エピローグ➁への応援コメント
完結しましたか、もう少し二人の甘い様子を見たかったです。
途中どうなるのかとハラハラしましたけど、きっちりざまぁが起こって良かったです!
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を最後まで愛でてくださり、ありがとうございます。
すみません。
あっという間に終わってしまって。
これでも10万文字を超えているんですけれどね。
ベリーズ文庫の書籍化のラインだと、ハピエンだけど、甘々な新婚生活は番外編だとか、エピローグ的なものに集約するのがお約束で。
想いがすれ違っている二人が紆余曲折を経て、両想いになり、そしてめでたくゴールイン。までが、本編なんです💦
甘々な二人は続編だったり、番外編の短編だったり、書き下ろし番外編へと編集されることが基本なので、ご理解くださいませね。
@neemuumin2021さまお墨付きの『ざまぁ』
これ、『ざまぁ』で合ってましたか?
人生初のざまぁな作品だったので、今もヒヤヒヤと不安ですが。
タンティパパさまにもお褒めいただいたので、ちょっと安堵しております。
貴重なお★★★さまもいただきまして、誠にありがとうございました💕
また次の作品でお会いできることを楽しみにしております。
(本当は、ラブコメを書くための相談がしたいんですけれど💦)
エピローグ➁への応援コメント
キョォオオオ❤️オォオオオォウオ🩷オォオオオォウオ❤️
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
サイコーのハピエンだわぁ〜‼️
(((o(*゚▽゚*)o)))
ベイベちゃんと幼稚園ベイベちゃんに見守られながらの結婚式💒💐
ザマァもパーペキよっ🩷
(=´∀`)人(´∀`=)
ご祝儀を贈らせていただきマンモス🦣ねぇ〜
パォ〜ン🩷
作者からの返信
ママンさま
拙作を最後まで愛でてくださり、貴重なお★★★さまと、
これまた超貴重なギフトまで頂戴いたしまして、感謝の念でいっぱいです。
途中ではどうなることやらとハラハラしたかと思いますが、
やっぱりベビちゃんもいるラストはお約束ですよね。
契約結婚だから、挙式をせずに籍だけ入れて、同居という形で囲った生活からスタートする物語ですが、やっぱり、愛に満ち溢れた挙式は必須ですよ!
ハピエン主義だし、挙式がラストシーンというのも結構何作も書いてきましたが、物語自体が大逆転ロマンスというのが本当に初めてで。
ママンさまに楽しんでいただけたようで何よりです。
これで……企画会議が通ったらいいんですけれどね~( ゚Д゚)
改めまして、ギフトありがとうございました<(_ _)>
第30話 プレゼント選びで知る、好きの矛先への応援コメント
職場の同僚とはいえ、人妻が男性と二人きりで個室でお食事って、良いのかなあ……?
と思っていたらば、
>勢いよく襖が開き、黒いスーツ姿の男性が現れた。
そら来た!!!
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
そうそう。
今までは家族ぐるみのような、彼方先生の奥さんも一緒にご飯をするような仲でしたけれど。
結婚しましたからね。一応。
紙の上だけの結婚だから、いまいち実感がないだけで。
どこで誰が見ているか、わかりませんよね。
そして、ほら来た(笑)
レーダー搭載済みのあのお方が(笑)
第29話 相思相愛の、憧れの夫婦への応援コメント
>けれど、女性は何歳になっても〝女〟でありたいもの。
なるほどっ!(汗)
勉強になります!φ(.。。); メモメモ
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
そうそう、女性は幾つになっても綺麗でありたいし、女性でありたいのですよ。
例え、子どもが生まれても、ママではなく、一人の女性なわけですから。
子どもに対してはママでいいんですけれどね。
愛する旦那さんには、ママではなく、いつまでも恋しい女性でいたい、というのが、ベリーズ文庫の暗黙の了解のようなルールなんです💦
ここに夫としての庇護欲だとかが、家族愛とは別に落とし込まなければならない感情のラインなんです💦
編集済
第28話 弱音が解いた、甘い夜への応援コメント
はっ!?
