第21話 公開検分の鉄槌への応援コメント
※始まる前
えるねすと「何で私の周りだけ泥だらけなのだ?」
第18話 よろず契約事務所の日常と絆への応援コメント
えるねすと「来ちゃった( 〃▽〃)♥️」
第17話 王都の飢餓と、迫る特使への応援コメント
えるねすと あんど さいしょー
「これで、勝てる( ・`д・´)!!!」
第15話 種族を越えた対等条約への応援コメント
で、塩や農産物は誰が奉納するん?
勝手に契約したんだから当選主人公だよね?
報告、連絡、相談は大事よ?
第21話 公開検分の鉄槌への応援コメント
なんやこれお疲れ様
第10話 神と人との新しい誓約への応援コメント
ただし掘り尽くされた資源は戻らない
第2話 よろず契約事務所、開業への応援コメント
新幹線並のスピードが出る馬車なんだろ?
異世界だから何でもありだよね!
編集済
第2話 よろず契約事務所、開業への応援コメント
AIで書いてると齟齬が増えるんだよなあ。
コメント欄を開けているのは頑張っていると思う。
コメ読んで齟齬をなんとかしてもらえると
更に良くなると思う。
辺境の街まで馬車で一日。
やっぱり小さい国だったんだな。
関東の半分位かな?
第1話 解雇と、最初の一筆への応援コメント
馬車で半日で辺境と云うのは、王都が辺境寄りに
あるのか、国がよほど小さいのか?
3級の役人を、一人解雇しただけでコストが
大幅に下がっているらしいので、小さい方か。
第15話 種族を越えた対等条約への応援コメント
敬意以前に誠意を見せてない時点でわけわからんな
第14話 不可侵条約の綻びへの応援コメント
年間のマイナスがゼロになっただけで感情の負債は消えてないんだが対等で通じると?
なんかこう言う言葉遊び系はダメだなぁ
第2話 よろず契約事務所、開業への応援コメント
色々批判を書いてる人がいるけど、コメント欄を開いている勇気をまず評価したいと思います
第2話 よろず契約事務所、開業への応援コメント
司法書士と行政書士の異世界版かぁ~
第1話 解雇と、最初の一筆への応援コメント
面白い!!
ラノベはこういうのでいいのでツッコミは無しで♪~(´ε` )
第25話 禁忌の契約と、王都決戦への号砲への応援コメント
ここまで国王の影なし?
監禁でもされてるのかな王族は。
第20話 書類係の宣戦布告への応援コメント
勝ち目がないのに3日目まで間居座るかな?
第17話 王都の飢餓と、迫る特使への応援コメント
初代国王は悪虐ながら有能、あるいは部分的に有能でありながら悪虐な家臣を見逃した王ということだけれど、全能ではないにしろそれほどの有能さと悪虐さを兼ね備えていた王と家臣が、その契約の維持の大切さを伝えなかったとは思いがたく…つまりその子々孫々がさらに無能すぎてまともに継承されてこなかったということなのか、宰相に権力をのっとられ実権皆無の王族となっているのか。
第16話 アルテナ大通商路の開通への応援コメント
霊峰や千年の魔女に神狼。
神代から続く、古代の神聖言語を解する人ならぬもの、神に近き存在達。
水すら通わぬ人の住めぬ地へ、彼らとの契約により10万人都市を作り上げた初代王の力量や功績ってただならぬものがあると思ったけど、そのことごとくに詐欺まがいの悪質な契約がねじ込んであったのなら、初代国王はその稀有な能力をまっとうには使わない自己利益に執着した穢れた王ということになるのではなかろうか。。。
第14話 不可侵条約の綻びへの応援コメント
新たな契約の内容は…?
契約で縛られてない限り、人間には抗うことのできないほどの圧倒的な力の差で人間を阻むことができるのに、契約を結び直すメリットは獣側にとってどこにあるのだろう?
そしてこれまで騙され搾取されてきたことへの怒りへの対処というか、賠償的なものはなにもなくてよいのか?
神代の契約者達にとっては、歪みない契約を結ぶことそのものに何かメリットがあるのだろうか?
