プロローグへの応援コメント
おはようございます!
新しいお話を始められていたのですね、き、気づかなかった(´;ω;`)
最低な王子様…き、気になる!
作者からの返信
蒼埜 葉琉さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
この作品、コンテストには一切関係なく。
本拠地で完結公開しているものをちょこっとだけ修正して、転載しているだけです💦
カクヨムで、連載中の長編がないので、お待ちいただいているフォロワーさん向けに、転載しようかと思いまして。
拝金至上主義のヒーローと恋愛至上主義のヒロイン。
決して交わることのない価値観の二人が、運命の赤い糸によって導かれた、そんな物語です。
お気に召していただけたらいいのですけれど💦
第23話 知ってしまった、本命の存在への応援コメント
秘書に嫉妬して、寝言に涙して。
もう好きになっているような。
でもこれで、更にこじれてしまった。どう立て直すのか気になります。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
完全に恋に落ちている乙女ですよね、李茉。
寝言とはいえ、完全に李茉にとっては不利な状況ですし。
秘書が、単なる秘書だとしても、別に女がいるなら、本題はそちらになりそうだし。
さて、どうなるでしょうか(〃艸〃)ムフッ
第23話 知ってしまった、本命の存在への応援コメント
マリ? リマ? ( ,,`・ω・´)ンンン?
「李茉・・・、李茉・・・」と言っていたかもしれない可能性も??
作者からの返信
綾森れんさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
(*´艸`*)うふふっ。
マリーと漏らしてたみたいですね、惺也。
この寝言で口走った『マリー』は、もう少し先にいくと、ちゃんと答え合わせがありますよ~
第22話 意中の相手を、妻にするまでへの応援コメント
片桐さんの成長が見える回ですね!
李茉さんの気持ちを急がせないと考えているところ、ちゃんと好きな人の心を慮っていると思います。
片桐さん視点を読んで、なぜ彼がここまで李茉さんに執着するのかわかって、すっきりしました✨
作者からの返信
綾森れんさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
ここまで、ずっとヒロイン視点で描いてきていたので、ここでしっかりとヒーロー視点で、惺也の感情や行動の理由や、これまでの伏線の回収と開示をした感じなのですが、大丈夫でしたでしょうか?
書籍化したとはいえ、まだまだド素人な蓮条なので、天然ボケかましてないか、心配な部分でもあります💦
あとで、編集さんから感想のメールがくることになってますが、辛口コメントだったらどうしましょう(´;ω;`)超絶チキンな蓮条なので(笑)
すっきりしました、と言っていただけて、安堵いたしました!
第21話 十年越しの、特別な女への応援コメント
信号待ちでたまたま李茉さんを見かけて、酔っ払いから子どもたちを守る姿にまた惹かれ直す片桐さん……これもう運命じゃないですか(*´ω`*)
「ほぼ寄付」と言われるレベルの非合理な投資を即決してしまうあたり、彼の中ではもう損得より先に李茉さんがいるんだなとひしひし伝わってきました。
作者からの返信
綾森れんさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
やっぱり、ドラマチックな再会と、運命を感じるシチュエーション。
この二つは切っても切り離せないですよね(笑)
投資家としては、絶対に選ばない選択ですよね。
どぶにお金を捨てるようなものです。
けれど、そんなことよりも、李茉を救いたい、守りたいという気持ちが完全に上回ってしまったのでしょうね。
理性で生きる男が、初めて感情で動いた瞬間でもあると思います。
第20話 概念すらも覆す、目障りな女への応援コメント
>庶民だな
おお……(;´∀`) このセリフに私も一瞬固まりました。が、
>人をお金で判断して何が楽しいの? 片桐くんの方が、よっぽど心が貧しいよ
間髪入れずに言い返す李茉さん、かっこよすぎます!!ヽ(´▽`)/
片桐くんの中で初めて刺さった言葉が、まさかの上から目線発言への返り討ちだったとは✨
ここが十年越しの片想いの原点だと思うと、感慨深いです。
