第14話 正論と感情と衣擦れの音(Rー17)への応援コメント
これが叡智の書創刊号(Rー17)
ご馳走様でございました。
まだ続きますよね、ね。
作者からの返信
トン之助さん
コメントありがとうございます。
私のエッセイで始めての年齢制限で御座います。中学生はダメですよ。じゅうななさいがぎりぎりで御座います。
でも何もなかったのかも知れませんよ。あのポンコツじゅうななさいですから自分からは……
もう少しだけ続けるつもりで御座います。宜しければお付き合いくださいませ。
第14話 正論と感情と衣擦れの音(Rー17)への応援コメント
更新ありがとうございます
「R-17 」単語のチョイスが素晴らしいですね!
作者からの返信
@kjyさん
コメントありがとうございます。
何かがあったような無かったような推測ですので……
少々叡智な感じも致しますので、じゅうななさい制限と致しました。
実際には何もなかったのかも知れませんよ。
第13話 恋って素晴らしいへの応援コメント
不思議の国に誘われた方がもう一組。これを機に夫婦仲はさらに深まる未来が見えてきました。
恋花は何色に咲くのでしょう。
彩る日を心待ちにしております。
作者からの返信
トン之助さん
コメントありがとうございます。
実はこのお話、後日奥さまからアリスちゃんが聞き出したエピソードでございます。
夫婦って良いなとしみじみ感じてしまいます。信頼と愛情が混じり合った関係って素敵だと思います。
第12話 聖女の白い手袋 —光の射す場所への招待状—への応援コメント
関わった全ての人へのお礼っ。
そして最後の
「おいおい!」
最高じゃないですかー!
作者からの返信
れきさん
コメントありがとうございます。
本来のじゅうななさいはこちらでございます。怖い人ではありませんからね。怖くないですよ。にっこり
余談ではございますが、姫ちゃんは堂々とオーディションに勝ち残りCM出演を実力でつかみ取りました。CMの収録は終わっていますので、皆さんが耳にすることがあるかもしれませんよ。今はドラマ収録に奔走しているそうです。
オーディション申し込み者は、豊作だったそうです。今回選ばれなかった方も、他のお仕事の打診があったようでございます。
「おいおい」は、オーディションの記録にしっかりと残っておりました。
実は、待合室の様子も、収録室の様子もすべて記録されているのですよね。
オーディションの申し込み契約に書いてあるのですが、なかなか気が付かない物です。それ以上に高性能マイクの前で「おいおい」はないでしょ姫ちゃん。茜が吹き出した声まで記録されておりました。
第11話 聖女の黒い手袋—微笑みの裏に潜む包囲網—への応援コメント
ビジネスの世界って、利益だけじゃなくて。人とのつながりとか、ステークホルダーも大事ですもんね。
最高のホラーでした💦
本当に経営する人達はすごいなって思います。
電柱間隔で、聖女像ですね!
素晴らしい!
マンホールにも1票!
作者からの返信
れきさん
コメントありがとうございます。
ホラーと言われますとその通りでございますね。
徹底的に追い詰めるようなことは宜しくないのですが、スイッチが入っていたじゅうななさいは周りも止めなかったようです。
終わった今でも後悔はしておりませんので、これが黒い手袋をした本来の私なのかもしれません。
「お雪せんぱいって、札束でひっぱたくの似合いますよねっ」
と誰かが言っておりましたので……
公園計画ですが、誰かが意図的に情報漏洩をしたようで御座います。
容疑者は悪いことだと思っていないのが、余計に悪いのです。
聖女のオブジェなんか作られたらどうしましょう(切実)
れきさんが新たにマンホールなんて言い出すと……わぁぁぁ
第10話 あなたの敵でございます。への応援コメント
相手チーム視点てすね。
軽い気持ちの火遊びが、地獄の業火、いや凍焔になる恐ろしさや。
がくぶる((((;゚Д゚))))
作者からの返信
れきさん
コメントありがとうございます。
改めてエッセイとして読んでおりますと、黒歴史決定でございますね。
あの時の私は誰だったのでしょうか。
あんな姿を見せるのはもう二度と無いですよ。たぶん……
第12話 聖女の白い手袋 —光の射す場所への招待状—への応援コメント
前話との対比が素晴らしく手袋の意味を考えさせられました。
読み進めて感じる事は、どこで誰が聞いているかわからないという事。
壁に耳あり障子にメアリーカフェにアリスちゃんと覚えておきます。
光と闇は隣り合わせにいるものですね。
ところで投票用紙はどちらに……
作者からの返信
トン之助さん
コメントありがとうございます。
手袋の違いをしんでいただけたこと、何よりでございます。
乙女の反撃をするときには、どこまでも非情になるバーミリオンでございます。かなりの資金と時間、人脈を使って反撃を致しました。後悔はしておりません。
