第37話 暗躍する結社と、歪められた祭壇への応援コメント
同じ話が続いています
第38話 タイタンの胎動と、氷神の真実への応援コメント
36話から38話まで同じ話になっています。投稿設定の誤りでは。楽しみにしてますので、早急な修正をお願いします。
第38話 タイタンの胎動と、氷神の真実への応援コメント
同じ内容が3話続いてます。
サブタイトルと中の話が違うようです
第38話 タイタンの胎動と、氷神の真実への応援コメント
3話続けて同じ話が投稿されてますよ
第37話 暗躍する結社と、歪められた祭壇への応援コメント
お邪魔します。
お話しの内容が前話と被っているようです。
第37話 暗躍する結社と、歪められた祭壇への応援コメント
サブタイトルは前話とは別ですが、内容が前話と同じになっています。
第1話 解雇と、最初の一筆への応援コメント
国どころか世界滅ぶやつだね
第21話 公開検分の鉄槌への応援コメント
AIが書いてるとこんな風にデタラメになるんやね
第2話 よろず契約事務所、開業への応援コメント
2話まで見て、設定がザルすぎて笑えるレベル
第34話 神話契約の綻びと、知略の無双への応援コメント
誰の陰謀かなぁ?
ここでまた王国の暗い部分が出てこなければいいけど…。
第34話 神話契約の綻びと、知略の無双への応援コメント
誰の陰謀かね
第17話 王都の飢餓と、迫る特使への応援コメント
国家の堤をなしてないのに国家反逆罪とはw
第13話 武力討伐の愚行への応援コメント
そりゃあうん千年生きてる奴等からしたら子供のわがままと同じだわなぁ
第7話 縛られた戦士の鎖を断てへの応援コメント
あれ?金獅子(笑)の方々はスルーなん?
第1話 解雇と、最初の一筆への応援コメント
主人公しかわからないならどのみち滅んでたんやないかい?
第17話 王都の飢餓と、迫る特使への応援コメント
宰相さん、少しはマトモだと思ってたけどダメな人だったか…。
第6話 王都の濁水と、愚者たちの診断への応援コメント
ていうか、仮にリオンを連れてきたとして、ちゃんと後任を育てないと将来リオンが天寿を全うしたらヤバいのでは?
第34話 神話契約の綻びと、知略の無双への応援コメント
犯人は誰だ!
第25話 禁忌の契約と、王都決戦への号砲への応援コメント
どうして宰相が糾弾されてるのにそんな事できるくらい自由な状況にあるんだよ笑
国王ホントの本当に無能じゃん笑笑
編集済
第33話 氷結の要塞都市と、混乱のギルドへの応援コメント
果たしてどんな真実が待ち受けているのか気になりますね。
第4話 千年の宵を解く者への応援コメント
うーん…説明不足が連続しちゃいましたね
・なぜミレーユが秘書みたいなことしているのか
・なんで現在の繁栄を無視してまで魔女を開放するのに拘ったのか
→契約書の違反をなぜ見過ごせないのか
・危険な魔女だったりしたらどうするのか
→封印解除と同時に別の方法で封印とか考えないのか
第32話 白銀の街道と、凍える国境への応援コメント
今回は誰がどんな目的で暗躍してるんだろうな?
こんな事して利がある人っているのだろうか…。
第31話 平和な日常と、北からの急使への応援コメント
流石に神話級の契約に裏条文が密かに盛り込まれていた、とかないよね?
