第33話 エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
それぞれ、新しいパートナーと一緒に生きていく人生もアリだとは思いながらも、この2人が再構築してくれてホッとした気持ちになる。
自分が既婚だからなのかもしれない。
あっという間に終わっちゃったな。
またロスが続くなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。読み手の立場によって読後感は、異なりますよね。私も女性作者様の作品は、モヤモヤで終わること多しです。今回、気がつけば悪意の登場人物なしでした。
第33話 エピローグへの応援コメント
未練や後悔、寂しさに囚われて、いま本当に大事にしている人を失う事にならずに良かった。。特に健介、もう絶対に紗英を待たせないように、頑張って、お父さん!
今回も面白かったです、完結お疲れ様でした!!
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。珍しく、不貞なし、危機はあれど波乱なしでした。どちらも、転びそうで、ギリギリ持ち堪えた感じが、お感じいただければ幸いです。
第32話 1年後の選択への応援コメント
紗英は本当に素晴らしい奥様です
第32話 1年後の選択への応援コメント
ああ良かった。朝からおもいっきり感情を揺さぶれました。
ほんとに良かった。
第32話 1年後の選択への応援コメント
良かったな…健介、もう紗英さんを離すんじゃないよ。
エピローグも楽しみにしてます。
第27話 彼と私の想いへの応援コメント
浮気されたからって、やりかえして良いわけじゃないな
互いにこれ以上深い関係ならずに元に戻ってほしい。
でも、元に戻っても、青山と同じ職場ってのが、旦那さん今後モヤモヤ残るだろね。
第27話 彼と私の想いへの応援コメント
今回、離婚タグ無いから元サヤなのかな?
妻を責められない要素が多すぎる。
夫の嘘とスイとの距離の近さを目の当たりにしたらっぱり不信感募るよね。
この時点では男と食事してただけで勝手に勘違いして週末帰ってこないどころか連絡も殆どなし。
浮気への土壌を整えたの夫じゃん。
青山が間男だけど一番常識人ぽかった。
第27話 彼と私の想いへの応援コメント
コレでヤッた事はイーブンかな!?
間男と言うのが憚れるくらい今のところ青山が理性的w
(キスはするけどw)
大前提として、健介が主に翠唯への未練(時々ジャイアンさんへの恩返し)の解消の為に、自分勝手に福岡に行ったのが全ての元凶だからなぁ…
ヤッてることがイーブンなら個人的には健介の方が悪いかなぁ〜
正直、健介・紗英共にお互いが一番大事って気付いたけど、浮気の疑念がチラつくからすんなり元通り!ってのは無理だから今後、場が荒れるのが楽しみです。
第27話 彼と私の想いへの応援コメント
向こうでも一線超えて一戦交えようとしたので不貞未遂はどっちもどっちですが、本作のケースだと明らかに健介さんが糞野郎過ぎて・・・。(全ての問題は健介さんから生じてるにも関わらず被害者ヅラ)
なんなら青山くんに裏表なければそのまま離婚して一緒になった方が幸せまであります。
第27話 彼と私の想いへの応援コメント
裏切ってはいるよね。
どんなに夫の方が酷いとしても。
編集済
第27話 彼と私の想いへの応援コメント
裏切ってますやん。青山が1番理性的だったってだけ。
健介にも色々問題があったのは間違いないけど一線は越えてなかった。スイに襲いかかったのも浮気された勘違いして自暴自棄になってたからであって、そうなりたいと心の中であったとしても行動にはそれまで起こしてなかった。
それに比べて紗英は?
前回浮気を疑われたのに継続して積極的にそうして行った。(意趣返しの時点で健介と同レベル)
そして今回確実に一線越えたよね?青山に諭されたから未遂に終わったけど、言わば心も体も裏切ってました。
途中まで健介の方が酷いと思ったけどここ数話でそれを加味しても紗英の方が罪深いと思う。
似た者夫婦。別れてお互い別の道の方がいい。
第27話 彼と私の想いへの応援コメント
>青山君の優しさに、私は、健介を裏切る寸前で踏みとどまった。
>ただ、私たち夫婦の結論を出さないといけなくなった。
問題は健介にあります
どう選ぶかは紗英の自由であり、誰にも干渉することは出来ません
第23話 喧嘩への応援コメント
泥試合になってきたなぁ!!
お互いにクロ寄りのグレーみたいになってきたけど、作者様の作品と言えば……でお馴染みの『あの人達』が登場した場合、健介が雇うのか紗英が雇うのかって点も楽しみかも!!
紗英はまだ食事会の内容明かされてないから何とも言えんが、健介が依頼人になったら罪悪感持ってる癖にお前が雇うんかい!?って言いそうww
第23話 喧嘩への応援コメント
ダウトやん………(´・ω・`)
第22話 逆の立場の焦りへの応援コメント
>あと少し、あと少しだけ、この愛しい人と共にいる時間を過ごすだけでいい、そんな気持ちが心を占めていた。
>俺は、待たれなくなること、誰か男と妻が会っているのではないかという猜疑心を味わわされていた。
こいつ、本当にクズだな
編集済
第17話 対面への応援コメント
健介側も不穏な展開
そして、紗英側も遂に間男が登場!!
