2026年8月29日 17:10
第七話 鷺ノ宮螢——報告書⑦ 守るべき対象に、自分自身をへの応援コメント
鷺ノ宮螢の報告書を拝読しました!螢の日常の行動、螢の為人が深くわかって満足です。ご馳走様でした!やはり、螢は素晴らしい!野郎どもが惚れるのは当たり前ですね。任侠の世界に代表される義兄弟を彷彿させるのですが、加えて美形なのが、これまた別の凄みを感じさせてしまいます。第2話の山ほどのラブレターのシーンでは、その山盛りの封筒の中から“抱かれてもいいかも”的な綴った想いが見えたというか、そんな念の塊みたいなものを強く感じた次第です。そんなもん感じるなよ!と叱られてしまいそうですが、男にとっての憧れの存在という立ち位置がハッキリして嬉しい限りです。ちょっと感想が妙な方向へ流れてしまったので、話を少し変えますが、乙がムードメーカーに徹してくれていることもあって、我々読者はもちろんですが、弌にとっても観察しやすくなったのでは?と、弌に訊いてみたくなりますね。またいつか、弌の報告書の続きも盗み読みしたいところです。「抱かれたい……」とか書いて消した跡があったりして。(すみません!冗談です。お許しを!)OOO SUMMER SPECIAL、次行ってみよーー!おいーーーっす!失礼にも程があるというほどに失礼しました!
作者からの返信
火夢露様今回も、最高に楽しいコメントをありがとうございます!!🤣✨実は、火夢露様がお感じになったことを、どのような言葉で届けてくださるのか、毎回こっそり楽しみにしております!まずは、鷺ノ宮螢の報告書――ご満足いただけたようで何よりです。お粗末様でした!!😆✨螢の日常から、意外な弱点、心の奥に抱えているものまで、弌の視点を通して少し深くお届けしました。そして、螢が男性たちから憧れられることに納得していただけて、とても嬉しいです!任侠の世界における義兄弟――確かに、男が男として、その生き様や器に惚れるような魅力があるのだと思います。そこへさらに美形とカリスマ性まで加わるのですから……野郎どもが放っておくはずもありません🤣山ほどのラブレターから、“抱かれてもいいかも”的な念まで感じ取られましたか……!作者には見えなかったものまで見えている!!Σ(゚Д゚) さすが火夢露様!しかし、あれだけの封筒があれば、中には非常に熱量の高い想いが混じっていた可能性も……(笑)「そんなもん感じるなよ!」とは叱りません。むしろ、そこまで感じ取ってくださった火夢露様に、作者が笑わせていただきました🤣💛一方、弟の乙は、兄が男性にモテることを少々心配しているようですが……。では、女性に甘い言葉を囁く兄なら安心なのかといえば、それはそれで「おええええっ!」となるようです(笑)兄には幸せになってほしい。しかし、兄の恋愛はあまり見たくない――弟として、なかなか複雑な心境なのでしょう🤣そして、おっしゃる通り、乙がムードメーカーとして二人の間にいてくれることで、弌も螢を観察しやすくなっています。螢本人は、自分の弱さや本音をほとんど口にしません。けれど乙は、兄の弱点も優しさも、本人が隠しておきたいことまで、悪気なくどんどん話してしまう(笑)そのおかげで弌も、螢を単なる「強くて頼れる人物」としてではなく、一人の不器用な人間として見つめられたのだと思います😊そして――弌の報告書の続きを、また盗み読みしたいですって!?嬉しいね~、弌!もっと報告書を読みたいと言っていただけたよ!……ん? 盗み読み?しかも、「抱かれたい……」と書いて消した跡!?作者も知らなかったぞ、弌!!🤣🤣🤣そうだったのか!? 螢のことを観察しているうちに、そんな感情まで芽生えて――って、待て待て待て!(笑)「調査続行」の方向が、いつの間にか大変なことになっております🤣火夢露様の一言で、作者まで弌の消した文章が気になってしまったではありませんか!真相やいかに――!(笑)火夢露様は螢推しであると、私は勝手に認識しておりますので、螢についてこれほど熱く語っていただけたことが、本当に嬉しいです💙螢推しの同志として、喜びを分かち合いたいと思います!!🤝✨また、失礼だなんて、とんでもありません!愛情と笑いに満ちたコメント、大歓迎です🤣いつも笑いを込めたあたたかいメッセージをありがとうございます!感謝しかありません(^^♪それでは――OOO SUMMER SPECIAL、次いってみよーーー!!おいーーーーっす!!🙌✨火夢露様の作品も拝読しに参ります!!!( *´艸`)
第七話 鷺ノ宮螢——報告書⑦ 守るべき対象に、自分自身をへの応援コメント
鷺ノ宮螢の報告書を拝読しました!
