応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • This chapter was so sweet! Sensei clearly still has feelings for 綾辻. She actually did something similar in the past as well, so I’m really looking forward to seeing those stories from back then.

    作者からの返信

    教師としての矜持と、大人としての理性を胸に、教え子の匂いに負けました。前話までのシリアスは一体どこに……?

  • これはエロせんせいだあー☺️

    作者からの返信

    いい訳が! 何も! できない!

  • (*´艸`) 幸せに(*˘︶˘*).。.:*♡

    作者からの返信

    教え子の匂いを嗅ぐと、無意識に嗅ぎに行きます。嗅ぐと幸せになるからです。

  • 出会い―Ⅶへの応援コメント

    ノω・、) ウゥ・・・ そりゃあ、救われますね。
    理不尽だぁ、でも、良かったねぇ

    作者からの返信

    何もかもを失って、でもそれでも居場所だけは残っていました。それがささやかな救いになると信じて。次回からは、また現代編です。

  • 出会い―Ⅶへの応援コメント

    全話までは胸が苦しくなるくらい現実的で悲しかったけど、でも逆境に抗えば抗うほどに百合は燃え上がると思ってるので2人とも頑張れーー‼️って気持ちで読んでます!素敵なお話を
    ありがとうございます。次の話も楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    辛い現実も、失ったものもたくさんあるけれど、それでも確かに守れたものはあったのかもしれません。次回からは、また現代編。

  • 出会い―Ⅶへの応援コメント

    When all of her efforts seemed to come to nothing and 綾辻 was at the lowest point of her life, her family couldn’t give her the warmth she needed. But Sensei became a safe haven for her, a place where she could finally feel accepted. That’s probably why she later took the initiative to invite Sensei to live with her , she was simply returning the same kindness and gentleness that Sensei had once shown her.

    作者からの返信

    失ったものはきっと、途方もないほどにあったけれど、確かに守れたものはあったのかもしれません。そんな安らぎが回り回って、あーちゃんから帰ってきたのかもしれません。

  • 出会い―Ⅵへの応援コメント

    ノω・、) ウゥ・・・ いい校長だ、、、教頭ってなんであんなに強いんだろね、、、

    作者からの返信

    たくさんコメントありがとうございます。あやとせんせいの出会いも区切りまでもう少し。二人の繋がりの始まりがそっと静かに始まろうとしていました。

  • 出会い―Ⅴへの応援コメント

    (´ー`*)ウンウン それでいい

  • 出会い―Ⅳへの応援コメント

    ノω・、) ウゥ・・・ やだねぇ

  • 出会い―Ⅲへの応援コメント

    ノω・、) ウゥ・・・ なるほど

  • 出会い―Ⅱへの応援コメント

    (*´艸`) 落ちたな、、、へへへ

  • 出会い―Ⅰへの応援コメント

    (´ー`*)ウンウン

  • (*´艸`) ノω・、) ウゥ・・・ 両思いやん、、、やさしいよぅ

  • (*´艸`) へへへ 1回わからした方がいい( ^ω^)

  • (*´艸`) ハグいいよね

  • (*´艸`)やさしい味がするよぅ

  • (*´艸`)(´ー`*)ウンウンすすめ〜

  • (*´艸`) 手ってあったかいよね

  • 出会い―Ⅵへの応援コメント

    Really looking forward to seeing what 綾辻’s perspective is like!

    作者からの返信

    次回で回想編は一旦終わりです。せんせいは何かを守れたもたのでしょうか。

  • (​ *´꒳`*​)

  • 出会い―Ⅴへの応援コメント

    I’m really looking forward to the next chapter from 綾辻’s perspective. Just how important is the teacher’s trust to her? Is it like a lighthouse guiding her through the night?

    作者からの返信

    ともすれば、世界に失望すらしてしまいそうな、その一瞬でたった一人、手を握ってくれる人がいました。それだけで、何かは救われたのかもしれません。

  • 出会い―Ⅴへの応援コメント

    いい先生すぎますね!
    次回も楽しみです!

