Case01「赤い報い」/ Kaidan Logへの応援コメント
赤いハイヒールっていうのが、怖さを増大させますね。
ありがとうございました。
作者からの返信
ノビー様
お読みいただき、ありがとうございます♪
赤いハイヒールの不気味さを感じていただけて、とても嬉しいです!
何気ないものでも、状況ひとつで怖いものに変わってしまうんですよね(笑)。
あの赤いハイヒールが、恐怖を引き立てる存在になっていたなら何よりです♪
温かいコメントをありがとうございました!
Case01「赤い報い」②への応援コメント
最初は掲示板形式の実話怪談として読んでいたので、そこからめるの体験へ繋がっていく展開に「そういう繋がり方か!」となりました。
特に、最初の話に出てきた赤いハイヒールや足音が、めるの体験にも繋がってくる流れはかなりゾッとしました。その場にいた友人には聞こえていないのに、配信を見ているリスナーにはヒールの音が聞こえている演出もリアルで怖かったです。
永瀬が登場してからは、「怪異にもルールがあり、その条件を解析して外していく」という作品の仕組みが見えてきて、一気に先が気になりました。
めると永瀬の掛け合いのおかげでホラー一辺倒にならず、テンポよく読めるのも良かったです。
六年前に消えた先輩や、めるが怪異を止められた理由も気になりますし、最後の「見つかっちまった」からどう怪異を攻略していくのか楽しみです!
作者からの返信
丁寧な感想をありがとうございます♪
掲示板の怪談からめるの体験へと繋がる構成は、まさに意識していたところなので、「そういう繋がり方か!」と思っていただけて嬉しいです!
特に、現場にいた友人には聞こえない足音が、配信のリスナーには聞こえているという演出に気づいていただけたのは、書き手として嬉しい限りです(笑)。
そして、永瀬の登場から、この作品の「怪異のルールを解析して攻略する」という部分も楽しんでいただけたようで何よりです♪
六年前に消えた先輩のことも、めるが怪異を止められた理由も、まだまだ謎が残っていますからね。
最後の「見つかっちまった」からどうなるのか、ぜひ続きを楽しんでいただければと思います!
細かなところまで読み取っていただき、本当にありがとうございました!😊
Case03「満員の檻」④への応援コメント
ふわ先輩……( ノД`)シクシク…
作者からの返信
猫屋敷猫八様
お読みいただき、ありがとうございます♪
ふわ先輩……(´;ω;`)
あの場面で一緒に悲しんでいただけて、書き手としては嬉しい限りです。
短い一言に、ふわ先輩への思いが詰まっていて、こちらまで胸がいっぱいになりました。
温かいコメントをありがとうございました!
Case16「満面の笑み」①への応援コメント
今回はかなり重い過去が明かされて、いろいろ繋がってきた感じがしました。倫子の中に残っている鏡子さんやサラちゃんとの思い出が切なくて、めるとの繋がりにも驚きました。三ツ矢への怒りもひしひしと伝わってきます。最後の「絶対に許さない」という気持ちが、この先どう行動に変わっていくのか楽しみです。
作者からの返信
鉄村岩男さん、コメントありがとうございます!
倫子の過去と現在が一気につながる大切な回でしたので、鏡子さんやサラちゃんとの思い出、そしてめるとのつながりまで丁寧に受け取っていただけて、本当にうれしいです。
実は、第16話のラストは、この物語を書き始めたときから心の中にあったシーンの一つなんです♪
三ツ矢への「絶対に許さない」という思いが、ここからどう行動に変わっていくのか。ぜひ見届けてください!
Case02「川面の顔」⑤への応援コメント
怖くて明るいうちにしか読めず、時間かかってしまいましたがここまで拝読しました!
それぞれの怪異が命の危機があるほど危険で得体がしれないのに、冷静に見極めて、怪我しながらも対処していく永瀬さんがかっこよすぎます!過去に何があったかもこれから詳しく語られるんでしょうか……
『私のカエちゃん』と言ってしまっためるちゃんとも、これから関係性が進むのかも気になります
★★★評価置かせていただきます
またゆっくり、昼のうちに続きを読ませていただきますね
作者からの返信
ことくら様
ここまでお読みいただき、ありがとうございます♪
しかも、怖くて明るいうちにしか読めないだなんて、ホラーを書いている身としては最高の褒め言葉です!(笑)
永瀬のことも、そんなふうに言っていただけて嬉しいです!
