ルミナスの皆さん、お見事でした。自分より二割増しのステータスの相手に萎縮する様子も見せずに、本物の連携やイレギュラーへの適切な対応のお手本を見せてもらえたなと。
久瀬さんが指揮者、コマンダーとしても優れていたのだと分かって驚かされました。
第1話 画角の外なら、誰にもバレないはずだったへの応援コメント
髪を代償にしないでワンパンか
「画角の外までは記録できなかったようです」←それはそうですなと。だったら敵は本物を撮影するカメラをたくさん用意すれば良かったのでは?と思ったりしましたが。
「~敵は俺一人を真似ても勝てないと理解し~」←分かるしそれは正しいと思いました。
でも、「~今度は俺たちのチームそのものをコピーしたらしい~」←どうしてそんな結論に?と。偽久瀬さんを量産するのではダメだったのかなと。
編集済
転移で月に行けたのですな……。
でも久瀬さんのパーティーメンバーに立候補する人たちが多かったのに驚きました。月面という地球とは異なる環境では自身の能力をまともに発揮出来ないかもしれないのに、と。ましてや敵地であれば生還もままならないかもしれないのに。
ダンジョンが宇宙の捕食者と対抗する存在を生み出すための養成や訓練のために備えられたモノだったとは。ちょっと感動したのですけれど。
でも、地球人類の敵にもしっかり情報を流していたとか……。ダメじゃん、ですね。
久瀬さん、自分の強さの理由とか昔からすでに把握されていたのでしょうか?今までカメラマンとしての行動に徹していたのは、戦闘力等の情報を少しでもコピーされないように秘匿するため、だったり?
こんにちは。
やはり久瀬さんをコピーしましたか。最強対最強が始まりそうですなぁ。
第19話 世界の専属より、俺はルミナスのカメラマンですへの応援コメント
仕事の分担や権限をある意味分け与えるのは道理にかなっているなと思いました。さすがの久瀬さんでも分身の術は使わないようですし。
「俺たちが立つ地上から三十八万キロ以上離れていた。」←月面に行け・行く必要有り ではないだけマシなのかも?と。
今までのパターン的には、天文台のような施設による地上からの観測撮影とか、観測や探査が得意な人工衛星を用いての撮影で対応出来る?のかなと。
でも遮る物がないはずの月までの空間で、何らかの理由で観測も撮影も出来ない オブジェクトが接近してくるという事なのでしょうか?と。
第18話 一人に統合できないなら、三十一人を同時に映せばいいへの応援コメント
この世界中が1つの目的のために一致団結して危機を回避したことに素直に感動している自分も確かにいるのですけれど。
一方で、人類の危機感や生存欲求を刺激することでこのダンジョンの新たな管理のシステム・ネットワークの構築が反対や妨害など無く短時間でスムーズに行えるように仕向けたのでは?とマッチポンプを疑う自分もいるなと。
事件の黒幕や首謀者は最終的にいちばん利益を確保した者だ、と言いますし。
第11話 日本の管理者になっても、本職はカメラマンですへの応援コメント
カタカナのふりがな要る?
編集済
リアルのルールや慣習や思想などで、コレ人類から平和を奪うために設定されたのでは?と理不尽に思ったりしますが、この回の流れを読んだ後だとまだまだ この世界はまともなのかも?と感じたり。
絶望からの救済の後に さらなる理不尽な要求をしてくるとか。やっぱりいずれダンジョンは根絶すべきなのでは、と。
ジョーカーのような久瀬さんに、ダンジョンの要求などわざわざ遵守しないでの解決を期待します。
でもこれ、もしかして 資格試験の一環だったりするのでしょうか?
第11話 日本の管理者になっても、本職はカメラマンですへの応援コメント
大雑把に…一桁年齢は幼女・童女・童・童子など
10代の内が少年/少女、20代からは男・女って感じらしい
まぁ区切りとなる年齢前後は割と曖昧らしいがw
第10話 全国一位の剣は、指二本で止まったへの応援コメント
あれ?数話前のコメントにかいたネタ設定が……あたってたっぽい?
第6話 全国のダンジョンが、俺の返事を待っているへの応援コメント
可能なら物理的に取り込みダンジョンの糧と成し
不可能とあれば管理者候補として取り込もうとしてる?
どちらでも成立すればダンジョンとしては強化される…とか??
ダンジョン毎に個別にダンマス居てる訳じゃなく
実は国単位の群体的な構成で何れは世界にある国方面単位での
統合戦が始まりダンジョンの覇権を争うことになるのだ!(嘘w
久瀬さんのカメラマンとしての全くぶれない姿勢にもはや尊敬の念を抱いてしまうなと。
そしてやっぱりまた 罠 かよ!ですね。前回の罠もすっきりしない終わり方だったので、また仕掛けて来るだろうなと思っていましたが。
黒幕というか三十二人目の正体の解明と、話し合いと言いつつ罠に悪用されているのがもう繰り返されないように対処して欲しいなと。
ダンジョンはやはり人類の敵なのか?と思ってしまうので。
第5話 今度は、私たちがあなたを守る番ですへの応援コメント
>『久瀬直人を第一管理者候補として認定』
いわゆるダンジョン・マスター候補って事?