もし人族が騙すような事をしてたらスケールの大きい自業自得になってしまうが…。
第9話 霊峰の祭壇、決裂の嵐への応援コメント
ああ、なるほど。
なんで古代契約課に在籍していた時点でこの契約をそのまま継続させていたのかと疑問に思いましたが、↓の方の予想が理由なのかもしれませんね。
第29話 契約の主権と、完全なる破綻への応援コメント
年どころか日時単位で更新しなきゃならんものを、リオンが就職するまでの290年誰が管理してたの……
第7話 縛られた戦士の鎖を断てへの応援コメント
↓
3話を見るに、「契約書に対して」契約解除を申請して「契約書が」受け入れれば契約は自動で破棄される、って仕組みでは?たぶん紙かインクか書き込まれた文字(魔法回路?)のどれかが自律判断してるんだろう。主人公は契約書に対して契約内容の確認を要請しているだけっぽい。
第19話 愚かなる特使の来訪への応援コメント
ところでコイツなんでまだ生きてんだ
散々「解決しなかったら次はねえぞ(ある」って……
第17話 王都の飢餓と、迫る特使への応援コメント
一人クビにしただけで大幅なコストカット!みたいに言うてるが……10年働いた全財産が「ちょっと良い宿に数日泊まれば破産」……それが「国庫圧迫」レベルって、滅んでしまえそんな国www
第31話 平和な日常と、北からの急使への応援コメント
新たな展開に期待します
第30話 新たな夜明けと、不屈の誓約への応援コメント
皆の掌返しが酷すぎるw
今まで散々貶してきたり蔑んだり、感謝しなかったりと、誰一人評価せず追放を黙認、もしくは賛成派ですらあったはずなのに、自分達の命と王都を救われた途端、声を揃えて賞賛し始めるとか、普通に人間不信になってもおかしくない状況なんだが…。
王の話民衆がいる前で蹴ったのは凄い度胸あるなと思ったけど、それされても何も言えない立場何だよなぁ…。
王都の次は他の国の神話に関係する契約関係と世界の危機、みたいなスケールになるのだろうか…。
第3話 その契約書は、罠でできているへの応援コメント
甲と乙逆ななってない?
第13話 武力討伐の愚行への応援コメント
あれ神狼2体いるぞ
第9話 霊峰の祭壇、決裂の嵐への応援コメント
仲間たちの固い絆が勇気を、、、素だと思うけどなあ
編集済
第30話 新たな夜明けと、不屈の誓約への応援コメント
王都での王や役人や市民の罪にならない範囲のリオンへの嘲笑迫害は無かったことになり元通り?ちょっとスッキリしない。
元通りではなく今後の王国契約業務には一切関わらないというペナルティがあって然り。
第30話 新たな夜明けと、不屈の誓約への応援コメント
美しい物語。
衆目の集まる中、王の申し出を公然と断るのは演出としては劇的ですが、メンツを潰して本来、恥をかかせることになり、さすがの救世主も人の感情としては怒りを被るところ。
しかし、それほど主人公の功績が偉大で崇高であったと解釈できますが。
第29話 契約の主権と、完全なる破綻への応援コメント
リオンやべぇなぁおい。
罪状告げて刑の執行言い渡したのはいいが、その後の後始末は国王や他の主要な人物がやってくれるのだろうか…。
というか、これからもリオンがいないと古代契約の更新が出来ない点をどうにかしないと、リオンがアルテナに戻ったらどうするのかね?
まぁ今度はリオンがメインで契約結びなおしたからその辺は何とかなっちゃうのかな?
編集済
第28話 玉座の対峙と、狂乱の宰相への応援コメント
三等契約官が私刑を実行するとか、この役職ってそんな特別なんだ…
多分、綻び視の魔眼持ちなのが特別なのだろうが…
なかなかの大立ち回りですね?
第29話 契約の主権と、完全なる破綻への応援コメント
素晴らしい、美しい物語だと思います
第6話 王都の濁水と、愚者たちの診断への応援コメント
水差しから泥水…?ってなったけど
きっと貯水槽から魔法的な何かで水差しとリンクさせて
蛇口扱いしてるんだと脳内補完した
つか貴族が水道水飲んでるんか
第3話 その契約書は、罠でできているへの応援コメント
なんで一等地に物件持っててそれを一存で譲渡できる立場の人間が秘書やってんねん
第16話 アルテナ大通商路の開通への応援コメント
リオンさんもしかして王都を滅ぼす魔王なの??
第11話 途絶えた交易路、孤立する王都への応援コメント
ってかリオンさん何で契約切れるのわかってて事前に何もしないの?窮地を救って英雄になりたいの?
第10話 神と人との新しい誓約への応援コメント
エルディラ様、千年しか生きてないの?
大魔女のほうが長生きしてるじゃん
第8話 アルテナ渇水危機への応援コメント
めっちゃ古代契約の解説してくれてるけど、守秘義務無いの??解雇されたらもういいの??
第27話 最強の仲間たちと、圧倒の防衛戦への応援コメント
ヴィオラってアルテナの辺境の地で封印されてた存在のはずなんだが、誰も気付いてない?まぁ名乗ってるわけじゃないからね、知らないけど偉大さに跪いてるのかな…。
見せ場だからなのか、ピンチだからなのか、急に秘技連発してくるじゃん。
こんな事になってるし流石に国王も上流階級もリオンへの対応を改めてくれると信じたい。
第11話 途絶えた交易路、孤立する王都への応援コメント
???