怪異に立ち向かう姿だけでなく、彼の過去にまで興味を持っていただけたのは、書き手として本当に励みになります。
そして、めるの「私のカエちゃん」にも注目していただけましたか!(笑)
二人の関係がこれからどうなっていくのか、そのあたりも楽しんでいただければと思います♪
★★★までいただき、本当にありがとうございます!
どうぞ無理のないペースで、明るい時間に続きをお楽しみくださいね(笑)。
温かいコメントをありがとうございました!😊
Case01「赤い報い」/ Kaidan Logへの応援コメント
怖!!
まさに怪談、四人のシンクロで始まり私のコツンで閉める。
余計な描写を避けて足音、ドアの開閉音でゾクっとさせる。
読んでいて背中ぞくぞくしました。
作者からの返信
ハイト様
お読みいただき、ありがとうございます♪
今回は、あえて直接的な描写を抑えて、足音やドアの開閉音で怖さを感じてもらえたらと思っていたので、そこを拾っていただけて嬉しいです!
背中がぞくぞくしたとのこと、怪談を書いている身としては最高の褒め言葉です♪
丁寧に読み込んでいただき、ありがとうございました!😊
Case02「川面の顔」⑤への応援コメント
Case02まで読ませていただきました!😊
前話の赤いハイヒールだけでも十分ゾッとしたのに、今回は「水面」がまた違った怖さを出してきましたね……💦
静かな水面と、あの赤い口が並んでいる光景がじわじわ怖くて、読んでいるこちらまで思わず息を止めてしまいそうでした😨
そして今回は、めるちゃんの存在感がますます大きくなった感じがします。
ただ守られているだけじゃなくて、自分で考えて動くところがかっこよかったです✨
永瀬さんも相変わらずですが(笑)、二人のやり取りがだんだん自然になってきて、このコンビいいなぁと思いながら読んでいました😊
最後の新聞と少年の笑顔も印象に残りました。
単純に「怪異を解決して終わり」という感じではなくて、ちょっと考えさせられる余韻が残りますね。
シリーズとしてどんどん面白くなっている気がします!
次のCaseも楽しみにしています♪
作者からの返信
雪沢 凛様
Case02までお読みいただき、ありがとうございます♪
赤いハイヒールに続いて、今度は水面の怖さも楽しんでいただけたようで嬉しいです!
あの静かな水面に並ぶ赤い口……想像すると嫌ですよねぇ(笑)。
そして、めるの成長にも気づいていただけましたか!
ただ永瀬に守られるだけではなく、彼女自身も考えて行動するところを描きたかったので、そう言っていただけると励みになります♪
二人の掛け合いも、少しずつコンビらしくなってきましたね。永瀬は相変わらずですが(笑)。
最後の新聞と少年の笑顔についても、余韻を感じ取っていただけて嬉しいです。
怪異を解決するだけでは終わらない部分も大切にしているので、そこに触れていただけたのは本当にありがたいです。
次のCaseも、ぜひ楽しんでいただければと思います♪
丁寧で温かいコメントをありがとうございました!😊
Case01「赤い報い」④への応援コメント
☆返礼訪問
コメント&評価、とんです!
オカルト、好こ☆
コンビも、よき☆ ジッポー、渋い…!
作者からの返信
んであが らばりゆ様
返礼訪問ありがとうございます♪
オカルト好きの方に楽しんでいただけて、とても嬉しいです!
永瀬とめるの凸凹コンビも気に入っていただけたようで何よりです(笑)。
そして、ジッポーに注目していただけるとは! ああいう小道具の渋さって、いいですよねぇ♪
こちらこそ、コメント&評価ありがとうございました!
とても励みになります😊
編集済
Case02「川面の顔」⑤への応援コメント
コメント失礼します。
企画から来ました。
怪異の解決方法は多種多様にあれど、今風のやり方ともいえる解決の方法、それだけではなく怪談の怖さの種類も有って、読んでいて楽しいなと思いました。
これは、この先楽しく読めそうです。
自作へのレビューと作品のフォロー、ありがとうございます!
ここにて、自分のお礼をしてしまい、失礼しました。
またこの先もお時間ある時に拝読しに伺います!
作者からの返信
アワイン様
企画からお越しいただき、ありがとうございます♪
怪異の怖さだけでなく、解決方法にも注目していただけて嬉しいです!
