エピソード20:未来へへの応援コメント
完結、お疲れ様でした。
楽しかったです。
エピソード5:温かいスープへの応援コメント
おはようございます!コメント失礼いたします。
素晴らしい物語でした🥰💕
スクラップ場から拾われた、廃棄処分決定のアンドロイド少女に、真の人生を与える天才技術者クロードさん🥰💕
イブになり、人間が感じる微細な感触、温感、そして味覚!これらの描写が絶妙すぎて、私の心を奪いました😂💕
ずぼらな錬金術師というマルティナさんが登場して、これからますます面白くなる展開ですね!
「 おいしい💕これがおいしいと言う感覚🥰💕」ここに、感動しました!
では、私の作品も楽しんでいただけるとうれしいです😊✨
素敵な日曜日をお過ごし下さいませ✨
エピソード2:解剖台での対話への応援コメント
自分を処分されるべき存在だと思っているE-02に対して、クロードはまったく違うものを見ているんですね。
しかし、「俺の許可なしに、死ぬことも壊れることも絶対に許さん」とは。
乱暴ではありますが、なんともクロードらしい言葉ですね。
エピソード1:クロード・ヴァルハイトという男への応援コメント
はじめまして。
私の作品にハートをありがとうございました。
ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメントを失礼しますね。
感情を持たないはずなのに、少しずつ「何か」が芽生え始めているE-02。
廃棄される寸前で出会ったクロードも、かなり癖の強そうな人物ですね。
この出会いから、E-02がどう変わっていくのか気になりますね。
作者からの返信
夢野明 様
コメントありがとうございます!
E-02は名前を与えられ、名前を得たことで自我が芽生えました。クロードは……ご推察のとおりクセが強いです。
彼らの闘いを引き続き見守っていただければ幸いです!!
エピソード1:クロード・ヴァルハイトという男への応援コメント
思わず感情移入してしまう導入部。
設定が少しづつわかりだす。
この先の展開が楽しみです。
作者からの返信
ノビー 様
コメントありがとうございます!
試行錯誤の導入部でしたので、言及くださり励みになります!!
引き続き、クロードたちの闘いを見守っていただければ幸いです。
エピソード3:再構築される世界への応援コメント
これまで「データ」として処理していたものが、冷たい、温かい、苦い、心地よいと、少しずつ「感覚」に変わっていくのが印象的ですね。
そしてついに「情緒」の処理回路まで。
情緒……。
それを持つことがE-02にとって良いことなのか、辛いことなのか。これからどうなっていくのでしょうね。