第3話 森で起きていた、もう一つの真実への応援コメント
レオン以外の登場人物全員の誇りと矜持と正義に不可逆の傷がつくと実に愉悦、だと思うんだw
第1話 世界を救った四姉妹と、最低の兄 への応援コメント
良い曇らせが見られそうだw
第69話 すれ違いへの応援コメント
妹達とすれ違い始めたのがツライ(エマかわいい)
編集済
第17話 それでも、私は騙されないへの応援コメント
これ、絶対後に真似されじゃない?
第69話 すれ違いへの応援コメント
寒い日でも水遊びとか根性あるな。
第69話 すれ違いへの応援コメント
過去編面白いです。長くてもいいんじゃね?と思います。過去編長くなればなる分、後半色々なことが明らかになりますしね。そしてレオンは何処で完全に覚悟を決めたのか?それも含めて、今後も楽しみにしています
第68話 世界を変えるへの応援コメント
こうして、レオンは幼くして巨万の富を得たわけですか・・・・。
マルコが誠実で目先の利益にとらわれない好人物だったというのも大きいですね。
第68話 世界を変えるへの応援コメント
大丈夫?既得権とカチ合わない?
生産数絞って超高級路線なら棲み分けできるだろうけど
第68話 世界を変えるへの応援コメント
面白いけど最初の断罪の下りは何だったんだろう感が強くなってきたw
第68話 世界を変えるへの応援コメント
こう、誰かのために自分を犠牲にして真に世に羽ばたけなかった本物の才能の話を見ると辛くなる。凡人の手前勝手な話ではあるが
第67話 新しい発見への応援コメント
レオンは大天才。だからこそ、天眼の力を十全に発揮できるのだと、改めて思い知らせれました・・・!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。
レオンくんは自覚してないだけで、あらゆる分野で才能をもっているのです。それこそ物語の主人公になるような男です。
第67話 新しい発見への応援コメント
初コメです
数時間に見つけて、一気に読みました
めちゃくちゃ面白いです
更新頑張ってください
作者からの返信
初コメントありがとうございます!
作者として大変光栄です!
そして、本作を楽しんでいただけて本当にうれしいです。
しっかり完結まで描き切りますので、最後まで見守っていただけたら幸いです。
第66話 新しい生活への応援コメント
「マルコは、つい先ほどまでレオンが立っていた場所を呆然と見つめていた。」・・・・大鏡は、レオンの記憶や思考を元に過去を映し出していたと考えていたのですが、本人が居なくなった後の光景まで映し出してくれるとは・・・。
流石、神のアイテムですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おぉ・・・言われてると・・・
今後はその辺りも気をつけます・・・
シーンのイメージで書いていたんですが言われて、作者も少し笑ってしまいました。
盛り上げるために、今回は鏡様がサービスしてくれたんですね!
第1話 世界を救った四姉妹と、最低の兄 への応援コメント
これ多分逆パターンですね
第66話 新しい生活への応援コメント
もちろん読み続けます!
氷河期ストレージも読みました!
ちょっと重くて脱落しちゃいましたけど。すごかったです!
運送屋…この商会がでっかくなって商会のの下部組織として新たに運送屋を作ってこの場所を使わせる…とか?
エマは運送屋とどんな取り引きをしようとしたんだw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただける作者として感謝しかありません。
最初は氷ストを書くためのメンタルケアで始めた作品でしたが、まさかこれほど読まれるとは当時想像していませんでした。
ですが、読者様がいる限り、必ず完結させますのでご安心ください!
そして、早速鋭い考察ですね・・・
第66話 新しい生活への応援コメント
完結まで書くとの宣言、ありがとうございます!
安心して読み続けられます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にお待たせしてすみませんでした。
いろいろとタイミングが悪く、ようやく落ち着きました。
完結まで、しっかり責任を持ちます!