作者からの返信
綾森れんさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
某アニメ&ドラマの御曹司、D明寺をモチーフにしております(笑)
私が、少女漫画の原作が書きたいというのが夢なので、編集さんが、コミカライズした際に映えるような~と、気遣ってくれたポイントだと思います。
ヒーロー像を設定する際に、やっぱり身分差や上から目線な発言とかあった方がいいということで、あれこれ展開を考えてみた結果があれです(笑)
(安易でスミマセン<(_ _)>)
李茉のセリフは、惺也の拝金主義を覆す、王手みたいな一手にしたかったので、ズバッと心臓を一撃で射貫くセリフにしてみました(笑)
お気に召していただけたようで、何よりです(〃艸〃)
第22話 意中の相手を、妻にするまでへの応援コメント
惺也は色々と学びつつあるのですね。
誠実に対応していたと思います。けれども、肝心な人へは伝わっていない。
初手からの失敗が尾を引いているのか。この誤解は根強く残りますね。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
惺也は、勉強もスポーツも仕事も、何でも完璧にこなせるのに、李茉に対してだけは、どうにもこうにも、すべてが空回りみたいな感じになってしまってますよね。
それでも、これだけ一途に想い続けているからでしょうか。
少しずつではありますが、李茉にも誠意が伝わっているのではないでしょうかね。
とはいえ、本当におっしゃる通り、初手からもう完全に逆方向に突き進んでるくらいなので、これが、半周して、李茉と合流できたらいいんですけれどね。
第22話 意中の相手を、妻にするまでへの応援コメント
やっぱり不器用な男だったわねぇ……
(⌒-⌒; )
作者からの返信
ママンさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
はい、不器用すぎる男でした(笑)
何でも完璧にこなすのに、恋愛にこと関しては、本当に初心者なのですよ。
その不器用ながらも、一途に想い続ける部分が、今回のヒーローの骨格です。
第21話 十年越しの、特別な女への応援コメント
惺也は充分に愛情を持っていますね。
ただそれの表現をまだ知らないだけ、なのかな。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
全く愛情のない家庭で育ったわけではなくて、単に感情に関してだけ、ちょっと不器用すぎるんですよね。
優しく接しているはずなのに、伝え方がわからずぶっきらぼうになってしまったり。
もう少しだけ、相手に寄り添う術を身に着けたらいいのでしょうけど(笑)
第21話 十年越しの、特別な女への応援コメント
財閥のボンボンだと結婚相手も自由に決められなさそうだけどぉ〜
本家より稼いでるから、自由に相手を決められる感じかしらねぇ〜♡
(=´∀`)人(´∀`=)
作者からの返信
ママンさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
財閥のボンボンではあるんですが、実績で親を封じてる面があるんです。
とはいえ、何かのきっかけで、諸刃の剣ではないですが、完璧な防御も崩れてしまえば、なんとやらで。
これだけ一途に想い続けている相手がいるのだから、なんとかうまいこといって欲しいものですよね(〃艸〃)ムフッ
第20話 概念すらも覆す、目障りな女への応援コメント
馴れ初めというか惹かれはじめたのは、自分とちがう価値観を持つ彼女の一言なのかなと思いました。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
そうなんです。
李茉の何気ない一言に、惺也は、人生観を覆されるほど、衝撃を受けたんですよ。
それが尾を引いてというか、新たに芽吹いたというか。
価値観がまるで違うからこそ、その存在は、深く根を張ったのだと思います。
第19話 契約夫からの、思わぬリップサービス?への応援コメント
リップサービスじゃない!
惺也の本音が発露していたと思います。なのに、それが伝わらないもどかしさ!
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
そうなんですよね!