「マリ」って、「りま」の倒置では???
まさかね(笑笑笑💦)
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
『マリ』は『りま』の倒置。
う、鋭いぞ。
でも、単に李茉のことを考えて、寝言で『マリー』と言ったわけではないんです。
これも伏線になってますので(笑)
第27話 〝Mary〟という名の、本命の女性への応援コメント
惺也くんの本命が愛華だとして、それを公然に出来ない事情があるのならば、愛華がわざわざりませんせいに「マリーは私」と言うのも妙なもので。
つまりは、あれは偵察弾ね!
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
そうそう、偵察弾!(巧い、座布団10枚!)
李茉さえ現れなければ、いつかは妻の座にいるのは私のはずだったのに!
という愛華の、李茉に対する黒々とした感情が、あのセリフに込められたんでしょうね。
第25話 片桐の妻としての、最初の一歩への応援コメント
金は使ってこそ経済が回る……。
なら、盛大な結婚式を挙げれば良いのにィィ!
りませんせいも喜ぶし、有名人の結婚式は経済効果バツグンよw
そして、金だけでなくモノも大切に使って欲しいと思う僕ww
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
金は使ってこそ経済が回る、本当に拝金主義者らしいセリフですよね。
『結婚式』ですが、この冒頭のあたりは、あくまでも契約結婚で。
しかも、心を通い合わせることなくすれ違いの新婚生活。
その中で、少しずつお互いに意識しながら、好きという感情を自覚する、というのがベリーズ文庫の王道のストーリーラインなんです。
要は、どこでヒロインが恋に落ちるか。
どこでヒーローが恋を自覚するか。
そして、そんな二人に訪れる試練を二人が乗り越え、その先に、未来を誓った挙式や家族像がある。というのが鉄板でして。
なので、挙式はするんですが、エピローグなんです(種明かしですみません)
この序盤の辺りは、同じ家に住むことすら、仕方なく受け入れているというヒロインの心理描写がメインになっていて、少しずつ恋を自覚しつつも、夫には自分の入る余地はない、という勘違いと思い込みという設定です。
それから、何でも完璧なのに、恋愛だけは不器用なヒーローなので、お金は李茉のためだけに使う。
二人のために使うはしない、そんな不器用すぎるヒーローなんです。
だから、挙式のような、二人のために~という概念が、この辺りではまだ芽生えてない感じですかね。
第51話 一カ月ぶりの再会は、熱い抱擁と愛の証への応援コメント
良かった、良かった。
もう離れちゃダメですよね~
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
漸く、収まるところに収まった感じですよね💦
好きなのに離れないとならないというのは、本当につらいですもの。
第51話 一カ月ぶりの再会は、熱い抱擁と愛の証への応援コメント
キョォオオオ♡オォオオオォウオ♡オォオオオォウオ♡オォオオオォウオ♡
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
リマタソ結婚💒おめでとオォオオオォウオ♡オォオオオォウオ♡オォオオオォウオ♡
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
ホントのプロポーズねっ♡
(((o(*゚▽゚*)o)))
さてっ!
次話はベイベちゃんねっ♡
(=´∀`)人(´∀`=)
作者からの返信
ママンさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
はい、もうほぼほぼラストなんですけれどね(笑)
漸く、プロポーズですよ((´∀`*))
紆余曲折ありながらも、お互いに信じていた証ですよね。
うふふ(*´艸`*) そうそう、ママンさまの大好きなベビちゃん💕
今回は、ご期待に応えられそうですよ~(もうラストまでお読みでしたねw)
第50話 世界一カッコいい、旦那様への応援コメント
もう言葉はいらないですね。迎えへ行くだけでOKなのでは?
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
はい、そうですね。
とにかく、李茉を迎えに行かないことには始まらない(笑)
テレビを通して宣言したのだから、今までの分も、李茉を大事にしてほしいものです。
第50話 世界一カッコいい、旦那様への応援コメント
オロロぉ〜ん!
。゚(゚´Д`゚)゚。
リマたん!