編集済
第61話 魔法の仕組みへの応援コメント
でvbvgでv。差vbbv。あv。vb。v。。さっきvばっくくっきーv。ばっくくれv。bv、vばれえこうえんvcこれでv。bv。んgvgb。ばーv。さんvbれこv。g。これv。v。えん。gでv。。vbv。さんvbこれでvgこれでこれv。。。ーv。。v。あv。あv。んーvbっvっcっbっvがv。vbv。あvbっvgvbれこv。。bでvb。ね。。。。bv。これでおvg。あvbっvbさんv。あv。さvbでvbvっbっvb。bvb。vbでv。さっ。あv。バッククッキーv。絵vbgvbv.ッッッvgv.っっっっっっvgっっっっっっっっvっbっvb.。v.vbっっ v0っbッッッvbっv.bgっっこれでv。vbさ0んv。vbさんv。バックvb。。。っっっっっっっっv.vgっっv.っvbーv。。gvbさんvがvbvbーv。v。あvbv。バレエvbレコvbv。っっv.っvっbgvーv。v。あvばっくれっvbv。さvがvbこれでvbでvbっvっbっこv。さvbっvbv。これででv。あv。あv。あvgvb。ばv。。おーvb。v。さんvばれえさーvgv。。v。さvがv。こv。がれっさーでv。vbっvbv。さv。あvb。あv。れっっbっvbっvbでさんv。。bっv。v。さんv。。vbこれでvーg。あっっbでv。v。bv.っv.v.v.っっっっっっv.っv.っvbv.v.v.っっvgッッッvgっvbvbさんvbでv。ーvbcvb.b。でv。bv。これこれこれvgでv。。vbv.。っっっっっv.っvbvbvbっvc.v.っv.。v.ッッッvbっv.v.v.b.っっv.。ッッッ国連v。あv。ね。bgv。場v。さんvgvb。vがv。v。差vb。あっvgでvbっvっbv。えん。cでこれでvg。びーvbvbv。あvbvbでvbv。v。んっっっvb。vbさんvgbgv。。vb。vbっv.v.v.ッッッv.。bっっっっっっvgc.っvbっvb.っっv.。。v.っvbvbっっっっっvbっっv.vg.っv.v.っvgっっv.bv.vgvbッッッッッッv.。gっv.bっv.っbv.bg.っっvg.v.っんーv。差vbv.v.っv.っっvbvbっっっっっっっvbっっv.v.。。これv。v。バックvgレコvbv。っっっっvb.v.v.ッッッgvbッッッvbっっvbっv.っッッッv.っっv.っvbvbb.vbvbv.っっvb.絵v。あv。v。バックvbがvbv。れれれれれれっv。絵vんvさんでvがv。っvb.っっvbvgv、bさんv。去った。bvb。っvっっv。あvbvお原産でvgレコvgv。ね。vgbさんv。。っv.vbcv.bv.bv.っv.v.っっっっvbvv.gvーバーvbv。vさんv。っv.v.。gbbっv.っbvっbvgbッッッv.
第65話 自分のお店への応援コメント
ほんとにマルコてレオンに相談に来てた商人説出て嬉しい
第62話 お店のためのお店への応援コメント
お疲れ様です。
いつも、楽しみに読ませていただいております。
しかし、水を差すようですみませんが、少々の疑問が出たためコメントさせていただきました。
卸問屋の概念がなかったとしたら、文中の卸商人とはどのような業務形態なのでしょうか?
また、他の町から商品を仕入れる話についても、店を構える以外の初期コストが必要になる点、隊商がいるので単なる中間搾取か価格競争に陥ってしまう可能性が気になりました。
第65話 自分のお店への応援コメント
町の中心部から離れてて人通りも少なくて大量の商品が置いてあってその中には一部希少なものもあるってなると防犯がものすごく重要だよねここ。レオンが常駐してるならいいかもだけどそういうわけにもいかないし。従業員もだけど警備員の方が重要そう。
編集済
第64話 空間転移への応援コメント
この長姉の転移バレガバをチョロ回避した時を観た姉妹や会場?の空気を想像すると…
第65話 自分のお店への応援コメント
「今度、セリナたちにも食べさせてあげたいなあ」~「うん! 絶対に買って帰る!」・・・・それをやったら、「どうやって手に入れたの?」で、絶対、誤解されるか、秘密がばれそうな気が・・・・・(汗)
第65話 自分のお店への応援コメント
末っ子甘やかし御殿…w
第65話 自分のお店への応援コメント
なんかもうマルコ最推しだわ、
マルコがヒロインや
第65話 自分のお店への応援コメント
やはり、この建物って...
