第15話 夜のロールスクリーン、地下への扉への応援コメント
カラスごはんを当然のように用意する澄江さん、妙に気になります(笑)カラスって人の顔を覚えるほど賢いらしいので、五年通いならもう常連客ですね。ほのぼのした食堂なのに、地下室の話になると空気が急に変わるのも面白いです。澄江さん、本当に何も知らないのかな? 敷物の下に何があるのか、ちょっと怖いけど気になります。
作者からの返信
瑞唏よう子さま
もしかすると、ご主人が亡くなってから通ってくるようになったカラスかもしれません……😌
自宅に来たら、放っておくわけにもいかず、気づけばすっかり常連客です(笑)
その様子を見て、猫もリスもやってきて、庭がにぎやかになりました。
地下室は、ちょっとした問題を抱えていて、これから少しずつ動いていく予定です。
あたたかく読んでいただけて、いつも励まされています。
第13話 パエリアの時間、カフェの夜への応援コメント
パエリアって、最後に鍋底のおこげまで楽しむスペイン料理で有名ですよね。きよちゃんと琴ちゃんが綺麗に食べ尽くす姿が、なんだか幸せそうで好きです(笑)。旨味を吸い込む名脇役のムール貝とともに、にんにくで吸血鬼除け、という会話も可愛いです。
この楽しい食事の裏で、あの床だけ少し気になります・・・
作者からの返信
瑞唏よう子さま
あたたかいコメントと、貴重な星をありがとうございます。
今回はギリギリの参加で、すっかり返信が遅くなり、失礼いたしました。
きよちゃんと琴ちゃんが、食べ尽くすパエリアを楽しんでいただけて嬉しいです。
ふたりはモテるので、男の人たちを少しだけ敬遠しながら笑っている様子を描いてみました。
そして——床下には、じわりと不穏な空気が流れています……。
第26話 土地の声を聞くとき、丘の残響への応援コメント
コメント失礼いたします。
横浜(山手とか関内・馬車道)の歴史というとやはり「ん?!」となりますし、あえて各aiの回答を並べて違いを見せるのがとても面白かったです。
作者からの返信
小海倫さま
コメントをありがとうございます。
横浜の歴史は、深く愛され、さまざまな方が描いてこられた土地だと感じています。
その重なりを少しでも見せられたらと思い、AIそれぞれの回答を並べてみました。
違いを楽しんでいただけたなら、とても嬉しいです。
あたたかい応援と星を、ありがとうございました。
第2話 楓の木陰に眠るものへの応援コメント
美味しそうなメニュー!
あれこれするよりも絞った方がよさそうですね。
「古民家」にぴったりな気もします^^
作者からの返信
三島ひみか(卑弥果)さま
メニューを見ていただき、ありがとうございます。
たくさん並べるより、二人で作れる範囲で絞った方が、古民家の空気にも合うかなと思いまして。
こういうシンプルな構成が、山手の景色にもよく馴染む気がします。
あたたかい応援と、貴重な星をありがとうございます。
まだ続きそうですが、精進します!
第1話 朝ごはんは誰のものへの応援コメント
会社やめて、古民家カフェ!!
決断力がすごいですね。
近所なら通いつめそうです^^
作者からの返信
三島ひみか(卑弥果)さま
コメントをありがとうございます。
彼女の決断力は、たしかにピカイチですね。
このカフェがもし近所にあったら、わたしも通ってしまいそうです。
山手には、こうした古民家カフェがぽつりぽつりとあって、
景色もよく、歩いているだけで楽しい場所です。
読んでいただけて、とても嬉しいです。
またお題が自然に溶け込んでいますね!さすがです‼️夏ですね!本当にまたまた、香りまで感じられます。美味しそうですー
チーズケーキを分け合う兄弟のやり取りが微笑ましくて、ほっこりしました😊
水出しコーヒーやパエリアの描写も美味しそうです!
その一方で、床下の匂いや校長先生の様子、黒猫とカラスがじわっと気になります。
日常の中に少しずつ不穏さが混ざってきましたね。続きが楽しみです!
