応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第三十二話《食事》への応援コメント

    ミメシスがどんどん学習してることにそこはかとなく不安を感じる

  • 第三十三話《寄り道》への応援コメント

    連続更新嬉しい。毎日楽しんで読んでます

  • 第三十二話《食事》への応援コメント

    ミメシス見付けた辺りとASGは別の文明なのかな?

  • 第三十二話《食事》への応援コメント

    この大型兵器を湊にアジャストしたメカアーマーとか変形しないかなぁ。ロマンは捨てれないですね。まあ普通に動いた方が強いだろうけど。

  • 第三十一話《一歩》への応援コメント

    やっぱリザードマンの文明とと管理都市の文明って違うよな
    管理都市の文明は爪と牙を持たないから機械で補助して戦う文明に見える
    俺ら人間と似たような文明だったとは思うんだけどなあ

  • 第十八話《気分が悪い》への応援コメント

    タグ見てなかった…精神的BLあんのかい…

  • 第二十九話《500,000円》への応援コメント

    検査前に確認とか取られなかったのかな

  • ハードスケジュールすぎる

  • 第三十一話《一歩》への応援コメント

    これ程の技術を持つ文明が滅んだのか、どこかに逃げたのか、分からないが相当厄介なのと戦っていたみたいですね。


  • 編集済

    第二十八話《距離》への応援コメント

    バグが発生してる子のそばにいればバグが波及するよね。

  • 第三十話《模倣》への応援コメント

    次元干渉のレベルが上がれば何かできるようになるんでしょうかね…。
    100話、おめでとうございます!

  • 第三十話《模倣》への応援コメント

    特殊な能力がないと入れないダンジョンもなくはないが、今回のはかなり極まってる様な。その奥には何があるんでしょうね。ミメシスとも意思疎通が出来るようになるといいな。

  • 第二十九話《余韻》への応援コメント

    ダンジョン探索中なのにバックの中の物食われてたら終わるくね?

  • 第二十一話《2.8キロ》への応援コメント

    二十話ストーカーと二十一話2.8キロの内容が同じなように見えます。コピペミスでしょうか

    作者からの返信

    改行修正中に間違えてたみたいです。すみません

  • 第二十九話《余韻》への応援コメント

    まだこちらも少しづつ気づいてきたってとこか。機械のフラグ回収が楽しみですね。

  • 第二十八話《距離》への応援コメント

    過保護なのは単に性格とな、無意識じゃったか。迷えるだけ幸せだぞー。

  • 服の補助が毎月5万ならかなり心強いけど ブラの代金平気で1着4万いくけど? 下着類どうするのかな? 服ジェンダーフリーにも限界あるし第一サイズの差が大きい 毎月副題だけで10万いくと思うけど? 下着もインナーもアウターも全部買いなおしだし

  • 第二十話《ストーカー》への応援コメント

    短文が連続して空行を使われると途端に読みにくくなります(持ち物のところや、会話のところが顕著)。ある程度空行無しで纏めていただけると助かります

  • 第二十八話《距離》への応援コメント

    湊的には榊に直接説明してほしいですよね。
    二人以外はみんなわかってるので、鈍感すぎると二人以外も傷ついてしまいます。
    それも青春ですけど。

  • 第十六話《亀裂の向こう》への応援コメント

    今まで安全がどうのとか散々言っていてこうなってしまうのかい

  • 周りに助けを求められない子供はきついねぇ

  • 第二話《救援》への応援コメント

    身体を浮かせ、両脚を前へ出す。

    ラ〇ダーーーキッーーーーーク!!(≧▽≦)

  • 第三十四話《突破》への応援コメント

    《迷素索Ⅰ》・・・ス〇イダーマン!?(≧▽≦)

  • 第二十一話《見えるもの》への応援コメント

    何度見直してもブラックコーヒーが欲しくなる…。

  • 読み始めたの3章の冬支度あたりだけどその頃に精神的BLタグでこの小説見つけたぞ
    多分最初からそのタグあったんじゃないか

  • ↓だいぶ前から精神的BLタグありますけど…(´・ω・`)

