良い作品をありがとうございました。感謝
作者からの返信
ありがとうございます
読者層と合わないのか、PVは伸びないのですw
でも、初めて恋愛小説に挑戦して、ランキング見て「ほーん、流行ってるんだ『嘘告』」ってことでプロット書いてて、「そうだ、小説の止め時わからんし、ヒロインは夏休みで死ぬってしたらどうだろう!」そんな感じで書き始めたんですが、どんどん主人公たちに思い入出来て、最後は何とかハッピーエンドで終われて良かったですよ
うーん、還暦近いオッサンが青春書くのは厳しいけど、また書こうかなw
編集済
第3話:見逃した打ち上げ花火と、二人だけの線香花火(一樹視点)への応援コメント
「二人は走りながら、どちらからともなく声を上げて笑い合っていた。」の場面‥‥日本で人気映画『小さな恋のメロディ』のシーンが浮かんできました。
吾の年代ですかねー。(ペコリ)
作者からの返信
アオハルを描いた小説を、「還暦間近のオッサン」が書き、「還暦過ぎの小父さん」にコメントしていただけるという(笑)
あっれ~?www
第1話: 最高の嘘告と、最高で最後の夏休みへの応援コメント
「嘘告」を実行したり、無理矢理にさせたりする輩は、オトナになっても反省とかしないのでしょうね〜!
彼女が今までBFも居ない様な性格・行動様式の方なら、亡くなった妹さんもあちらの世界で会ったなら喜んでくれるし許してくれるのかもしれませんね?
作者からの返信
反省なんかないでしょうね
躓かないで行ってしまったら、バカなまま大人になるんですよ
完結お疲れさまでした
毎日どうやって一樹は那奈の決意を変えさせるのかと楽しく読ませていた出しました
一樹の罪悪感からくる後ろめたさ、それでも好きな子の為に生きてほしいと頑張る姿、どうやっても那奈の決意を変えれないと知った時の絶望感、そして美尋に激励されて那奈を呼び出して告白、どれも最高のアオハルでしたw
那奈もカズキの行動に心が揺らいでいく姿、13~14話の心が揺らいで懊悩しカズキの家族たちの言葉に涙するなど、ただ心が壊れて覚悟ガンギマリなだけじゃないってのも良かったです
10話まででハッピーエンドはもう無理って思ってたけど、無事幸せな未来に進むことができてよかったーw
作者からの返信
いやー俺もほっとした(笑)
もうね、途中は書いててもバッドエンドか、心中のメリーバッドエンドになるかと思ったもん
ただねえ、出来ればハッピーエンドにしたいなと、考えて考えてひねり出したのが14話15話なの
しかし、ほぼ還暦がアオハル書くってキツイなと思いましたよw
よかった…本当によかった…!
主人公ちゃんが生きる選択をしてくれて本当によかった!
10〜15話が、もうどうやっても主人公ちゃんの決意を変えられないのかとハラハラしてたw
一樹も…まぁ、うん、頑張ったと思うよ?
でも一樹マッマと妹ちゃんと美尋が持っていった感が強くてw
作者からの返信
作者も頑張ったから誉めて?w
最近のランキングでよく見る「嘘告」に乗っかりゃPV伸びるかなと軽い気持ちで書きはじめたら、設定重くて「ど、どうやったらヒロイン助けられる⁈」ってなってねぇ
途中ではメリーバッドエンドとか考えたり…
でもこうやって見てくれてたから、書く意欲出て完結出来ました!
次はいつものトーンで、「AI補助利用」で新作書いてみようかと思ってるので、応援よろしくお願いします
第11話: 絶望の底と美尋の鉄拳、走り出した先にある答えへの応援コメント
その後……、
ドンッ!
柄の悪い男「あ? どこ見て歩いてんだよ、
オッサン」
某オッサン「ああ、悪い……
の某彼女たち「あ?」」」
作者からの返信
それはあの「スターシステム」じゃないですか!
それならおれはザラだしたいです
ザラすきなんだよねえ
第9話: 無邪気なエスコートと男の子の純情、半分大人の君の覚悟への応援コメント
最高のアオハルってなら一線を越えるのもありなんだろうが…
一樹も罪悪感とかあるし手は出さないような気がするしなー
作者からの返信
二人はどんな選択をしても那奈の死に近づくし、だからと言ってアオハルをわざとしないって選択も無いんですよね
第9話: 無邪気なエスコートと男の子の純情、半分大人の君の覚悟への応援コメント
耐エロ能力が無いと流されそうだな、一樹
主人公ちゃんは受け入れてもいいと思ってるみたいだけど、これは難しいよね
手をだしたら最高のアオハルをまた一つ埋めることになるし
でも主人公ちゃん、家族への思い出話の為じゃなくて一樹が望むならって思ってるのはジワジワと心が変わってきてるようにも感じるしなぁ
第8話:貢ぐ素質のある従姉と夏を駆けるための二十万と西への切符への応援コメント
那奈とのアオハルの為に父との思い出の品を売ってお金に換えるのか
那奈にバレたらフツーに怒られるか軽蔑されるんじゃないか?