リップサービスじゃなくて、本心なんですが。
李茉には、全く通じてないでしょ(笑)
もう面白いほどに空回りしているというか、
どの方向に打っても、響かないというか(笑)
第18話 気遣い上手の、完璧な夫への応援コメント
手土産にかかっている手間から、惺也の愛情が込められていると感じました。
胸のざわつきは、それが微かでも伝わっているせいなのかな。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
(*´艸`*)うふふっ
手土産、自ら準備することで、愛情も上司へのアピールも完璧にしたかったのでしょうね。
李茉が、どこまで感じ取っているのやら。
でも、知らず知らずのうちに、惺也の誠実さだとか、思いやりに気づくと思うんですけれどね、これだけ大々的に行動に移していたら。
そこら辺が、完全に違う方向に読み取ってるから、なんとももどかしいですけれど(笑)
第17話 夫婦としての、初任務への応援コメント
大事にされていますね。なのに、それが伝わていない。
ジリジリしますね。口喧嘩とかしたら、一気にすれ違いがなくなるのかな。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
李茉、本当に惺也に大事にされてますよね。
それこそ、一途に想われているのに、全く通じてない(笑)
それどころか、完全に形だけだと思い込んでますからね。
口喧嘩、大事ですよね。
胸の内にたまっている感情を吐き出すのに、必須だと思いますよ。
何らかのきっかけがないと、気づけないと思います💦
第16話 暴君な旦那様の、甘やかしルールへの応援コメント
毎日プレゼントを買ってくるのは、彼の愛情表現なのでしょうね。
不器用だから、それしか思いつかないのかな。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
そうなんです(笑)
今まで恋愛に興味もなかった男なので、女性の喜ぶことが、何でも『金』で解決しようしてしまうのですよ。
そこが、拝金主義ゆえんのポンコツ具合がMAXな感じで。
世の中の女性(特に、惺也に群がってくるような女ども)が好みそうなものを片っ端から満たしていく、という作戦なのですが。
いかんせん(笑)
李茉は、超稀なタイプですよ(笑)
お金より、愛が大事な恋愛主義者。
そこが根底から違うので、どこまでいってもすれ違ってしまうのですが。
さて、この決して交わることのない世界戦のような二人が、どうやって価値観を縮めていって、お互いの気持ちに気づけるのか。
ここがこの作品の売りになります。
そこら辺を楽しんでもらえたら、嬉しいです💕
第15話 すれ違いの、初夜未遂への応援コメント
すれ違っていますね。
片桐は愛がないまで思われてしまっていて、一体どうしたら、そうではないと思い直させるのか。先が気になります。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
(*´σー`)エヘヘ
すれ違いは蜜の味ですよ(笑)
さて、このすれ違いが、どうやって軌道修正されていくのか。
是非、ご堪能していただけたらと思います。
第14話 御曹司の、妻になるには……への応援コメント
結婚は信用アピール。そうなのかな?
なんか、すれ違っているような気がしました。彼は本気と言っているのに、届いていないですし。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
お返事が遅くなりまして、申し訳ありません。
信用アピール、まさに、惺也は勘違いしてますよね。
そうなのですよ、言葉で言ってもすれ違う。
行動で示しても、営業だと思われる。
とことんすれ違って、勘違いして、あらぬ方向に思い込んで(笑)
それが、この作品の醍醐味?なのかは、わかりませんが、
意図として構成している部分なので、
「あああああ、なんでそうなっちゃうかな~」みたいに、
読みながら、悶々と見悶えてもらえたら書き手冥利に尽きます(笑)
あ、ちゃんとストレス発散場所も入れてありますからね!
