応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 寝る前に読まなきゃよかった(^◇^;)

    苦手なんですよ〜ホラーとか。世にも奇妙な物語系とか。

    ぞくぞくしました(ー ー;)

  • 第4話 二人の隙間への応援コメント

    華やかさん「パスタに凝ってた事があってね」
    手書き 黒髪さん「知ってる」
    手書き 黒髪さん「いつになったらご馳走してくれるのかなって思ってた」
    手書き 華やかさん「言ってくれたらよかったのに」

    ここ、めっちゃ違和感感じました。
    あれ?黒髪さんって…ヤバイ人?

    って思っていたら、黒髪さんとんでも無い事に!
    やはり妖怪いるのか?!

  • 五話で完結なのかな?

    面白かったです!
    コンテスト、応援しております✨

    作者からの返信

    いち佳様
    最後までお読みいただきありがとうございます。
    このお話は、漫画原作コンテストに向けたものなので、5話で完結となります。
    小説では続きもありますので、よかったら読んでみてください。
    応援、ありがとうございます!

  • 第4話 二人の隙間への応援コメント

    あっ、あれ??
    黒髪さんは一体いずこへ……💦 まさかっ!?

    作者からの返信

    いち佳様
    大事な華やかさんを残して、どこに行っちゃったんでしょうね……。

  • 第3話 壁の向こうへの応援コメント

    おおっ!?
    👁👁が見つかった‼
    また穏やかな日常が戻って来るけれども……!?

    作者からの返信

    いち佳様
    部屋を覗いていた犯人も捕まりましたしね!
    きっと、これで一件落着ですよ!

  • 第2話 隙間女への応援コメント

    百々目鬼、ちょうど知念実希人さんの「スワイプ厳禁変死した大学生のスマホ」というスマホブックで読んだばかりです📚✨
    ビジュアルが浮かびました!

    あちらでは、百目鬼(ドウメキ)になっていましたが👁👁👁👁

    作者からの返信

    いち佳様
    コメントありがとうございます。

    盗みをした女の人の腕にたくさの目ができたという妖怪が百々目鬼です。
    百目鬼は百々目鬼と同じ妖怪なのかもしれませんね。
    百が重なる分、百々目鬼のが目が多そうですけどw

  • 第1話 視線の予感への応援コメント

    おトイレやお風呂でも感じる……

    サイフォンまである本格喫茶店の落ち着いた店内で、怖ろしいことを言い始めた😨

    作者からの返信

    いち佳様
    コメントありがとうございます。

    部屋のどこでも視線を感じるみたいです。
    原因はいったいなんなんでしょうね……。

  • 第2話 隙間女への応援コメント

    ベッドの下に潜んで出れないストーカーはちょっとコミカルですね^_^
    でも、包丁持ってるんでしょ?怪談よりリアルに怖すぎます^_^;

    作者からの返信

    白良歩夢様
    コメントありがとうございます。

    「ここはあんまり怖くしたくないなー」と思ったので、ベッドから上手く出られずに獲物に逃げられちゃった風にしてみましたw
    (劇画orアメコミタッチ→コミカルな絵柄も狙っているところです)

  • ラストが印象的で良かったです!
    小説と読み比べられて、興味深かったです。
    なるほど、絵にしたくなる作品ですね!

    作者からの返信

    鉄之助様
    コメントありがとうございます。

    せっかく元になった小説があるので、読み比べをしやすいようにしてみました!
    漫画になってくれたら……いいですよねぇ(ぽわわー)。


  • 編集済

     さくらうづきさん。第5話までお疲れ様でした。
     いわば、「第1部 隙間女」の回だったのでしょうかね。黒髪さんは、隙間女に取り込まれて、自分が隙間女になってしまったようですが、そのあたりは読者様の解釈にお任せでしょうか。
     
     余韻のある印象的な短編でした。
     カドコミのご健闘もお祈りして、お星様も入れておきますね!