これ、王都の人間がアホなのは確かだけど主人公もアホだし契約相手もアホだよね?
一方的な契約破棄が行われたのに結びなおす馬鹿がどこにいるよ
編集済
第26話 迫る滅亡と、救済の出陣への応援コメント
何という王都連中の掌返し。
追放された時も今までもリオンに好意的な態度を取ってこなかったくせに都合のいい奴らだぜ。
というか、何で皆直ぐにリオンって分かるんだ?
人相書きというか、どうゆう人達がよろず契約事務所にいるのか、もうかなりの情報が王都に入ってきてるってこと?
それにやっぱりフェンの人の王よ!という言い方が気になってしまう。まぁギデオン宰相の振る舞いは王と言われても納得の行動ですがね。
ん?気高き知性?AI利用でそのまま使っただけ?知性からどうやって気高さを抱くのだろうか…。
編集済
第26話 迫る滅亡と、救済の出陣への応援コメント
彼、何時も正当な権利保持者から正式な代理人指名を受けずに契約してるけど、その契約は有効なの?
?(´・ω・`)?
まあ、何れにせよ今王朝は滅亡だな。
( ^∀^)
編集済
第26話 迫る滅亡と、救済の出陣への応援コメント
王都の連中のこの手のひら返しよ…
散々蔑んだ挙句蹴り出した連中は助けても決して反省せず感謝しない。なんらかの断罪を。
第21話 公開検分の鉄槌への応援コメント
あれ?元々バレてたじゃん?何言ってんの?
第25話 禁忌の契約と、王都決戦への号砲への応援コメント
まぁ上層民の保身と欲は、おかしな方向へ人を墜ちさせるからなぁ…。
リオンは追放された見だし、わざわざ助ける義理も無さそうだが、アルテナにまで被害が及ぶなら話は別だろうし。
もしこの事態を救ったら、国王からそれ相応の褒賞貰えるんだろうな?
救ってもらっておいて何も無しは流石に無いと思いたい…。
というか、フェンの『狂気に憑りつかれた人の王よ。、という言葉、ギデオン宰相は王では無いと思うのだが、フェン視点ではそう解釈してるって事?なんか違和感が…。
第25話 禁忌の契約と、王都決戦への号砲への応援コメント
壮大な大河ドラマですねぇ~😆頑張って〜😆
第25話 禁忌の契約と、王都決戦への号砲への応援コメント
今回も面白かった。美しい物語だと思います。
編集済
第25話 禁忌の契約と、王都決戦への号砲への応援コメント
本来王都の民を守るのは王と王都の役人や騎士兵士の仕事。王都から不要と追放されたリオンには王都を救う筋合いはない。
しかしアルテナに危害が及ぶ可能性があるなら対策を取る必要がある。王都には国そのものをアルテナに譲渡するだけの謝礼をふっかけるべきでは。
第8話 アルテナ渇水危機への応援コメント
これ、精霊側はクビになったせいで契約更新できませんでしたとか知らんがなになりそう
編集済
第24話 エルフの長老と、深まる絆への応援コメント
王都がこのまま地に落ちて終わり、とはならなそうだが果たして…。
エルフの警戒心すら解きほぐすとは…。
契約の件も勿論だが、人柄や雰囲気も一役買ってそう。
第4話 千年の宵を解く者への応援コメント
10年間勤務していたのなら少年ではなく青年ていどでは?
第23話 地下牢の絶望と、後悔する同僚たちへの応援コメント
リオンが働く前は誰が古代契約を更新してたのかな?
第23話 地下牢の絶望と、後悔する同僚たちへの応援コメント
ギデオン宰相、やはり保身の為に切り捨てましたね。
というか、古代契約に関するノウハウをリオンだけしか身に着けてないっていうのもおかしな話だよな。
これだけ王都を騒がせる危機に発展するほどの超重要な役割なのにね…。
1人だけしか継承出来ないとか、難解過ぎて容易に教えることが出来なかったとか、何かしら理由があるならともかく、自らの怠慢で知ろうとすらしなかったのなら、残当なんだが。
てか、今更後悔してもねぇ…
あまりにも遅すぎるんよ。
手のひら返したように能力認め始めてさぁ…これでもし王都に危機が訪れなかったら、リオンの能力を見直す事すらせずただ嘲笑うだけで終わるんだろ?
