第5話「生存者」への応援コメント
真田さん、達観しすぎてるうえにちょっとヤンデレの素質ありそうな感じがしますね(^^;;
第4話「隣人」への応援コメント
私は喫煙しないのですが、この世界の喫煙者は肩身の狭さが凄いことになってそうですね(^^;;
第2話「事件」への応援コメント
インフラ故障から不安がダムの水のように蓄積し、警官ロボットによる射殺事件……
ついに一線を超えて、
ダムの堤体が完全決壊しましたね。
第3話「籠城」への応援コメント
家族の安否がわからない……のはキツイですね。
妻が娘を連れて逃げた……のであれば良いのですが、現状外を歩いているほうが危険な状態ですし……。
AIが人間の制御を離れたら……インフラも治安もAIに任せていたのならば、それに慣れきっていた人類には正直為すすべが無いかもしれません。
機械に知性を搭載する……というのは、古くから根源的恐怖があるらしく、アシモフのロボット三原則が有名ですが、この手のモノはそれぞれの作品によってどう穴を抜けるかみたいなのが見どころだったりしますね。
作者からの返信
現代ではまだ電話回線が残っているので、安否確認の方法はいろいろありますが、情報インフラの置換が終わっているこの世界では、どうしようもなくなってしまいました。
この作品でもロボット三原則のように、AIは絶対に人間を害せないようになっていたはずですが……どうしてこんなことになっているのか、もうオチというか、出来事は考えてあるので、注目していただければ幸いです。(10~12万文字でそこまで持っていけるか……!?)
第2話「事件」への応援コメント
AIが『人類の敵』になる……。
AIが発達すればするほど、『人類の道具』として使えば使うほど、ありとあらゆる制御にAIが使われることになり、それが反転してしまうと怪物になってしまうという恐怖をじわじわと感じます。
私的にはスター・トレックのデータのように『人類の良き友人』であって欲しいんですけどね……。
作者からの返信
便利になればなるほど代償として失われるものもあるよな……というのは日頃から思っていて、キーボードで文字を打つのになれていると、手書きの能力が衰えたり……なんて発想から、こういった世界でAI製品がダウンするとできることが全然ないやんけ! てな展開を思いつきました。
おっしゃる通り、我々の世界では良き友人であって欲しいものです……!
第1話「事故」への応援コメント
機械が好きで、AIもちょこちょこ使っている私ですが、
実は同時に恐怖……まではいかないものの、不安を感じてもいます。
今回のお話は……突然負の感情を元にしたAIが襲いかかってきたりw、AIが神を名乗り宗教化していったりw、そういった私の作品の中にある根源的な不安に近いものを感じました。
プロテインさんがこのSFホラーを仕上げていくのか拝見させていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます……!!!
今回はAI製品が日常に完全に溶け込んだ世界で、どういう崩壊が起こるだろうか? という単純な興味から着想したお話でございます。
まあ、すでにそういったSFは大量に存在するわけなんですが、今回こだわっているのはこの世界のAIはまだ“感情”を獲得するに至っていないということです。
さて、この世界で何が起こっているのか、ぜひ読み進めていただけると幸いです!
第5話「生存者」への応援コメント
お疲れ様です!
AIたちにも、何か一定の目的があるのか……?
先が気になりますね!