応援コメント

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  • 第12話 新しき天秤の天下への応援コメント

    完結ありがとうございました。

    民が平和に暮らせる素晴らしい時代がやって来て良かったです。

    作者からの返信

    統一国家は、住民にとってはありがたいでしょう。

  • 第11話 豊穣の進軍への応援コメント

    これは諸葛亮や陸緯だけでなく劉備も仁君として崇め祭られそうですねえ。

    まさに泰平の世の中がやって来そうな予感が。

    作者からの返信

    劉禅も、暗君だったと言われていますが、巡り合わせが悪かっただけで。ただ、在位41年は3国のなかで最長だったそうです。そういう意味でも能力はあったのでしょう。

  • 三年の平和な期間だけでも民にとっては大きな幸せでしょうね。

    作者からの返信

    出兵さえなければ、それなりに生産力は上がりますから。

  • 第1話 枯渇の計算書への応援コメント

    これは見事な献策ですね!

    最善に見えます。

    作者からの返信

    蜀に攻め入るのはかなり難しいので「閉じこもり」さえすれば、国力は急回復します。

  • 第12話 新しき天秤の天下への応援コメント

    完結、ありがとうございました。
    興味深く読みました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。


  • 編集済

    第12話 新しき天秤の天下への応援コメント

    諸葛亮が陸緯の説得に応じたからこそ、この泰平の世があると思うと陸緯がやり遂げたことがどれだけ凄いかわかりますね。争いばかり続く現代社会でも陸緯見たいな存在がいればどうなるかと思ってしまいますね。

    作者からの返信

    ある所から奪えばいいが基本の経済の考え方が普通ではない時代でしょうから。

  • 第12話 新しき天秤の天下への応援コメント

    返信ありがとうございます、完結お疲れ様でした!

    作者からの返信

    こちらこそありがとうございます。

  • 第11話 豊穣の進軍への応援コメント

    >馬謖は、言葉を失っていた。
    かつて自分が天水で魏の将として戦っていた頃、

    馬謖は荊州出身なので、姜維でプロットを立てたものが残ってしまっていますね。


    しかし、馬車限界は往復200km、帰りを計算しなくても400km程度なんですが……
    漢中から長安までで約400km、秦嶺山脈の悪路を考えると凄まじい程の物資を消費しながら進軍してますねぇ。(多分輸送開始時の1割も残らない)
    古代ローマ式の、兵士が道を作りながら兵站限界を延ばす作戦でも採用しているのでしょうかね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。その光景を馬上から見つめていた馬謖は、言葉を失っていた。
    かつて自分が参軍として従軍していた頃、いくら厳しい軍律をしき、威厳を示しても、民や兵の心から「恐怖」を消すことはできなかった。と修正しました。兵站基地を設けながら、尺取虫で進んだのでしょう。


  • 編集済

    第11話 豊穣の進軍への応援コメント

    長安までの城はあっさりと落とせたな。 そりゃ飢えてまともに戦えない兵士ばかりだしな。腹が減っては戦ができぬのいい例えだよな。 投降もしたくなるよ、こんな状態じゃ。

    作者からの返信

    三国志の三国時代。終盤は、どこの国も疲弊してがたがただったんでしょう。

  • 第10話 黄塵の落日への応援コメント

    演義被害者の会筆頭の曹真はこの世界では痩せてるんだろうなぁ……
    いくら正史において、蜀の侵攻を跳ね除け続けた名将でも兵站無しではなぁ……

    作者からの返信

    三国時代終盤はどこもボロボロですから。

  • 第10話 黄塵の落日への応援コメント

    司馬の反乱が早まりましたねえ…
    司馬懿自身は内心曹丕に謝ってたりして

    作者からの返信

    仕方ない決断だったのかもしれません。


  • 編集済

    第10話 黄塵の落日への応援コメント

    司馬氏の政変と農民の一揆で崩壊仕掛けている魏に向けて遂に大軍で進軍を開始したか。
    まあ、今の魏の状況なら無血開城とかしてくる城もありそう。

    作者からの返信

    食料こそが最強の戦略物資ですから。

  • 第9話 剣を棄てぬ者たちへの応援コメント

    水を持たずに登山した馬謖君かぁ……
    蜀の若手で有名なのが彼しかいないとは言え、どっちかと言うと軍師肌の印象が強いから、ちょいと違和感あるかな?
    (尚、正史によると街亭で敗北したのに、漢中で捕縛されているので亡命準備、もしくは元から魏に通じていたのでは?との研究もあります)

    元の話では姜維だったと言う事で、彼なら違和感無いんですけど、北伐してないからいないんだよなぁ(苦笑)

    作者からの返信

    北伐してないから馬謖も生きているという。最初の出師の表を後・出師の表にしようかと思ったんですが、修正が多そうだったので、今の形にしました。馬謖もスタッフから出師に当たって将軍に抜擢されていたのでしょうから、「やる」気はあったんじゃないでしょうか?