第64話 空間転移への応援コメント
前世とかの前提知識がない事を踏まえると天眼を持っていたとしても天才と言わざるおえない
疑問を持てる着眼点が才能だわ
普通知らなきゃただの鑑定程度しか活用できないと思うもん
第64話 空間転移への応援コメント
物語が進んでいるのは良いけど、このままだと主人公、怪我の悪化が心配。ぼろぼろのままだよね?
第64話 空間転移への応援コメント
物体が重なった場合どうなるのかな。その場にあるものを押し退けて転移するなら、最強の攻撃になるな。
第64話 空間転移への応援コメント
非常に面白い。
四姉妹は要所ごとにあれば問題ないが、現在記憶をのぞかれている主人公の気持ちも気になるな。
第54話 両方やればいいへの応援コメント
楽しく読ませて頂いております。
巨人の星やサムライジャイアンツの世代ゆえ、苦しい特訓シーンは大好物でごさいますwww
第64話 空間転移への応援コメント
ドパガキがいらっしゃいますが、着々と物語が進んでいて楽しみです。2人には再開できたのかなぁ
第64話 空間転移への応援コメント
着実に進んでいる感じがしていいです!
第64話 空間転移への応援コメント
移動先が石の中じゃなくて良かったですね(^_^)
第63話 兄の威厳への応援コメント
この状態からあそこまで嫌われるのか……
第62話 お店のためのお店への応援コメント
もしかしてマルコて前にエマ編で出てきたレオン様て言ってた商人の人とかなのかな?
めっちゃ楽しみだわ
第62話 お店のためのお店への応援コメント
マルコとの出会いは、レオンにとって、人生最大の僥倖だったのかも知れませんね。
ところでマルコさん・・・・実は大鏡の映す過去映像の中に、既に出ていたりしません・・・!?
作者からの返信
す、鋭すぎます・・・笑
第62話 お店のためのお店への応援コメント
最近流行ったアニメ風に言うなら
この歳食ったレオンは老オンって所なんだろうけど
過去に戻って色々弄ってるよなぁ
ノエルとカイル買ったのもおそらく
この時代のレオンは過去にいける魔法を開発中で引きこもってそう
魔王が魔神召喚したら魔神よりやばい来ちゃった(´>ω∂`)てへぺろ☆って感じで全てを察した老オンは手加減して負けたとか?
作者からの返信
おぉ・・・
なんということでしょうか・・・
作者が考える物語より・・・めちゃくちゃ面白そう(笑)
第62話 お店のためのお店への応援コメント
卸問屋の概念が無かったのか…世界の経済規模が小さかったのかな?
作者からの返信
そうなんですよ。
この世界には卸問屋、商社という概念はありませんでした。
レオンは知識チートなどは持っていないので、なるべくあり得る範囲内に物語をおきたかったので、設定をこのようにしました。
編集済
第62話 お店のためのお店への応援コメント
マルコさん、
レオンが集めたものを売るだけじゃなくて
具体的にどうするかの指針とかも
色々考えてくれてほんと有能!
作者からの返信
そうなんです!
マルコさん本当に有能!
作者のかわりにいろいろ解決してくれるんです!笑
第62話 お店のためのお店への応援コメント
私はスーパーかと思ってました…知識の差が出ますね。
この作品は好きなので無理せず頑張っていただけると嬉しいです!
ファイト!٩( ᐛ )و
作者からの返信
スーパーもとてもいいですね!
なるべくレオンの商売の道もチートすぎない範囲で描きたかったので、このような設定にさせていただきました!
そして、本作を楽しんでいただけて、作者としては本当にうれしいです!
初めてのファンタジー作品ということもあり、いろいろと苦労しましたが、しっかり完結まで執筆したいと思います。
そして、本作のおかげでようやく見えてきたものもあるので、いつかは自分で納得できるファンタジー作品を書いてみたいと思います!
第62話 お店のためのお店への応援コメント
作者の名前見ずに読んでました……
面白いと思って読んでたものが偶々同作者レン先生でこちらもビックリしとりますw
昼と夜で気温が変わるので、体調治っても無理してぶり返さないようお気を付けくださいね。
また更新お待ちしてます。
作者からの返信
な、なんと!?
まさかそんな偶然があったとは・・・
ちょっと恥ずかしいですが、そう言って頂けて本当に嬉しいです!
本作は気分転換とリハビリを兼ねて始めた作品でしたが、しっかり完結まで責任を持って執筆します。
ぜひ今後の展開も楽しんでいただけましたら幸いです!
