第2話「夏の終わりの私とせみと」への応援コメント
コメント失礼します!!
いやお話が綺麗すぎです!!(笑)短い話ながら、一気に引き込まれました!!しかもセミに問いかけていた質問が自分に返ってくる、、!!その反転が綺麗でした!!
作者からの返信
朔夜様
おはようございます。
はじめまして。
コメントと満点星をありがとうございます。
お話綺麗すぎますか?
でも、引き込まれると感じてくださりありがとうございます。
話しの流れの反転が綺麗とのお言葉、嬉しかったです。
第2話「夏の終わりの私とせみと」への応援コメント
みつき様、こんばんわ。
一番心に残ったのは、せみに話しかける「私」の姿でした。返事はないのに、ちゃんと会話になっている気がして不思議でした。最後に庭へ埋めて手を合わせる場面は、お別れというより新しい約束みたいで温かかったです。来年の夏、この主人公はどんな気持ちで空を見上げるのかなと思いを馳せながら、読ませていただきました。
作者からの返信
瑞唏よう子さま
よう子さん、おはようございます。
コメントありがとうございます✨
せみに話しかける「私」の姿に注目してくださり嬉しいです。
ちゃんと、会話になっていると感じてもらえたのは有難いですね。
主人公は来年の夏、今年よりも良い気持ちで空を見上げられるといいですね。
第2話「夏の終わりの私とせみと」への応援コメント
この時期は、朝、玄関のドアを開けると何匹か転がっていることがあります。たまにまだ生きててびっくりすることがありますけど(>_<;)
一寸の虫にも五分の魂と言いますが、私なんかより虫の方がずっとしっかり生き切ってるなあと思うことあります。主人公もそんな姿に勇気づけられたんですね。良かったです(*^^*)
作者からの返信
いとうみこと様
みことさん、おはようございます。
コメントありがとうございます✨
玄関のドアを開けるとセミがΣ(゚Д゚)!?
まだ生きていてビックリですか、確かセミ爆弾という奴ですね!
私も前にありました。
人よりも虫の方がしっかり生ききっていると…
人間は色々ありますからね。
主人公に良かったと感じてくださりありがとうございます(*´▽`*)
第1話「つるさんとカメさん」への応援コメント
みつき様、こんばんわ。
つるさんが縁側で人生を静かに振り返る場面が胸に沁みます。何より「長生きしてね」と手を握るカメさんの一言に、九十年分の愛情が込められているようで涙がこぼれました。つるさんは最期まで「生きる理由」を奥さんの中に見つけ続けた人だったのかな、と感じました。
優しい余韻が心に残るお話を読ませていただき、ありがとうございます。
作者からの返信
瑞唏よう子さま
よう子さん、こんにちわ。
いつもコメントありがとうございます✨
つるさんの想いと、カメさんの願いにお心を寄せていただいて、とても嬉しいです。
九十年分の愛情に涙がこぼれた。ありがとうございます。
つるさんのような旦那さんで、カメさんが羨ましく思える私です。
こちらこそ、お読みいただいて優しいコメントをくださり、ありがとうございます。
第1話「つるさんとカメさん」への応援コメント
みつきさん、こんばんは
これはもうファンタジーでしょうw
これは短編ですけど、ふたりの物語を詳細に綴ったら、源氏物語を超える長編になりそうです(*^^*)
作者からの返信
いとうみこと様
みことさん、こんにちは。
コメントと満天のお星さまをありがとうございます。
えっ!?これでもファンタジーなんですかΣ(-`Д´-ノ;)ノ?!
現代ドラマに書いたつもりなんですけどね( ̄▽ ̄;)
え、つるさんとカメさんが、源氏物語を超える長編に?
書けないですが、それは嬉しいですね~(#^^#)
第3話「小雪おばあちゃんの思い出煮込みうどん」への応援コメント
こんばんは(*^^*)
心がホカホカになりました。
煮込みうどんが食べたいな(*>ω<)b
作者からの返信
いとうみこと様
みことさん、こんにちは.*.。ଘ( ᐛ ) ଓ
いつもコメントありがとうございます✨
心がホカホカになって良かったです。
私も煮込みうどんが食べたくなりました(*>艸<)✨
また良かったら、遊びに来てくださいね。
待ってます~ヾ(*´∀`*)ノ