  • 第二十八話《体育祭》への応援コメント

    まさかのスキルレベルアップ来るかな(;^ω^)

  • 精神的BL作品になるならタグ欲しいです

  • つ、ついにバレてしまうのか… 榊虐が捗りそう!
    神崎さんが気をきかせた説あるね

    >「名前が長かった、そして私はお腹が空いている」
    ワロタw 一体何を食べたんだろう

  • 素晴らしいサービスでしたね!
    オムライス…おいしそう

  • コレで意識に上ってしまうのだろうか。ギクシャクするくらいならばまだいいが、探索に影響が出るようでは困る。そこら辺は湊だし大丈夫だと思いたいが。

  • 第三十三話《第三区画》への応援コメント

    一人暮らしをしていたら、食費や家賃、光熱費、通信費など毎月必ず発生する支払いが気になるのですが、金欠の割にそういった描写がほとんどないので、少しリアリティーに欠けるように感じました。

  • 第十九話《勧誘》への応援コメント

    よく考えると300kmは、隣りかまたその隣りの県くらい遠いのね(;^ω^)
    しっかり理解していませんでした。


  • 第二十六話《文化祭》への応援コメント

    まだまだ人間関係の機微は成長中なのかな?。そのまま変わらない湊でいて欲しいなぁ。


  • 編集済

    第二十五.五話《勘定》への応援コメント

    親に扶養控除無くなる件も話して、食費くらい入れないとやなぁ
    装備とか鑑定費用は経費になるので領収書取っとかないとね

    普通文化祭は、招待券とか必要になるのがほとんどだと思うが
    渡してなくていいんか?

  • 第二十六話《文化祭》への応援コメント

    まだ2日目がある…。。

  • 第二十六話《文化祭》への応援コメント

    rookと湊がくっついて、榊と読者の脳が破壊される展開はありますか?(´・ω・`)

  • 第二十六話《文化祭》への応援コメント

    メイドコスMINATOは無かった(´・ω・)

  • 第二十五.五話《勘定》への応援コメント

    湊最初からここまで色んな意味で危ういからな…

  • 第二十五.五話《勘定》への応援コメント

    Rookが自ら金銭感覚を養えと教えてくれるとは意外だった。それ以上に協会の報酬から税金が控除されていないというのはさらに問題だ。湊は家計簿つけてるから良いものの、教えてもらえなかったら大変だったね。

  • 第二十五.五話《勘定》への応援コメント

    Rookニキ何だかんだで面倒見いいね
    そして、やはり税金があったか…源泉徴収はサラリマンの特権だね

  • 第二十五.五話《勘定》への応援コメント

    幼いのにソロしかしないから、本来なら大人たちから学ぶ事がゴッソリと抜け落ちてる危ない存在。
    Rookは積極的に関わって正して行こうって決めたっぽいね。
    榊は、今までは心配しかできなくて、束縛するつもりもないし彼氏でもないのに束縛彼氏ムーブしてたけど、今回の件でバックアップとして関われそ?
    三浦は変わらない友達として…
    いつまでもこの友情が続くよう、連載読者目線で生暖かく見守ります。

  • 第二十五.五話《勘定》への応援コメント

    三浦君は流石にこれで懲りるべき

  • 第二十五話《変化》への応援コメント

    榊と三浦の対比が面白いね。引き続きノンデリ男友達で変わらない三浦と、面倒見がよく、色々配慮するタイプ故に見え方が変わってしまって意識しまくりの榊。

  • 第二十五話《変化》への応援コメント

    変形は男のロマンらしいからね ワクワクするよね
    …色々買ったら女子グループに投稿しようぜ


  • 編集済

    第二十五話《変化》への応援コメント

    スーツケース君迷宮まで着いてきてるやろw
    使用者に合わせた武器になる機能なんかな?
    リリカルなのはのインテリジェントデバイスみたいな雰囲気あるな。いつか普通に意思疎通できるようになりそう

  • 第二十五話《変化》への応援コメント

    面白いし更新早いの嬉しい!TSでよくある女になったから色々嗜好が変わるっての実際どうなんだろ。性自認が変わらないなら以前のままな気がするな勿論男でも可愛いもの好きな人多いから可愛いのつけるのは分かるし

