第43話 四歳の記憶への応援コメント
「お前を見るためです」
お前...と言うのに違和感が
「あなた」の方が話の流れの言葉遣いとしてしっくりきます
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
確かに違和感がありますね。
早速修正しました。
第42話 最初の一人への応援コメント
明智十兵衛光秀ならば
幼少期に会い記憶について気付き
斎藤道三との会合時に近習していれば記憶が無くなった事に気付ける訳か
さらに物語的にそこから工作を開始したからあの時系列になったと🤔
記憶の羽扇を持つあの人は竹中半兵衛重治だと思っていたが.....
それはそうと織田信長さんの中の曹操孟徳はんはいつ覚醒するんだろうね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かなり深いところまで考察されていますね(笑)
これまでの出来事を時系列まで繋げて考えていただけて嬉しいです。
信長についても含め、この先どうなるのか引き続き楽しんでいただければと思います。
いつもコメントありがとうございます。
第35話 月照寺の会談への応援コメント
しかし清洲側がやってくるからやり返すって表現されてるけど、岩倉側から策を弄してきたよね?
その辺を主人公の性格ならチクリとしそうだけどな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに景継なら、その辺りを一言チクリと言いそうですね(笑)
景継の性格まで細かく見ていただけて嬉しいです。
第34話 戦う前に奪うへの応援コメント
あれ?美濃を警戒?
斎藤道三、いつの間にか逝った?
斎藤義龍なら分かるんだけど....
あれ?信長さんお濃の方と結婚しとるよな?
信長さん近くにこんな面白ボーイが居たら
お市さんと共に揶揄いに来そうなのにそういった
文が無かったですもんね
どうなってるんだろ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
細かいところまで考察しながら読んでいただけて嬉しいです。
史実上の人物も全員登場するわけではありませんので、そのあたりも含めて楽しんでいただければと思います。
第26話 先生からの招待への応援コメント
!!!!
三国志の英雄達が生まれ変わって日本に的展開ですね!
織田信長=曹操孟徳
林道景継=司馬懿仲達
先生=?
先生ですか〜
諸葛亮孔明かな?
荀彧文若かな?
回りくどくて鼻につく感じは諸葛亮さんぽいけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読み進めるたびに色々と予想しながら考察していただけて、本当に嬉しいです。
今度はついに先生の正体にまで考察が及びましたね(笑)
諸葛亮か、荀彧か、それとも……。
ここはまだ答え合わせをせず、この先の物語の中で確かめていただければと思います。
いつも細かいところまで拾いながら楽しんで読んでくださって、本当にありがとうございます。
第24話 見えない主への応援コメント
さて、新たなヒント?が出てきましたね
織田信長と織田信勝を戦わせたい勢力🤔
美濃(斎藤義龍)
甲斐、信濃(武田信玄)
上杉謙信とのバチボコで余裕無いか
駿河、遠江、三河(今川義元)
太原雪斎により否定か
伊勢(長島の本願寺勢力)
まだ信長さんと敵対してないしな
尾張(守護代勢力)
尾張(犬山城・織田信清)
京の都....山城(足利義輝勢力?)
今川義元を上洛させるためにとか?
堺
津島商人を叩く為?
さてさて、どんな絵を描かれているのか楽しみですn
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すごい、周辺勢力がほぼ洗い出されてる……。
この時点だと、どこが動いていてもおかしくない状況なんですよね。
ただ、「誰が信長と信勝の争いを望んでいるのか」だけでなく、「本当にそれだけが目的なのか」というところも含めて、もう少し先まで見ていただければと思います。
新しく出てきた手掛かりがどこにつながるのか、ぜひ予想しながら楽しんでください。
編集済
第23話 雪齋の試しへの応援コメント
上洛戦
太原雪斎殿は盤上に居られぬからね〜
だから義元さんやられちゃったよね
だから対策言っても問題なし、かな?
....頭をやれば体はですか
蜀侵攻戦での鄧艾
董卓相手に七星剣での曹操
司馬懿さんなんかあったかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
雪斎殿はもう盤上にはいませんからね……。
もし桶狭間の時まで健在だったら、義元の運命もかなり変わっていたかもしれません。
「頭をやれば体は」という考え方、まさにそこです。
鄧艾の蜀侵攻もそうですし、司馬懿なら孟達討伐あたりが近いかもしれませんね。
景継がこの先どういう形でそれを戦国の世に落とし込むのか、楽しみにしていただければと思います。
第15話 弟君、動くへの応援コメント
いつの間に柴田や林が戻ってきたんやろ?
稲生戦いは終わってるんかな?
読み飛ばしたかな??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確認したところ、ご指摘の通りでした。
読み飛ばしではなく、こちらの人物配置・時系列のミスです。
柴田・林の立ち位置を含め、稲生の戦いまでの流れを見直して修正します。
細かいところまで読んで気づいていただき、本当にありがとうございます。
第7話 最後に残る者への応援コメント
うむ
曹操孟徳と司馬懿仲達ですやん
作者からの返信
またまたコメントありがとうございます。
なるほど、最終的にその予想になりましたか(笑)
正解かどうかはまだ伏せておきますので、この先も考察を楽しんでいただければ嬉しいです!
第6話 うつけを選ぶへの応援コメント
AI独特の短文ぶつ切り文章っぷりの多さに加えて
そこに水増し改行のやり過ぎで内容の薄さの割にスクロールの要求作業が半端なくて只読むだけでもかなりシンドいのはどうかと…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
短文や改行が多く、読みづらく感じられた点については、自分でも改めて見直しているところでした。
現在、序盤から文章のつながりや改行を含めて順次改稿しています。
率直なご意見ありがとうございます。
少しでも読みやすくなるよう改善していきます。
第143話 支える者への応援コメント
信雄・家康・秀吉それぞれの思惑が交錯する中、景継があえて動かず情勢を見極める姿が印象的です。最後の「動き」が次回への期待を一気に高めています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだまだ面白くなっていくので引き続きよろしくお願いいたします。
第23話 雪齋の試しへの応援コメント
桶狭間の戦いが隘路なのは、映画だけのお話です。