間男の学歴的にはエリートだけど、それを鼻にかけず、今まで自由に生きてきて、ある意味で経験豊富なのに子供っぽいって設定からしてダメだろ!!w(勿論イイ意味でww)
健介がいない日々に張り合いと楽しみが出来たって思ってるみたいだから、堕ちるの早そうww
第16話 黒い噂話への応援コメント
仮に翠唯に嵌められたとしても、ジャイアンさんへの恩より翠唯への未練…何より紗英より優先して福岡に自分勝手に来た健介の自業自得なんよなぁ…
第15話 待たせてる側の焦りへの応援コメント
キスした
抱きしめ(られ)ながら一緒に眠った……
でも、最後までは致してはいないのか…??
アウト寄りのアウトだけど、最後まで致してないのなら、コレは泥沼になって揉めるぞぉーー!!ww
第15話 待たせてる側の焦りへの応援コメント
アウトですね。これで引き返せるかどうか楽しみです。
第14話 待つ人の涙への応援コメント
いいと思います。隠さず自分の想いを伝えるのは。これに応えないなら駄目ですね。
第13話 互いに秘めていた思いへの応援コメント
2人で飲んで語らったことをよかったと言っている可能性もあるのでまだクロと断定はできないですね。
第9話 押し込めていた思いへの応援コメント
BSSですね。焼けぼっくりに火がついたか。
第7話 見覚えのある顔への応援コメント
ヒロイン冷静に。証拠集めていきましょう!
編集済
第3話 突然の申し出への応援コメント
作者様の作品「妻の行方」の逆パターンですね。これからが楽しみです。
ただ妻に相談せずに決めるのはどうかと思います。
第15話 待たせてる側の焦りへの応援コメント
>『月曜日に。』
そう言う事して手玉にとって楽しんでるんですね・・・
人の女を寝取るのは「豆泥棒」
人の男を寝取ろうとするのは「竿泥棒」ちゅうてどちらも最低のカスじゃあ!!!!
(奥様にチクり凸電)
編集済
第13話 互いに秘めていた思いへの応援コメント
作者様のこの話の締め方は見事しか言えない!!
健介は深酒のせいで記憶がないから『真実』はわからない……でも、翠唯の置き手紙から推測したら限りなくクロ!!
『真実』は、翠唯のみぞ知るという展開の仕方!!
自分は不貞行為をしたのか分からない状況で、紗英と会い、健介の違和感に気付く紗英が疑惑を確信に変えてしまって話が拗れていくw
健介が実際に不貞行為をしててもしてなくても面白い展開の仕方ですよね!!
読者に想像する余白を与えてる点が!!
勝手に読者の妄想を掻き立てるww
第13話 互いに秘めていた思いへの応援コメント
>『昨日の夜、ありがとう。素敵だった。 』
はい、先に浮気をしたのは健介です
托卵に発展する可能性が高そうです
(健介の子供を剛志の子供とみなすという状況)
第11話 迷いへの応援コメント
まだ不貞未遂なのか?
編集済
第11話 迷いへの応援コメント
ここまでイッキ読みしての感想ですが、
ジャイアンさんへの恩も勿論あるんだろうけど、健介は翠唯への未練とか大学時代のやり直しの側面が強く感じでしまいますね。
そして、現時点ではタグにある通り、『不倫疑惑』でしかないのが怖くて、そして面白い!!
それに対し、紗英の方には『間男』が近づいて不貞は確定的に感じてしまうから、結末の選択権がことの発端である健介に(おそらく)委ねられるという……
過去の女か現在の妻を選ぶのか、楽しみです!!
勿論、健介が翠唯も実は不貞行為をしていて、紗英も不貞行為をするという泥沼の展開でも一向に構わん!!ですがww
編集済
第9話 押し込めていた思いへの応援コメント
タイトルの意味を理解しました
待っていた女=翠唯
待たされた妻=紗英
健介が剛志の家庭を支援するために1年間福岡へ行った動機は、そもそも不純なものでした
現時点では、越えてはならない一線を越えたかどうかは分かっていません
第7話 見覚えのある顔への応援コメント
こういうパターンですね
「先に浮気したのはそっちなんだから、私が浮気しても文句は言えないはずよ。」
第7話 見覚えのある顔への応援コメント
今回は旦那の有責っぽい...のか?
第4話 独り身への応援コメント
なるほど🤔何となく取っ掛りは見えてきた...かも?
第3話 突然の申し出への応援コメント
あー
お話しだからっていうのもあるけど、この夫の行動は現実的には有り得ないと思う。
配偶者に相談なく…でしょう?
仮に行くにしても、一緒に行ってくれるか聞くとか、連れて行くものじゃないのかな?
そんな話もなく1年だから待っててとか怪しい以外の何ものでもないね。
一緒に行った連中も何か隠してるような印象を受けた。
この後、妻に近付く間男とどうなっていくのか。
そういう状況を作った夫にに対し、100%妻が悪いと言えないかな。
あとは…………見守ろうかな
第3話 突然の申し出への応援コメント
ペロッ・・・これは嘘の味!!(決めつけ)
それはそうと今回の奥様はあらすじの通り夫の帰りを待ちわびる貞淑妻との事で、こうなってくると純粋に親友の親を助けたい気持ちからの暴走と親友の死にかこつけて離れた地での浮気行脚のどっちにしても夫クンさんにはあまり良いイメージが湧かないですね。
第33話 エピローグへの応援コメント
なんというか、双方共に「常に他の選択肢を維持したままどっちに転んでもいいようにする」って都合がいい話で、今後もまたなんかあって結局は離婚になる気がする。
「その時の自分の欲望が一番」って夫婦みたいな。
なんも相談しないし、好きというのも多分根本では嘘で、自分が一番好きの次に相手がある。それが誰であれ。