  • 第二十五話《変化》への応援コメント

    武器庫にあったから武器になるのかな?。ショートカット用のポータルとかにもなるとありがたいのに。女性化が進むと嗜好も変わるのかな?。それに伴い強くなってる気もしますが。

  • 一人暮らしの学生で15万の返済はきついよな
    特例とかにならんのかね?まぁ例外を作ると俺も俺もと出てくる輩がいるだろうからどうしようもないのかもしれんが

  • 第八話《雷刃》への応援コメント

    雷刃・・・ラ〇トセイバーなのかレ〇ザーブレードなのか、カッコイイ(*´▽`*)

  • 第十二話 《装備更新》 への応援コメント

    S級様ブガッティのタイヤ交換より安いやんって思ってそう…

  • 第二十四話《権限》への応援コメント

    まあ三浦乞食仕草と湊のなんやかんや財布の紐が緩いのに関しては身近な大人のRookあたりから何かしらお話があったりするでしょ4人で近々会う事もあるし
    そこら辺は作者さん信じればいいと思うわ

  • 第六話《孤独者の代償》への応援コメント

    卓球など個人戦ならいけそう・・・かな?(;^ω^)

  • 第二十四話《権限》への応援コメント

    そのお金は彼女が命をかけて稼いだお金だって理解し欲しいかな。ケガも装備の損傷も知ってるのだし。白峰の大規模調査か、やらない理由もありませんし、引き金っぽい湊がいない方が安全と思われましたかね?。箱の中身、何だろうなー。

  • 第三十話《金欠》への応援コメント

    レベルアップで記憶力アップ的なのはない感じかな?

  • 第二十四話《権限》への応援コメント

    お金の話はトラブルになるから公言しない方がいいと思うけど…
    学生だと難しいのかな

    >開いたケースの中を覗き込んだ
    四次元なポケットだと嬉しいけど、何が入ってるんだろ

  • 第二十四話《権限》への応援コメント

    湊でないと気付かない・開けられない場所がゴロゴロある上に、自分達を排除しようとするシステムが活性化した遺跡に、湊無しで調査隊?
    前回の遠征隊も湊がいなかったら全滅してたのに。
    嫌な予感しかしないんだけど、「上」には何か対策あるのかな?

  • 第二十四話《権限》への応援コメント

    三浦のモラルもそうだけど榊の主人公に対する独占欲もアレでは?しかもその割に守ろうとは一切しないからかなり鬱陶しく感じちゃう。
    逆にRockは口悪いけど先導者としての姿が見れる分かなり好きなキャラですね〜

  • 第二十四話《権限》への応援コメント

    そんな金が見たら自分も同じ反応するだろうと思う。そしてちゃんと必要なもの必要ないものわかって買わないことにしたこと、高1として偉いと思う。
    今までも無駄使いしてないから、これからもそうして欲しい。 
    あと,三浦うざい...

  • 第二十四話《権限》への応援コメント

    普通の高校生の感覚からすると大金想像出来ないからこんな軽い口調になると思ってます。
    こどもの心理描写うまく伝わっててとても好きです!
    いつも楽しく読ませてもらっています!

  • 第二十四話《権限》への応援コメント

    三人ともRookに怒られてくれないかな。命を守る装備はすごく高くて質が落とせないのに使い捨てみたいな状態で二千万は安いくらいだよ。
    パトロンがいて何とかなってるのに、あれこれ目移りしている場合じゃないんだよ。

    作者からの返信

    これは本当にその通りで湊本人がまだ完全に「高校生の日常感覚」で二千万を見てるんですよね。榊も三浦も同様です。
    今の探索レベルになると装備代も修理代も洒落にならないので、その辺りの金銭感覚は近いうちに上位探索者からしっかり教わることになると思います。
    とりあえず今は大金に浮かれている15歳ということで……。

  • 第二十四話《権限》への応援コメント

    流石に友人sの奢ってムーブが鼻についてきたなあ
    主人公が気にしてないけど金持ってようと持ってなかろうとちょっと前まで借金あった人間にこのムーブできるのは普通に引く