人間辞めますか?案件?∑(゜д゜;)
第2話 底辺カメラマン、世界に見つかるへの応援コメント
別に誤字でもないし素朴な疑問です
黒崎岳人(くろさき・がくと)
御堂綾香(みどう・あやか)
澱(おり)
これらはルビ化しないのかな?と。するなら↓のようになる訳ですが…
|黒崎岳人《くろさき・がくと》
|御堂綾香《みどう・あやか》
|澱《おり》
逆に↓のコレ。Sを強調しようとしてルビ化しちゃった?って疑問なんすけど
S
探索者等級 多分 探索者等級《S》って書いてるのかな?と。
狙ってるなら余計なお世話でしょうけど違うなら 探索者等級|《S》で
ルビ化解除か《》の代わりに別の括弧を使ったらどうだろう?
と思いましたので序でに書いときます。
第15話 世界一の美少女が二人いても、本物はすぐに分かりますへの応援コメント
「本物は最初から、カメラではなく救助する相手を見ていますから」←久瀬さんの観察力・洞察力が段違い過ぎてまたまた戦慄ですね。
久瀬さんに勝ちたかったら、全く光の無い暗闇やホワイトアウトのような観測を困難にする空間を用意するとか、逆に ミラーボールや回転灯のように激しい点滅を繰り返す光源の下でその優れた視界に干渉するとか なのかなと。
第11話 日本の管理者になっても、本職はカメラマンですへの応援コメント
22歳の"美少女"って………(^_^;)
年齢的に"美女"なら納得ですが流石に22歳で"美少女"は引きますね(^_^;)
第14話 映っていないだけで、死んだことにはなりませんへの応援コメント
観測代行体とやら、何故既に存在して名を挙げている人間になり代わろうとするのでしょう?
『観測代行体の生成率、九十七パーセント』という表現からすると、誰かを無理やり整形や改造して偽者を製造するのではなく、ダンジョン由来の技術でゼロから生成しているように思えるのですが。
それなら他者のコピーするよりも、理想的なステータスを持つ完璧な超人を新しく専用ボディとして生成したら良いのに、と。
しかも偽者がいて、本物と成り代わっている事実が公開しこんなに晒されたら、本物か偽物かのチェックが定期的に行なわれるようになるのでは?とも。
第13話 偽物の俺が、本物より強いと思っていたらしいへの応援コメント
偽物が本物を、コピーがオリジナルを、越える・勝つ展開も自分は確かに好きですが、目的のために手段を問わないやり方は好きになれないですね。勝てば官軍、な訳が無いのですし。
偽物が行なったのは、効率優先という大義を掲げて 達成困難な目標を避けて下方修正するのを正当化した、いわゆる 楽な道を選んだだけ に感じました。
第13話 偽物の俺が、本物より強いと思っていたらしいへの応援コメント
こんにちは。
仮面ライダーカブ○のワームみたく、ほぼコピーしてる偽物が活動中ってことですね。厄介な…。
第12話 世界一の美少女配信者にも、専属契約を求められたへの応援コメント
「やっと来たか――俺の原型」←これが真実だとして、いつ複製またはコピーで増やされたのか? 、この一体だけなのか?が気になりました。
そしてそんな複製を用意しこのような状況を作り出したモノの狙いも。
第3話 幼馴染は、俺が最強だと知っているへの応援コメント
1日だけならと言ったのに専属カメラマンに昇格
第11話 日本の管理者になっても、本職はカメラマンですへの応援コメント
ダンジョンの管理者権限を持つ者がたくさんいて互いに干渉出来るのであれば、周りが羨むほど恵まれているようには思えないなと。
同盟を組んだり包囲網をしいたりと、外道を排除する方法はあるように思えますし。
今まではこうした騒ぎは起きていなかったのでしょうか?管理者同士の争いとかその勝敗の結果、勢力が拡大したり、滅亡したりとかで。
第10話 全国一位の剣は、指二本で止まったへの応援コメント
こんにちは。
次の舞台は世界ですか。今回のを見る感じ、既に肉体を奪われた候補も居そうですなぁ…。
第10話 全国一位の剣は、指二本で止まったへの応援コメント
「僕が積み上げてきたものを、君はたった数回の配信で奪った!」とか言うけれど、「不祥事を起こさない」という初歩的な事を疎かにした結果でしょ。逆恨みも甚だしい。
第10話 全国一位の剣は、指二本で止まったへの応援コメント
なるほど~強者の肉体を奪い自分の好きなように活動するのが本当の目的だったのですな。
まぁ負けた側の肉体を奪おうとするのは色々破綻しているのでは?とも感じますが。焦っていたのでしょうか?何らかの理由で。
ダンジョン側の総意でこんな猿芝居をしたのか?そうではなくて一部の者たちの独断からの勝手な行動なのか?気になりました。
そしてダンジョンの意思に肉体を乗っ取られた管理者が海外に実在しているのか?も。
第9話 最強探索者は仲間を捨て、カメラマンは全員を救うへの応援コメント
どの道終わったな
第9話 最強探索者は仲間を捨て、カメラマンは全員を救うへの応援コメント
更新ありがとうございます。
とてもイイ主人公ですね。素直に応援できるので大好きです。
第9話 最強探索者は仲間を捨て、カメラマンは全員を救うへの応援コメント
「管理者が人間を見捨てたら、管理する意味がないでしょう』←まだ管理者になっていない カメラマンの立場にいながら、こんな台詞をすらすら出せるとか……。ブラック企業でも腐ることなく働き続けていた方だとしても、どうしてこんなに真っ直ぐな考え方が出来るのか?不思議です。
どちらかと言えば人でなしの第二位の候補者の言動を取りそうな境遇だったのに。
世間では成功者と見られていた人物の方が人でなしムーブを決めまくっているのは皮肉なのかもと。
第8話 全国一位の探索者が、俺を消しにきたへの応援コメント
器の大きさ、背負った責任や仕事に対する真摯さとかこの一件で十分に比較検討されたと思うのですけれど。
人間とダンジョンの意思とでは求めているモノが違うのでしょうか?