作者からの返信
アタヲカオさま
たくさん読んでいただき、ありがとうございます。
今回のお題がぴったりで、ありがたく参加させていただきました。
ご返信がすっかり遅くなりました。
この水出しコーヒー、自分でも飲みに行きたくなります……。
兄弟ふたりは、これからも活躍しますので、見守っていただけると嬉しいです。
少しずつ不穏な風が混ざってきましたが、美味しいものはまだまだ続きそうです。
コンテスト期間もどうにか終わりましたので、また不思議な音に翻弄されるカフェへ、ふらりとお邪魔させていただきます。
榊原さん、やっぱり少し気になります。穏やかな人ほど、何を考えているのか分からない時がありますよね。賑やかなカフェの中で、ひとりだけ別の時間を見ているような感じがしました。黒猫やカラスまで何か知っていそうで不思議です。美味しい料理の裏にある気配、次はどこから顔を出すのでしょう。
作者からの返信
瑞唏よう子さま
嬉しいコメントをありがとうございます。すっかりご返信が遅くなりました。
榊原さんは、お年を召しているぶん、ゆっくりとした動きなのですが、その静けさの中に、少しずつ不穏な気配が滲んできて……
古民家カフェも、あちこちから影が顔を出し始めました。
またふらりとご来店いただけましたら、とても嬉しいです。
第2話 楓の木陰に眠るものへの応援コメント
どれも大好きなメニューです。いい匂いがしてきました。
ところで、この度は拙作に多大なご評価をいただき、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。
百景までの長丁場になりますが、お付き合いいただければ嬉しいです。よろしくお願いいたします。
作者からの返信
光り輝く未来さま
こんばんは。美味しそうなメニューが並ぶと、書いていて楽しくなります。
コメントをありがとうございます。近況ノートのご報告も、嬉しいです!
短歌百景、ゆっくり楽しませていただいております。
物価も上がってきて、いろいろ落ち着かないですね……。
第1話 朝ごはんは誰のものへの応援コメント
こんにちは。
今日からこちらにお邪魔いたします。
ところで、この度は拙作に多大なご評価をいただき、ありがとうございました。いつも応援いただき、心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。
作者からの返信
光り輝く未来さま
あたたかいコメントをありがとうございました!
近況ノートでのご案内もありがとうございます。
ほっこりする短歌に、星を送らせていただきました。
のんびり進んでおりますので、気長に見守っていただけますと幸いです。
編集済
第7話 ピンチョス、パエリア、ガスパッチョへの応援コメント
ピンチョスにパエリア、ガスパッチョ……今回もメニューが本当に美味しそうです!
新しいお客さんが来て、カフェが少しずつ人の集まる場所になっていくのが楽しい😆
その一方で、黒曜石の鏃が反応したり、地下室の匂いが漏れてきたりと、不穏さもじわじわ濃くなってきましたねー!
第6話 フランとバニラ、水出しコーヒーへの応援コメント
フランとバニラアイス、水出しコーヒーの描写が今回も美味しそうです!
少年たちの夏休みらしい会話に和みつつ、榊原元校長が来てから、空気が少しだけ変わる感じが気になりました。
地下室の存在、そしてトイレの話に反応したように見える元校長……まだ穏やかなカフェの時間なのに、じわじわ不穏さが増してきて、続きが気になります。
作者からの返信
アタヲカオさま
スペインのフラン、あの硬めでむっちりした食感がとても好きで、つい描写にも力が入ってしまいました。
水出しコーヒーは、こういう淹れ方をしていたカフェがあって、ワクワクしながら書いています。
少年たちの、のどかな空気の中で榊原元校長が変える気配を感じ取っていただけて嬉しいです。
元校長とカフェの関係を、これからも見守っていただけたらと思います。
お題を自然に組み込みながら、物語もしっかり進んでいくのが楽しいです!
カフェが少しずつ形になっていく様子にもワクワクします。
そして相変わらず、メニューが美味しそう……!
メロンソーダにアイスココア、シフォンケーキまで。読んでいると、このカフェに普通に入りたくなります😆
作者からの返信
アタヲカオさま
お題がちょうどぴったりで、物語の流れに自然と溶け込んでいきました。
カフェが形になっていく様子は、書いている私自身もワクワクしています。
メロンソーダやアイスココア、シフォンケーキのメニューを楽しんでいただけて嬉しいです……!
このカフェに、実際に入っているような気持ちで描いております☺️
第2話 楓の木陰に眠るものへの応援コメント
めちゃめちゃ美味しそうなお店ですね🤣
読んだらお腹が空いてきました。
作者からの返信
アタヲカオさま
たくさんのコメントありがとうございます!
お腹が空いてくるとおっしゃっていただけて嬉しいです!