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「普通に引く」という感覚はかなり分かります。三浦大地は元々、ノリが軽くて浅ましいところもあり、頭の悪さと底抜けの明るさ込みでああいうことを平然と言うキャラなので今回の反応は三浦のモラル観が足りてないことが原因です。
    ただ、そのノリが何度も続いたことで不快感のあるキャラに見えやすくなっていたのは確かなので、その辺りは三浦の母親として教育しておきます。


  • 編集済

    第二十三話《再起動》への応援コメント

    白峰ずっと1人だけと他の人も入れるようになるのか気になるところ

  • 第二十三話《再起動》への応援コメント

    新装備、なかなか良さそうですね。デザイン性まで考慮してくれるのか。そして再起動した白峰、協会の人達も入れるのだろうか?謎のアクセサリーが怪しい気もしますが。随分感性が女性よりになって来てますね。


  • 編集済

    第十三話 《日常》への応援コメント

    中学まではみんな等しく働いてないから許されるけど高校でおんなじようなムーブしてたら普通に嫌われそう

  • 第十七話《女子会》への応援コメント

    高校行くために引っ越しまでして電車乗るの?
    都会だとそんなものなの?
    ここまで電車描写なかったので気になりました。

  • 文化祭、カレーとオムライスの各50食でも結構厳しそう。
    〇ご飯
    炊飯器(1升)で普通盛22杯。100杯分で炊飯5回。
    〇カレー
    家庭用の寸胴(8~10リットル)鍋で約30皿分。
    〇チキンライス
    普通のフライパンで1回3人前

    カレーとオムライスの他にホットサンドとパンケーキも大量に作るとなるとコンロも多数必須。
    調理人数も少ないし、段取り1ミスで崩壊しそうで怖い。

  • 協会も武器は厳重に保管してるかぁ、横流しとかされたら困るものな。本人にアジャストした装備を作ってくれるのかと思えば、結構素材の属性も重視されるんですね。水竜だったみたいですし。もう湊も高位探索者の仲間入りですね、相応の装備がないと格上や複数は厳しい。孤行者が全て解決しそうな気もしますが。

  • 第二十一話 《¥1,200,000》への応援コメント

    このままだと絶対に揉めること確定してるのにほかっとくの早川さん意外と薄情…?
    いや、むしろ一騒動起こさせて榊との関わり方について見直すきっかけを作ろうとしてくれてるとかなのかしら

  • 第二十一話 《¥1,200,000》への応援コメント

    まあ。ですよねえって感じの解析費

  • 第二十一話 《¥1,200,000》への応援コメント

    男同士の友達関係の延長だと思っているのは湊だけなので、誰かわかりやすく教えてやってほしいです。男って、そういうの全然気にしないところがあるんで、一から十まで説明しないとダメですね

