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  • 花火が名残惜しく尾を引いて消えてゆくような切ない情緒を感じます。

    窓を通してみたり、添えてみたり、例えたり…窓と言っても沢山の使い方があるなと思いました。

    美しい短歌たちです。

    作者からの返信

    評価とコメント、どうもありがとうございました。
    短歌はカクヨムで初めて詠み始めました。全くの我流で隙に描いているので、お言葉をいただけてとっても嬉しかったです。
    同じイメージで第6回お題描きとして「花火大会の夜」という短編を描きました。併せて読んでいただけると嬉しいです。