AM 6:00への応援コメント
前にコメント書きたかったけど時間なかって放置して忘れてた!!
可愛いBL♡伽夜さんて、BL好きでしたっけ?
作者からの返信
竹藤戸 茉緒 様
読んでいただいたのに加えて、わざわざ戻ってきてくださってありがとうございます!
時間がない中読んでくださっていたのも とっても嬉しいです。
可愛いですか? やったー🤭
私の中に眠るピュアな気持ちを頑張って掘り起こして書いてみました。
伽夜は、BL大好きですよ🫶🏻
読むのも書くのも好きです。
寧ろ、(個人的には)竹藤戸さんはBLを書かれるイメージがなくて、もしや苦手かも……と思っていたので、読んでいただけて嬉しいです!
改めて、コメントありがとうございます!(_ _)
伽夜(かや)
編集済
AM 6:00への応援コメント
モモタめっちゃ可愛いですね!!
本当におっきいわんこだ。
アキラの過去の彼氏への嫉妬もいじらしい。
2人のこれからも見たいです。
作者からの返信
こよてて 様
読んでいただいて、コメントもありがとうございます!
モモタ、可愛いですか!
実際の身長自体はアキラとさほど変わらないのですが、それ以外すべて(気質とか行動とか)が本当に大型犬ですよね🙊
可愛くなあれと思って書かせていただきました(笑)
アキラの嫉妬についても、なんだか温かく見守っていただけているような気がして、とっても嬉しいです。
そして、2人のこれからも見たいだなんて、幸甚です……!
このお話自体は1話で完結してしまいますが、実はこぼれ話が沢山あるんです。
折を見て公開できたらな、と思っているので、
公開できた際には、もしよければ また読みに来てくださったら嬉しいです😊
改めて、素敵なコメントをありがとうございます!(_ _)
伽夜(かや)
AM 6:00への応援コメント
モモタとアキラのやり取りが微笑ましく、二人の性格の違いが会話の端々から伝わってくるのが印象的でした。
相手を心配する気持ちや、素直になれないもどかしさなど、恋人同士ならではの感情が自然に描かれていて、読んでいて温もりを感じ、穏やかな気持ちになりますね。
何気ない日常の中に二人の関係性がしっかり感じられる、素敵なお話でした。
作者からの返信
舞茸 満 様
読んでいただいて、コメントまでありがとうございます。
コメント・レビューコメントの両方を拝読させていただいて、会話の端々に飽き足らず、作品の端々まで丁寧に拾いあげるように読んでくださったのだな、と とっても嬉しい気持ちです。
小説は文字でしかものを伝えられませんから、読者様が混乱しないように……と 話し方等を工夫してみました。
試みが上手くいったような気がして、勝手に報われた気分になってしまいます🙊
作品を読んでくださった結果、「自然だ」とか、「穏やかな気持ちになった」だとかの言葉を選んでくださるなんて、書き手としてこれ以上光栄なことはありません。
改めて、とても素敵で温かいコメントをありがとうございます(_ _)
すごく嬉しいです!
伽夜(かや)
AM 6:00への応援コメント
「俺、抜き打ちで電話かけるからね! 出ちゃダメだからね! 行ってきます!」
この置き台詞に、モモタのかわいさが凝縮されている気がします🤭
いつも無理を隠そうとするアキラも、熱があって本当はちょっと甘えたくて、「ぎゅってしてから行って」😊えらい!よく言った!(歓喜)
モモタもこれは放っておけないですね🤣
作者からの返信
山喜しゅう 様
読んでいただいて、コメントもありがとうございます!
その台詞は、実は私自身も結構気に入っていたりします🙊
「ここにかわいさが凝縮されている」なんて、思いついたら話さずにはいられない、アキラが大好きなモモタの性格をすごく汲み取ってくださった気がして、とっても嬉しいです。都合よく考えすぎかな……?
褒められている! やったね、アキラ🙌🏻
アキラを実在する人物のように応援してくださって、その上歓喜していただけるなんて、私こそ歓喜です……。
そもそも「アキラらぶ」がカンストしているモモタのことですから、そりゃもう……おっしゃる通り、放っておくなんてできませんよね🤭
改めて、とても温かいコメントをありがとうございます(_ _)
嬉しいです!