  • 第二十一話 《¥1,200,000》への応援コメント

    何か分かったらちゃんと返してくれるんですかねえ?。危険物として取り上げるとかされたら調査費の払い損ですよね。

  • 第二十一話 《¥1,200,000》への応援コメント

    >受付で帰還予定を申告し、探索衣へ着替える。
    ボロボロになってたし買い換える暇もなかったはずだがボロボロを着たのか

    作者からの返信

    ボロボロを着てます

  • 第二十一話 《¥1,200,000》への応援コメント

    おや、見積もりちゃんと来るのか

  • 高校も初期投資が大きいよね ┐( ´- ω-`)┌ヤレヤレ

  • あれだけの命のやりとりをして、ダメージ残ってるのに学業を優先するとは真面目だなぁ。めちゃくちゃ高額になっても払えそうですし、何か分かると良いのですが。


  • 編集済

    普通は上限金額言って、それ以上かかりそうなら連絡くれるのが常套手段だが
    契約上金額を提示して了承受けないと、契約無効になるぞ

    追記;
    >この人なら払えるだろうという営業判断ですね。
    と言うことは概算わかってるって事?
    わかってて言わないのは、何とも不誠実だなぁ

    作者からの返信

    探索者業界はかなりどんぶり勘定で、装備や処置も後から精算することが多いです。

    今回は職員側も、湊がソロでかなり稼いでいて支払い能力があると分かった上で勧めています。必要になるだろうし、この人なら払えるだろうという営業判断ですね。

    その結果いくらになるかはお楽しみということで。

  • 主人公の学校の友達達からの呼び方が雨宮だったり雨宮さんだったり湊だったりと定まってないのが少し気になったかもしれないです

    専門施設での鑑定費なんて10万じゃきかないんじゃ

    作者からの返信

    本当ですね。桐谷がオラオラ系になってました。ご報告ありがとうございます。

  • 第三十五話《生きてる》への応援コメント

    意外と戦利品の持ち出しは緩いみたいですね。初期の白峰の戦利品も持ち帰ってたし。見咎められなくてよかった。

    作者からの返信

    戦利品の扱いは、依頼で潜っているのか自由探索なのかで変わります。

    自由探索で得たものは基本的に探索者側の戦利品ですが、ASGの特別依頼のような協会管理の任務では、素材や戦利品の帰属も契約で決められています。

    ただ、湊はまだ15歳で細かい契約条件まで読み込むタイプでもないので、こういう依頼は基本的に報酬より「面白そうかどうか」で受けています。

  • 第十九話《翻訳》への応援コメント

    普通未知の領域とか、連中の死体とか回収したいだろうに、協会がとても冷静だな。何か協会しか知らないことでもあるんだろうか。

  • このペースで稼ぐと税金もそれなりの額になりそうですねぇ。
    教科書代等は控除対象になると思うので、申告すれば大分戻ってきそうですが、面倒。

  • 第三十四話《突破》への応援コメント

    そのうちレールガン撃ったり巨大ロボ呼んだりマシンガンぶっ放すようになるんだな

  • 第十八話《簒奪者》への応援コメント

    戦闘描写凄すぎてどちらの強さも伝わってきた。
    Sランク上位2人がかりでこれだったら、ギルドが並のSランク呼んでたら逆に殲滅されててもおかしくなかっただろうな。念のため過剰戦力を用意した人英断すぎる。

  • 第十八話《簒奪者》への応援コメント

    流石はSランク、としか言いようがないなぁ。飛び抜けた能力、相性の悪ささえ力づくでどうにかしてしまう。このアイテム、湊なら使えるのだろうか。他国や政治家にはとても見せられんね。


  • 編集済

    第十七話《孤行者》への応援コメント

    迷素策って手以外からも出せたんだっけ。描写的に手以外からも出してそうだなあと
    敵の背後からとか
    あと手から切り離して残せたっけ?

    返信ありがとうございます。なるほど了解です

    作者からの返信

    迷素策は手からしか出せません。

    ただし、出した糸を手から切り離してその場に設置することはできます。切り離した糸は2分程度で消えます。

    敵の背後に糸がある描写については、手から伸ばした糸を回り込ませた場合と、あらかじめ切り離して設置していた場合の両方があります。

  • 第二十七話《代表》への応援コメント

    28年経っていても探索者と一般人を分けていないのですか?。学校だからかな。スポーツの世界は規制されてそうですね。

    作者からの返信

    スポーツについては、一般人と探索者・元探索者で明確に区分されています。

    部活動も同様で、青少年の競技には基本的にレベル制限があり、参加できるのはレベル10以下までです。作中の探索者で剣道部のクラスメイトもこの制限の中で活動しています。

    主人公が部活に入らない理由の一つもこれですね。今のペースで探索を続けると、仮に入部してもレベル制限ですぐ競技に出られなくなるので。

    余談ですが、オリンピックも一般人部門と探索者部門に分かれていて、見応えがあることから探索者部門の方が人気があります。

    ただ、迷宮の少ない国は選手育成がかなり大変です。国内の水中迷宮を利用して育成したり、他国の迷宮へ鍛錬に行ったりする必要があるので、国や競技団体に経済的な余裕がないと国際大会への参加自体が難しい場合もあります。