編集済
第62話 お店のためのお店への応援コメント
話がこのまま進んだら、観客たちはマルコが実は今の有名商会の主だってことに気づいちゃうんじゃないですかね!
作者からの返信
鋭いですね!
ちょっと期間が空いて忘れられているかもしれませんが、エマが感じた違和感も・・・
ぜひこの先の展開も見ていただけたら嬉しいです!
第60話 初めての稼ぎへの応援コメント
どんなペースでもずっと待ってます!
体調最優先で執筆頑張ってください!
作者からの返信
ありがとうございます!
基本的に風邪ひかないタイプだったんですが、今回は長引きましたね。
でももう大丈夫です!
ご心配いただきありがとうございます!
第60話 初めての稼ぎへの応援コメント
はい、見守ります。
最近は他の作者さんも体調を崩したりしているのを知ることが多いです。どうぞご自愛ください。
また更新お待ちしてます。
作者からの返信
宇宙猫コメットさん!?
こちらの作品まで読んでいただいて本当に・・・ありがとうございます!
もう回復しましたのでご安心ください!
いつもいつも、本当に感謝です!
第60話 初めての稼ぎへの応援コメント
今ともう別人だねw
こんなにも妹達に愛情溢れる男がよくもまああれだけの非道と虐待を行えたものか。その転換点を描き切れるのか逆に心配になるレベル。
観衆全員が「こいつただの馬鹿だろ」というオチだけは回避して欲しいところw
それと、お体ご自愛くださいね。
長期の体調不良は重要なシグナルなので、それを若さと勢いで軽視して数年無駄にした者からのつまらない進言ですが......
作者からの返信
おっしゃる通りですね!
レオンさんは加減を知らない上、不器用すぎます。
そのあたりも間も無く書いていきますのでぜひ見届けていただけたら幸いです!
入り方がちょっと最初の設計と違ったので少し遠まりしましたが、間も無く結末ルートに持っていきます!
そして体調までご心配いただき本当にありがとうございます!
今回は自分でもびっくりするぐらい長引きましたが、もう大丈夫です!
第60話 初めての稼ぎへの応援コメント
妹達の情緒が…特にエマはヤバイやろうな主人公が子煩悩過ぎる(笑)
作者からの返信
きっと今見てる側もつらいでしょうね・・・
毎回切り替えるのもテンポ悪くなるので、もう少し落ちつたところで一度現実にもどしますね!
エマに関しては仕方ないんです・・・
だって作者も同じ気持ちですもん・・・
第59話 初めての商売への応援コメント
季節の変わり目ですからね、お大事に。それはそれで、更新待ってました!ありがとうございます😊
作者からの返信
更新を待っていただき本当にありがとうございます!
作者としてこれ以上嬉しいことはありません。
体調はもうかなり良くなりましたので、これからはしっかり更新させていただきます。
ぜひこの先も楽しんでいただけましたら幸いです!
第59話 初めての商売への応援コメント
更新待ってました。
作者からの返信
更新を待っていただき本当にありがとうございます!
作者としてこれ以上嬉しいことはありません。
お待たせしてしまい大変申し訳ございませんでした。
体調ももどり、これからまた更新させていただきます。
ぜひこれからもレオンを見守っていただけたら幸いです。
第59話 初めての商売への応援コメント
出会った商人が弁えていたのも幸いか
あるいはもし強欲に塗れた商人だったとしても自動的に排除されたのか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マルコがどのような人物か、次話にて少しずつわかっていきます。
ぜひ引き続き楽しんでいただけたら幸いです!
第59話 初めての商売への応援コメント
良かった再開してくれてめっちゃ楽しみにしていました
作者からの返信
更新を待っていただき本当にありがとうございます!
作者としてこれ以上嬉しいことはありません。
体調も戻り、また更新を再開しますので、ぜひこれからもレオンを見守っていただけたら幸いです!
第59話 初めての商売への応援コメント
最初に出会った商人が善良な人だったのは僥倖でしたね。
でも、この人、今はどうしているのでしょう?
現在も真っ当に商売をしているのか、それとも・・・・?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そのあたりも徐々に明らかになっています。
ぜひこの先の展開も楽しんでいただけたら嬉しいです!