伽夜(かや)
編集済
AM 6:00への応援コメント
新作ありがとうございます🙌‼️
BがLしてますね〜🥰
そんでもって風邪ひいてるとか最高👍️
(調子悪いのを褒める😂)
スーツ貸し借り‼️ヤバい🥰🥰🥰
そんな手があったか‼️です😆
同棲中ですよね✨️付き合ってどれくらい!?とか想像力が働きます⋯🤤
ガンガン気持ちを伝えるモモタくんにメチャクチャ愛されてるのをわかっているアキラくんですが⋯前の恋人♂️の存在がチラつくと😗
ノンケだったからこその、自分の知らない恋人のやり取りなんて知ると、初めてで新鮮!という気持ちよりも、何だか寂しい⋯が先行してしまうんですかね😣
ジェラシーがフワッ⋯と過るのに言わないのが、またいじらしい🥲
でもモモタくんだってアキラくんの元カノの存在を全く気にしないわけじゃないと思うんですよ⋯だから愛をたくさん伝えてくれるんではないのかなぁ、と😌
見送りもハグの要求も、あんなに喜んでくれるのだから、少し甘えたら不安なんてモモタくんが全て解消してくれるでしょう✨
アキラくん、しごでき男子モモタくんの甘えのギャップにだって何気に優越感あるんだと思う🤭
皆の前じゃ見せない姿を自分だけは知っている😳っていうね。
頭撫でてあげたり何だかんだ優しいし。柔らかな髪を丁寧に梳いて撫でる仕草に色気をガッツリ感じましたよ😍
執筆おつかれさまでした🙂↕️‼️
作者からの返信
素麺えす 様
ありがとうございますと言ってくださってありがとうございます🙌🏻!
分かります、私も風邪最高、って思いながら書いていました🙊
不謹慎ですが、フィクションだから……!
と言い訳してみます(笑)
私のお友達に女の子同士で付き合っている子たちがいて、
「服の貸し借りできるのが特権だよねー」
ってお話を聞いたことがあったんです。
本当に、その手があったか、ですよね!
同棲中、ですです🤭
付き合ってから3年くらいを想定しています。
アキラは、自分に「恋人の服を借りる」という思考がなかったからこそ、
それを知っているモモタに対して、初めて置いて行かれた気がしてしまうんだと思います。
その思考も 今まで自分にしてくれていた溺愛の仕方も、どこでどう知ったんだよ!
って気持ちなんですね。
「モモタもアキラの元カノの存在を気にしないわけじゃない」、
仰る通りですよね。
たくさん愛を伝えてくれるのは、
そういった経験値の高さもあるし、モモタが好きだと思ったら言わずにいられないタイプなのもあると思います🫶🏻🙊
モモタのギャップへの優越感!
たしかに……!
大きめのコンペを任される男が、自分にだけは甘えてくるんですものね。
そして、頭を撫でる場面に注目していただけたのですね!
色気出ろ~と思って表現をあれこれ考えていたので、拾っていただけてとっても嬉しいです……!
アキラは口下手ですが、行動は甘いタイプです。
えすさんこそ、ご読了お疲れ様でした!
コメントを拝読して、すごくワクワク読んでくださったのかな、と勝手に想像しています、嬉しいです!
ありがとうございます(_ _)
伽夜(かや)
AM 6:00への応援コメント
拝読させていただきました😊
モモタくんもアキラくんも可愛くて、読んでいてとても微笑ましかったです💕
一話完結なのが残念なくらい、二人のことが大好きになりました😭
ぜひ、この先の二人の姿も見てみたいです🥰
とても素敵な作品を拝読させていただき、ありがとうございました🌸
作者からの返信
柊木実祐美 様
読んでいただいて、コメントまでありがとうございます!
残念だとか、大好きだとか、作品を書いた身としてこんなに嬉しい言葉はありません……!
心から、書いてよかったです。
レビューコメントも拝読させていただきました。
「感情が丁寧」「さりげない小道具」「細やかな描写」などなど、それこそ、細やかなところまで物凄く丁寧に読みこんでくださったのだな、と感じて、とても光栄な気持ちになりました。
特に、小道具については、まさに「この小道具でこんなシーンを書きたい!」というところから作品を作り始めたので、言及してくださってすごく嬉しいです。
この先も見てみたいだなんて、これは「できたら こぼれ話を書きたいなぁ」なんてのんきに構えていられなくなりました……!
もし書き上げられた際には、よければまたご来訪くださいね😊
こちらこそ、ご精読ありがとうございました❀
とても素敵なコメントをいただけて嬉しいです!
伽夜(かや)