今回は未然に防げたけど、その辺がイマイチ那奈の事を理解しきれてないのかな、一樹は
作者からの返信
一樹がそこまで思いつめてることに気が付かない那奈もねえ…
夏休みって制限なくて先があれば、一樹もここまで思いつめなかったんですけどね
第8話:貢ぐ素質のある従姉と夏を駆けるための二十万と西への切符への応援コメント
一樹、自分で気付いていないだけでちゃんとモテるんじゃないか
従姉の美尋の選択もアオハルだよね
作者からの返信
美尋のように、いつかと思っていても言い出せなくて、おそらく言えれば恋人になれたのに、どちらかが勇気足りなくて付き合えなかった人ってたくさんいるんだろうなと
第7話:最低な恩人たちと残酷な感謝と夏で終わる白いワンピースへの応援コメント
一樹、迂闊すぎるよ…
那奈を傷付けさせることはさせないって思った後で自分で地雷踏んでるじゃんね
普通の高校生にそこまで求めるのは酷だけども、でも那奈を気付つけない事、自死を思い留めさせるためにはそれをやらないといけないんだよな
作者からの返信
彼女いない歴=年齢のDTの男子ですもんねぇ
長い目で見てたら那奈が死んじゃうしね
頑張れ一樹!
第7話:最低な恩人たちと残酷な感謝と夏で終わる白いワンピースへの応援コメント
これはキツい…
一樹は照れ隠しで言ったんだろうけど、主人公ちゃんに妹の話題はキツい
作者からの返信
那奈に限らず、地雷ある人と話す時って、「マインスイーパー」のように、状況をみないと爆発するんですよ…
第6話:東京リベンジと優しくて残酷な君と叶った夢への応援コメント
最高のアオハルなんだが、まだ那奈の意思を変えるには足りないか…
たった一言二言で那奈の覚悟を変えられるわけがないんだ、夏休みの間というタイムリミットはあるが頑張ってアオハルを繰り返していけ一樹
作者からの返信
那奈も今は「私が死ぬから、一樹は土下座迄したのに嘘告につきあってくれてるんだ」と思ってますからねぇ
第6話:東京リベンジと優しくて残酷な君と叶った夢への応援コメント
これは…主人公ちゃんの心が少し揺らいだ?!
頑張れ一樹、何とか主人公ちゃんが思い留まる様にアオハルの思い出作りをしてくれ!
作者からの返信
まだ生きたい気持ちも、もちろんあるんですよ
重くて動かないフタが乘ってるだけで
第5話: 優しい人達と変わらない決意と君のイメチェンへの応援コメント
那奈も内心では結構酷いこと言ってるのなw
地味で量産型モブって…w
でも、同じモブのカズキが自分とアオハルするために努力する姿を見て何か感じ取ってくれればいいな
作者からの返信
確かに酷い事を…w
第5話: 優しい人達と変わらない決意と君のイメチェンへの応援コメント
あぁ、やっぱりか
主人公ちゃんの1番は家族だから覚悟がブレる事はもう無いんだな…
ならばせめて主人公ちゃんが満足して逝ける様願うしかないね
主人公ちゃんのハッピーエンドはアオハルの思い出を埋め尽くして家族の元に旅立つことだろうからね
作者からの返信
それをどうにかするのが男の子です!
頑張れ一樹!
第4話:嘘の彼氏の温かい手と、少しだけ邪魔な線香花火への応援コメント
那奈に対してのNGワードは引き留める系の発言か…
どうすれば自死を引き留められる?
那奈は死にたいっていうより、家族がいない世界は自分の居場所じゃないって思ってるだけなんだろうね
もうアオハルの思い出作りに協力する事しかできないのかな…
那奈が笑って逝けるならそれはそれでいい事なんだろうけども悲しいね
作者からの返信
那奈にとっては自死って破滅や諦めじゃなくて、家族と会える「救い」ですから、なかなか止めるの難しいですよね
那奈が死んだら、一樹も死ぬか、今後の人生に影響大でしょう。
でも、おそらくそれをわかってるけど那奈は自死はやめないでしょう
一樹に深く感謝してるのは確かですけど、「木戸君には少し悪い気もするけれど、彼も自身の母親や生活を守るために私を騙すのだから、お互い様だ。」って1話に有りますしねえ
第4話:嘘の彼氏の温かい手と、少しだけ邪魔な線香花火への応援コメント
うわぁ…うわぁ…
主人公ちゃんがもう覚悟を決めてるのが辛い…
楽しい思い出を作っても、死ぬ前のアオハル作りにしかならないのが悲しいな…
大切な家族が居ない世界はもう地獄でしか無いのかね?