    作者からの返信

    小田島匠様
    最後までお読みいただきありがとうございます。またお★様もありがとうございました。

    こちらは小説本編となる『喫茶アーバンテイルでもう一杯を』の第1話「視られすぎた女」というお話を漫画原作コンテスト用に再構成したものです。小説と漫画というメディアの違いもあり、描写の一部をよりわかりやすい形にしています。
    黒髪淑やかさんのその後は、お察しのとおり読んだ方の想像におまかせする形になっています。ですが、小説よりもこちらの方が匂わせを少しだけ強くしたつもりです。
    余韻があると言っていただけて嬉しく思います。
    次巻へのヒキもばっちりと審査員にも思っていただけたらいいんですけどね!

  • 完結お疲れ様でした。
    小説の漫画化の舞台裏という感じでとても興味深かったです。
    漫画原作コンテスト、応援しております!

    作者からの返信

    日和崎よしな様
    ありがとうございます。
    ありがたいことにランキングに入ってました。
    わーい!😃
    応援してくださる皆様のおかげですね!

  • 第1話 視線の予感への応援コメント

    凄いです~
    漫画のコマ割りが浮かびました。

    他の方への返信を見ましたが、お仕事で経験されてるのですね。
    ここまで書けと要求されても、自分は無理ですね^^;
    漫画のコマ割りの仕方を知らないと表現できませんからね。
    でも、読む方はめちゃ面白いです!!

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)様
    コメントありがとうございます。

    ゲームシナリオ以外にもお仕事をしておりまして。
    たとえば、催し物のパンフレットみたいなものや、会社や組織の歴史紹介、有給休暇の取得を促すための案内などを漫画にしたいなんて案件があるんですね。
    慣れない方が漫画にしようとすると、どうしても文章で説明してしまい、せっかく漫画にしたのに画面が文字ばかりなんてことになってしまいます。
    そこで、なるべく文字数を減らし、可能なら絵で説明し、かつ内容を正確に伝えられるように字コンテを作成してほしいという相談を受けるのです。
    そういう経験を今回は活かすことができました。いろいろと仕事は経験しておくものですね。

  • 第3話 壁の向こうへの応援コメント

     ほう、犯人逮捕はダミーで、ここから本番でしょうか。
     あと2話、どう収斂するのでしょうか。

     また来ますね。

    作者からの返信

    小田島匠様
    コメントありがとうございます。

    残り2話は本日更新いたします。最後までお楽しみいただければ幸いです。

  • 第1話 視線の予感への応援コメント

     ほう、さすがゲームクリエイター。構成とストーリー展開がしっかりしていて、一気に読ませますね。漫画読んでる気持ちになりましたよ。お見事です。
    「見られている」って人いますよね。たいていは統合失調症なのですが、そういうときに活躍するのが探偵さんで、「1週間尾行しましたが、誰も見ていませんでした。それと部屋にもカメラと盗聴器はありませんでした」ってやると、安心してよくなったりするんだそうです。何十万もかかりますけどねw

     むろん、本作の華やかさんは病気ではないのでしょう。

     続きも拝読致します。

    作者からの返信

    小田島匠様
    コメントありがとうございます。

    お褒めの言葉をいただき、うれしいです。
    頻度は多くありませんが、仕事柄、漫画や動画の字コンテを作成することがあるのです。おまけに今回は自分が書いた小説が元ネタなので、頭の中に絵面が浮かびやすいのもあると思います。

    「視られている」と思う人が安心を得られるのであれば、何十万というお金も惜しくないのかもしれないですね。心が落ち着いてくれるのは大切なことですから。

  • 第1話 視線の予感への応援コメント

    すごいですね!
    原作とかのシナリオだとこんな感じになるんですね!

    作者からの返信

    武州青嵐(さくら青嵐)様
    コメントありがとうございます。

    絵に頼り切りの構成になっちゃいましたw
    漫画なんだからこういう方がいいと個人的に思ってます。
    セリフもバッサリいったので、初見の方はお話の流れがわかるかちょっぴり心配なのですが……大丈夫だといいなー。

    編集済