結局泣き崩れてる同僚もエルネストと同類で救えない奴なのは変わらないんだよなぁ…。
第22話 失墜する王権と、大陸の注目への応援コメント
おや?宰相はまだそこまで重い執行ではないのか?
もしかしたら宰相が罪の大半をエルネストになすりつけたのかもしれない、蜥蜴の尻尾切りみたいに。
まぁどう悪あがきしようが結局制裁食らって失墜しそうですがね。
第21話 公開検分の鉄槌への応援コメント
何で床が泥まみれなんだ?床が泥ばかりの場所でやってる訳では無いだろうに、どうゆう事なのか?エルネストの醜態を描写する為に起きた矛盾なのかな?
それにしては違和感しかないがな。
というかこの前指摘されたばかりなのに、何故修正して来なかったのかね…。
そんな事も分からない馬鹿だからこんな結果になるのかもしれないが…。
第20話 書類係の宣戦布告への応援コメント
いやぁエルネストの馬鹿っぷりが面白いですねw
というか一等契約官とか偉そうにしておいて、自らの利権の為に不正をスルーするとか、救いようが無いなw
公開処刑ではどんな面白い醜態を晒してくれるのか楽しみですね。
第19話 愚かなる特使の来訪への応援コメント
またリオンによる修正が入って、不平等な内容が無効になるんだろうなぁ…。
第18話 よろず契約事務所の日常と絆への応援コメント
脳内お花畑野郎がのこのこ制裁食らうために来ちゃいましたかw
これでリオンにあしらわれてどうなっても知らんぞ!と勝手な事をしたら神罰食らう事になるだろうし、どう転んでも今のままだと詰み以外の未来は来ないだろうな…。
第17話 王都の飢餓と、迫る特使への応援コメント
国王が無能だとその下にいる宰相も契約官も皆無能ばかり集まるって事なんですねわかります。
てか王家は古代契約の重要性を全く理解してないのかな?
こんな大事な契約、絶対に蔑ろにしちゃいけない案件なのに何やってるんだか。
当たり前だと思って、重要性が忘れ去られたのかな?
アルテナには魔女も屈強な護衛もいるし、何より大精霊と黒狼も全市民までもが味方についてる状況で何がやれるんだろうな?
リオンは絶対に権力に屈しないと思うし、そもそもアルテナまで特使辿り着けるのか?
まぁ仮にたどり着けたとしても、帰らぬ人となる可能性も十分ありそうですがね。
第16話 アルテナ大通商路の開通への応援コメント
この感じだと、王都から逃げ出そうとしても、街道を通ることすら許されないって感じになりそうなんだが。
編集済
第15話 種族を越えた対等条約への応援コメント
これで街道の封鎖が解かれたみたいだが、王都ではこれをどう解釈するのかねぇ?
どんなゲスな理論で自分達の理になるような発言をするのか、ちょっと気になりますねぇ。
第23話 地下牢の絶望と、後悔する同僚たちへの応援コメント
リオンの前任者が居るはずだけどリオン以外に引き継ぎはしなかったのかな?
第23話 地下牢の絶望と、後悔する同僚たちへの応援コメント
美しい物語です
第23話 地下牢の絶望と、後悔する同僚たちへの応援コメント
宰相は逃げ切り態勢かい
第23話 地下牢の絶望と、後悔する同僚たちへの応援コメント
王都の半分が消し飛ぶ契約!? とりあえず、避難してほしいですね・・・
水もないから暮らせなくなって王都消滅ですかね
第23話 地下牢の絶望と、後悔する同僚たちへの応援コメント
王都から人ものカネ全てをアルテナに移した上で王都滅亡。これ以上ないざまあ。
第23話 地下牢の絶望と、後悔する同僚たちへの応援コメント
ギデオン宰相失脚していないのか。
第23話 地下牢の絶望と、後悔する同僚たちへの応援コメント
あらら。南無阿弥陀仏。南無阿弥陀仏w
第7話 縛られた戦士の鎖を断てへの応援コメント
契約書に違反しているって裏取りもせず一方の口頭説明だけで破棄するもんかね
編集済
第21話 公開検分の鉄槌への応援コメント
3日前(1話前)に指摘されたんだから、修正しとけよ
第22話 失墜する王権と、大陸の注目への応援コメント
お子ちゃま「ワンたん!ワンたん‼︎」
銀狼「(オオカミなんだけどなぁなでなで気持ちいいからまぁいいか)」
平和な光景が目に浮かんだ
第22話 失墜する王権と、大陸の注目への応援コメント
いやいや,今回も面白かった。まだまだ期待の余地ありますね。日本にもいてほしい笑
編集済
第22話 失墜する王権と、大陸の注目への応援コメント
宰相は失脚、褫爵、全財産没収ですか。
家族は巻き添えですな。
まぁ、家族も同様な考えの持ち主達なら自業自得なんだけど。
と思っていたけど、宰相は問責決議食らっても大丈夫だったのか。
ギデオン宰相が馘を決めてこんなことになったのだから、宰相も失脚してもおかしくはないと思うけど、意外にまだまだ権力が強いのか?
