第1話 視線の予感への応援コメント
ほう、さすがゲームクリエイター。構成とストーリー展開がしっかりしていて、一気に読ませますね。漫画読んでる気持ちになりましたよ。お見事です。
「見られている」って人いますよね。たいていは統合失調症なのですが、そういうときに活躍するのが探偵さんで、「1週間尾行しましたが、誰も見ていませんでした。それと部屋にもカメラと盗聴器はありませんでした」ってやると、安心してよくなったりするんだそうです。何十万もかかりますけどねw
むろん、本作の華やかさんは病気ではないのでしょう。
続きも拝読致します。
作者からの返信
小田島匠様
コメントありがとうございます。
お褒めの言葉をいただき、うれしいです。
頻度は多くありませんが、仕事柄、漫画や動画の字コンテを作成することがあるのです。おまけに今回は自分が書いた小説が元ネタなので、頭の中に絵面が浮かびやすいのもあると思います。
「視られている」と思う人が安心を得られるのであれば、何十万というお金も惜しくないのかもしれないですね。心が落ち着いてくれるのは大切なことですから。
第3話 壁の向こうへの応援コメント
ほう、犯人逮捕はダミーで、ここから本番でしょうか。
あと2話、どう収斂するのでしょうか。
また来ますね。
作者からの返信
小田島匠様
コメントありがとうございます。
残り2話は本日更新いたします。最後までお楽しみいただければ幸いです。