第4話 ハイドライドⅡへの応援コメント
FM-NEW7でハイドライドⅡやりました。カセットテープで、ロードに40分くらいかかったかな?
小学3年生には複雑なシステムでしたが、やればやるほどわかることが増えて楽しかったです。
STRは、100で訓練はストップですが、90~160位まで一挙に上げた記憶が。でも、強くなった気がしなかった・・・。切り捨てだったのかな?
作者からの返信
真打 無意(まだない)さんコメントとレビューありがとうございます!
おお~、富士通FMですか!
いいですね。
わたしはX-1でした。
テープのロードがメチャメチャかかるんですよね。
プレイするまでだいぶ待つ。
死んでタイトルに戻るときもまた待たされるんで、なるべく死にたくなかった。緊張感を保つ要因になっていたかもです。
ハイドライドⅡですが、STRの最高値は126だったと記憶しています。
限界以上あげても切り捨てられちゃうんですよね。
そもそも攻撃力が255でMAXなので126で十分なんですけど。
ただ、カンストでも攻撃がミスばっかなんですよ。
あれがめっちゃ不満でした。
それでも、楽しかったです。
第5話 ザ・ブラックオニキスへの応援コメント
お、おおージャンタールの世界だー!
作者からの返信
カワナカ ジマケイさんコメントありがとうございます!
ジャンタールはこのゲームにだいぶ影響を受けています。
レトロゲーマーにはぜひ読んでもらいたい作品です!
第5話 ザ・ブラックオニキスへの応援コメント
ウツロ様、コメント失礼致します。
『ザ・ブラックオニキス』は未プレイです。
光栄ということはポ◯ノ三部作あたりかなとも。そちらも未プレイですが。
キャラメイクでキャラクターを作るたびに乱数でパラメータが決まるのはよくあるシステムですが、おそらく「乱数」のもとになる変数が変わらなかったんだ思います。
たとえばRND(1)なんて指定すると、毎回同じ1の乱数テーブルが使われるんです。
おそらく『ザ・ブラックオニキス』ではこれが同じ数字に固定されていたんでしょうね。
プログラマ的には「RND(TIME)」とかいう形で乱数テーブル自体を時間によって変わるようにします。そこまでの知恵が当時はなかったんでしょう。
あとになってからBASICゲームでも乱数テーブルを時間に連動するようにしていますから、このゲームがその切り替え時になったのかな?
それにしても、買い物で悪キャラから襲撃を受けるとは!
初見だとやはりTALKしてしまいますよね。
まさか街人に襲われるとは思いませんから。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ壬さんコメントありがとうございます!
おお~、その通りだと思います。
変数が変わらなかったから同じパラメーターになった。
それで間違いないと思います!
……たぶん。わたくし、そのへんはあまり詳しくないもので。
名前とかも同じシステムっぽいんですよね。
pamとかpoolaとかそれっぽい名前のモブ冒険者もいるんですけど、ほとんどがどうやって読むのか分からないアルファベットの羅列だったりします。
乱数で自動生成でしょうね。
でも変数が変わらないため、よく見ると同じ名前が何度も出てくるんですよね。
あ~、なるほど。
時間によって変数が変わるんですね。
その技術がまだなかったと。
は~、疑問が解消されました。
いや~、知識がないまでも、なんでかなって疑問があったんですよ。
解決できてスッキリ。
仰る通りこのころBASICでプログラム組んであったんですよね。
ですんで、BREAKキーを押すとプログラムがとまるんですよ。
で、LISTを押すとプログラムが見える。
あれ面白かったですよね。
もっと古いゲームになると線を書いて、色を塗ってみたいなのを見せられるんですよね。
速度もそうですし、バックグラウンドやる技術もない。
応援ありがとうございます!
楽しみと言っていただけて嬉しいです!!
第5話 ザ・ブラックオニキスへの応援コメント
あ、おもしろそう!
3Dダンジョンならプレイしてみたいですね!
街の名前ですが、ひょっとしてユーザーネームの元ネタって、このブラックオニキスの「ウツロの街」なのでしょうか?
ほー、と長年の疑問がひとつ解消されて、スッキリしました。
確かに、昔に好きだったゲームって、創作のネーミングに影響しますよね。
作者からの返信
二見あいさんコメントありがとうございます!
はい。たしかにブラックオニキスは面白いんですけど、さすがに古すぎる。
思い出補正がないとプレイはキツイんじゃないかな。
そうなんですよ~。
ユーザーネームはここからちょうだいいたしまして。
ウツロ地区だったかな?