第13話 武力討伐の愚行への応援コメント
一等契約官って騎士団長を公の場で馬鹿にしても許されるくらい身分が高いの?
第11話 途絶えた交易路、孤立する王都への応援コメント
通行が遮断されたその日のうちに飢えて暴動寸前というのは早すぎるというか街の蓄えがなさすぎるような気がします
第7話 縛られた戦士の鎖を断てへの応援コメント
ミレーユは父の商会を捨てたんか?誰かに委任してるのか?
それにしても主人公、かっこいいが若さがこぼれおちてるねぇ。
なるほど「少年」というのも頷ける。
社会ってものに揉まれてた経験が少ないのかねぇ。
第4話 千年の宵を解く者への応援コメント
1200年の恨み怒りで見境なく、そばにいる秘書ごと襲われるリスクは考えなかったんだろうか。
そして契約の是正はともかくとして、現状の領主からの依頼?に関してはどうするつもりだったんだろう。
第53話 結社の妨害工作と、鉄壁の防衛への応援コメント
今迄イケイケセメセメだった処に攻め込まれるってどんな気持ち?
ねぇ、どんな気持ち?
結社の皆さんは既にマスター資格が剥奪されてんのよ、気づけよ!
第1話 解雇と、最初の一筆への応援コメント
こういうざまぁ展開大好き
第51話 大陸横断鉄道の構想への応援コメント
今までは『守り』一辺倒だったが
これからは『攻め』に転じよう。
って事か?
第11話 途絶えた交易路、孤立する王都への応援コメント
奉納は領主自身かその後継予定者にやらせるべき。ひとは傲慢になる
第8話 アルテナ渇水危機への応援コメント
なんでいく必要がある?報酬の契約もなくいくのが理解できない。
第4話 千年の宵を解く者への応援コメント
違法条項なら勝手に無効化できそうだけど、契約士が指摘しないと出来ない世界観?
第11話 途絶えた交易路、孤立する王都への応援コメント
もっとアホを追い詰めないと、わからんだろう
わからせてやるべし!
第4話 千年の宵を解く者への応援コメント
>見返りも求めず背を向ける少年の後姿
主人公って10年は働いていたんですよね?
まだ10代なんでしょうか?
第2話 よろず契約事務所、開業への応援コメント
リーガルチェック入れてなきゃ簡単につけるだろうもんなあ
第1話 解雇と、最初の一筆への応援コメント
これ前日譚がきになるやつだ
編集済
第37話 暗躍する結社と、歪められた祭壇への応援コメント
色々とつっこみはどころ満載だと思いますが、最大のものは、巨大な氷の結晶柱の中には、『北方氷神』の神性意識なるものがあるのですよね。でも、意識なのに、巨躯をもつのですか?
その後も肉体を持ってるような表現が続きますが、意識、つまり精神的なものですよね。いつの間に精神的なものが肉体を持ったのでしょう。
第30話 新たな夜明けと、不屈の誓約への応援コメント
王様えらそう
第29話 契約の主権と、完全なる破綻への応援コメント
王様、元気にしてるか?
第28話 玉座の対峙と、狂乱の宰相への応援コメント
とうとう目からビームが
第26話 迫る滅亡と、救済の出陣への応援コメント
もう細かいことは後にして、どんどん行こう
第25話 禁忌の契約と、王都決戦への号砲への応援コメント
国王は空気
それはいいとして、民と術者がイコールになってない?