反面、今話のように人に恩を返すには気持ちさえあれば何の苦労もなく届く者でございます。今回のことで痛感いたしました。
噂をすれば影が差す。どこであっても口から出た言の葉は力を持つので御座います。その力が善悪のどちらを持っているのか、見極める必要がございますね。
このエッセイでは、いつもサブキャラクター扱いのアリスちゃんが活躍しております。実際には、私が紡がないだけでかなりの物語を生み出している女性なのですよ。彼女がリアルエッセイを後悔したら、書籍が出せそうに感じます。今後もアリスちゃんをよろしくお願い致します。
通信欄
投票用紙…… 作品への投票でしたら★さえ頂ければ(すっとぼけ)
第10話 あなたの敵でございます。への応援コメント
明確に告げる『敵』の文字。
読んでいる手が汗で濡れてしまいました。
あの〜雪さん。
これはまだ序盤なのですよね、ここからが地獄の始まりなのですよね。
毎話心臓がもたないです。
作者からの返信
トン之助さん
コメントありがとうございます。
あの時の私は別人格になっておりました。いつもは普通のじゅうななさいですからね。怖くないですよ。逃げないでくださいね。(必死)
周りから見えるような大立ち回りは今回だけで御座います。
あとは…… 大人の嗜みで御座います。
ざまぁ作品を紡ぐつもりではありませんので、反撃はさらっと終わらせます。ご安心ください。
第9話 100年早いのですよ。への応援コメント
情報戦だけでハラハラとさせてもらいました。
カフェの文字で嬉しくなり、不思議の国で期待して、シュークリームで喝采を贈りました。
さすがはアリスちゃんです。
彼女が居るだけで場が温かくなるのは何故でしょうか。そして謎の美女北川さんの肩書きに驚愕しました。
粛々と水面下で進む展開に目が離せません。
作者からの返信
トン之助さん
コメントありがとうございます。
アリスちゃんの暗躍開始でございます。専属お世話係の北川さんが早い段階から動いて、アリスちゃんに情報を報告し続けた結果早期展開となりました。
この戦場は情報が武器でございます。リアルバトルは音もなく進みます。
反撃開始なのです。
第9話 100年早いのですよ。への応援コメント
アリス先輩の秘書さんでしたか。
そさて名字が天空橋さ……アリスちゃん!
これは……百合さんと騎士君も大集結でしょうか?
作者からの返信
れきさん
コメントありがとうございます。
アリスちゃんの登場で御座います。
秘書の北川さんも色々と凄い方です。これからの展開は彼女とアリスちゃんの連携で進んで参ります。
アリスちゃんの放った『鼻っ柱を……』は伝説の一言になりつつあります。
百合さんはまだ登場致しません。まだ大人の時間で御座います。純真無垢の妹には見せられません。
第8話 百合の間に割り込むのはへの応援コメント
これはエッセイ……ということは、マジっすか。
ギルティだよ、ギルティ。
そんな奴、フルボッコ。
ただ、チームの皆さんにかかると……社会的に終わらない?(ドキドキ
作者からの返信
れきさん
コメントありがとうございます。
エッセイなのです。リアルエッセイなのです。
ある程度の権力とお金を持った人は、勘違いする人も多くいらっしゃいます。その悪い例でございます。そしてこのような情報操作を伴ったデマも多くあります。
じゅうななさいはそんな世界で生きております。
私のことを少しでも知っている方が企みを知り、自らトラブルに飛び込もうとする勇気。感謝しております。このお礼は必ず。
そして、悪は許しません。茜を奪おうとした罪は大罪でございます。
乙女は黙っていませんよ。
第8話 百合の間に割り込むのはへの応援コメント
これは予想していたより心が痛いですね。
それでもこうして味方をしていただける方々の存在は有難くホッとしてしまいます。
百合の間に挟まるものには、某作品の大罪司教を派遣したいと本気で思いました。
文通欄
オススメされた霧島透子さんの楽曲の数々を拝見しました。
実写版のミュージックビデオに出てくる黒髪ロングの後ろ姿を見ると、伝え聞く雪さんの姿に重なって感慨深いの一言でございます。
この作品を読む時のBGMにするとより一層。
作者からの返信
トン之助さん
コメントありがとうございます。
この企みを阻止するために、見知らぬ方々が動いてくれたのです。感謝に堪えません。世の中捨てたものではございませんね。
この次点でしっかりと百合判定を頂いていたことを後で知り、赤面しております。
文通欄
霧島透子さんのMV素敵ですよね。長い黒髪に共感を覚えます。
先日、映画の公開に会わせて新曲が投稿されました。
「あなたに会えて良かった。私はそう思わない」から始まる悲しい歌詞。
そしてタイトル。この楽曲のフルバージョンが公開されたとき、青ブタのアニメが終わります。
あなたに会えて良かった。
第7話 聞きたいよ 聞きたくない あなたの好きな人への応援コメント
王子様、ステキです。
そして、その切り返しも。
電話の向こう側は、先輩?