この作品は「怪異にもルールがあり、その条件を見極めれば攻略できる」というところを大切にしているので、そこを楽しんでいただけたのは書き手として何よりです(笑)。
怪談ごとに怖さの種類も変えているので、その違いも楽しんでいただければと思います♪
こちらこそ、素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました!
レビューやフォローについても、わざわざお礼をいただき恐縮です。
どうぞお時間のあるときに、また遊びにいらしてくださいね。
温かいコメントをありがとうございました!😊
Case12「白い猿」(前編)③への応援コメント
頑なにニンジンを排除する奏ちゃんの癒しと
律と奏の身に起きている事の重さのギャップ
めるがちょうど良い緩和剤になっていますが
状況はまだ緩みませんね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
奏ちゃんのニンジン拒否と、律と奏を取り巻く状況の重さ、そのギャップまで拾っていただけて本当に嬉しいです……!
めるはまさに空気が重くなりすぎないための存在でもあるので、そこを感じてもらえたのもすごく嬉しかったです。
これから彼女たちがどう進んでいくのか見守っていただけたら嬉しいです!
Case01「赤い報い」④への応援コメント
怖い話は苦手なのですが思わず引き込まれました。
ただのホラーではなく、いろんな謎が散りばめられていて本当に面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
怖い話が苦手な方にも引き込まれたと言っていただけて、とても嬉しいです。
ホラーとしての怖さだけでなく、散りばめた謎も楽しんでいただけたようで安心しました。
この先、少しずつ繋がっていく部分もありますので、ぜひ続きも楽しんでいただけたら嬉しいです!
Case01「赤い報い」④への応援コメント
イベントから来ました
とても見やすく、緊迫感が伝わって来て良かったです。
ロジカルに怪異への対策を組み立てルールにそって怪異を倒すというよりも被害者を怪異の対象範囲から外すというのは面白いアプローチだと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
怪異そのものを倒すより、「ルールを見極めて対処する」という部分は大事にしているので、そこを面白いと言っていただけて嬉しいです。
今後も怪異ごとの法則や対処の違いを楽しんでもらえたらと思います!
Case03「満員の檻」/ Kaidan Logへの応援コメント
うちの会社のエレベーター、ボロいから嫌すぎる。お盆休み明けはちょっと残業避けたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ボロいエレベーターで怪談を読んだ後に一人で乗るの、かなり嫌ですね(笑)
お盆休み明けはぜひ明るいうちに帰ってください……。
もし残業になったら、乗る前に「ちゃんと一人か」確認を(笑)
Case02「川面の顔」⑤への応援コメント
「川面の顔」、かなり好きなタイプの怪談でした! 鯉が一斉に口を開く光景から、川面に浮かぶ顔まで繋がっていく描写がめちゃくちゃ不気味で、特に「パカッ」という音が途中から怖くなってくるのが印象的です。
その怪異に永瀬とめるの関係性がしっかり絡んでいるのも良かったです。めるの「私のカエちゃんを取らないで」にはニヤニヤしました(笑)。そして最後、少年が助けたかったのか誘い込んだのか結局分からないまま終わるのが最高に怪談らしい。解決したのに少し気味が悪い余韻が残る、綺麗な締め方でした!
作者からの返信
ありがとうございます!
「パカッ」の不気味さや、最後の余韻まで楽しんでもらえて嬉しいです。
めるの反応も含めて、丁寧に読んでいただきありがとうございました!
