第33話 結奈の走塁改革への応援コメント
本物の死神がS球団のキャンプに降臨しましたね(笑)
伏線回収......ごちそうさまでした!
作者からの返信
実は、結奈は最初なんの取り柄もない幼馴染にしようとしたのですが、26話で内容の説得力を持たせるためにはどうすればよいかと考えたら、陸上部の女の子にしたらどうだろうか?
それもオリンピック候補になれるくらいにならないと説得力が出ないと思いましたので。
それの副産物がこのエピソードになります。
第25話 宿敵A球団との対決と若手の失言への応援コメント
久保監督の苦悩を理解してたのは守護神だけだった。というのが寂し気で、月影くんの強さや強かさがジワジワ感じられて怖いです。でも、C球団やA球団には申し訳ないですが、このホラー展開.....癖になっちゃいます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここはプロ野球パートでかなり力を入れました。
満塁での申告敬遠っていうのをただ入れると面白くなかったので、
C球団が月影で完全に疲弊したという前振りがあるのが、この話の大きなポイントになります。
第1話 甲子園での活躍と入団までへの応援コメント
甲子園での一打からプロ入り、幼馴染との温かな関係を経て、最後に「死神」と呼ばれる未来を匂わせる締め方が、爽やかさと不穏さの落差で強く印象に残る導入ですね (≧▽≦)
面白かったので★★★を置いていきます(*´ω`*)
これからも創作活動をお互いに頑張っていきましょう(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
★3つ評価、ありがとうございます。
じつは、これが処女作なのである意味勢いとかで書いた部分もありますが、読んでくれてありがとうございます。
現在、第二作目を作成中なのですが、話のストックがまだまだ足りていないのでがしがし作成中です。
第20話 緊迫のオーナー会議への応援コメント
ここで京セラの球団が出てきますか!高校野球の時に貸してるわけでもないのに縦縞ユニをロッテ戦でもないのに着用して1塁側のホーム席にドカッと座る謎い人々に対しては正直モヤっとしてただけに、晴れ晴れとした気持ちになりました!
第16話 リベンジマッチならびに優勝の行方への応援コメント
B球団の相原を出し抜く為であれば、月影はホームランまで解放しなくてはならなかった。凄まじい手札の削りあいやフェイントの応酬が演出するギリギリ感がめっちゃおもろいです!
第9話 牙をむいた後半戦と契約更改への応援コメント
カットで削って相手球団の投手ロジスティクスを痛めつける。
これもまた、プロらしい活躍の方法。
応援してるオリックスの野戦病院っぷりが実に惨い状況だけに.....「響く」1話でした(汗)
監督の仕込みとプロ選手としての精神的成長が
めっちゃ良かったです!
第8話 特訓再開と新シーズンの始まりへの応援コメント
長期で物を見れるからこその判断の妙。
現場レベルでしかわからない叱責。
でも、若いうちに叱って仕込んで
老練さを身に着けさせるのも大事。
監督......マジリスペクトです!
実際、プロ野球って情報戦段階での駆け引きが
けっこう大事ですもんね。
第7話 結奈の逆プロポーズ(お酒の席での大失敗)への応援コメント
20になったばかりだったから.......(笑)
記憶が飛ぶタイプのヒロイン。
そして黒歴史を暴露されるお約束(笑)
安心のナイステンプレ、実に美味でした!
第4話 池村監督との出会い その1への応援コメント
最初の山場、来ましたね!
努力の方向性の修正なくして人は育ちませんから、
そういうリアリティも良いなと思いました!
第35話 フリーエージェント宣言への応援コメント
読者としても気になるところ.....他球団評価回が楽しみです!