良かったわねぇ〜
(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
ママンさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
冒頭からここまで、惺也の夫らしさや愛情の深さが不足気味だったじゃないですか。
だから、ここぞとばかりにヒーローのカッコよさをどーんと落とし込みました。
プロット案では、片桐キャピタルを買収した宝生インダストリーを逆買収し、李茉を迎えに行く。ということしか書かれていなかったので、この大逆転劇の詳細やセリフなどは、完全に私の大逆転のイメージで書いたんですよ💦
だから、大逆転ってこれでいいのかしら? と今もかなり不安ですけれどね。
企画会議でダメだしされて、ボツになったらどうしましょう💦
もう胃がキリキリして。
そんな中、ギフトをいただき、胃痛も吹っ飛びました((´∀`*))
やっぱりママンさまは凄いです!
第49話 世界的な投資家の、華麗なる手腕への応援コメント
逆転しました~ 良かった。
後は李茉を取り戻すだけ。どんな言葉が出るのか楽しみです♬
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
はーい、遂に大逆転しましたよ~!
惺也は李茉を迎えにいかねばなりませんしね。
さて、残るは最終章とエピローグのみ。
本当に残りわずかとなってきましたが、どうぞ最後までお付き合いいただけたら嬉しいです💕
第24話 夫なのに、好きになってはいけない人への応援コメント
雨降って、なんとやら!?
後半に向けて波乱の幕開けですね?
どんな嵐が巻き起こり、どんな形に落ち着くのか!!!
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
はい、漸くちょこっとですが、心が通じ合ったような。
だけど、根本的な部分がまだ解決していないので、
おっしゃる通り、ここからさらなる嵐がやってくるのですよ(笑)
昨夜更新した最新話で、その嵐の決着部分が公開されました。
今日より、その後の二人の様子が公開予定です。
第49話 世界的な投資家の、華麗なる手腕への応援コメント
キョォオオオ♡オォオオオォウオ♡オォオオオォウオ♡オォオオオォウオ♡オォオオオォウオ♡オォオオオォウオ♡
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
大!逆!転!
\\\\٩( 'ω' )و ////
セイヤきゅん!
やるぅ〜♡〜っ!
(=´∀`)人(´∀`=)
盛大なザマァは、幸せ脳汁あふれるぅ〜♡
(*´∇`*)
作者からの返信
ママンさまぁ💕
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
いかがでしたか?
初の大逆転のシナリオ!
めちゃくちゃ悩みに悩んで書いたんです(´;ω;`)
ざまぁ、これで合ってましたか?
なんか、こういうテイストの作品自体、ほとんど読まないから、これでカタルシスが得られるのか、不安で不安で。
このあとに、ラストの甘い展開になって締めますので~🍀
第48話 時は満ちた、――いざ、反撃!への応援コメント
おおっ! 遂に反撃!
愛華へどんな裁きが下されるのかな。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
ようやく反撃ですよ💦
大変長らくお待たせいたしました<(_ _)>
既に警察へは通報済みですしね、角度を変えたら企業スパイともとれる行為ですから、ここは背任行為(片桐洋一がグループに対しての)やら、脅迫や諸々と刑事告発するのは免れないでしょうね。
ただ、この辺りの部分は、レーベル的にNGになるので、想像の余地でしかないんですけれど。
けれど、もう表舞台に飄々とは出て来れないでしょうね。
たとえ、財閥の令嬢でも。
第48話 時は満ちた、――いざ、反撃!への応援コメント
:(;゙゚'ω゚'):
↑喜びを我慢している
作者からの返信
ママンさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
どうでしょう?|д゚)
めっちゃこの部分に力を入れたんですよ💦
いや、力を入れたというより、時間がかかったというべきか(笑)
とにかく、どうやったら華麗にビシッと決まるか、
そこだけをブレずに、惺也らしさも出しつつ。
さて、愛華をけちょんけちょんにやっつけただけでは終わりませんからね(笑)
惺也の、手腕がここで漸くご披露できそうです(〃艸〃)ムフッ
第47話 愛華のシナリオ、M&Aの記者会見への応援コメント
ここまで愛華のターンだったけど、惺也のターンがはじまるのかな。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
(*´σー`)エヘヘ
まさに、読みの通りです(笑)
とはいえ、ミステリーではないので、そんなにもこのパートに文字数を割けることができないのですけれどね💦
第46話 宝生愛華の、裏の顔への応援コメント
惺也は追いつめられていますけど、跳ね除ける手段があるのかな。
李茉を迎えへ行ける日がすぐに来ますように。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
2時間もののドラマなら、断崖絶壁に追いやられてる、まさにそんな状況ですよね(笑)
さて、惺也は、ここからこの状況を覆す手があるのかどうか。
編集済
第19話 契約夫からの、思わぬリップサービス?への応援コメント
「愛のない、契約結婚を」とは、片桐くん ―― もとえ! 惺也くん ―― は言っていなかった様な?🤔
これ、難しいですねえ!
