第1話:バグだらけの転生①への応援コメント
ブラック企業で過労死の男が美少女ゲームのヒロインに。
しかも中身は男。
この先、どうなるのでしょう。
ありがとうございました。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
この先、大変なことになります。大変すぎて書くのが大変なことに。
末永く読んでいたどけると幸せです。
第1話:バグだらけの転生③への応援コメント
鮮やかなイベント回避に大爆笑しました! 千二百ページの魔導書を大砲のような音を立てて閉じて鳩を飛ばし、補正が追いつかないよう「靴半分ほど座標を移動」する計算され尽くした職人芸が凄すぎます。専用モーションのまま空を抱きしめてリンゴ箱に頭から突っ込む勇者の姿が目に浮かびました(笑)。
恋愛イベントそっちのけで「弁償イベント」を発生させ、間髪入れずに銀貨十四枚を請求する露店主との対比があまりにもシュールで最高です。「個人情報なので言いません、わ」と去っていくフェリシアのキレ味がたまりません。
初回イベントを「正常に異常終了」させたと思いきや、システム側が代替案として即座に魔物3体を投入してくるゴリ押しっぷりに吹き出しました。手順書の穴を突く元SEのフラグ粉砕劇、次回も全力で応援しています!
作者からの返信
霞染 睦 様
応援コメントありがとうございます。
この辺はかなりゲーム的な記号っぽい雰囲気で書いていました。
勢いの小説ですので、笑い飛ばしていただけると幸いです!!
第1話:バグだらけの転生②への応援コメント
魔法の仕組みを「プログラミング言語」「サーバスペック(メモリとCPU)」として鮮やかに言語化していく導入が面白すぎて引き込まれました! 魔法使いを「写経プログラマー」とバッサリ切り捨てる元SEの着眼点が最高です。
しかし、構文を完璧に読めるのに、メインヒロインゆえの「総合魔力値108(蝋燭1本分)」という超絶低スぺ端末の現実……! 騎士団の平均20万と比べた時の絶望感に吹き出しつつも、「足りないなら他人の実行環境を借りればいい」と即座にクラウドや外部リソース活用に舵を切る思考回路が頼もしすぎます。
警告ウィンドウを「自動復旧ジョブ」と見抜き、恋愛イベントを「条件が揃った時に立つフラグ」として仕様の穴を突いてデバッグしようと決意するフェリシアの目の輝きに痺れました。恋愛経験ゼロのSEがシステムと真っ向勝負するフラグクラッシュ劇、続きが楽しみで仕方ありません!
作者からの返信
霞染 睦 様
応援コメントありがとうございます!! 嬉しいです。
プログラム的な呪文の設定ですが、とにかく勢い重視で細かいところは目を瞑っていただけると嬉しいです!
魔力の設定は色々と考えて、そうなりました!
第1話:バグだらけの転生①への応援コメント
IT業界にいたことあるので、冒頭のやりとりで爆笑しました。
進捗どうですかは、二度と聞きたくないセリフですw共感しかない。
テスト環境でうまくいきましたはあるあるすぎるし、算数からやり直せはずるいw
男なのにメインヒロイン転生、しかも成人向けケースもあり得るの、この後の逸脱の本気度が変わってきますね。すごく面白かったです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
本職の方に読んでいただけるとは……嬉しい反面、すごく恐縮しています。
IT関連の専門的な描写については、きっとツッコミどころも多いかと思うのですが、そこは「勢い命!」の作品ということで、どうか温かい目で許していただけますと幸いです……!
第1話:バグだらけの転生①への応援コメント
中身は男なのに美少女ゲームのメインヒロインへ転生、しかも既定伴侶が「勇者アレク限定(変更権限なし)」という、当人にとっては鳥肌が立つほど恐ろしい設定に引き込まれました!
「俺を報酬欄へ入れるな」の魂の叫びに大笑いしつつも、前世で女性経験ゼロのノンケ男性が、初めての恋愛・初夜・結婚まで男(勇者)相手に強制予約されている状況は確かに重大度Sの特大炎上案件ですね(笑)。
納期に追われて死んだ元SEが、この「他人が決めた人生(クソ仕様)」をどうやってデバッグしてねじ伏せていくのか、この後の流れが気になって仕方ありません!
作者からの返信
丁寧なコメントありがとうございます。
最新の物語は今、まさに最大のデバッグ対象と戦うところまで来ています。最後まで読んでいただける幸せですー。
第1話:バグだらけの転生③への応援コメント
1話目の時点で最っ高に面白いです!!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
本当に嬉しいです。励みになります。
今、最終話を書いています。
色々と山あり谷ありですが、最後まで読んでいただけるととても嬉しいです!