応援コメント

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  • 第2話 私は汚いの?への応援コメント

    りぃちゃんの心理が子供らしくてリアルです。
    特にお母さんのこのセリフ

    「見てないわよ。それに、見られて困るようなことでもあるの?」

    この言葉で親に傷つけられた子供って多い気がしますね
    親が子供の領域を侵しているのに、悪いのは子供だという悪魔のような理屈だと思います
    親はそんなつもりじゃないんでしょうけど

    作者からの返信

    ずっと、心の底に張り付いて離れない。
    自己評価っていうのも、多分そういうものが根元にある気がします。多くの人が解放されていないのではないかな…

  • 第1話 許さないアリへの応援コメント

    自分と同じ大きさの潰れたアリ

    想像してしまうとインパクトが強過ぎですね。
    さらに自分が踏んでしまったのかと思うとさらに恐ろしいです

    作者からの返信

    常にそのような罪悪感を抱えて生きている気がします。
    笑っていながら、根が暗い人間です笑

  • 第1話 許さないアリへの応援コメント

    冒頭の「自分と同じ大きさの潰れたアリ」という悪夢のビジュアルが強烈で、一気に不穏な空気感に引き込まれました。
    悪意があったわけでも、本当に自分がやったかどうかも分からないのに、「悪いのは私だ」と自責と恐怖に押しつぶされていく心理描写が痛々しく、とてもリアルです。

    作者からの返信

    恥ずかしながら、自分のなかの暗い部分を描き出してみました。
    表現できて、伝わって、とても嬉しいです。
    ありがとうございます。

  • 第5話 ピカちゃんの空への応援コメント

    こんにちは。
    読み返しに来ました。

    主人公の家族や友人たちに対する複雑な感情を巧みに描いた作品ですね。
    とても読み応えのある文章で良かったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    この作品はかなり読みにくいかなと思いますが…
    書くのも読むのも大好きなので、楽しみます!😊

  • 第1話 許さないアリへの応援コメント

    私も踏んでしまった時、感じます。家の中に入ってきた虫たちは逃がしてあげるけれど、外で歩いている時、どれほどの虫を踏みながら歩いているのかと思うと、なんとも言えない気持ちになりますね。

    作者からの返信

    ままこさんらしいコメントになんだかほっこりしてしまいました笑
    でも、罪悪感が積み重なるのは怖いですよね💦

  • 第31話 里芋の目への応援コメント

    不穏な空気に呑まれて一気読みしてしまいました。
    今はもう脱力感で一杯ですw

    作者からの返信

    読んでいただけて、めちゃくちゃ嬉しいです!
    こういうサイトでは需要ないかなとか思ったので💦ありがとうございます😭

  • 第31話 里芋の目への応援コメント

    かおちゃんが一緒に回ってくれる子だった。それが本当に救いです。

    作者からの返信

    あまりこういったサイトに向かない話しかと思われますが読んでくれてありがとうございます( ; ; )
    嬉しいです!!

  • 第2話 私は汚いの?への応援コメント

    子供から見た大人って、得体の知れないよなものに見えるんですね…。
    とても考えさせられますね。
    りぃちゃんが子供らしくて可愛くて、続きが気になります!

    作者からの返信

    大人の汚さが受け入れられない時期ってありますよね。
    いつのまにか鈍感になってしまったけど、、

  • 第1話 許さないアリへの応援コメント

    日常で気づかない方が多い小さなことに、スポットライトを当てるのが新鮮で、続きがとても気になります!一気に引き込まれました。
    問いかけ続けるのがリアルで、こちらもなんだかアリさんを踏んでいないか不安になってきました…。 
    とても面白いです!

    作者からの返信

    コメントすごく嬉しいです!!
    ラストまで結構変わった話なのでちらっとでも覗いてみてください♫

  • 第1話 許さないアリへの応援コメント

    「アリを踏んだだけ」という小さな出来事から、逃げても追いつかれる恐怖へ膨らんでいくのが印象的でした。最後の一文が特に不穏な余韻を残します。

    作者からの返信

    罪の意識がその後の展開で日常を狂わせていきます。
    誰しもいつかの罪を抱えながら生きているように思えます。

  • 第1話 許さないアリへの応援コメント

    「踏んだかもしれない」という曖昧な罪が、逃げるほど確信へ変わっていく心理が怖かったです。
    特に「誰がそれを知っている?証明してくれる?」から、恐怖の正体がアリではなく自分を裁き続ける心だと見えてくるのが鋭く刺さりました。

    作者からの返信

    そこまで感じていただけたことに感激しました。本当に嬉しいです。
    ありがとうございます。
    展開としてだんだんと日常がおかしくなっていきます。
    不慣れですが、引き続き宜しくお願いします。