あるいは道の名前だったかちょっと忘れましたけど、製作会社が近くの地名からとったみたいですよ。
著作物なら微妙かなとも思いましたが、じっさいにある地名なら気にすることないですからね。
リスペクトをこめて頂戴いたしました。
そうそう。ゲームに限らず好きだった創作物ってけっこう影響を与えてくれるんですよね。ネーミングにしてもなんにしても。
第4話 ハイドライドⅡへの応援コメント
ウツロ様、コメント失礼致します。
『ハイドライドII』のOP曲ですが、実は初代『ハイドライド』でプレイ中に延々と流れているんですよ。エンドレスループで。
たしかビープ音か三和音で奏でられていたはずです。機種によるのかな?
私は初代『ハイドライド』をPC-6001mkIIでプレイしましたが、三和音のうち一音がダメージなどの効果音に使われていたはずなので、二和音か単音かのはずです。
Switchのダウンロードタイトルとして『EGGコンソール』が展開されており、初代『ハイドライド』と『ハイドライドII』、『ハイドライド3』『ハイドライド3 S.V.』が販売されていますね。初代と『ハイドライドII』はPC-8801版、MSX版があったかな。『ハイドライド3』はPC-8801mkII SR版で、『ハイドライド3 S.V.』はPC-9801版ですね。
私の記憶だと『ハイドライドII』はたしか地下帝国でFORTHをいったんEVILに振り切らないとアイテムが取れなかった記憶がありますね。
そしてそのアイテムが手に入ったら、また善に振らないといけないという。
『ハイドライド3』は200階建ての塔があるし、一階ずつ探索するとたいてい漬物石で動けなくなる (^_^;)
まあ宇宙まで行けるのだから致し方ないですが。宇宙服もかなり重かったような。
私も「EGGコンソール」攻略コラムを更新しないと!
しかし「カクヨムコンテスト12」の仕込みは怠れません。
年明けまでは我慢せねば。
これからの展開も楽しみにしております (^_^)
作者からの返信
カイ壬さんコメントありがとうございます!
え! あの音楽ハイドライドにも流れていたんですか!?
じつは初代は未プレイなんですよ。
ビープ音。懐かしいですね。
あの音好きだったんですよね。
わたしが所持していたのはX-1でして、PC88よりビープ音が使われていた記憶がございます。
なので、エミュレーターでプレイしたとき微妙な違いを感じてました。
次に紹介するブラックオニキスなんかが特にでしょうか。
「FORTHをいったんEVILに振り切らないとアイテムが取れない」
あー、ありました。
あれなんだったかな?
クリスタルでしたっけ?
忘れちゃいましたけど、あの仕様かなりツラかった記憶があります。
これ以上レベルをあげたとて、みたいな気持ちがあったので、FORTHを善に戻す作業がほんとうにムダに思えて。
そのあたりの理不尽さも賛否分かれたぶぶんでしょうね。なんかしらの見返りがないとやっぱりモチベーションはあがりませんから。
おお!
EGGの攻略コラム書いてらっしゃるんですね。
いいですね。
お仲間に出会えてとても嬉しいです。
第3話 ザナドゥ――本編への応援コメント
大変楽しませていただきました!自分でプレイしてみる気はしなかったけどw
だって絶対「なんだこのくそげー!」ってPCちゃぶ台返ししたくなるの間違いないんで><
私はなんだかコレを読んで、ルナティックドーンがやりたくなりました。
作者からの返信
ルナティックドーン。懐かしいですね。
じつはわたくし、未プレイなんですよ。
当時プレイしていたらたぶんハマってた気がします。
第2話 ザナドゥ――攻略編への応援コメント
名前すら知らなくてもちろん未プレイのゲームですが、楽しく読ませていただいてます。
いやそこまでイケメン優遇ゲーってなんか、リアルを振り返って理不尽さに嫌になってしまいそうな気がしちゃいますが……
現実も同じくらい世知辛いですからね……
作者からの返信
カワナカ ジマケイさんコメントありがとうございます!
悪く書いてますが、ほんと面白いゲームなんですよ……
もちろん時代を考えたらって話ですけどね。
イケメン優遇は世の心理でしょうか。
ゲームでは自由に割り振れますし、後天的に手にできるもの(修行)ですし、現実よりまあ救いはあるかなと。
第2話 ザナドゥ――攻略編への応援コメント
Dragon Slayerと名前を登録するとチートが使えましたね
作者からの返信
晁衡さんコメントありがとうございます!
そうでしたそうでした。名前をDragon Slayerにすると有利になるんですよね。
ほかにもたくさんあって、製作者の木屋善夫もありました。
懐かしいですね。
第6話 ブラックオニキス攻略編への応援コメント
ウツロ様、コメント失礼致します。
「ウツロが飲むウツロのコーヒーは苦い。」
とかフレーズが浮かんできました (^_^)
ウィザードリィとウルティマをある程度研究はしていたんでしょうね。
しかし、なぜ人間狩りをするやつらまでキャラメイクせなならんねん!
というツッコミが待っていますね。
井戸編も楽しみにしております!