第5話 野生の聖女に出会った。への応援コメント
「野生」の聖女さま、良いですね!
こちらにも生息していたらよいのですが。、
作者からの返信
@kjyさん
コメントありがとうございます。
「野生の聖女さま」は姫ちゃんの言の葉で御座います。
その辺にうろうろとして、にゃあにゃあ鳴いているのかもしれません。
@kjyさんが見かけましたら頭でも撫でてやってください。とても喜びます。
第5話 野生の聖女に出会った。への応援コメント
今度は姫ちゃん視点。
個人的には王子君が気になるところ。
言葉にされて思いましたが、これは今までの総決算。答えを出す物語なですね。
作者からの返信
れきさん
こちらにもコメントありがとうございます。
同じ場面を姫ちゃん視点で紡がせていただきました。
深い考えに基づいて引っ張り上げる性格の姫ちゃん。なにか既視感がございました。誰か同じような気がして
王子君 実は登場いたします。少々お待ちください。
れきさんの仰るとおり、総決算となる話かもしれません。このエッセイが終わったら、私の執筆活動も終わるのではないかとぼんやりとですが感じております。
第4話 女が髪を切るときへの応援コメント
周囲の視点からの「おいおい」
堪能させていただきました(笑)
それにしても縁に恵まれていますね。
今は切っちゃいけない、という美容師さん。切らないと商売にな、ないのに。このお方は髪を切るのではなく、人を美しくさせる方なのだなと、しみじみ思いました。
作者からの返信
れきさん
コメントありがとうございます。
美容師だからこそ「切らない」と言う誇り有る決断を見せて頂いたのです。
今思えば感謝しかございません。
心から寄り添って髪を扱うなんて美容師の鑑かと……
自己紹介を薦められ、声優さんを目の前にするとDNAが反応するのでございます。この瞬間、姫ちゃんに救われた気がしました。
ようやく前向きになったじゅうななさいの次の一歩
見守ってくださいませ。
編集済
第4話 女が髪を切るときへの応援コメント
サブタイトルを見て驚愕し、様式美を拝見してホッとしました。
これが感情のジェットコースターですか。
マキさまの言の葉はこの時の雪さんに時間という物を与えたのですね。
お客様を一人一人大切にするお人柄だとお見受けします。素敵な方ですね。
白雪さまのここでの攻めのアプローチは必要だったのですね。
縁とは数奇なものです。
作者からの返信
トン之助さん
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、縁という物は不思議で御座います。
ここで止められなければ、髪を切っていたと思います。
後ほどお聞きしたお話から構成しておりますので、実際にはもっと深く考えて頂いたかと存じます。ありがたいことで御座います。
この姫ちゃんとの出会いがまた次の縁へと繋がります。
第3話 何も聞いておりませんでした。への応援コメント
ダークサイドとはこの事だったのですね。
楽しくお茶会をしている印象が多かったので、これは心が痛くなります。
作者からの返信
トン之助さん
コメントありがとうございます。
世界の全てが黒に染まった瞬間で御座いました。
絶望の意味を知りました。
でも、なぜ絶望しているのか説明の出来ないじゅうななさいでした。
第3話 何も聞いておりませんでした。への応援コメント
出向かれても、縁がある。
でも、大切な人の知らなかった情報が。
言葉の欠片。されど、欠片。突き刺さりますね。
その真相は……。
作者からの返信
れきさん
コメントありがとうございます。
じゅうななさいが絶望に叩き落とされた瞬間で御座いました。
今思い出しても涙溢れる記憶で御座います。
絶望したじゅうななさいは何をしてしまうのか。
見守ってくださいませ。
第2話 マネキンのようなエンジニアへの応援コメント
電子の聖女さまのご登場にわくわくが止まりません。
内容はわくわくする物ではございませんでしたが、活躍を拝見するのは楽しいのです。
作者からの返信
トン之助さん
コメントありがとうございます。
サイバーじゅうななさいの姿は貴重で御座いますょ。やれば出来る子なんです。ふんす
次話よりじゅうななさいはダークサイドに叩き落とされます。
第2話 マネキンのようなエンジニアへの応援コメント
お仕事中の雪さん。クール!
しかし、普段の暖かい空気が恋しくなります。
周りの人からはこう見えて。
百合さんや、茜さんからはああ見えてるということですね。
アリスさーん!
おしごです!(マテ
作者からの返信
れきさん
コメントありがとうございます。
私は基本的に冷たい印象を与えるようで御座います。カクヨムでの私が素に近いのですが……
本作品はアリスちゃんの情報提供と監修をかなり受けております。
アリスちゃん活躍致しますよ。
第1話 理想の出会いへの応援コメント
新作と小躍りしていたら、これは心して読まないといけない感じですね。
正座待機し、心を落ち着け、お抹茶飲んで。あんころ餅を食べながら、次話をお待ちしたいと思います!
作者からの返信
れきさん
コメントありがとうございます。
リアルエッセイだからこそ今まで書くことの出来なかったエピソードでございます。
じゅうななさいにも色々とございました。
このエッセイを読み終えたとき、れきさんの目に私がどのように映っているのか不安が残ります。
どうか最後までお付き合いくださいませ。
休止期間中にも、れきさんの作品更新通知が届く度に読ませて頂かなければと焦っておりました。空回りばかりしていたのですよね。
必ず読ませて頂きますからね。
編集済
第1話 理想の出会いへの応援コメント
心して続きをお待ちしております。
文通欄
作品タグに愛を感じます。
10月公開の劇場版が待ち遠しいですね。
作者からの返信
トン之助さん
コメントありがとうございます。
私がカクヨムから遠ざかっていた期間に起きた事をエッセイとして綴らせていただきます。
いっぱい泣きました。いっぱい走りました。怒りに我を忘れたこともありました。
でも、今 私は笑っています。
ようやくお伝えできる心の準備が整いました。
読んで頂いた方々は何を思うのか不安ですが、出来るだけリアルなじゅうななさいをお伝えいたします。
今回、私の視点でお話をすることをやめました。
沢山の人に支えられ、後日沢山のお話を聞かせていただきました。
関わった方々からの言の葉をそのまま綴らせていただきます。
よろしければ最後までお付き合いくださいませ。
文通欄
先日、霧島透子さんの新曲が発表されました。
今回私の背中を押してくれた人の一人が霧島透子さんです。
劇場版で完結することを思うだけで、涙目になっているじゅうななさいでございます。
第5話 野生の聖女に出会った。への応援コメント
野生の聖女さまは図書館ではなく路上に現れたのですね。
姫さん視点ではこのように見えていたのが新鮮でした。
姫さんは少しだけプチデビルちゃんを思わせる周りへの気の張り方だと感じました。
作者からの返信
トン之助さん
コメントありがとうございます。
そうなんです。実は姫ちゃんは、ブタ野郎で御座いました。
姫ちゃんの気配りはここで終わりません。プチデビルさんにはこれ以降もお世話になります。