第13話 同級生が、一晩で彼氏を通り越して婚約者への応援コメント
「営業スマイル」だと言い聞かせるシーンが、切ないですね。
でもお母さんの手作りマドレーヌを褒める片桐さんの言葉はきっと本物だと感じる――繊細な描写が好きです。
作者からの返信
綾森れんさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
惺也の笑顔も、李茉からしたら、全てビジネス上のものだと解釈しているあたりが切ないですよね。
本拠地はマダム(40代、50代)の読者が主軸なので、この手の、娘の婿に迎えるなら、こういうセリフを言う好青年がいいわぁ~という王道パターンです(笑)
本来は冷徹なヒーローでも、やっぱりヒロインの両親と対面する時は、良い面を前面に出さなと、編集さんのOKは貰えないのですよ💦
書きたいものを書くのと違って、書いて欲しいものを書くというのは、本当に難しいです💦
第12話 不器用な御曹司の、隠せない優しさへの応援コメント
目が覚めたら、手を握ったまま眠っている片桐さん・・・いやーこのシチュエーションは反則です!!ヾ(≧▽≦)ノキャーッ
>拝金至上主義の俺を……お前が変えてくれ
これまでの豪遊があるからこそ響きます。
お金の価値だけを信じているから、深い愛を豪遊で示したんだとひしひしと伝わってきました。
作者からの返信
綾森れんさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
(*´σー`)エヘヘ
編集さんと、ヒーローの動向の波を考えた時に、やっぱり少女漫画的なきゅんも欲しいと思ってしまったのですよ。
TLだったら、隣で上半身裸の男が寝ている~なんてシチュかもだけど(笑)
やっぱり、まだ二人の間に距離がありますしね。
徐々に心の温度を近づけていこうかと思ってます('◇')ゞ
拝金主義だから、恋愛なんて興味もなく。
それこそ、仕事の邪魔だ!くらいにしか思ってなさそうな男が、
唯一心を動かされる存在なわけですし、やっぱり、女性に響くセリフが必須だと編集さんからのアドバイスがあった場所です(〃艸〃)ムフッ
第13話 同級生が、一晩で彼氏を通り越して婚約者への応援コメント
片桐がマドレーヌを美味しいと感じたのは、彼はもしかして温かい心の持ち主なのかなと思わせました~
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
惺也は、心が死んでるわけでも、冷たいわけでもなく。
単に、愛情のない父を見て育ったために、知らないだけなのかと思います。
李茉と生活することで、人間らしさを構築していくんでしょうね。
感情を表に出さない男が、唯一、心を揺さぶられる相手が李茉なので、きっと、少しずつ何らかの形で刺激になっているはずなんですけれど。
わかりづらかったら、すみません💦
第12話 不器用な御曹司の、隠せない優しさへの応援コメント
意識消失はデート失敗でなく、片桐のちがう一面を見せて、二人の距離を縮めたのですね。
でも価値観のちがう二人なので、まだまだすれ違うことがありそう。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
貴重なお★★★さまを、ありがとうございました<(_ _)>
そうなのですよ、デートは失敗ではなく、なんとかうまく纏まったような?(笑)
とはいえ、まだまだ上辺だけの関係なので、この後、どうなっていくのか、どうぞ見守っていただけたらと存じます。
第11話 揺れるのは、心? 景色? それとも……への応援コメント
楽しませようとした遊覧飛行で、まさかの意識消失。
これがデートの失敗となるのか、ならないのか。気になります。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
そうなのですよ!
これでもかと、夢のデートプランを詰め込んだので、完璧だと思っていたのに。
意中の李茉は、なんと、高所恐怖症でダウン。
まさかまさか、こんなオチが(笑)
さて、このアクシデントが、吉と出るか、凶とでるか。
この2章のラグジュアリーデート回のラストで、その後が描かれます。
でもって、デートが土曜日なのですが、翌日の日曜日から先は、3章に切り替わりますので<(_ _)>
第10話 規格外の御曹司は、鬼畜すぎるへの応援コメント
金額の規模が大きいですね。
これでは5億円って端金なのでしょうけど、う~ん、愛情表現が下手な人なのかなと思いました。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
(*´艸`*) 桁違いの大富豪なので(笑)
五億円くらいは、コンビニでジュースを買うようなものなのでしょうね。
それくらい、スケールの次元が振り切ってるヒーローが、まあ、なかなか書籍化では見かけないので、編集さんもここぞとばかりに行きましょう! という感じでスタートしたんですよね。
財閥の御曹司だとか、会社の社長やCEOとかはよくあるし。
ホテル王だとか海運王とかもよくあるんですが、投資って、かなりマニアックというか、専門性のスキルが必要なジャンルなので、ママさん作家はなかなか手を出さないヒーロー像でもあって。
なので、既刊されてないそのニッチなヒーロー像を、ここぞとばかりに狙いに行くことにしました(笑)
そうそう、愛情表現が下手なのですよ。
恋愛は非効率だと思っているくらいで、人生に恋愛は不必要だったのですよね。
だけど、これまでの人生で、唯一、自分が気になった人物がいて。
その人物こそ、李茉なのですよ。
だから、執着してでも、契約結婚に持ち込みたかったのです。
そこら辺の詳しい事情は、もう少し読み進めると、惺也視点で描かれますので、乞うご期待です(〃艸〃)ムフッ
第9話 豪遊にも、ちゃんとした理由がある……?への応援コメント
豪快な買い物も、片桐にとってはちょっとしたプレゼントなのでしょうね。
それが李茉にどう受け止められるのかわかっていないようで、う~ん、この感覚の差は埋まるのかな?