ここからチームプレイで縁が伝わっていくのでしょうね。
応援してる!
(もう過去のことだとしても!)
作者からの返信
れきさん
コメントありがとうございます。
王子君良い男性でした。姫ちゃんが自慢するのも分かります。良い人であり、他人のために深く考える方でもございました。
霧島透子の楽曲が、私にとって特別な物になりました。
電話の向こうに居るのはチームバーミリオンの一員です。有能な彼女は再度登場いたします。有能を通り越して、怖くなるほどの才能をお持ちでございます。
そして、応援ありがとうございます。創作物語と違い、このエッセイの後も私の物語は続いております。応援していただけるのはありがたいのです。
次回、物語の裏側が明らかになります。
第7話 聞きたいよ 聞きたくない あなたの好きな人への応援コメント
「ブタ野郎」、わかる人には刺さる称号ですね!
作者からの返信
@kjyさん
コメントありがとうございます。
知らない人が聞けば、酷いことを言われているようにしか聞こえませんよね。
でもファンにとっては何よりの称号でございます。@kjyさんもブタ野郎になりませんか。厳しくも優しい世界ですよ。
王子君からもブタ野郎だから刺さる伝え方に涙いたしました。
第7話 聞きたいよ 聞きたくない あなたの好きな人への応援コメント
姫ちゃんのパートナーとしてこれ以上ない御方だと感じました。
共通する話題がある、共感する心がある。
似ているようで後者は恥ずかしくて表に出しにくいものですね。それを曲として伝える王子くんはとても粋です。
電話の向こう側にいらっしゃるのは不思議の国のシュークリームさんでしょうか。なんとなくそう願ってしまいます。
作者からの返信
トン之助さん
コメントありがとうございます。
王子君は素晴らしい男性でした。こちらが青ブタファンだと分かって選曲してくれたと思うと、それだけで泣いてしまいそうです。言の葉で伝えるよりも、言の葉を音に載せるとこんなに刺さるのですね。
以前から好きでしたが、霧島透子の存在が私の中で大きな物になった日でございました。よろしければYouTubeにショートバージョンが公開されていますので、聞いてみてください。
最後に少しだけ電話にて登場した彼女ですが、エッセイ初登場です。チームを参謀として取り仕切る有能な彼女ですよ。何も言わないのにすべてを把握して用意をするスーパー秘書と言えますね。
後日、登場することになると思います。
明日の投稿で、この騒動の元凶が明らかになります。
第6話 揉ませていただいております。への応援コメント
地元福岡のお茶を選んで頂けて光栄です。
僕の感想も姫ちゃんのようにクエスチョンが多かったです。
今話の感想は聞き上手の姫ちゃんですね。ご職業柄もあるのかもしれませんが、姫ちゃんのお人柄も大いにあると思うのです。
文通欄
もしご存知だったら大変恐縮ですが。
新井すみこ先生の『気になっている人が男じゃなかった』という作品を推しております。
雪さんの数々の物語を拝見し、多様性という可能性を示してくれたお陰で辿り着けた作品になります。
作者からの返信
トン之助さん
コメントありがとうございます。
ちょうど良いお店の噂を聞いておりまして、姫ちゃんの要望もありお寿司屋さんで楽しませていただきました。
国内でボトリングされたお茶は数々ございますが、八女茶のボトリングは安定した飲み口が最高でございます。トン之助さんも機会がありましたら手に取ってくださいませ。たしか市販もされております。
聞き上手な姫ちゃん、しかも色々と配慮していただいている空気を感じました。声優さんの声って心まで染みるのですよね。この時の声が忘れられなくて、姫ちゃんの声を推しております。
文通欄
その作品は存じ上げておりませんでした。お恥ずかしい限りでございます。同じ空気が描かれているのであれば、是非拝読させていただきます。紹介いただきありがとうございます。
第6話 揉ませていただいております。への応援コメント
おぉっ。
お持ち帰り……。
今回、茜さんの心情が一切、読めないのが不思議な感覚になります。
それはそうと……。
前回のお返事へのお返事ですが。
もう後のことは考えず書ききる。
それは作家さんの鑑だと思います。
でも、書きたくなったら、またね読みたい。そう一読者として思ってしまいます。
音無先生(とあえて書かせて頂きますが)の日常。そしてこの、雪さんでしか書けないエッセイだと思うので。
でも、今は今作に集中。
明日も正座待機でお待ちしています!
