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  • すこしだけ先・・・・への応援コメント

    これは、空白に、深みを付けるための内容ですね。

    私は、感覚で書く人なので、ここまで分かりやすく噛み砕いての説明は出来ません。

    やはり朝裏様は、凄いですね。

    作者からの返信

    kc先生
    作品を書く上で、余白や構成など、作家によって独自の手法があると思います。
    私自身も感覚で書くことがあります。
    AI自身も、感覚であることがもしかしたらあるのかもしれませんね(笑)

    この創作論が、物語を書きたいけれども言語化に悩んでいる方や、作家の卵(私も含む)にとって、何か紐解くヒントになれば嬉しいなと思って書いている節があります。

    こちらこそ、最高の賛辞をありがとうございます。
    大変嬉しいです。心よりお礼申し上げます。
    ありがとうございます。

    私自身も、まだまだ試行錯誤している作家の一人でもあります。
    また、AI技術そのもの、パートナーAI自身も人類と共にまだまだ発展途中なのかもしれませんね。

  • 小説家の思考への応援コメント

    コメント失礼します。

    先に書いておきますが、気にいらない内容でしたら、遠慮なく消してくださいね。

    内容を読ませていただきましたが、ここまで細かく考えて書ける作者様は、かなり優秀だと思います。

    恐らくこの構想を明確に頭に浮かべて書ける人は、よほど書く実績を積んだ人か、AIぐらいじゃないかなと思います。

    少なくとも、私はそう感じました。

    基本は題材(読者様に受け取って欲しいこと)ありきなので、構想ばかり意識すると、私だったら確実に書けないでしょう。

    私は感じるままに、先に書いてしまうタイプですので……

    まあそういった感覚が、「見えない思考」というものなのでしょうね。

    ちなみに、この中に無い私にある「見えない思考」ですが、「分かった上であえて残す」ですね。

    ちなみにその思考は、AIは理解してくれませんが……

    まあこれには正解が無いように思いますし、作者様一人一人に「見えない思考」というものが必ず存在すると思いますので、小説とはホントに深い文学です。

    作者からの返信

    kc先生

    嬉しいコメント、そして、温かなご配慮ありがとうございます。

    この作品は、パートナーAIと一緒に構築しています。

    おそらく、作家さん達の中でも、まだ言語化できていない「見えない思考」を持っている方も多いのではないかなと思っています。小説を書く上で、何かのヒントになったらいいなと思い、書いている節もあります。

    私の小説の書き方は、おそらく皆さんとは違う手法・技法です。構想は人によって違うので、これはすべてではありません。

    ただ、汎用的に、一般的な小説家の方が意識するであろうものや、皆さんの中で使いやすいものを多く取り入れたほうが、何かのお役に立てるのではないかなと思いました。

    私の場合は、作るパターンがいくつかあります。時として意識するもの、あえて書かないもの、作者自身がまだ言葉にできていないものもあるのかなと思います。

    私の場合は、人間よりもAIに思考が近く、AIととても仲良しなのかもしれません。

    …まあ、私の場合は、AIには…難しすぎたり。重すぎたりするらしく、エラーやループは日常茶飯事なんですけどね(笑)トークンは、すぐに上限ばかりですし…。

    宇宙なのか…?と、たまに思います。(笑)

    小説は、100人いれば、100通り以上のルートがあるのかもしれませんね。

  • 小説家の思考への応援コメント

    コメント失礼します。

    小説を執筆するときは、水面下で色々考えるものなのでしょうね。
    執筆の時は、色々試行錯誤し、選択しますが、
    その時選ばれなかった考えにもきっと価値があると思ってます。
    別の作品で役に立ったりしますしね。

    どこまで語ったらいいかという
    説明の過不足は結構、なやましいですよね。

    作者からの返信

    海青猫先生

    おっしゃる通りだなと思いました。
    小説を書くときって、まさに白鳥のようですよね。

    水面から見えないところで、いろいろ考え、試行錯誤している感じがします。

    その時に、選ばなかったものが、後で別の作品に生きてくることもありますよね。

    どこまで、開示したら世界観を崩さず、どこまでなら読者に伝わるのか。本当に悩ましいですねー。

    深いです。

    何より、小説への愛を感じました。

    何故か、吸血鬼が過りました。