第2話 楓の木陰に眠るものへの応援コメント
どれも大好きなメニューです。いい匂いがしてきました。
ところで、この度は拙作に多大なご評価をいただき、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。
百景までの長丁場になりますが、お付き合いいただければ嬉しいです。よろしくお願いいたします。
第1話 朝ごはんは誰のものへの応援コメント
こんにちは。
今日からこちらにお邪魔いたします。
ところで、この度は拙作に多大なご評価をいただき、ありがとうございました。いつも応援いただき、心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。
作者からの返信
光り輝く未来さま
あたたかいコメントをありがとうございました!
近況ノートでのご案内もありがとうございます。
ほっこりする短歌に、星を送らせていただきました。
のんびり進んでおりますので、気長に見守っていただけますと幸いです。
編集済
第7話 ピンチョス、パエリア、ガスパッチョへの応援コメント
ピンチョスにパエリア、ガスパッチョ……今回もメニューが本当に美味しそうです!
新しいお客さんが来て、カフェが少しずつ人の集まる場所になっていくのが楽しい😆
その一方で、黒曜石の鏃が反応したり、地下室の匂いが漏れてきたりと、不穏さもじわじわ濃くなってきましたねー!
第6話 フランとバニラ、水出しコーヒーへの応援コメント
フランとバニラアイス、水出しコーヒーの描写が今回も美味しそうです!
少年たちの夏休みらしい会話に和みつつ、榊原元校長が来てから、空気が少しだけ変わる感じが気になりました。
地下室の存在、そしてトイレの話に反応したように見える元校長……まだ穏やかなカフェの時間なのに、じわじわ不穏さが増してきて、続きが気になります。
作者からの返信
アタヲカオさま
スペインのフラン、あの硬めでむっちりした食感がとても好きで、つい描写にも力が入ってしまいました。
水出しコーヒーは、こういう淹れ方をしていたカフェがあって、ワクワクしながら書いています。
少年たちの、のどかな空気の中で榊原元校長が変える気配を感じ取っていただけて嬉しいです。
元校長とカフェの関係を、これからも見守っていただけたらと思います。
お題を自然に組み込みながら、物語もしっかり進んでいくのが楽しいです!
カフェが少しずつ形になっていく様子にもワクワクします。
そして相変わらず、メニューが美味しそう……!
メロンソーダにアイスココア、シフォンケーキまで。読んでいると、このカフェに普通に入りたくなります😆
作者からの返信
アタヲカオさま
お題がちょうどぴったりで、物語の流れに自然と溶け込んでいきました。
カフェが形になっていく様子は、書いている私自身もワクワクしています。
メロンソーダやアイスココア、シフォンケーキのメニューを楽しんでいただけて嬉しいです……!
このカフェに、実際に入っているような気持ちで描いております☺️
第2話 楓の木陰に眠るものへの応援コメント
めちゃめちゃ美味しそうなお店ですね🤣
読んだらお腹が空いてきました。
作者からの返信
アタヲカオさま
たくさんのコメントありがとうございます!
お腹が空いてくるとおっしゃっていただけて嬉しいです!
やっば!お昼ご飯前に見てしまった!すごく美味しそうで、発狂しそ〜です🩷🩷🩷🤤
作者からの返信
もぐぴよさま
お昼ご飯前に見てしまいましたか(笑)🤭
お腹が空いている時に読むと危険です!
美味しそうと言っていただけて嬉しいです🩷
あたたかいコメントをありがとうございました!
柊野有 様、こんばんわ。
読み進めるほど、この家そのものが登場人物みたいに感じました。特にカラスが何度も絶妙な距離感で見守っている場面が気になって、ただの鳥ではないようにも思えてしまいます。芽衣さんの勢いと澄江さんの包み込むような穏やかさの組み合わせも心地よくて、この先ふたりが家の記憶をどうほどいていくのか楽しみです。
地下室の存在だけ、ざわっとしました。
作者からの返信
瑞唏よう子さま、こんにちは。
読んでくださって、ありがとうございます!
「家そのものが登場人物みたい」と感じていただけて、とても嬉しいです。
カラスも、芽衣と澄江のふたりとは少し違うところから、この家を見ている存在なので、距離感に気づいていただけて嬉しくなりました。
地下室は……そうなんです。そこだけ少し、空気が違います。
これから少しずつ、この家に残っているものが見えてきますので、見守っていただけましたら嬉しいです。
視窓のリメイクもゆっくり追わせていただきます。
素敵なコメントをありがとうございました!
第1話 朝ごはんは誰のものへの応援コメント
柊野有さま、はじめまして。
カラスにフレンチトーストを分けてあげる澄江さんの、穏やかな朝の空気が素敵ですね☺️
そこへ勢いよくやってきた芽衣ちゃん、会社を辞めたのもびっくりなのに、保健所への相談から資格取得まで済ませているとは……用意周到すぎます!!
この家を立ったままにしておけ。という遺言を守りながら古民家カフェにするというのも面白く、ここからこの家がどう変わっていくのか楽しみです✨
そして、拙作にお越しくださり、貴重なお星さまをありがとうございました!
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
舞見ぽこさま、はじめまして。
読んでくださって、ありがとうございます!
澄江と芽衣の二人空気を感じていただけて、嬉しいです。
芽衣は思い立ったら一気に動くタイプなので、会社を辞めたあとも、しっかり準備だけは進めていたようです(笑)
奇妙な遺言から始まった古民家カフェですが、少しずつこの家に残っているものや、訪れる人たちとの出来事が重なっていきます。
どんな場所になっていくのか、見守っていただけましたら嬉しいです。
こちらこそ、作品を読んでくださり、星までありがとうございます!
また伺わせていただきます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第1話 朝ごはんは誰のものへの応援コメント
自主企画ご参加ありがとうございます🥰
作者からの返信
もぐぴよさま
コメントありがとうございます。
この度は企画に参加させていただきました。
9月ごろまで続きますので、またのぞいていただけましたら嬉しいです。
この古民家にどんなドラマが待っているのか、楽しみです。
作者からの返信
鉄之助さま
コメントをありがとうございます。
ゆっくり進めて参りますので、また古民家での出来事を見ていただけますと嬉しいです。
雰囲気がとても好きです!
作者からの返信
神鷹一嘉さま
ありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです✨
第4話 夏休みの訪問者たち への応援コメント
連載中ということは、続きがありますね? 楽しみです。
作者からの返信
神鷹一嘉さま
楽しみとのお言葉ありがとうございます!
9月ごろまで投稿を続ける予定です。
ミステリー&ホラーのコンテスト期間中に仕上げるのが目標なので、引き続き応援いただけると嬉しいです。
第2話 楓の木陰に眠るものへの応援コメント
芽衣ちゃんもおばあちゃんも可愛くて和みますね。
作者からの返信
神鷹一嘉さま
たくさんのコメントと、星をありがとうございます!
ふたりとも好きな人たちなので、嬉しいです。
第9話 ふたつのバスクチーズケーキと、水出しコーヒー:【三題噺 #159 香 / 逆 / 地方】への応援コメント
榊原さん、やっぱり少し気になります。穏やかな人ほど、何を考えているのか分からない時がありますよね。賑やかなカフェの中で、ひとりだけ別の時間を見ているような感じがしました。黒猫やカラスまで何か知っていそうで不思議です。美味しい料理の裏にある気配、次はどこから顔を出すのでしょう。