やっば!お昼ご飯前に見てしまった!すごく美味しそうで、発狂しそ〜です🩷🩷🩷🤤
作者からの返信
もぐぴよさま
お昼ご飯前に見てしまいましたか(笑)🤭
お腹が空いている時に読むと危険です!
美味しそうと言っていただけて嬉しいです🩷
あたたかいコメントをありがとうございました!
柊野有 様、こんばんわ。
読み進めるほど、この家そのものが登場人物みたいに感じました。特にカラスが何度も絶妙な距離感で見守っている場面が気になって、ただの鳥ではないようにも思えてしまいます。芽衣さんの勢いと澄江さんの包み込むような穏やかさの組み合わせも心地よくて、この先ふたりが家の記憶をどうほどいていくのか楽しみです。
地下室の存在だけ、ざわっとしました。
作者からの返信
瑞唏よう子さま、こんにちは。
読んでくださって、ありがとうございます!
「家そのものが登場人物みたい」と感じていただけて、とても嬉しいです。
カラスも、芽衣と澄江のふたりとは少し違うところから、この家を見ている存在なので、距離感に気づいていただけて嬉しくなりました。
地下室は……そうなんです。そこだけ少し、空気が違います。
これから少しずつ、この家に残っているものが見えてきますので、見守っていただけましたら嬉しいです。
視窓のリメイクもゆっくり追わせていただきます。
素敵なコメントをありがとうございました!
第1話 朝ごはんは誰のものへの応援コメント
柊野有さま、はじめまして。
カラスにフレンチトーストを分けてあげる澄江さんの、穏やかな朝の空気が素敵ですね☺️
そこへ勢いよくやってきた芽衣ちゃん、会社を辞めたのもびっくりなのに、保健所への相談から資格取得まで済ませているとは……用意周到すぎます!!
この家を立ったままにしておけ。という遺言を守りながら古民家カフェにするというのも面白く、ここからこの家がどう変わっていくのか楽しみです✨
そして、拙作にお越しくださり、貴重なお星さまをありがとうございました!
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
舞見ぽこさま、はじめまして。
読んでくださって、ありがとうございます!
澄江と芽衣の二人空気を感じていただけて、嬉しいです。
芽衣は思い立ったら一気に動くタイプなので、会社を辞めたあとも、しっかり準備だけは進めていたようです(笑)
奇妙な遺言から始まった古民家カフェですが、少しずつこの家に残っているものや、訪れる人たちとの出来事が重なっていきます。
どんな場所になっていくのか、見守っていただけましたら嬉しいです。
こちらこそ、作品を読んでくださり、星までありがとうございます!
また伺わせていただきます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第1話 朝ごはんは誰のものへの応援コメント
自主企画ご参加ありがとうございます🥰
作者からの返信
もぐぴよさま
コメントありがとうございます。
この度は企画に参加させていただきました。
9月ごろまで続きますので、またのぞいていただけましたら嬉しいです。
この古民家にどんなドラマが待っているのか、楽しみです。
作者からの返信
鉄之助さま
コメントをありがとうございます。
ゆっくり進めて参りますので、また古民家での出来事を見ていただけますと嬉しいです。
雰囲気がとても好きです!
作者からの返信
神鷹一嘉さま
ありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです✨
第4話 夏休みの訪問者たち への応援コメント
連載中ということは、続きがありますね? 楽しみです。
作者からの返信
神鷹一嘉さま
楽しみとのお言葉ありがとうございます!
9月ごろまで投稿を続ける予定です。
ミステリー&ホラーのコンテスト期間中に仕上げるのが目標なので、引き続き応援いただけると嬉しいです。
第2話 楓の木陰に眠るものへの応援コメント
芽衣ちゃんもおばあちゃんも可愛くて和みますね。
作者からの返信
神鷹一嘉さま
たくさんのコメントと、星をありがとうございます!
ふたりとも好きな人たちなので、嬉しいです。
第1話 朝ごはんは誰のものへの応援コメント
芽衣ちゃんの行動力が一話から爆発してますね!
でも、なんだかんだいって澄江おばあちゃんもどこかまんざらでもない気がします☺️
芽衣ちゃんのもくろく通り、澄江さんは女主人となっていくのでしょうか?
一話でもうすでにこの物語の雰囲気が十分に感じられます!
読み進めるが楽しみです!
作者からの返信
西之園上実さま
あたたかいコメントをありがとうございます。
芽衣の行動力は、一話から全開でした(笑)
澄江も、それに乗せられて楽しんでいくのかもしれません。
これからのふたりを見守っていただけたら嬉しいです✨