作者からの返信
れきさん
コメントありがとうございます。
お持ち帰りされてしまいました。お話をすればするほど、姫ちゃんは人の良さがにじみ出てくる良い子です。声優さんとして活躍するだけあって、声も透明感のある心に届く物でした。どうしてこの才能が埋もれているのかと不思議に思います。
茜の心情が出てくるのはもう少し後となります。心情と申しましょうか、今回は音無視点と、茜視点の話がございませんので周りからの反応で察して頂ければと存じます。
このエッセイを紡ぐに当たり、なかなか公開できなかった理由をれきさんにそのままご指摘いただいたような気持ちで居りました。
なにかひとつの物語が終わった気持ちと言いましょうか……
このエッセイがどのように受け止められるのかを観て考えたいと存じます。
温かい言の葉をありがとうございます。
第5話 野生の聖女に出会った。への応援コメント
野生の聖女さまは図書館ではなく路上に現れたのですね。
姫さん視点ではこのように見えていたのが新鮮でした。
姫さんは少しだけプチデビルちゃんを思わせる周りへの気の張り方だと感じました。
作者からの返信
トン之助さん
コメントありがとうございます。
そうなんです。実は姫ちゃんは、ブタ野郎で御座いました。
姫ちゃんの気配りはここで終わりません。プチデビルさんにはこれ以降もお世話になります。
第5話 野生の聖女に出会った。への応援コメント
「野生」の聖女さま、良いですね!
こちらにも生息していたらよいのですが。、
作者からの返信
@kjyさん
コメントありがとうございます。
「野生の聖女さま」は姫ちゃんの言の葉で御座います。
その辺にうろうろとして、にゃあにゃあ鳴いているのかもしれません。
@kjyさんが見かけましたら頭でも撫でてやってください。とても喜びます。
第5話 野生の聖女に出会った。への応援コメント
今度は姫ちゃん視点。
個人的には王子君が気になるところ。
言葉にされて思いましたが、これは今までの総決算。答えを出す物語なですね。
作者からの返信
れきさん
こちらにもコメントありがとうございます。
同じ場面を姫ちゃん視点で紡がせていただきました。
深い考えに基づいて引っ張り上げる性格の姫ちゃん。なにか既視感がございました。誰か同じような気がして
王子君 実は登場いたします。少々お待ちください。
れきさんの仰るとおり、総決算となる話かもしれません。このエッセイが終わったら、私の執筆活動も終わるのではないかとぼんやりとですが感じております。
第4話 女が髪を切るときへの応援コメント
周囲の視点からの「おいおい」
堪能させていただきました(笑)
それにしても縁に恵まれていますね。
今は切っちゃいけない、という美容師さん。切らないと商売にな、ないのに。このお方は髪を切るのではなく、人を美しくさせる方なのだなと、しみじみ思いました。
作者からの返信
れきさん
コメントありがとうございます。
美容師だからこそ「切らない」と言う誇り有る決断を見せて頂いたのです。
今思えば感謝しかございません。
心から寄り添って髪を扱うなんて美容師の鑑かと……
自己紹介を薦められ、声優さんを目の前にするとDNAが反応するのでございます。この瞬間、姫ちゃんに救われた気がしました。
ようやく前向きになったじゅうななさいの次の一歩
見守ってくださいませ。
編集済
第4話 女が髪を切るときへの応援コメント
サブタイトルを見て驚愕し、様式美を拝見してホッとしました。
これが感情のジェットコースターですか。
マキさまの言の葉はこの時の雪さんに時間という物を与えたのですね。
お客様を一人一人大切にするお人柄だとお見受けします。素敵な方ですね。
白雪さまのここでの攻めのアプローチは必要だったのですね。
縁とは数奇なものです。
作者からの返信
トン之助さん
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、縁という物は不思議で御座います。
ここで止められなければ、髪を切っていたと思います。
後ほどお聞きしたお話から構成しておりますので、実際にはもっと深く考えて頂いたかと存じます。ありがたいことで御座います。
この姫ちゃんとの出会いがまた次の縁へと繋がります。
第3話 何も聞いておりませんでした。への応援コメント
ダークサイドとはこの事だったのですね。