    作者からの返信

    せんせいなりに、色々と迷っていましたが、覚悟は決まった。あとはひっくり返すだけ。

  • 出会い―Ⅳへの応援コメント

    綾辻さんは無意識のうちに先生のことを思い出した。
    これは間違いなく恋ですね……。

    作者からの返信

    些細な影響はこのころからあったのかも。
    しっかりした子だったので、誰かに見守られるというのが、そもそも少なかったのかもしれません。

  • 出会い―Ⅲへの応援コメント

    Sensei and his students get along so well! 綾辻 has always been so mature for her age, so she wouldn’t bully another student for no reason. There must be some reason behind it.

    作者からの返信

    さて真相は何が起こったのでしょうか。次回で少し明らかになるかもです。

  • 出会い―Ⅱへの応援コメント

    毎話毎話楽しみにしてます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    とても嬉しい。次回はあーちゃんとせんせいが、思わぬところで出会ったりします。

  • 出会い―Ⅱへの応援コメント

    連休の最終日を彩る~

    いつもありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あーちゃんとせんせいの出会いの頃、ただここから少しひと悶着はあるようで……。

  • 出会い―Ⅱへの応援コメント

    It’s precisely because 綾辻 is so warm and passionate that she can keep bringing warmth to 古戸月’s heart.

    作者からの返信

    まだ出会ったばかりの二人ですが、なんとなく今の関係の面影は窺えたり。せんせいは無理しいだし、あーちゃんはそんなせんせいをやれやれと眺めてます。

  • 出会い―Ⅰへの応援コメント

    Looking back,綾辻 has always been there to help 古戸月 whenever it really matters. I’m really curious about what the truth behind 古戸月’s family is, and I can’t wait to see how the story unfolds!

    作者からの返信

    あーちゃんは、基本要領がいいので、さっと手助けができる子です。気遣いと優しさ力がとても高い。あんまり表には出しませんが。

  • 出会い―Ⅰへの応援コメント

    初めての出会い……

    はあ、心に染み込んでくる……

    作者からの返信

    あやとせんせいが、まだ教え子と教師だったころ。まだ呼び名すら、今と同じでない、そんな頃のお話です。

  • It’s the simple, ordinary life that brings true happiness.

    作者からの返信

    心の回復に必要なのは、何でもない穏やかな時間だそうです。この世界は自分を傷つけるものじゃないのだと想いだすための時間が。

  • This chapter was so sweet! Is the sensei going to get herself in trouble by doing this?

    作者からの返信

    せんせいが、自分の行いの危うさに気付いているかは、若干怪しい所。それはそれとして、やりたいからやってる節があります。

  • 次の話が楽しみです

    作者からの返信

    次回の更新は明日の15:00。あーちゃんは、色々と溜まっているようです。

  • Over time with 文, the emotional wounds in her heart will gradually begin to heal.

    作者からの返信

    心の傷はすぐには癒えないけど、それでも少しずつ痛みを溶かしていくように。いつかちゃんと笑える日が来るように。

  • Calling sensei a pet is just too cute!
    What kind of story did Hamburger have in the past?
    Really looking forward to it!

    作者からの返信

    またいつか、いつかの二人の話をすることがあるかもしれません。
    扶養か飼育か、せんせいの明日はどっちだ。

  • I feel like even if the food she makes isn't that great, あや would still be really happy just because it was made by sensei herself!

    作者からの返信

    教え子のため、久しぶりにせんせいは頑張ります。上手くできるといいのですが……。

  • Is 文 really this excited about sleeping with her teacher for the second time? She's just too cute!

    作者からの返信

    ずっと、繰り返してきたあの頃の、お昼寝はせんせいにただ守られているだけでした。でも今は、そんなあなたの隣に寄り添ってられるから。そんなことを、あやは思っていたのかもしれません。

  • It's so cute seeing teacher secretly fooling around on 文's bed.🥰🥰

    作者からの返信

    意外とせんせいは匂いフェチ疑惑があります。

  • I didn't expect the height difference between them to be this big. It's such an interesting and charming height gap!

