2026年8月22日 01:18
第1話 同士へへの応援コメント
企画から来ました。絶交同好会という割には・・・という話の流れを読んでいる時にはどういうことなのが疑問でいっぱいでしたが、最後の、分かたれた二人の道につながっていくのは良いと思いました。
2026年8月17日 08:08
「死んでみないか?」という強烈な言葉から始まるのに、実際に描かれるのがBBQや夜の山登りといった、どこか不器用で少年らしい悪ふざけなのがたまらなく好きです。バッグの中に忍ばせたナイフやCDといったアイテムの対比が鮮やかで、主人公たちの焦燥感と生への執着がヒリヒリと伝わってきました。終盤、大人になっていく岸の姿と、あの夏から動けない主人公の対比が切なくも美しく、読後もずっと胸が締め付けられています。
作者からの返信
ありがとうございます!楽しんで頂けて嬉しいです
第1話 同士へへの応援コメント
企画から来ました。
絶交同好会という割には・・・という話の流れを読んでいる時にはどういうことなのが疑問でいっぱいでしたが、最後の、分かたれた二人の道につながっていくのは良いと思いました。