第22話 失墜する王権と、大陸の注目への応援コメント
もふもふの不意打ち。
第21話 公開検分の鉄槌への応援コメント
水戸黄門のようだ。
勧善懲悪はいつ見てもよいものだ。
第14話 不可侵条約の綻びへの応援コメント
魔物にはどのような利益があるのかな
第13話 武力討伐の愚行への応援コメント
対価はなんだろう
第11話 途絶えた交易路、孤立する王都への応援コメント
いいよぅ。必要なのは勢いだ
第17話 王都の飢餓と、迫る特使への応援コメント
あ、はい。
超国家級戦力にケンカを売る、と。
第9話 霊峰の祭壇、決裂の嵐への応援コメント
エルディナが新しい契約に応じたのは何故だろう
第7話 縛られた戦士の鎖を断てへの応援コメント
よい
第6話 王都の濁水と、愚者たちの診断への応援コメント
面白い
しかし激怒するのかな。法に従って粛々と進むような気がするが
第3話 その契約書は、罠でできているへの応援コメント
緩めあげた
なかなかのものです
第44話 一刀両断の真実と、総監の失脚への応援コメント
>「控えよ、バルトアンデルス。朕の御前であるぞ」
御前という言葉は目下の者が、目上の者に対して使う言葉なので、ローランド卿が言うのであれば正しいですが、皇帝自身が言うにはおかしい言葉だと思います。
編集済
第1話 解雇と、最初の一筆への応援コメント
一人しか知らないって何…?主人公の前はどうしてたん?まさかほんの数年で全ての記憶忘却でもした?
というかこういうやつでよく思うけど自分がやらないと世界とか国が大変なことになるのに後はしーらね!で全て投げ出すのってどういう精神なの…?
そこで人を救うのならなんで国の民は救おうと思わんの?
引き継ぎ用意してんならちゃんとその引き継ぎの重要性伝えたりとか自分一人しかいないなら自分以外の奴育成したりとかさぁ…
別にファンタジーだから全てに整合性をつけろとは言わないけど主人公以外のキャラの知能を下げるタイプはどうかと
第27話 最強の仲間たちと、圧倒の防衛戦への応援コメント
メ◯オ!
ですな。(RPG?)
それと、4人 では無く、4人と1柱 ですな。
余計な事かも知れんけど、ここは(いつの間にか魔物から昇格した)神獣もちゃんと数に入れてあげないとね。
(仲間はずれは良くない)
第23話 地下牢の絶望と、後悔する同僚たちへの応援コメント
王様は何をしているのでしょうか?
宰相に丸投げ?
第9話 霊峰の祭壇、決裂の嵐への応援コメント
うーむ、たとえ会ったこともない昔の人が犯した罪(搾取する為に姑息な手段で作られた契約書の事ね)とはいえ、人側の代表としては、まず、「ごめんなさい」でしょう。
全てはその後、相手がそれを許してくれてからの事だと思うが、これいかに!?
第3話 その契約書は、罠でできているへの応援コメント
バルツの右腕に刻まれた契約誓約の紋章が、激しい熱と光を放ち、彼の肉体を緩め上げた。
斬新
編集済
第4話 千年の宵を解く者への応援コメント
これ魔女さま拾っちゃった!?(;^ω^)(勝手についてきた?)
第23話 地下牢の絶望と、後悔する同僚たちへの応援コメント
思い出すんだ辞める時に言った最期の言葉を
編集済
第46話 束の間の休息と、南への風への応援コメント
面白い
編集済
第36話 白銀の霊峰と、氷結の神殿への応援コメント
細かい部分ではあるけど、ミレーユは新米のはずなのに、初見対応の事象に対する予想や理解が早かったり、防寒具の隙間から入ってくる寒気に対して自分の身体よりもペンが凍る事を気にしてたりしてるのが気になってしまう…。
まぁ知識に関してはリオンとヴィオラがいるし、ペンは大事な仕事道具だから、という理由ならあり得そうですが…。
もしくはミレーユに実は才能があって成長が早いとかもあるのか?
第45話 皇帝の信頼と、新たな特命への応援コメント
言霊が権能を発揮出来るセカイ。
当に『ペン(契約)は剣よりも強し』だね。
第44話 一刀両断の真実と、総監の失脚への応援コメント
発端は皇帝がボンクラで人を見る目がなかったため。
編集済
第44話 一刀両断の真実と、総監の失脚への応援コメント
邪魔するヤ〜ツはペン先一つでぇ〜
ダウンさぁ〜
超越者《キミ》との契約《あい》を守るためぇ〜
(以下略)
第35話 原初誓約の終焉者と、霊峰への出陣への応援コメント
いつの間にか青年書類係に呼び方変わってて草。
書類係は王国の契約官だった頃の蔑称だったのでは?