第59話 初めての商売への応援コメント
隊長不良でしたか、お疲れ様です。
てっきり良い意味の休載(書籍化)と勘繰っておりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お待たせしてしまい申し訳ございませんでした。
体調も戻りこれからはしっかり更新を再開します!
書籍化・・・作者の夢ですね!
でも本作じゃ厳しいですね(笑
第59話 初めての商売への応援コメント
体調戻って良かったァァァァ
でも無理のない範囲でがんばってくださいね!
作者からの返信
更新を待っていただき本当にありがとうございます!
作者としてこれ以上嬉しいことはありません。
やっと体調ももどりましたので、また更新を再開します!
引き続きレオンを見守っていただけたら嬉しいです!
第59話 初めての商売への応援コメント
なんか風邪流行ってますよね。つい先日自分も妙に下がらない熱にかかりました(検査結果は全て陰性)。お大事に
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りですね・・・
今は周りでも風邪の方が多いので、気をつけないといけませんね。
sion_sgdt54さんもどうかご自愛くださいね。
これからも本作を楽しんでいただけましたら幸いです!
第6話 悪魔の目論見 への応援コメント
根性だとか気合いだとかガッツだとかエビデンスの無いことを言われてもねw
第4話 終わらない虐待への応援コメント
昭和のスポ根作品を令和に見るような感覚だねえ。
因みに昭和世代だけれど巨人●星とかアタックN●.1は生まれる前なのですw
第31話 壊された傑作への応援コメント
ミリア、ヒダリデウテヤ
第1話 世界を救った四姉妹と、最低の兄 への応援コメント
魔物の森にたった一人で放置された幼女が剣聖にまで成長した。
だったらもしかしたら最初から可能性に気付いていたなんてパターン?
第34話 大丈夫だからなへの応援コメント
話のテンポが良くなるのは良いと思うけども・・・
この回の話だけじゃ、商談を持ってきた主人公曰く詐欺師だけど、全く何をしに来たのか分からない。
主人公から一方的に詐欺師として決めつけられ、その回収が無い為、ただ暴力で黙らせて終わり。
さっさと消える一人だとしても、説明して貰わないと、詐欺たって色々あるからなぁ・・・
第31話 壊された傑作への応援コメント
ハテナ?疑問なんですけど・・・
ミリアが何ヶ月もかけて完成させた卒業作品を抱え、嬉しそうに家へ帰っていた。
翌朝。
その日の夜。
学校でも家に帰った時も、ミリアは黙々と作業を続けていた。
その日のうちに、ミリアは完成した魔道具を学院へ持ち込んだ。
完成した日:家に持ち帰り妹に見せる。
次の日:売ったと言われ新たに作れと言われる。
その日の夜:文句を言いつつ試行錯誤中。
その後、学校へ行き家に帰った日:完成した。
その日:学院に持って行った。
何か・・・3日経ってません?
であれば、『昨日の卒業作品と一つずつ比較していく。』から、その後の『昨日』の部分は全て『一昨日』となりませんか?
と、思うのですけども・・・どうなんでしょうか?
第4話 終わらない虐待への応援コメント
うん、茶番だ。
それはそうと、この神器『真実の鏡』だが、起動する魔力量ってどれだけ必要なんだ?
大司教様が、一人で頑張ってるようだが?
こう何度も連続起動出来るのなら、普段使い出来るんじゃないのか?
態々衆人環視の中で真実暴露せずともいいだろうに・・・
やっぱり、茶番としか言いようがない。
しっかし、こういう探求心というのは罪だと思う。
第38話 レオンの物語への応援コメント
本当に面白い
ありがとうございます
第50話 6と0の差への応援コメント
なるほど。これが伝説のシス魂と言うやつか。
第4話 終わらない虐待への応援コメント
今のTwitterみてるみたいでオモロい
第1話 世界を救った四姉妹と、最低の兄 への応援コメント
石とか投げてたのかな…定番でしょ?
中々に美味な香りがする小説ですね~
第58話 手かがりへの応援コメント
レオンの不器用はマリアナ母ちゃんに似たかもしれねぇ…妹たちの鈍感さはレオン譲りか、マリアナの過去編もあったら楽しみです。
第58話 手かがりへの応援コメント
今話も面白かったです!
ご自身の体調を優先にしてくださいね。
第12話 後の大剣豪への応援コメント
おかわり入りました