楽しくお茶会をしている印象が多かったので、これは心が痛くなります。
作者からの返信
トン之助さん
コメントありがとうございます。
世界の全てが黒に染まった瞬間で御座いました。
絶望の意味を知りました。
でも、なぜ絶望しているのか説明の出来ないじゅうななさいでした。
第3話 何も聞いておりませんでした。への応援コメント
出向かれても、縁がある。
でも、大切な人の知らなかった情報が。
言葉の欠片。されど、欠片。突き刺さりますね。
その真相は……。
作者からの返信
れきさん
コメントありがとうございます。
じゅうななさいが絶望に叩き落とされた瞬間で御座いました。
今思い出しても涙溢れる記憶で御座います。
絶望したじゅうななさいは何をしてしまうのか。
見守ってくださいませ。
第2話 マネキンのようなエンジニアへの応援コメント
電子の聖女さまのご登場にわくわくが止まりません。
内容はわくわくする物ではございませんでしたが、活躍を拝見するのは楽しいのです。
作者からの返信
トン之助さん
コメントありがとうございます。
サイバーじゅうななさいの姿は貴重で御座いますょ。やれば出来る子なんです。ふんす
次話よりじゅうななさいはダークサイドに叩き落とされます。
第2話 マネキンのようなエンジニアへの応援コメント
お仕事中の雪さん。クール!
しかし、普段の暖かい空気が恋しくなります。
周りの人からはこう見えて。
百合さんや、茜さんからはああ見えてるということですね。
アリスさーん!
おしごです!(マテ
作者からの返信
れきさん
コメントありがとうございます。
私は基本的に冷たい印象を与えるようで御座います。カクヨムでの私が素に近いのですが……
本作品はアリスちゃんの情報提供と監修をかなり受けております。
アリスちゃん活躍致しますよ。
第1話 理想の出会いへの応援コメント
新作と小躍りしていたら、これは心して読まないといけない感じですね。
正座待機し、心を落ち着け、お抹茶飲んで。あんころ餅を食べながら、次話をお待ちしたいと思います!
作者からの返信
れきさん
コメントありがとうございます。
リアルエッセイだからこそ今まで書くことの出来なかったエピソードでございます。
じゅうななさいにも色々とございました。
このエッセイを読み終えたとき、れきさんの目に私がどのように映っているのか不安が残ります。
どうか最後までお付き合いくださいませ。
休止期間中にも、れきさんの作品更新通知が届く度に読ませて頂かなければと焦っておりました。空回りばかりしていたのですよね。
必ず読ませて頂きますからね。
編集済
第1話 理想の出会いへの応援コメント
心して続きをお待ちしております。
文通欄
作品タグに愛を感じます。
10月公開の劇場版が待ち遠しいですね。
作者からの返信
トン之助さん
コメントありがとうございます。
私がカクヨムから遠ざかっていた期間に起きた事をエッセイとして綴らせていただきます。
いっぱい泣きました。いっぱい走りました。怒りに我を忘れたこともありました。
でも、今 私は笑っています。
ようやくお伝えできる心の準備が整いました。
読んで頂いた方々は何を思うのか不安ですが、出来るだけリアルなじゅうななさいをお伝えいたします。
今回、私の視点でお話をすることをやめました。
沢山の人に支えられ、後日沢山のお話を聞かせていただきました。
関わった方々からの言の葉をそのまま綴らせていただきます。
よろしければ最後までお付き合いくださいませ。
文通欄
先日、霧島透子さんの新曲が発表されました。
今回私の背中を押してくれた人の一人が霧島透子さんです。
劇場版で完結することを思うだけで、涙目になっているじゅうななさいでございます。
第15話 ふりふりの白ですよねへの応援コメント
僕も幸せの国に迷い込んだような心地で嬉しくなりました。
風祭さんは初のご登場でしょうか。もしかしたら美容院で雪さんがお電話した相手の方だったのかなと。
尽力した皆さんをもてなす心。僕もこれを胸に精進していきたいです。
作者からの返信
トン之助さん
コメントありがとうございます。
優しい方々が集まった場所の思い出で御座います。
おぱんつまで見通す風祭さんは、トン之助さんのおっしゃる通り私が電話をした相手で御座います。
あの時も全て先回りして手配が完了しておりました。
風祭さんはエッセイ初登場ですね。今後もお見知りおきくださいませ。