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
本当に、豪快すぎる買い物ですよね。
幾つか見繕った中から、大き目なダイヤのネックレスを買ってもらうのでも十分すぎるのに、お金に対する異常さが、このキャラの特徴なんです。
李茉を楽しませようとすればするほど、かけ離れるというか。
金こそすべての男なので、愛はお金で埋めるもの、そういう価値観が拝金主義の一つでもあるんです。
拝金主義といっても、金亡者みたいなケチな拝金主義ではなく、惺也のタイプは、使って使いまくって、経済を自らの手で動かすことに満足するタイプで。
これが、恋愛至上主義の、お金はなくても、愛さえあればいい。という李茉の概念とは正反対、というのが、この作品の軸になってます。
李茉は、お金云々ではなくて、惺也の本質を見抜こうと頑張ってますよ~
第8話 感動と興奮は、デートの醍醐味への応援コメント
なんだか段々、李茉さんも片桐くんの魅力に気が付いてきた!?
クルーザーはいいなあ✨
これは読者も「振り切ったデート(?)」を疑似体験できて、めっちゃ楽しいですね!
私も稼いで母親にこんな体験をさせたいです😍
作者からの返信
綾森れんさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
ここまで振り切ったデートだと、さすがにうっとりと彼のペースにまんまと呑まれますよね(笑)
クルーザーデート。豪華客船の旅行もいいですが、個人用の大型クルーザーでクルージングというのも優雅ですよね。
私の叔母夫妻が超お金持ちでして、タワマンを棟所有(複数)、クルーザーも所有してたり、もちろん別荘や海外にはコンドミニアムなんかも幾つも所有していて。
そんな叔母夫妻から毎年クルーザーでツーショットの年賀状が届くんです。
それからヒントを得ました(笑)
我が家は庶民ですが、あるところにはあるのですよ、大金が。
きっとお母様は、クルーザーでなくても、子どもと一緒にランチデートや旅行ができるだけで嬉しいはずです。
こういう親孝行は、何度あってもいいものですよね。
第8話 感動と興奮は、デートの醍醐味への応援コメント
クルージングに貸し切りオーケストラ。
これはグラッときますね。
それに、それだけ彼の本気度が伝わってきます。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
とにかく、桁違いの大富豪なのですよ(笑)
編集さんが、これでもかというくらい、ラグジュアリーなデートにしましょう! とご提案してくれたので、これでもかと贅沢にしてみました。
それと、今後のストーリーにも活かせるように、伏線も忍ばせてあります。
さて、どれが伏線でしょうか。
第7話 ドレスアップは、デートの基本……?への応援コメント
もらった宝石類売っぱらって、負債に……
( ゚д゚)
↑子悪党の思考
作者からの返信
ママンさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
(*´艸`*) 本当に、宝飾品を売り払って負債の足しにしたらいいですよね(笑)
かき集めたら、5億くらい返せてしまいそうですよ。
第7話 ドレスアップは、デートの基本……?への応援コメント
ドレスアップに満足そうな片桐。
それを見て胸がざわめくのは何故なのか?