しかもそれも元書類係、と前までは言っていたような…。
今ではアルテナの町の立派な契約官ですよね?
今の契約事務所の仕事の事を書類係とひとまとめにしちゃうのは何か嫌だなぁ…。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。「青年書類係」という呼び方、今のリオンの立場と合っていませんでした。確認不足ですみません。気づかせていただき助かりました。
第2話 よろず契約事務所、開業への応援コメント
期待してます。
第40話 北方の救世主と、帝都からの召喚への応援コメント
全部書き上げてあとは各章ごとに公開時刻だけセットして放置、って感じですか。読者の反応ぐらい見るべきですね。もしくは急病急逝?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。36〜40話の本文重複、先ほど修正しました。確認不足で申し訳ありません。教えていただいて助かりました。
編集済
第40話 北方の救世主と、帝都からの召喚への応援コメント
5話連続話の内容は変わってませんね~(^_^;)
ここまで変わらないのは真面目に作者さんは読者のコメントに目を通してないのが明らかですね(^_^;)
目を通してれば内容確認して修正すると思いますし(^_^;)
まさか更新予定の60エピソード全部同じ内容だったりして?(^_^;)
第2話 よろず契約事務所、開業への応援コメント
地の文の重厚さに安心して読み進められる
じっくり読ませていただきます
編集済
第39話 神代条約の再締結と、結社の敗走への応援コメント
毎回サブタイトルだけ変わって内容は4話前から変わらないというのは…………(^_^;)
同様に投稿されてる他作品はちゃんと更新されてるのにこの作品だけ何故ちゃんと更新されないのか…………(^_^;)
第39話 神代条約の再締結と、結社の敗走への応援コメント
4話目ですね、他の方と同意見です。
早く気づいてくれると嬉しいですね。
続きが気になる〜♪
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。36〜40話の本文を修正しました。同じ内容を続けて読ませてしまい、申し訳ありません。知らせていただけて助かりました。
第39話 神代条約の再締結と、結社の敗走への応援コメント
ずっとループしています。
涼宮ハルヒの憂鬱であるまいし、元に戻してもらえませんか。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。36〜40話が同じ内容になっていた件、先ほど修正しました。長く気づけず申し訳ありません。教えていただいて助かりました。
第39話 神代条約の再締結と、結社の敗走への応援コメント
参りましたね、恐らく全部か相当先まで書き上げて、時間設定して、その後は見てないのでしょう。同時に20話近い小説を同時進行しているようなので、気がつけないのかな。
よろしくお願いしますよ、楽しみにしてるので。
第30話 新たな夜明けと、不屈の誓約への応援コメント
王の責任はどうなんやろねぇ。最重要な上、仕事が属人的な上、全く引き継がれてないのに、機関だけ再編しても破綻しそう。
編集済
第38話 タイタンの胎動と、氷神の真実への応援コメント
サブタイトルは違えど昨日と今日と立て続けに一昨日と同じ内容という(^_^;)
今日の内に前回と今回のちゃんとした内容を更新してくれることを切に願いたいですね(^_^;)
第37話 暗躍する結社と、歪められた祭壇への応援コメント
同じ話が続いています
第38話 タイタンの胎動と、氷神の真実への応援コメント
36話から38話まで同じ話になっています。投稿設定の誤りでは。楽しみにしてますので、早急な修正をお願いします。
第38話 タイタンの胎動と、氷神の真実への応援コメント
同じ内容が3話続いてます。
サブタイトルと中の話が違うようです
第38話 タイタンの胎動と、氷神の真実への応援コメント
3話続けて同じ話が投稿されてますよ
作者からの返信
教えてくださってありがとうございます。重複していた36〜40話を修正しました。気づくのが遅くなり、申し訳ありません。助かりました。
第37話 暗躍する結社と、歪められた祭壇への応援コメント
お邪魔します。
お話しの内容が前話と被っているようです。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。36・37話の本文が重複していた件、先ほど修正しました。確認不足で申し訳ありません。教えていただき助かりました。
第37話 暗躍する結社と、歪められた祭壇への応援コメント
サブタイトルは前話とは別ですが、内容が前話と同じになっています。
作者からの返信
お知らせいただきありがとうございます。36・37話の内容が重複していたため、先ほど修正しました。見落としていて申し訳ありません。ご指摘に助けられました。
第1話 解雇と、最初の一筆への応援コメント
国どころか世界滅ぶやつだね
第21話 公開検分の鉄槌への応援コメント
AIが書いてるとこんな風にデタラメになるんやね
第2話 よろず契約事務所、開業への応援コメント
2話まで見て、設定がザルすぎて笑えるレベル
第34話 神話契約の綻びと、知略の無双への応援コメント
誰の陰謀かなぁ?