螢の日常の行動、螢の為人が深くわかって満足です。
ご馳走様でした!
やはり、螢は素晴らしい!
野郎どもが惚れるのは当たり前ですね。
任侠の世界に代表される義兄弟を彷彿させるのですが、加えて美形なのが、
これまた別の凄みを感じさせてしまいます。
第2話の山ほどのラブレターのシーンでは、その山盛りの封筒の中から
“抱かれてもいいかも”的な綴った想いが見えたというか、
そんな念の塊みたいなものを強く感じた次第です。
そんなもん感じるなよ!
と叱られてしまいそうですが、男にとっての憧れの存在という立ち位置がハッキリ
して嬉しい限りです。
ちょっと感想が妙な方向へ流れてしまったので、話を少し変えますが、
乙がムードメーカーに徹してくれていることもあって、
我々読者はもちろんですが、弌にとっても観察しやすくなったのでは?
と、弌に訊いてみたくなりますね。
またいつか、弌の報告書の続きも盗み読みしたいところです。
「抱かれたい……」とか書いて消した跡があったりして。
(すみません!冗談です。お許しを!)
OOO SUMMER SPECIAL、次行ってみよーー!
おいーーーっす!
失礼にも程があるというほどに失礼しました!
作者からの返信
火夢露様
今回も、最高に楽しいコメントをありがとうございます!!🤣✨
実は、火夢露様がお感じになったことを、どのような言葉で届けてくださるのか、毎回こっそり楽しみにしております!
まずは、鷺ノ宮螢の報告書――ご満足いただけたようで何よりです。
お粗末様でした!!😆✨
螢の日常から、意外な弱点、心の奥に抱えているものまで、弌の視点を通して少し深くお届けしました。
そして、螢が男性たちから憧れられることに納得していただけて、とても嬉しいです!
任侠の世界における義兄弟――確かに、男が男として、その生き様や器に惚れるような魅力があるのだと思います。そこへさらに美形とカリスマ性まで加わるのですから……野郎どもが放っておくはずもありません🤣
山ほどのラブレターから、“抱かれてもいいかも”的な念まで感じ取られましたか……!
作者には見えなかったものまで見えている!!Σ(゚Д゚) さすが火夢露様!
しかし、あれだけの封筒があれば、中には非常に熱量の高い想いが混じっていた可能性も……(笑)
「そんなもん感じるなよ!」とは叱りません。むしろ、そこまで感じ取ってくださった火夢露様に、作者が笑わせていただきました🤣💛
一方、弟の乙は、兄が男性にモテることを少々心配しているようですが……。
では、女性に甘い言葉を囁く兄なら安心なのかといえば、それはそれで「おええええっ!」となるようです(笑)
兄には幸せになってほしい。
しかし、兄の恋愛はあまり見たくない――弟として、なかなか複雑な心境なのでしょう🤣
そして、おっしゃる通り、乙がムードメーカーとして二人の間にいてくれることで、弌も螢を観察しやすくなっています。
螢本人は、自分の弱さや本音をほとんど口にしません。
けれど乙は、兄の弱点も優しさも、本人が隠しておきたいことまで、悪気なくどんどん話してしまう(笑)
そのおかげで弌も、螢を単なる「強くて頼れる人物」としてではなく、一人の不器用な人間として見つめられたのだと思います😊
そして――弌の報告書の続きを、また盗み読みしたいですって!?
嬉しいね~、弌!
もっと報告書を読みたいと言っていただけたよ!
……ん? 盗み読み?
しかも、「抱かれたい……」と書いて消した跡!?
作者も知らなかったぞ、弌!!🤣🤣🤣
そうだったのか!? 螢のことを観察しているうちに、そんな感情まで芽生えて――って、待て待て待て!(笑)
「調査続行」の方向が、いつの間にか大変なことになっております🤣
火夢露様の一言で、作者まで弌の消した文章が気になってしまったではありませんか!
真相やいかに――!(笑)
火夢露様は螢推しであると、私は勝手に認識しておりますので、螢についてこれほど熱く語っていただけたことが、本当に嬉しいです💙
螢推しの同志として、喜びを分かち合いたいと思います!!🤝✨
また、失礼だなんて、とんでもありません!
愛情と笑いに満ちたコメント、大歓迎です🤣
いつも笑いを込めたあたたかいメッセージをありがとうございます!
感謝しかありません(^^♪
それでは――
OOO SUMMER SPECIAL、次いってみよーーー!!
おいーーーーっす!!🙌✨
火夢露様の作品も拝読しに参ります!!!( *´艸`)