コメント失礼します
自分が好きなものを、共有できるのかの高揚感や、好きなものを語る時の異常なまでの饒舌、そして落胆。
文字数としての調整で、それをうまく表現されていて、異常さが伝わってきたようでした。
猟奇的な人間の表現に秀でていた作品でした。
良きホラー作品をありがとうございました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
どうしても『好き』を語るには、これでも足りないですよね。でも、湧き出る愛に共感してくれないのなら、それ以上はむしろ聞かせるのも惜しいというもの。
偏愛の理解者は得難いものですね。
編集済
への応援コメント
あーやっぱそういう(人間が材料)オチか…
てか製作者の豹変すごw
否定しなかったら帰してもらえたのかな。
いや、結局、材料にされるのかな?
お母さん、石鹸になって帰ってきたんだねぇ…怖っ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
自分の大切なものを否定されるとやっぱり激情しますよね。
最初から材料として招いていますので、いやいや材料になるか、喜んで材料になるかの2択です(◍•ᴗ•◍)
怖がっていただけて何よりです!