ここでまた王国の暗い部分が出てこなければいいけど…。
第34話 神話契約の綻びと、知略の無双への応援コメント
誰の陰謀かね
第17話 王都の飢餓と、迫る特使への応援コメント
国家の堤をなしてないのに国家反逆罪とはw
第13話 武力討伐の愚行への応援コメント
そりゃあうん千年生きてる奴等からしたら子供のわがままと同じだわなぁ
第7話 縛られた戦士の鎖を断てへの応援コメント
あれ?金獅子(笑)の方々はスルーなん?
第1話 解雇と、最初の一筆への応援コメント
主人公しかわからないならどのみち滅んでたんやないかい?
第17話 王都の飢餓と、迫る特使への応援コメント
宰相さん、少しはマトモだと思ってたけどダメな人だったか…。
第6話 王都の濁水と、愚者たちの診断への応援コメント
ていうか、仮にリオンを連れてきたとして、ちゃんと後任を育てないと将来リオンが天寿を全うしたらヤバいのでは?
第34話 神話契約の綻びと、知略の無双への応援コメント
犯人は誰だ!
第25話 禁忌の契約と、王都決戦への号砲への応援コメント
どうして宰相が糾弾されてるのにそんな事できるくらい自由な状況にあるんだよ笑
国王ホントの本当に無能じゃん笑笑
編集済
第33話 氷結の要塞都市と、混乱のギルドへの応援コメント
果たしてどんな真実が待ち受けているのか気になりますね。
第4話 千年の宵を解く者への応援コメント
うーん…説明不足が連続しちゃいましたね
・なぜミレーユが秘書みたいなことしているのか
・なんで現在の繁栄を無視してまで魔女を開放するのに拘ったのか
→契約書の違反をなぜ見過ごせないのか
・危険な魔女だったりしたらどうするのか
→封印解除と同時に別の方法で封印とか考えないのか
第32話 白銀の街道と、凍える国境への応援コメント
今回は誰がどんな目的で暗躍してるんだろうな?
こんな事して利がある人っているのだろうか…。
第31話 平和な日常と、北からの急使への応援コメント
流石に神話級の契約に裏条文が密かに盛り込まれていた、とかないよね?
もし人族が騙すような事をしてたらスケールの大きい自業自得になってしまうが…。
第9話 霊峰の祭壇、決裂の嵐への応援コメント
ああ、なるほど。
なんで古代契約課に在籍していた時点でこの契約をそのまま継続させていたのかと疑問に思いましたが、↓の方の予想が理由なのかもしれませんね。
第29話 契約の主権と、完全なる破綻への応援コメント
年どころか日時単位で更新しなきゃならんものを、リオンが就職するまでの290年誰が管理してたの……
第7話 縛られた戦士の鎖を断てへの応援コメント
↓
3話を見るに、「契約書に対して」契約解除を申請して「契約書が」受け入れれば契約は自動で破棄される、って仕組みでは?たぶん紙かインクか書き込まれた文字(魔法回路?)のどれかが自律判断してるんだろう。主人公は契約書に対して契約内容の確認を要請しているだけっぽい。
第6話 王都の濁水と、愚者たちの診断への応援コメント
「……おい! 技術調査班の分析報告書はまだ上がっざこないのか!」×
「……おい! 技術調査班の分析報告書はまだ上がってこないのか!」○
動揺しすぎて噛んだみたいになってる