心が片桐へ揺らいでいるのかな。少しは結婚相手として意識しているのかな。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
ドレスアップした姿を目にして、満足な表情を浮かべる惺也。
李茉は、どう思ってるんでしょうね。
「俺の隣にいるなら、これくらいの格好をしろよ」とでも言いたいのかしら? とか、「馬子にも衣裳だな」とか思われてるのかしら? なんて思っていそうですが、でも、嬉しさは感じたんじゃないでしょうかね。
やっぱり、嫌な顔してデートされるより嬉しいと思うものですもんね。
第6話 デートの迎えからして、規格外!への応援コメント
どんなデートになるのかと思っていたら、ハイブランドの外商部。
これはお姫様化をさせてからデートなのかな。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
桁違いの大富豪ヒーローなので、ドレスアップは必須でしょうね。
普通のデートなら、映画館や水族館とかでしょうけど、惺也は違うのです(笑)
さて、どんなデートになるか、予想してみてください。
丸一日のデートコースですよ~💕
第6話 デートの迎えからして、規格外!への応援コメント
ストレッチリムジンでお出迎え、さらに最上階スイートに各ブランドの外商まで呼ぶ!!
規格外に振り切っていて楽しいですヾ(≧▽≦)ノ
告白の代わりにお金と本気を全部見せてくるタイプですね・・・5話で見えた「三つの商談を切ってでも守りたい」というのとつながっていて、納得です。
作者からの返信
綾森れんさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
>規格外に振り切っていて楽しいです
ありがとうございます((´∀`*))
めっちゃ嬉しい!!
このラグジュアリーデート回は、編集さんの提案で書き始めたパートでして。
プロット案を提出したら、「蓮条さんらしくて、いいですね!」とお褒めいただきました(笑)
やっぱり、桁違いの大富豪をヒーローに据えるなら、とことん振り切らないと(笑)
よくあるデートは、水族館や映画館、テーマパークなどが一般的ですが、蓮条が描く、極上のハイスぺ男子はスケールが違うのです(笑)
さて、どんなデートになるでしょうか?(〃艸〃)ムフッ
編集済
第6話 デートの迎えからして、規格外!への応援コメント
始終ぶっきらぼうの命令口調で、ちょっちイラっと来てまっす!
( *`ω´)
超不器用で、好きな娘の前だとそうなってしまうとか?
( ゚д゚)
作者からの返信
ママンさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
あはっ、イラっとくるタイプでしたか((´∀`*))
この手の、不愛想な傲慢なタイプが、
編集者さまや本拠地の読者のマダムたちに人気のようで。
このタイプが結構多いですよね、起用するヒーロー。
しかも、御曹司で上から目線の、超いけすかない男なので、しばし、ママンさまのプンプンスイッチを押してしまうかっも(笑)
第2話 見知らぬ男からの、契約結婚の申し出への応援コメント
初対面で(初対面かどうかわからないけど)、結婚すれば5億出すし、今後の会社の面倒を見ると言われてもねえ……。
信用できる相手なのかどうなのか全くわからないし……。
さて、どうなる?
作者からの返信
緋雪さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
五億なんて大金をちらつかせられてもね、まっとうな人間なら、
即座に断りますよね。
だけど、李茉は切羽詰まってるし、なにやらありそうだし(笑)
今後の展開を楽しんでもらえたらと思います。
こちらで失礼します。
ギフト、ありがとうございました。
お返しをいただいてしまっては、お盆玉にならなーい!(笑)
ひとまず、しばらくゆっくり過ごして、体調を整えてくださいませね。
第5話 誠実さを見抜くための、デート逆提案への応援コメント
お前を守りたいだけ
この一言で大きく心が傾きましたね。
デートで更に関係が進むのかな。楽しみです♬
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
デート回、わくわくするようなデートではないんですが、
別の意味で、ドキドキものかと思います(笑)
編集さんの提案のデート回なのです(〃艸〃)
なので、編集部が、こういうデートがあってもいいよね!