Case01「赤い報い」① への応援コメント
冒頭の配信ノリが軽くて楽しいぶん、途中から怪異が入り込んでくる落差がかなり効いていました。
特に、める本人しか足音を聞いていないのに、配信のコメント欄では一斉に「聞こえた」「後ろにいる」と流れ始めるところが怖かったです。
現地にいる友人よりも画面越しの視聴者の方が異変を認識している、という配信ものならではの見せ方が印象に残りました。
そして、逃げ切ったと思わせてからのサービスエリア。
明るい場所に着いて安心した直後、助手席に赤いハイヒールが置かれている展開は嫌すぎますね……。
安全圏に入ったと思った瞬間に怪異が追いついてくるので、一気に逃げ場がなくなった感じがしました。
そこから単なる怪談では終わらず、「Berhenti」という言葉で怪異そのものが停止したところにも驚きました。
しかも、泥に襲われた瞬間にめる自身の知らない記憶まで浮かんでいて、今回の怪異とめるの過去に何か繋がりがあるようにも見えます。
前の掲示板形式では「遭遇したら終わり」の怖さが強かったのに、今回はめる自身に怪異へ対抗できる何かがあることで、物語が一気に広がった感じがしました。
最後に出てきた「三階の永瀬を頼れ」という言葉も気になります。
大家さんが最初から何かを知っていたようにも思えますし、ここから怪異の正体がどう掘り下げられていくのか楽しみです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
配信の軽いノリから、少しずつ「あれ?」という違和感が混ざっていく流れはかなり意識していたので、そこを楽しんでもらえて嬉しいです。
コメント欄の方が先に異変へ気づくところや、サービスエリアまで逃げたのに赤いハイヒールが残っているところも、配信ものならではの怖さとして入れた部分でした。
「Berhenti」や、めるの知らない記憶については、今後の話にも関わってきます。あまり言うとネタバレになるので、今は「何かある」とだけ……。
そして「三階の永瀬を頼れ」も、もちろんこの先に繋がっていきます。
細かいところまで拾って読んでいただいて、本当にありがとうございます!
Case01「赤い報い」/ Kaidan Logへの応援コメント
冒頭の「四人全員が別々のスマホで同じトンネルを見ていた」という時点で、もう嫌な予感しかしなくて、一気に引き込まれました。
特に怖かったのが、トンネル内で足音を数えるところです。
一人、二人、三人、四人――そして五人目。
派手な描写ではないのに、「最初から何かが混ざっている」感じがじわじわ迫ってきて、この時点でかなり怖かったです。
さらに、車のドアが確かに四回閉まったのに、一人だけ外に残っている場面もぞっとしました。
「じゃあ、あの時乗ったのは誰だったのか」と読者にもすぐ理解できる構成なのが上手いですね。横のシートが沈んだという証言まで加わることで、単なる聞き間違いや勘違いでは済まなくなっているのも怖かったです。
赤いハイヒールがトランクから見つかって終わりかと思わせて、投げ捨てた直後に自分の車の後部座席へ戻っているラストも印象的でした。
最後の「――コツン。」が、それまで何度も出てきた足音と繋がっているのも良いですね。
姿そのものをはっきり見せないまま終わるからこそ、この先もずっとついてくるのではないかという想像が残りました。
掲示板への実話投稿という形式とも相性が良くて、本当にどこかの怪談スレを読んでいるような不気味さがありました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
足音の「一人、二人、三人、四人――五人目」と、ドアが四回閉まったのに一人だけ外に残っているところは、姿をはっきり見せずに「何か混ざっている」と分かる怖さを狙っていたので、そこを拾ってもらえて嬉しいです。
赤いハイヒールも、捨てたから終わりではなく、むしろそこから逃げ場がなくなる感じを出したかった部分でした。最後の「――コツン。」まで気づいてもらえてありがたいです。
掲示板形式は、こういう「本当に誰かが体験して書き込んだのでは?」みたいな距離感と相性がいいですよね。
やっぱり夏は怪談ですね(笑)
暑いのに、読んでる時だけちょっと背中が冷えるくらいを目指して書いてます。
丁寧に読んでいただいて、ありがとうございました!
Case02「川面の顔」⑤への応援コメント
拝読しました
赤いハイヒールと黒い泥の怪異から「川面の顔」まで、怖さの質が変わりつつルールを見抜いて攻略していく流れがゲームのデバッグみたいでかなり面白かったです
永瀬のぶっきらぼうさとめるの明るさの掛け合いがいい緩衝材になっていて、怖い場面の直後でもテンポよく読めました
最後に、めるを導いた少年が助けたのか引き込んだのか分からないまま残る余韻も不気味で、続きが気になります
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
ありがとうございます!
丁寧に読んでいただき、怖さの変化や永瀬とめるの掛け合いまで楽しんでいただけて嬉しいです。
評価までいただき、本当にありがとうございます。とても励みになります。
今後も少しずつ更新していきますので、またお時間のあるときに覗いていただけたら嬉しいです。
お互い執筆頑張りましょう!
Case01「赤い報い」④への応援コメント
こんにちは!
企画から来ました。
軽妙なノリから始まったのに怖さがジワジワきて、一気にここまで読んでしまいました。
永瀬がカッコイイ!
続きも少しずつ読ませていただきますね。