    作者からの返信

    あーちゃんは170弱、せんせいは150あるかも怪しいです。ちっこい。

  • (*´艸`)

    作者からの返信

    ようやく覚悟が決まった二人、これから一緒の生活が始まります。とりあえず、夜も遅いので眠らなければ……。

  • (*´艸`) く〜優しいなぁ

    作者からの返信

    いつかに貰った優しさを、送り主にそっとお返しする、そんな二人の生活初日にの出来事でした。

  • Something you say casually may end up being something someone else remembers forever.

    作者からの返信

    与えた救いに、与えた当人は意外と気づいていないものです。

  • プロローグ あや―③への応援コメント

    I really love how the story unfolds along two parallel storylines like this. I can’t wait to see what kind of romantic comedy awaits them now that they’re living together!

    作者からの返信

    今のアパートの一室と、過去の国語準備室が時折重なりながら、物語は進んでいきます。次回からは同居編、ようやくタイトル通りになりました。

  • プロローグ あや―③への応援コメント

    (*´艸`) ナイスですわ!

    作者からの返信

    というわけで、あーちゃんの囲い込み完了です。もはや逃げる術はなし。

  • プロローグ せんせい―③への応援コメント

    The little gestures and conversations between the two of them in this chapter are just so adorable!

    作者からの返信

    あーちゃんが、勝手に悪者になろうとするのを、せんせいはお見通しなのです。その先のことまでは頭が回っていませんが。

  • プロローグ せんせい―③への応援コメント

    (*´艸`)

    作者からの返信

    うっかり一夜の誤解も解けて、一件落着……となればいいのですが。そうはあーちゃんが降ろさないようで……。

  • プロローグ あや―②への応援コメント

    Since the teacher didn’t remember 綾辻’s confession when she was drunk, I wonder when she’ll confess again. Given how gentle and considerate she is, I don’t think she’ll confess again anytime soon, especially knowing that the teacher is currently going through a difficult time.

    作者からの返信

    相手の心に土足で踏み込むには、あまりに優しすぎたのかもしれません。ただそれはそれとして、あーちゃんは外堀から埋めていくタイプです。

  • プロローグ あや―②への応援コメント

    ノω・、) ウゥ・・・ 優しいなぁ
    (*´艸`) そうかー

    作者からの返信

    手放したくはないけど、傷つける覚悟はない、そんなあーちゃんですが、さてどうなるのでしょう。

  • プロローグ あや―①への応援コメント

    (*´艸`)

  • プロローグ あや―①への応援コメント

    I wonder what happened to leave 古戸月sensei with such deep emotional wounds. From what we've seen so far, she clearly hates her own name, so I'm guessing something must have happened in her family

    作者からの返信

    まだまだわからないことが多いそんな頃、ちょっとずつあやとせんせいと一緒に読み解けていければと思います。次回もお楽しみに。

  • プロローグ せんせい―②への応援コメント

    (*´艸`)ふおぉー。好き♥️

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • プロローグ せんせい―①への応援コメント

    (*´艸`)

    作者からの返信

    新作になります。せんせいとあーちゃんの二人の日々、よろしければまったりお付き合いください。

  • プロローグ せんせい―②への応援コメント

    投稿感謝です!
    本日、夏休みが終わりとても憂鬱でしたが新作の通知を見てそんな気分も吹き飛びました。
    更新楽しみにしています

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    まったり、せんせいとあーちゃんの日々が始まっていく予定です。よろしくお願いします。

  • プロローグ せんせい―②への応援コメント

    Although she has already slept with a former student, her life isn't going well at the moment. Will 绫辻 be able to change her life and help her come to terms with her feelings?

    作者からの返信

    まだまだ二人の再会は始まったばかり、まったりゆったりお楽しみください。しょっぱなから、まったりできない事態ではありますが。