作者が、読者をどう誘導しようとしているのかは分かるものの、見方をちょっと違えると、ヒロインが「無神経で打算的な嫌な女」になりかねない。
女性読者は、自分をヒロインのポジションに置いて、ヒーローから熱烈愛情を注がれるシチュエーションを楽しむのでしょうけど、男性読者から見ると「なんだ、こいつ!」となりますね🤣
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
惺也から『契約結婚でも構わない』とは言ってますが、そこに愛があるのか、どうかは言及してないです。
ただ、再会した日から、ぶっきらぼうな口調と傲慢な態度だとか、高圧的な物言いに、単に結婚が目的で、そこに感情は不要だと解釈しちゃったんですよ。
ここが、そもそものすれ違いの起点。
そこから次から次へとどんどんすれ違って、完全に李茉は、自分へは愛情の欠片もないと誤解してるんです。
女性って、だから、今回のような甘い囁きのようなセリフでも、建前としか取れない、そんな状況に陥ってしまうのでしょうね。
自分は嫌われていると思っていても、それでも好き好き攻撃されたい生き物ですから(笑)
男性が望むヒロイン像と女性が投影する女性像には大きな違いがありますもんね。
今、カクヨム向けに新作書こうかと準備してますが、とにかく自分の意識を反転させるところから始めてますよ(笑)
本当に書けるのか、、、不安しかないです💦
第45話 意に添わぬとも、進む話への応援コメント
惺也がどんな選択をするのか気になります~
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
うふふ(*´艸`*)
恋愛の駆け引きでハラハラするのとは違いますが、こういうハラハラも意外とドラマチックですよね(笑)
この部分が、今まで手を出してこなかった部分でもあるので、是非楽しんでいただけたらと思います。
めっちゃ難産の末に書き上げた部分なので((´∀`*))
今夜の更新分も、引き続きお楽しみくださいませ🍀
編集済
第17話 夫婦としての、初任務への応援コメント
前回コメ返でおっしゃられていた通り、りませんせいは、お仕事を続けていたのですね?
良かった。
もっとも、大富豪の奥様になって保育士というのも、なにやらチグハグな感じもしますがww
亭主が「仕事は続けていいと了承を」というのも二十世紀的ではありますけど……、実際、そんなものなんでしょうねえ。
大金持ちの奥方というのも、それはそれで忙しそうな気がしますが、社交とか慈善とか。
そうして、週末は二人で園長先生宅を訪問。
こういう所は、片桐くん、マメね!
っていうか、「偽装結婚」って、すでに籍も入れているのに、それ以上、何が足りないというのやら?
あ! りませんせい、片桐くんのご両親、ご家族には挨拶したのでしたっけか? そういう所か???
前回コメ返のスカイツリーのスケルトン床のお話も、面白かったです。
足がすくみますよねえ!