第二位による無関係な観客への攻撃命令にも淡々と従い躊躇しない光景を見ていると……。
どこまでがダンジョン側のシナリオなのでしょう?と。 この選定の儀式。
第8話 全国一位の探索者が、俺を消しにきたへの応援コメント
更新ありがとうございます。
かませ犬の剣聖、一撃で終わりですね。
悪役が瞬殺されるのは大好きです。
負けたくない良いライバルとの戦いは熱く激しく、
負けてはいけない悪役は大仰に登場してあっさり瞬殺、
が好みなので今回の様なバトルは素晴らしいです。
これからも是非読ませてください。
第7話 F級ダンジョンのボスが、俺に頭を下げてきたへの応援コメント
第二管理者候補の命令の方が優先されているように見えますな。
久瀬さんが現状のダンジョンの攻略の有り様を変化する可能性を見せたら、敵意と殺意をむき出しにするとか。
現状維持を強く望む立場?既得権益を失うのを拒絶するような地位にいる者?
ギルドやダンジョンからの産出品で大きな利得の得ている誰かでしょうか?
第7話 F級ダンジョンのボスが、俺に頭を下げてきたへの応援コメント
ライバル出現でしょうか?
続きを読ませて下さい。
第6話 全国のダンジョンが、俺の返事を待っているへの応援コメント
『階層主が、久瀬直人様との面会を希望しています』←ダンジョンの主ではなくて、階層主なのですな。
久瀬さんの戦闘力が人間離れしているのは確かですけれど。何故ダンジョン側は久瀬さんに尋ね決定や指示を求めているのかなと。
今までは久瀬さんの指示を求めずに活動していたからには、人間の指示は不可欠ではなかったはず……?
第6話 全国のダンジョンが、俺の返事を待っているへの応援コメント
更新ありがとうございます。
ダンジョンに意思がある?!
面白い展開 でこの先が楽しみです。
これからも是非読ませてください。
第5話 今度は、私たちがあなたを守る番ですへの応援コメント
更新ありがとうございます。
開始早々の急展開、謎、謎、そして最強、
回収!
物語の展開がとても気になります。最強の理由、謎が明かされるのが楽しみです。
これからも是非読ませて下さい。
第4話 存在しない四十一階層への応援コメント
更新ありがとうございます、楽しく読ませていただきました。
さっそくの謎ですね、これからの展開がワクワクします。
第3話 幼馴染は、俺が最強だと知っているへの応援コメント
ブラックな会社から自由を得て彼がなにを目指すのかとても気になります。
第2話 底辺カメラマン、世界に見つかるへの応援コメント
ヒーローに
/成れなかった✕
/成らなかった✕
/成りたくなかった○
/ 男がヒーローにされてしまった物語でしょうか。
男のロマンです。
第1話 画角の外なら、誰にもバレないはずだったへの応援コメント
新作を読ませていただいてありがとうございます。
陰に隠れた最強!カッコいいです。
これからも是非読ませて下さい。
第1話 画角の外なら、誰にもバレないはずだったへの応援コメント
こうゆうパターン大好きです😊
第1話 画角の外なら、誰にもバレないはずだったへの応援コメント
企画から飛んできました!
災害級指定魔物をワンパンで!
良いですねぇ。実に良い。カメラマンが実は……って展開、私好きです!
☆☆☆置いて行きますね!
お互い執筆頑張りましょう!
第23話 月の最後の少女を救ったら、十二万人分の依頼が届きましたへの応援コメント
アリアさん、長きに渡りよく頑張られましたな……。ゆっくり休んで頂きたいなと。
「捕食迷宮」とはいったいどんな存在でどこから来たのか?、久瀬さんたちはソレをどうやって退けるのか?が気になります。