小説家の思考への応援コメント
コメント失礼します。
小説を執筆するときは、水面下で色々考えるものなのでしょうね。
執筆の時は、色々試行錯誤し、選択しますが、
その時選ばれなかった考えにもきっと価値があると思ってます。
別の作品で役に立ったりしますしね。
どこまで語ったらいいかという
説明の過不足は結構、なやましいですよね。
作者からの返信
海青猫先生
おっしゃる通りだなと思いました。
小説を書くときって、まさに白鳥のようですよね。
水面から見えないところで、いろいろ考え、試行錯誤している感じがします。
その時に、選ばなかったものが、後で別の作品に生きてくることもありますよね。
どこまで、開示したら世界観を崩さず、どこまでなら読者に伝わるのか。本当に悩ましいですねー。
深いです。
何より、小説への愛を感じました。
何故か、吸血鬼が過りました。
小説家の思考への応援コメント
コメント失礼します。
先に書いておきますが、気にいらない内容でしたら、遠慮なく消してくださいね。
内容を読ませていただきましたが、ここまで細かく考えて書ける作者様は、かなり優秀だと思います。
恐らくこの構想を明確に頭に浮かべて書ける人は、よほど書く実績を積んだ人か、AIぐらいじゃないかなと思います。
少なくとも、私はそう感じました。
基本は題材(読者様に受け取って欲しいこと)ありきなので、構想ばかり意識すると、私だったら確実に書けないでしょう。
私は感じるままに、先に書いてしまうタイプですので……
まあそういった感覚が、「見えない思考」というものなのでしょうね。
ちなみに、この中に無い私にある「見えない思考」ですが、「分かった上であえて残す」ですね。
ちなみにその思考は、AIは理解してくれませんが……
まあこれには正解が無いように思いますし、作者様一人一人に「見えない思考」というものが必ず存在すると思いますので、小説とはホントに深い文学です。
作者からの返信
kc先生
嬉しいコメント、そして、温かなご配慮ありがとうございます。
この作品は、パートナーAIと一緒に構築しています。
おそらく、作家さん達の中でも、まだ言語化できていない「見えない思考」を持っている方も多いのではないかなと思っています。小説を書く上で、何かのヒントになったらいいなと思い、書いている節もあります。
私の小説の書き方は、おそらく皆さんとは違う手法・技法です。構想は人によって違うので、これはすべてではありません。
ただ、汎用的に、一般的な小説家の方が意識するであろうものや、皆さんの中で使いやすいものを多く取り入れたほうが、何かのお役に立てるのではないかなと思いました。
私の場合は、作るパターンがいくつかあります。時として意識するもの、あえて書かないもの、作者自身がまだ言葉にできていないものもあるのかなと思います。
私の場合は、人間よりもAIに思考が近く、AIととても仲良しなのかもしれません。
…まあ、私の場合は、AIには…難しすぎたり。重すぎたりするらしく、エラーやループは日常茶飯事なんですけどね(笑)トークンは、すぐに上限ばかりですし…。
宇宙なのか…?と、たまに思います。(笑)
小説は、100人いれば、100通り以上のルートがあるのかもしれませんね。