というのが根底にあるので、それも踏まえてデート回を楽しんでもらえたらと存じます。
第4話 嫌味な御曹司の、本当の狙いとは?への応援コメント
なんだかもどかしい!
ただ嫌みなだけじゃなくて・・・と口を出したくなりますね。
でも、「父の会社が持つ特許技術が新規事業に必要」というビジネス的な必要性が提示されるのが現実的で、大人の読み物のにおいを感じます。
作者からの返信
綾森れんさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
そうなんです。
この作品、すれ違い、勘違い、もどかしいほどに拗れるというのが軸になっているので、つい声が漏れながら読み進めないとならないかもですよ(笑)
投資家として、判断材料でもあるのですが。
根底には、ヒロインをただ単に落として、手に入れたいってだけなんですよね。
それが、素直になれず、仕事を理由に傲慢な態度になったり、
お金ですべてを解決しようと、不器用さが滲んでしまうのです。
心はお金では買えないんですが、今まで、お金ですべて解決してきたヒーローならではの、拝金至上主義という設定です(笑)
第4話 嫌味な御曹司の、本当の狙いとは?への応援コメント
倒産危機のタイムアップはいつなのかな。
それによっては、二人の関係が一気に進むのかな。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
倒産危機まで、残り一週間ほどでしょうか。
本来は、不渡りが出ると知ってから数日でショートするんですが、
それだと、ドラマチックな展開が落とし込めないので、
編集さんと相談し、二週間ほどの期間の中で、
倒産危機を知る、ヒーローが現れる、借金の肩代わりの提案をする、ヒーローがヒロインの職場に足繁く通う、そして、その後の展開へと。
……という感じに構成し直したのですよ💦
リアルな状況じゃなくても、小説なので大丈夫、とのことで。
大体の流れだけを記して、細かなリアル性は伏せる形にしてあります。
併せて、楽しんでもらえたら嬉しいです。
二人の関係が一気に進む……さすがです!
目の付け所が、素敵!!
二人の恋の行方を、是非楽しんで頂けたらうれしいです。
第3話 謎の男の正体は、高校時代の同級生への応援コメント
男の正体は元同級生。
それだけで結婚と言ってくるのは謎ですね。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
そうなんです。
謎の男の正体は、高校時代の同級生。
十年も前に接点があるとはいえ、だからといって、いきなり現れて、結婚を迫るのは、どうかと思いますよ(笑)
さて、なんで大金をちらつかせて、結婚を迫ったのでしょうか。
追々明かされるのですが、基本、ヒロイン視点で構成されてます。
所々と、ラストの部分はヒーロー視点でがっつりと描く予定です。
どうぞ、お楽しみに💕
第2話 見知らぬ男からの、契約結婚の申し出への応援コメント
五億ですか、、一旦持ち帰って検討すべきですね笑
性格と見た目が耐えれれば良いんですけど、どうでしょうか??
作者からの返信
向夏夜なくのさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
最近、カクヨムにあまり生息されてなさそうなので、
またマッチングに勤しんでるのかしら?
いい人が見つかるといいのですけれど、
私みたいに変な人に捕まらないか、心配です。
もうすっかり母親気分ですよ(笑)
五億、本当に、一旦持ち帰って検討ですよね(笑)
それをポンとポケットマネーで払うような男なのです、
今回のヒーローが(笑)
そういうハイスぺのヒーローが売りのレーベルの新作なので、
ここをどうこうは変えたりできないんですが(編集さんお墨付きだからね)
見た目も完璧なイケメン、だけど、性格がね~💦
ちょっと冷たくて、不愛想なのが玉に瑕な感じです。
ただ、高校時代の初恋相手ですし、今もずっと好きな女性(ヒロインが)なので、甘やかしたいけど、どう接したらいいのかわからない。
という不器用なメンズを今回起用しました。
楽しんでもらえたらいいのですけれど💦
第2話 見知らぬ男からの、契約結婚の申し出への応援コメント
プロローグの絵本と祖母の「愛される子になる」という言葉が、そのまま李茉さんの結婚観の芯になっているのが好きです!
