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  • #31 茶屋四郎次郎への応援コメント

    親としても
    株?が貰えて
    息子が奉行として取立てられて
    しかもその構想きけば
    いの一番に出資することで
    莫大な利権が見込める

    首を縦に振らないはずがないですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    裏設定でも、四郎次郎が親を説得した際に、武士になることで身に及ぶ危険は気にされず、銭勘定を頭の中でしていて上の空になっていました。
    いつか弥右衛門が京に行くことがあれば会話することになると思います。

    引き続き、お楽しみくださいませ!

    編集済
  • #16 元康という男への応援コメント

    家康ってずっと東の守りを信長から任されてたわけで
    それ1つとっても並大抵のことではありませんからね
    なにせ、相手は武田信玄ですから

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    おっしゃる通りです。金ヶ崎や姉川など中央の戦いに駆り出されながら、今川・武田・北条から背後を守ってきたのは並大抵の男では務まりません。

    引き続きお楽しみください。

  • #14 座株楽座(株式会社)への応援コメント

    信長も津島の金が躍進の源泉だったらしいので
    この政策はすぐによびだされて
    説明させられて
    藤吉郎にやらせそうw

    藤吉郎を責任者にするといえば
    親としては断れんしな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この政策は現代でいう配当金の殆どが津島の者達の懐に入ることになるので、事実以上に津島が栄えて躍進の源泉になっています。
    藤吉郎もいずれ機会があるかもしれませんね…

    引き続きお楽しみください。

  • #5 表裏(前編)への応援コメント

    今でこそかぶき者といえば
    花の慶次で前田慶次ですが
    この頃の前田利家こそ本物のかぶき者ですからね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    織田家を離れている理由などもまさにかぶき者エピソードですよね。本作ではその浪人の間に弥右衛門と出会う形になり歴史が変わっていきます。
    引き続きお楽しみください。

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    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    引き続きお楽しみください。