責任取らせても良いと思うけどね。
第21話 公開検分の鉄槌への応援コメント
ホントなんで床が泥まみれなんやろな
第21話 公開検分の鉄槌への応援コメント
白亜の大公会堂の床が泥まみれって…
第21話 公開検分の鉄槌への応援コメント
スカッとしたね
第2話 よろず契約事務所、開業への応援コメント
理詰めで相手を圧倒していく主人公とかイイね
第1話 解雇と、最初の一筆への応援コメント
本来なら引き継ぎをして解雇するだろうに主人公は何もしていなかった、という認識だから引き継ぎなんか必要無いと放り出したんだろうな滅ぶべくして滅ぶか
第21話 公開検分の鉄槌への応援コメント
👓️「私は企業だぞ!」
編集済
第21話 公開検分の鉄槌への応援コメント
国王、国家の根幹を理解していない時点で馬鹿だバカだとは思ってましたが佞臣の跋扈を許すほどのここまでとは…
佞臣を重用して国家存亡の危機を招いた不明で断頭台行きですかね、宰相ともども…。
第20話 書類係の宣戦布告への応援コメント
スカッとしましたね
第2話 よろず契約事務所、開業への応援コメント
辺境なのに馬車で1日って近すぎませんか
時速5キロで10時間休み無しでも50キロ
第19話 愚かなる特使の来訪への応援コメント
面白い、次回が楽しみです。
編集済
第19話 愚かなる特使の来訪への応援コメント
宰相もコイツも頭が悪くてフラフラする。
第19話 愚かなる特使の来訪への応援コメント
やったれやったれ!
宰相共々頭悪すぎて害悪ですもんね
第19話 愚かなる特使の来訪への応援コメント
はい。条文修正が始まったようでなによりw
赤ペン入りの条文になって、めでたく無効確認する作業にはいります?w
第18話 よろず契約事務所の日常と絆への応援コメント
脳みそお花畑のお馬鹿様ご一行がルビコンの川を渡りますw
第18話 よろず契約事務所の日常と絆への応援コメント
馬◯が来た、どんな寝言抜かすのやら?
第18話 よろず契約事務所の日常と絆への応援コメント
まあどう考えてもアルテナの全住民に商人を敵に回すから王都が復興するなんて可能性はきっかりゼロなんだよね。袋叩きにされてポイ
第18話 よろず契約事務所の日常と絆への応援コメント
契約違反でどれだけの天罰神罰が下るか。
第17話 王都の飢餓と、迫る特使への応援コメント
学ぶこと育てることを忘れ奪うことしか頭にない組織は滅びるのみ。
第15話 種族を越えた対等条約への応援コメント
なんて言うか、精霊や魔物達は神代の時代に、神様から「人間は弱くて愚かな生き物だから、保護してあげてね」くらいな契約させられてるんか。
じゃなきゃ人間に都合良過ぎて、色々とおかしいやろ。
第18話 よろず契約事務所の日常と絆への応援コメント
リオンの功績を掠め盗ろうとするネズミが何をほざいてるのか(`Δ´)
まあ~次回決定的なざまぁが突き付けられそうですが(^_^;)
編集済
第38話 タイタンの胎動と、氷神の真実への応援コメント
サブタイトルは違えど昨日と今日と立て続けに一昨日と同じ内容という(^_^;)
今日の内に前回と今回のちゃんとした内容を更新してくれることを切に願いたいですね(^_^;)