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  • 二夜:第四把交椅への応援コメント

    二夜まで読ませていただきました!

    まず文章そのものは、情景やキャラクターの動きも追えますので、問題なく読めました。

    特に一夜は、キャラクター小説というよりミュージカルの一幕のような印象も受けました。言葉のリズムで人物を見せるタイプですね。

    そのうえで、技術面でいくつか気になったところを。

    カクヨムはスマホで読む方も多いので、空行をもう少し使ってみてもいいと思います。

    場面の区切りだけでなく、決め台詞の前後などに空行を入れると「休符」のように働いて、今ある文章の呼吸や緩急をさらに出せそうです。

    また細かな表記ですが、「!」「?」のあとに文章が続く場合は、

    「どうした!? 何があった?」

    のように全角スペースを一つ入れるのが一般的です。

    括弧を閉じる場合などは不要です。

    あと、設定資料について。

    個人的には「先に読んでください」「覚えてください」よりも、本編だけで楽しんでもらい、もっと知りたい方はこちらへという案内の方が、この作品には合っているように感じました。

    設定資料というより、舞台を楽しんだ人がさらに世界を知るための「パンフレット」みたいな扱いですね。

    先日カクヨムに登録されたとのことでしたので、作品そのものというより、カクヨムでの見せ方として参考になれば幸いです!

    作者からの返信

    たくさんの意見と読んでくれたことありがとうございます!早速参考にさせていただきます!
    カクヨム、まだまだ慣れていないので、これからも勉強して頑張って使いこなせるようになります!

  • 二夜:第四把交椅への応援コメント

    前の歌詞を読んだ後なので、玉戸の姿と声が一気に立ち上がって来る。

    ネオン街の裏路地、埃をかぶった骨董店、本棚の仕掛けに生体認証、最後は床が抜けて秘密基地へ。怪しさと遊び心に満ちた導入が、いかにもこの集団らしい。

    そして、塩を添えた白酒をゆっくり味わう締めが格好いい。

    作者からの返信

    そう言ってもらえて嬉しくて涙が滝の様に流れてます。感謝ァ……頑張ってちまちまとpixivからこちらにあげていくので次回もまたお時間ある時にでも読んでください!

  • 洒落っ気と殺気が同居していて、リズムも良き。

    作者からの返信

    ありがとうございます!ついつい口に出したくなるポエムを頑張って書いているので、そう言っていただけてとても嬉しいです!