第2話:犯罪者ちゃんが学校の先生に書いた反省文への応援コメント
尖がった感想文!
リーマン教師にはもったいない!
作者からの返信
かおるさん、コメントありがとうございます。
そう言っていただけて、嬉しいです。
犯罪者ちゃんも、ゴキブリちゃんも、今日は学校で踊りながら喜んでいます‼︎
第5話:犯罪者ちゃんは、ちょっとだけ誰かを心配したへの応援コメント
コメント失礼いたします。
世の中の理不尽さ、矛盾を突き付けられた思いです。
誰かを助けようとしたら、その誰かに“悪人”として扱われる……
ぜひそのままの“ちか様”でいてくださいませ。
世の中きっと、変人くらいの方が面白いものです。
少々まじめなご助言を……(一応、本職は福祉関係なので)
“虐待”については証拠がなくても『疑い』のレベルで通報が可能です。
怪しまれない程度に見守っていただき、もし、『疑い』があるようでしたら、
ぜひ、警察ではなく、管轄の児童相談所へ通報を。
緊急性が高ければ短縮ダイヤル 189 (イチハヤク) へ。
作者からの返信
百草そのさんコメントありがとうございます!
誰かを助けようとすると悪人にされるシステム、💩を投げたいですよね。
福祉のプロからの直球のアドバイス、震えました。警察ではなく「児童相談所(189)」ですね。
確かにそれが一番「まっとうな人間」のやることなのでしょう。
でも、4話を読んだあなたなら分かってくれるはずです。
「怪しまれない程度に見守る」こと自体が、この社会ではすでに難易度の高い奇行になってしまうということを。
犯罪者にならないために、次の一歩をどう踏み出すか。189へ電話する私の手が、油性ペンで汚れていないことを祈るばかりです。
第2話:犯罪者ちゃんが学校の先生に書いた反省文への応援コメント
食事の終わった直後に読みました。突然、お話のなかに友達のゴ◯登場…食べている途中じゃなくてよかった…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
安心してください。
ゴキブリちゃんはとてもお利口なので、他人の食卓を汚すような不調法はいたしません。人間のように証拠もなく他人を値判みすることもしませんしね。
第5話:犯罪者ちゃんは、ちょっとだけ誰かを心配したへの応援コメント
証拠ってずいぶん忙しい言葉だ。
人を疑うときには、なくてもいい。
人を助けるときには、必要になる。
なんとも便利なシステムである。
そうですね。
難しいですね(-_-;)
作者からの返信
ご機嫌様、コメントありがとうございます。
そうなんです。証拠って随分忙しいんです。
悪意をぶつけるときはノーチェックなのに、善意を差し出すときは超難関の国家試験並みの書類提出を求められる。
もし神様が、「人を疑うときにも、一通につき30ページの『疑わしき証拠書類』を提出義務とします。不備があればあなたが処刑です」なんてルールを作ったら、この世のSNSは明日にはサービス終了して、世界は一瞬で平和になりますよ。