作者からの返信
貧しくとも幸せな家だったんだろうね
一樹と元から付き合ってて、こうなって2人で夏を過ごしたら私頑張るよって思ってたんだろうけど、同じ事やっても「死ぬ事を決めた」後だと、只の死ぬまでにやりたかったことになっちゃうのが辛いよね
第3話:見逃した打ち上げ花火と、二人だけの線香花火(一樹視点)への応援コメント
一樹の罵倒、キレッキレだなw
彼氏が自分の為に怒ってる姿を見ても。一緒に花火をした楽しさもまだ自死を思い留まらせるには足りないか…
那奈はもう決めちゃってるからなぁ
作者からの返信
死ぬまでにやりたいことが埋まっていってるだけで、死に近づいてるんですよね
第3話:見逃した打ち上げ花火と、二人だけの線香花火(一樹視点)への応援コメント
切ないな…
ちゃんと楽しかったら笑えたりするのに、死ぬ覚悟が揺るぐことがないなんてなぁ…
作者からの返信
楽しいほど自死へのピースは埋まってしまう
かといって、何もしなければ彼女は何も持たずに逝ってしまうから、せめて一生懸命にキラキラのアオハルを作ってあげたいとも思う
辛いですよね
第2話: さよならのためのアオハルを、君と。(一樹視点)への応援コメント
一樹が漢を見せれるかどうかで主人公ちゃんが生き続けるかどうかが決まるな
罪悪感と自己権をにまみれてるなら、なおさら主人公ちゃんに楽しい思い出を作ってあげないとな
すこしでも未練を残せれば自死を思い留めるかもしれんし
作者からの返信
普通に思い出だけじゃ、逆に「ああ、嬉しい土産話できた」ってますます死ぬ理由になりそうだしねぇ
第2話: さよならのためのアオハルを、君と。(一樹視点)への応援コメント
うわぁ…
これは一樹には地獄のような状況じゃんね
嘘告だけで激しく後悔してるのに、家族を亡くした事まで知ったって罪悪感で死ねるヤツだよ
作者からの返信
確かに一樹は嘘告をした加害者だけど、この物語ではある意味可哀そうなくらいの被害者でも有るんですよ
したくも無い嘘告させられ、しかも相手は家族失くしてて自己嫌悪におちて、精一杯の謝罪したら相手は知ってて自分を利用してて、でも自分が嘘告したのは本当で、しかもその罪悪感で好きと言えない那奈に惹かれて、おまけに那奈は死ぬと言う……
おれが一樹なら死にたくなるかも
第1話: 最高の嘘告と、最高で最後の夏休みへの応援コメント
主人公ちゃん、家族を亡くして心が死んじゃったのか…
たった数ヶ月じゃ哀しみから立ち直れないよな
コレ、陽キャ達の所業と主人公ちゃんの家庭事情を明らかにするだけで立場逆転するよなー
作者からの返信
那奈ちゃんは嘘告メンバーを、恨むとか怒るとかはとか全く思ってなくて、「最低の人たちだけど、おかげで最後に彼氏(?)と青春できる。ありがとう」って本気で思ってるから、嘘告バラされた後に死んでも、ちゃんと嘘告メンバーのせいじゃないよ、私は知ってて乗っかったから彼らのせいじゃないよって、きっと遺していくんじゃないかなあ
第1話: 最高の嘘告と、最高で最後の夏休みへの応援コメント
いや、これ…最後に主人公が計画通り自死したら周辺が爆死するやつ…w
主人公ちゃん、家族を失った喪失感で心がマヒしちゃってるのな
作者からの返信
私なんかだと性格悪いから、自分が乗っかって彼氏いる気分味わったくせに、わざと何も残さずに死んで、周りが「アイツラの嘘告で人が死んだらしいよ」って言われるようにしますw
でも、那奈って自死しようって決めて壊れてるだけで、根が良い娘だから、本気で一樹だけじゃなく、木下達ですら感謝してるんですよ
彼らのせいで死ぬのではなく、「おかげで死ぬまえに、最後にアオハル感じられたよ、ありがとう」ってね
だから、担任とかに事情説明する手紙位残すんじゃないですかね
第17話(最終話) 最低の嘘から始まった、最高にカッコいい本当の彼氏への応援コメント
大団円!!
昼休みに一気に読んで、終盤泣いてしまいました。
良かった、一樹君がめちゃくちゃ良い男で、ヒロインも生きる希望を見いだせて、本当に良かった…
それに一樹君のお母様たちも最高です!
きっと二人なら幸せな未来を築けるだろうな、とこちらも幸せな読後感を味わっています。
素敵なお話をありがとうございます!