第3話:エマと呼ばれた人形への応援コメント
読んでいて特に良いなと思ったのが、最初に作った設定を、その場だけの説明で終わらせずにずっと守っているところでした。
人形が人工筋肉で動くなら、力仕事用の人形には太い腕が多くなるだろうし、そういう人形が大量に使われていれば、解体場に「太い男の腕ばっかり」が転がっているのも自然なんですよね。あの何気ない台詞を読んだときに、この世界なら本当にそうなるなと妙に納得しました。
第14話:エマ、お着替えするへの応援コメント
自分の膝で顔面へこんじゃうとこも、カワイイ…。新しい衣装、思い浮かべながら想像を膨らませております。
バトルもよいですが、やっぱりこういうほのぼの回は和みますね〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本日から3章を公開予定です。
3章はこれまで以上にほのぼのと。
でも不穏な影を出すべく、鋭意執筆中でございます。
今後ともよろしくお願い致します。
第2話:シエラという少女への応援コメント
ほっこりします。親方もシエラちゃんも良い人(*^^*)
また読みに来ますね。
第24話:エマ、妹に会うへの応援コメント
コメント失礼します。
瀬尾かなで、と申します。
エイダちゃんの登場に歓喜!拍手!!!
嬉しくて震えちゃいました……。
エマ姉さま、なんて、泣けちゃいますよね。
導入からずっと流れるポカポカした陽気に、やられっぱなしです。
本当に素敵な物語で、忘れていた何かを思い出させてくれます。
エリックとシエラも自立に向けて動き出しそうで、今後が楽しみ!
更新を勝手に心待ちにしております。
失礼しました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
中々読んでもらえない作品ですが、素敵なコメントを頂いてモチベーション爆上げです。
エイダのキャラが強すぎて、3章ではエマが影に隠れないよう必死に執筆しております。
今後ともエマを宜しくお願い致します。
第2話:シエラという少女への応援コメント
五年間という長い年月をかけて愚直に夢を追い続けるエリックの情熱と、口では呆れつつも彼を温かく迎え入れて手助けするシエラの深い絆に心が温まりました。
互いに自分の手で形にしたい夢を持つ二人の関係性が微笑ましく、これから始まる人形修理の物語の続きがとても楽しみですね^^
第5話:エマ、練習するへの応援コメント
エマの朴訥とした喋り方がサイコーに可愛らしいです。やっぱり赤いコアが特別だったのでしょうか。もうすでに特別な存在ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
初めてほのぼの系のストーリーを書いてみました。お時間ある時に、ウチのエマに会いに来てください。
よろしくおねがいしマス。
第2話:シエラという少女への応援コメント
こんにちは!
以前近況ノートを拝見し、そのうち読もうと思ったまま公開中止になってしまったので、再公開を楽しみにしていました。
プロローグ(実際にはラストの辺りでしょうか)でまず切なくなり、本編ではエリックとシエラの掛け合いにホッコリしました。
この赤いコアにどんな意味があるのかも、気になります。
少しずつ読み進めたいと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
申し訳ありません。公開中止した「旧エマ」は、書き進めるにつれ「なんか違う」感がどんどん膨らみまして、本作の書き直しに至りました。
2章、3章と少しずつエマとエマの周りが変わっていきますが、基本、まったりした日常です。
他の素晴らしい作品をお読みになった箸休めとして、時々エマに会いに来て頂ければと思います。
第7話:歩きはじめたエマへの応援コメント
拝読しました
壊れたエマが少しずつ言葉や身体の使い方を覚え、自分から「上手になりたい」と願うようになる過程がとても愛おしかったです
五年かけてコアを手に入れたエリックの情熱は突き抜けていて、シエラやマシューとの軽快なやり取りもいい温度感で楽しく読めました
冒頭で描かれたエマの最期を知っているぶん、初めて立つ喜びや外の世界をまだ知らない姿が胸に残り、この先の「つかの間の夢」をもっと見届けたくなります
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
公開してすぐに読んで頂いてびっくりしました。
エマの生涯を見届けて頂ければ幸いです。
第25話:姉妹への応援コメント
願わくば、この幸せな時間がずっと続いてほしい