    編集済
  • 第9話 剣を棄てぬ者たちへの応援コメント

    北伐延期したのに姜維蜀にいるの?
    第一か第二あたりで天水の方攻めた時に降伏する将だったと思いますが…

    作者からの返信

    仰る通り。姜維を馬謖に改めました。


  • 編集済

    第9話 剣を棄てぬ者たちへの応援コメント

    馬謖も陸緯のことを認めたか。
    これで蜀は安泰だな。 磐石の体制となった蜀に対して司馬懿はどうでるのかな?

    作者からの返信

    経済が崩壊中。かなり厳しいでしょう。

  • 第8話 無血の兵糧攻めへの応援コメント

    管子の応用で予測できたことなのにな
    張昭は流石に管子の地元徐州の出か

    作者からの返信

    予測出来ても、権限がなければ。

  • 第8話 無血の兵糧攻めへの応援コメント

    呉も司馬懿の誘いに乗ったばかりこんな目に…。
    陸遜達は孫権のことを止めなかったのかな。それとも孫権の独断かな? 

    作者からの返信

    経済的なバックボーンがない以上、厳しいでしょう。

  • 第8話 無血の兵糧攻めへの応援コメント

    返信ありがとうございます、呉国に経済制裁で終了ですか、それにしても孫権の認識の無さは酷いものですね、というか三国志時代の人ならこんなものかな?

    作者からの返信

    仕方ないでしょう。経済知識が不足していますから。


  • 編集済

    第7話 影の経済戦争への応援コメント

    陸緯との経済戦争に負けた司馬懿が最後に取る方法は国力にまだ余力がある内に大攻勢にでることだけだろうけど、呉の存在をどうするかだよな?

    作者からの返信

    魏の国力を持っても要害である蜀への大攻勢は難しいです。


  • 編集済

    魏延と楊檥を始め当初陸緯の政策に反対していた武将や文官達はこの繁栄している蜀を見てどう思っているのかな?
    司馬懿も自分の策が悉く失敗して相当焦ってるだろうな。焦った司馬懿がどうするのか楽しみにしています。

    作者からの返信

    結果が全てなので、しぶしぶでも納得するしかないでしょう。

  • 第3話 関門開放の布告への応援コメント

    魏延や楊檥は陸緯が示した結果に唖然としてましたね。諸葛亮も満足しているし、このままいけばというところに陸緯が感じた司馬懿の影。これからどうなるのかな。

    作者からの返信

    なんとか乗り切っていくはずです。


  • 編集済

    第5話 亡命する豪商たちへの応援コメント

    司馬懿、なりふり構わなくなっな。それだけ彼(魏国)が追い詰められてきているってことだな。
    今の状況が続けばそれだけ魏の財産が蜀に流れるし、武将や文官が蜀に寝返る可能性があるから焦るのも無理ないな。

    作者からの返信

    魏も呉も重税にあえいでいますから。

  • 第5話 亡命する豪商たちへの応援コメント

    密偵が一族郎党丸ごと寝返るかな?
    たぶん、待遇もあんまり良くないだろうし。

    作者からの返信

    下は特に厳しい生活を続けていますが、富裕層も安全じゃありませんし。

  • 第5話 亡命する豪商たちへの応援コメント

    そろそろ陸緯さんは范蠡扱いされそうだな

    作者からの返信

    范蠡で思い出しましたが、呉の孫武と越の范蠡は非常に近い時代に生きていて、呉から孫武がいなくなった後、范蠡が越に現れてるんです。というところを『陰の兵聖』という6話ものでそのうち公開します。


  • 編集済

    諸葛亮が234年に死んだ原因の一つに過労(一人で内政、軍事をしきっていため)とあったから、陸緯の存在は彼にとっても大きいものになっていますね。
    そして地味に嫌な嫌がらせをしている司馬懿。毒の噂もそうですけど偽金問題を陸緯がどう解決するか楽しみにしています。

    作者からの返信

    贋金問題については、現代と同じような対応になるのでしょう。


  • 編集済

    第1話 枯渇の計算書への応援コメント

    この世界線の蜀漢がどこまで魏を追い詰めるのか楽しみにしています。(ただ気にるのは第1次北伐の時に諸葛亮の後継者として蜀に投降した姜維がこの世界線では今後どうなるかが気になります)

    作者からの返信

    武断派は面白くはないのでしょうが、バカではないので何とかなるでしょう。

  • 第1話 枯渇の計算書への応援コメント

    ここが分岐点ですか、新たな世界線でどうなるか、楽しみです。

    作者からの返信

    これが、出来ていれば蜀漢は簡単には滅びなかったでしょう。

  • 第3話 関門開放の布告への応援コメント

    司馬懿の策謀が楽しみです。

    作者からの返信

    そんなに大した策ではありませんが、対応は難しいかもしれません。

  • 第1話 枯渇の計算書への応援コメント

    これは新鮮な展開ですね。
    続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    よろしくお願いします。