うちお祓いとかやってないですけどへの応援コメント
拝読いたしました。
初めてエロとホラーのかけ合わさった作品に出会いました。文学っていつだって少しそういうものですよね。面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね…、純粋な心霊ホラーというより、架空の妖怪の生態と人間の過失を組み合わせた、民話のようなお話をめざしました。
私自身がポイ捨てに憤ったことがあり、「海にゴミを捨てたらお化けが来るぞ!」みたいな感じです。
楽しんで頂けたらなによりです!
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女性+こども系のホラーってだいたい怖いからこの小説も怖かったです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わかります!
女性と赤ちゃんの組み合わせって、本来なら温かいものであるはずなのに、ホラーになると途端に恐ろしくなりますよね。
見た目を想像するだけで怖くなってしまいます。笑
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エ○本を捨てたのかと思いましたが、使用済みの○ナホだったのですね(他の方のコメントへのお返事を拝見しました ^^)。
それなら子どもができてもおかしくはないかもしれません(???)。
「今昔物語」にも、ある男が突然ムラムラしたので蕪に穴をあけて○○したら、その蕪を食べた娘が妊娠してしまったというお話がありましたし……!
作者からの返信
コメントありがとうございます…!
魚も水中で発射しますし、何かの表紙で卵にかかってしまったのかもしれません。笑
その話、聞いたことあるようなないような……!
瓜の中身はこう……ぐにゅっとして粒粒っとしてますから、役に立つのかも……??
今昔物語かぁ!あとで調べます!
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おはようございます、月兎耳さん。
コメント失礼します。
下ネタ怪談、好みです。
人間のプリセットとして、性と生、エロスとタナトスは相反しつつ隣接するつきものの要素ですよね。
この種の〝子抱〟の類型に沿うと抱かないで正解でしたね。
そんな話は置いといても、楽しく拝読できました。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
海水への耐性はともかく、人の精虫も泳ぐ物ですし、捨てたはずの劣情から怪異が受精してしまったというのをテーマに書きました。
性具のポイ捨てがとにかく許せなくて…!
子を抱いた怪異とはいえ、石や金塊という訳ではなく、本物の子どもなので認知するまで付き纏われるかもしれません。笑
うちお祓いとかやってないですけどへの応援コメント
ああ、これです!
お盆に大量に怪談を読んで誰の作品か思い出せなくなってました。
これにインスピレーションを受けて、自分の近況ノートに姑獲鳥の話を書いたのです。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
先程は突然お邪魔してしまいすみませんでした。
この語り手は使用済みの◯ナホを海に捨ててしまったのです……。
こちらの怪異は付き纏うことしかできないコミュ障のようです。笑
こちらこそ素敵な作品を読ませて頂きありがとうございました。
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主人公は何を捨ててしまったのでしょうか。
、その赤ん坊が主人公の捨てた何らかのものが擬態した(変身した?)ものだとしたら
話はあいますが、そしたらその怖い女の人の方が海の使いの者みたいになってしまいそれはそれで使者が怖すぎますよね。
まぁ海にゴミを不法投棄する方が悪いのですが。
サクッと読める、真相が謎に包まれた怖いお話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実話系、投稿系の怪談と言うのは真相がわからない、ぶつ切りで終わるという特徴があるように思います。
語り手が捨ててしまったのは、きっと語り手の情報が詰まった物だったのでしょうね。
語り手の子どもを産んだ怪異をイメージして書きましたが、不法投棄を咎める海からの使者という受け取り方もあながち間違っていないと思います。
うちお祓いとかやってないですけどへの応援コメント
コメント失礼します
海からの使者というか、本当に貴方の子
なのかもよ?なんて思ったりしました。
自業自得であるけれど、もし受け取ったら、どうなるんだろう?どうやって払うのだろうか?
など、物語の先に、好奇心が湧いてしまいました。
面白い作品を
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
近くの浜辺にゴミが沢山捨てられているのを見て思いついた話です。
捨てた物が形を変えて帰ってくるという因果応報を書いてみました。
海から現れる女性妖怪は、即物的な実害より生涯付き纏うという性質が多いように感じます。
日が経つにつれ、連れている子どもが成長したりしたら面白いですね。
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オトコにはこう言った不意打ちがある!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅れてしまい申し訳ありません…!
めちゃめちゃドキッとする不意打ちですよね。
身に覚えがあるのなら尚更…。笑
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コメント失礼いたします。
最初は産女を連想しました。海と母子の怪は多いですね。
男性より、女性や子供の怪異の方が怖く感じます。さらに底知れない海から現われるのですから、全ての要素が恐怖だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
海にゴミが捨てられているのを見て、捨てた物が帰ってくるというイメージで書いてみました。
なまじ身に覚えがあるから、理不尽だと腹を立てることもできないのが辛いと思います。
確かに、女性や子どものお化けの方が恐ろしい気がします。
男性は陽気な幽霊だったり、父性が強く描かれたりすることが多いですね。不思議です。
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コメント失礼いたします。
生と性って。どうしても。人間動物は避けて通れませんし…(遠くの海を見る目)。
濡れた女の人って。コワくて奥深いですよね…(BLを愛読するエロおばさん的ホラー…)。コワ面白かったです!。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作中の表現でエロまで伝わるか大変心配でしたが、なんとなくテーマが伝わっていたら嬉しいです。
生きている以上、色んな意味で性は付き纏いますよね。
子どもを連れた妖怪の方も望んだか望まなかったのか不明ですし……、語り手にはしっかり責任を取らせるべきですね。
はたまた、語り手がいつか濡れた女の魅力に気付いてしまうのか……。笑