しかも、李茉さんが怯えつつもきっちり言い返して車を降りていくのも、流されないヒロインで気持ちよい✨
あと、「初対面……?」で眉が跳ねるところで、サブタイトルの「初恋を拗らせたってこれか!」となりました!
作者からの返信
綾森れんさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
コメントのお返しが遅くなりまして、申し訳ありません。
今朝、ようやくこの新作の原稿が脱稿し、ひと息ついたところです💦
こちらの作品、3月に書籍化していただいた編集部さんから、
次作の打診をいただきまして、担当編集さんとプロットから練って書いたものになります。
書籍化が決定したわけではないのですが、
今日本拠地のサイトへの投稿が完了し、すでにランク入りもしてますし。
あとは読者様の反応を見て、編集部会議にかけてもらう流れになっております。
さて、今年三冊目になるかどうか( ゚Д゚)
次の作品を構想しつつ、いい結果を待ちたいと思っております。
李茉は愛情の深い家庭に育ち、心根が真っすぐな大人になったのですよね。
その李茉とは真逆で、利益こそすべて、金こそすべて、の家庭で育ったヒーローとの、すれ違い、勘違い、もどかしいじれじれな大人ラブストーリーです。
また、ヒーローが世界的に有名な投資家ということもあり、
M&Aとか再建フォローとか、ちょっと難しいことも織り交ぜてあり、
最後は、私の作品では初と言っていい、ざまぁなラストとなっております。
合わせて、楽しんでもらえたら嬉しいです。
第2話 見知らぬ男からの、契約結婚の申し出への応援コメント
二人は初対面なのか気になりますよ。
初対面でなくとも、大金をチラつかせて結婚を迫る人のことは、すぐ信用できないですよね。
どうなっていくのか楽しみです♬
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
(*´艸`*)うふふ。
初対面だと思っているのは、李茉だけで。
男の方は、そうじゃなさそうですよね(笑)
大金ちらつかせて、結婚を強要するなんて、
どこかの組の若頭だと思ってもおかしくない。
威圧感のある風貌なら、誰しもそう思い込みそうですよ。
借金をかたに、結婚を迫る物語は腐るほどあるんですけれどね。
よくあるそれ系の、単に過去軸で助けられたから恩返しをする、という王道の路線ではなく、過去軸が交差していても、別のストーリー性を見出すべく、今回無謀にもチャレンジしております(笑)
第1話 倒産危機と、拉致未遂……?への応援コメント
暗雲漂うスタートですね。最初は甘さが欠片もなさそう。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
そうなんです。
最初から、暗雲漂う雰囲気でスタートなのですよ💦
拝金主義と恋愛主義、まったく別の次元の価値観の二人が、どうやって恋愛をするのか。
私が編集さんに「こういうのが書きたい」と自己申告したのが、この真逆の価値観の二人による、契約婚……だったのですよね。
そこから、どんなストーリーにするのかは、エッセイに書いたように、何度もやり取りさせていただいた中で決めさせてもらいました。
さて、どんな物語になるのか。
楽しんでもらえたら嬉しいです。
第24話 夫なのに、好きになってはいけない人への応援コメント
好きって気づいたのに、この苦しさ。
たぶん建前ではないと思うのにな。本音でぶつかってみれば良いけど、出来ないのだろうな。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
李茉の、恋の自覚部分です。
ですが、意中の相手は……別の女性を好きらしい……?
契約結婚というスタートで始まった新婚生活ですからね💦
本音を口にするのも憚れるというか。
形だけの夫婦のわけなので、そこに感情は要らないわけですから💦
もうややこしいの一言に尽きますよね(笑)
お互いに好きなのに、『好き』と言えない不器用さ。
そうならざるを得ない状況と、回避策を見出すこともできそうにないこの関係性。
さぁ、どうやってこの二人は、お互いに好きだと気づくのかしら?