    また、探索者特有の技能そのものを競う国際的な技能大会もあり、前年の優勝者は龍をはじめとする式神を使役する召喚系能力者でした。

  • 第十七話《孤行者》への応援コメント

    リザードマンも何かにとらわれて死ぬまで戦わされているのかななどと考えました。

  • 第十七話《孤行者》への応援コメント

    戦闘描写がわかりやすく上手いですね。引き込まれる、駆け引きもお見事です。かなりの格上だったハズなのにシステムのアナウンスはないのが気にかかる。ドラゴニュートだからか?。辛くも勝利、他のメンバーも倒してますかね。

  • 第五話《迷宮の授業》への応援コメント

    主人公がちゃんと警戒して距離とるの、めっちゃ良いですね

  • 第十六話《再編》への応援コメント

    ダンジョンのギミックさえ操作出来るのは何故何だろうか。人間範疇生物故の知識で辿り着けるとも思えないが。ダンジョンが用意した魔物でもなさそうですし。

  • 第十五話《攻勢》への応援コメント

    異文化が接するとき、争いが起こります。
    相手の考えがわかるといいのですが。


  • 編集済

    第十五話《攻勢》への応援コメント

    コレがS級かぁ、やっぱり突き抜けた人だけが辿り着ける境地か。敵が迷宮の設備を利用してるのが怖いなぁ、向こうの方が理解進んでるって事ですし。レアな次元系がこうも容易く。王自ら遠征してくるのか。この能力バレたら大変でわ、他国とか。

  • 第十八話《三百キロ》への応援コメント

    空間魔法、得れる人は居るんですね。インベントリとか使えるのかな?。

    作者からの返信

    使えます。

    この作品では、いわゆるインベントリに近い能力として《空間収納》と《次元収納》があります。

    ただし、この二つは同じ収納能力の上位・下位互換ではなく、仕組みが違います。

    《空間収納》は、別の保管空間と現在地をつないで物を出し入れする方式です。

    そのためかなり直感的で扱いやすい一方、保管先そのものに広さがあるので容量には限界があります。

    一方、《次元収納》は物をどこかの倉庫へ送るのではなく、物体そのものを通常の三次元空間から外して、別の次元方向へ退避させます。

    そのため容量という意味ではかなり大きく、実質的にはほぼ上限を気にしなくていいです。

    ただし、次元収納には別の制限があります。

    複雑な構造を持つものは収納できません。

    例えば単純な素材、鉱石、武器、箱、食料などは比較的扱いやすいですが、

    - 精密機械
    - 稼働中の装置
    - 複雑な内部構造を持つ設備
    - 建物のような大規模構造物

    などは難しくなります。

    なので、

    空間収納
    =容量は少ないが、比較的いろいろ入れられる

    次元収納
    =容量はほぼ無制限だが、収納できる物の構造に制限がある

    という違いです。

    見た目はどちらも「物が消える」ので似ていますが、中でやっていることはかなり違います。

    その辺の話もいつか出来ればいいですね。

  • 第四話《Cランク》への応援コメント

    ……湊の髪伸びるの、なんか早くなってる気がしてたけど、やっぱり早いような。

    それはそれとして、学園生活と迷宮生活の対比がとても好きです。
    湊と榊の様子見ながら「もう、くっついちゃえよ!」っていつも思ってますけどw

  • 第十二話《地下搬送層》への応援コメント

    B級いるのに雷霆使うの怖くない?
    気付いて襲ってこない?

  • 第十三話 《日常》への応援コメント

    命懸けで戦って、何人も死んでるのニュースで出てるのにそれに参加して刺された同級生に金集るのグロすぎる

  • 第二話《第八層》への応援コメント

    怖さと緊迫感がひしひしと伝わってきます…

  • 第十四話《特別指名依頼》への応援コメント

    ちゃんとギルド及び国も危険視している、という事かな。でなければこんなスピードで逆侵攻まで考えないハズ。凄く盛り上がってきた、明日も楽しみです。

  • 第十四話《特別指名依頼》への応援コメント

    舐めてかかってボコボコにされないことを祈ってます

  • 第十四話《特別指名依頼》への応援コメント

    確かに田中と斎藤がSランクって言われても首傾げそうではある
    現実的にはそっちの方が多そうだけど