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  • 夏の夜の夢への応援コメント

    ノスタルジックで儚くも美しい青春でしたね。ちょっと昭和を思い出しました。黒猫さんの作品を読むと、時々、作者は女性だったかな?と、感じてしまいます。これ、褒めてます。『憎んでなんかいない。ただ、あなたのその指の動きが我慢ならないの。』を読んだ時も、「あるある」と、声が出ました。これ、女性じゃなくてもわかるなんて凄いと思いました。

    作者からの返信

    応援コメントをいただきありがとうございます🙇
    想い出は人それぞれだと思いますが、ふと蘇るのはちょっとした仕草だったりします。
    クセほど神経を逆撫でするものは無いですから。