#5「敵」のいる日常、なぜか副業を始めるカメリアへの応援コメント
AI製品もここまで多様化するとメンテナンスが大変ですね!
有能すぎるAI機能と、それに苦闘するカメリアさんに笑いました。
この世界のAI製品の展覧会があったらぜひ行ってみたいです。
面白いものにたくさん出会えそう。
作者からの返信
ここまでの珍AIがたくさん出てきたら、修理も大変そうです。それに、毎日やり取りしてたら愛着も出てきそうで、買い替えより修理って人も増えそうですね! 確かに展示会があったら見てみたいですね。
最終話 カメリア中尉が見つけた居場所への応援コメント
ああ、面白かった楽しかった。
ラストの落としどころも、癒し感満載でした。
なお、老狸自身はほとんどAIを使いませんが、今のイキオイで古今東西の情報を無限に学習すれば、まあ、恐ろしく知識量が多いわりには妙に平凡な性格、そんな奴に仕上がりそうな気がします。
作者からの返信
楽しんでいただけて、今年も書いた意味がありました。
今年の夏は僕でも参ってしまいましたが、作品の中だけでも大瀧師匠のような爽やかで楽しい世界を描こうと思いました。
大量の平均を取ると、AIも無個性な美人みたいになるかも知れませんね。たまにポンコツ風味を入れてやると、あずにゃんみたいになる、そんな未来ならいいなと思います。
お読みいただき、ありがとうございました!
最終話 カメリア中尉が見つけた居場所への応援コメント
わー、面白かったあ。カメリア「中尉」、いい感じに居場所を見つけましたね。人事AIがいい提案をしてくれて。こんな感じでAIに囲まれて生活するなら、AIの発展も悪くないかなと思ったり。現実はまだどうなるか予断は許しませんけど、パソコン世代的には良きパートナーとして付き合っていける未来を想像したいです。
「あんな相手が量産された暁には、我が軍などあっという間に叩きのめされてしまう」とは、何か懐かしいセリフの受け身バージョンですね(笑)
作者からの返信
AIの進歩のすさまじさは恐ろしいくらいですが、でも共存したほうがお互いのメリットになる、とAI側もそろばん(仮想の)をはじくのじゃないかとも思います。
特に人事については、AIのほうが全体の幸福の最大化をできるんじゃないかと期待しています。
この「星魚」に対しては、某中尉の捨て身の体当たりも効かないと思いますね。
最後までお読みいただき、レビューコメントもいただいて、ありがとうございました!
#7 オペレータならここにいる。主砲発射への応援コメント
おやあ? 結局中尉に昇進するんですかね。最終回、どこに居場所を見つけるんだろう。
作者からの返信
適材適所、というのが実現すればいいなあ、と願いを込めつつの最終話となる予定です。良かったら、あと一話お付き合いください!
#5「敵」のいる日常、なぜか副業を始めるカメリアへの応援コメント
本当はとんでもないはずの機密がだらっと存在していたり、とっても微笑ましい副業の内容だったり、『ペパーミント・ブルー』ののどかな生活感をすごく感じる一幕でした笑
地球の中だけでも信じられない文化や変わった町がたくさんあるのに、広大な宇宙空間ともなればその地(船)だけのユニークな暮らしや変な事柄もきっと無数にあるのでしょうね……
作者からの返信
一応、というか軍艦には違いないわけですが、この艦ではそれが通ってしまうというのが不思議で面白いところだなあと思います。毎日リゾートで過ごしてれば平和ボケもしますよね。この艦もそこそこ歴史があるので、離島みたいないろんな独自文化があるかもしれませんね!
コメント、ありがとうございました。
編集済
#6 示された人事、鳴り始める警報への応援コメント
軍隊とは出世すればするほど死に近づく組織である、という定理ができそうですねえ。戦時の将官死亡率を見ると。
作者からの返信
うまいこと責任から逃げられればいいのかも知れませんが……。少なくともカメリアさんは無理そうですね。
編集済
#5「敵」のいる日常、なぜか副業を始めるカメリアへの応援コメント
これは面白い!
きっちりSFな上に、しっかり楽しい!
昨今の不穏な現実世界に頭を抱える狸としては、せめて仮想空間だけでも、なごみ感あふれる展開とオチを期待しております。
作者からの返信
ありがとうございます!
このところ毎年、半分くらいは自分の楽しみのために書いてるこのシリーズですが、同じように楽しんでいただけると連載する意味が感じられてうれしいです。
展開にもうひと波乱くらいはあるかも知れませんが、最後までおつき合いいただければ幸いです。
#1 非常事態、メイン・エンジン投棄への応援コメント
ギャプラスとボスコニアンのせいで話が頭に入ってこなくなったので、もう一回読み直しました(笑)。
作者からの返信
最初はグロブダー少佐にしようかと思いました。過去作ではゼビウス大尉というのも登場しました。この辺りの名前がわかる読者様は、今のカクヨムでは少数派かと思われます^^
最終話 カメリア中尉が見つけた居場所への応援コメント
カメリア中尉の希望がかなってよかったです!
景色と居心地のいい環境、自分の能力を評価して頼ってくれる人たち、それでいて重すぎない責任……「ああ自分もそんな風に暮らせたら。。」と羨ましい限りです笑
どこまでも善良なあずにゃんも最後までかわいらしかったです
今作もおもしろいお話をありがとうございました!
作者からの返信
これこそ、理想の環境ですよね。
まさに宇宙の楽園、ていう感じの結末になったかなと思います。
今の社会でも、人事評価のやり方次第ではこんな働き方も可能なはずなのになあ……とは思います。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!