高所恐怖症のりませんせい、タワマンでがんばれ〜!💦
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
惺也は、李茉さえ手に入れば、あとは李茉の好きなようにさせてあげたい派なので、仕事を奪って家に縛り付けるような真似はしないと思います。
財閥の御曹司だけど、一定の距離を置いている? 言いなりになりながらも、独自の道を突き進んで、結果(成果、数字)を残すことで親をねじ伏せてる感があります。
ここが惺也の強みでも弱点でもあるんですよね。
惺也の両親に、李茉はまだ挨拶も対面もしてません。
惺也が両親をねじ伏せ、勝手に籍を入れたので、両親は(特に父親)はまだ完全に認めてない感があります。
それでも、実績を出すことで、文句を言われないようにしているだけで、これが崩れたら……どうなることやら。
スカイツリーのスケルトンの床、マジで腰が抜けるというより、お腹が張って、超痛くて大変でしたよ💦
血流が変わる(増えたり減ったり)とお腹が張りやすいので、陣痛かと思ったくらいです(笑)
しばらく、窓際のベンチに座って痛み逃ししましたけど、その窓ガラスの外は、地上634メートルですからね💦
目を開けているのも、結構スリリングな感じでしたよ(笑)
第45話 意に添わぬとも、進む話への応援コメント
:(;゙゚'ω゚'):
どうなるのよっ!!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
母子家庭にしたら……
処す!( ゚д゚)マジ
作者からの返信
ママンさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
どっひゃあぁ~な展開ですよね(笑)
私も、プロット案を練る際に、「はい?」と思ったところですよ(笑)
李茉がシングルマザーになるなら、作者自ら惺也に鉄槌を食らわしますよ!
ハピエン主義ですから、その点はご安心を!
さて、ここから、どうやってっ盛り返すのか!
乞うご期待です(〃艸〃)
第44話 即断即決の父の提案に、苦渋の決断への応援コメント
う~ん、再婚に向かっているのかな。良くない流れです。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
流れは、片桐キャピタルと宝生インダストリーの吸収合併。
それに付け加え、惺也と愛華の再婚という流れです。
それが、株価を持ち直す最短で最善の方法なのでしょうね。
がしかーし、ここで終わりではありませんから!(笑)
残り話数的にもそんなにないですが、どうぞ最後まで見守っていただけたら嬉しいです🍀
第43話 それぞれの、新たな道への応援コメント
離婚届を出したのかな。そんなことないような気がするけど……
子どもを授かっても、まだジレジレするなんて、一体どうなるんだろう?
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
離婚届は……どうでしょう(笑)
まだ出してないように思いますよ(〃艸〃)
そうなんです(笑)
子どもを授かっているのに、またラブラブが遠のく~という焦れさ。
ですが、必ずハピエンですので💦
今少しだけお付き合いを<(_ _)>土下座
第1話 倒産危機と、拉致未遂……?への応援コメント
夕映さんの次は李茉さんか……
いつも園児に教えてないのかな?
「知らない大人のヒトに付いて行ってはいけません」って(笑)
まぁ、フルネーム呼ばれてるから身バレはしてるんでしょうけど……なんで不審者の顔をマジマジと見つめて「端正な」とか呟いちゃうかなー。
もっと自分を大切にしようね🤝
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
ズキッ(笑)
まさに、鋭いところを突かれてしまった。
初接触で見惚れる容姿、これが世のマダムの夢なのですよ(笑)
もう視線を奪い去るほどの美麗な容姿、
現実の旦那さんとの差を、このウェブ小説という世界で満たす、みたいな(笑)
第42話 憔悴した体に宿る、小さな光への応援コメント
惺也の元に戻ったほうが良いような……
戻れないのかな、支えるのも愛だと思うけど。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
本当におっしゃる通りですよね💦
意固地になって出てきてしまったけれど、きっと戻ったら、何も言わずに抱きしめてくれると思うんですが。
なんといいますか、この焦れがあるから、再会の感動が倍増しになるというか(笑)
惺也に次々と降りかかるトラブルのように見える攻撃を、惺也がいかに、綺麗に裁けるかどうかにかかってきますよね。
二人が再び見つめ合って幸せになれるよう、最後まで見守っていただけたらと存じます💕
第42話 憔悴した体に宿る、小さな光への応援コメント
あらあらぁっ!
( ゚д゚)
まぁっ!どうしましょっ!
(´;Д;`)
そんな精神状態じゃ!
お腹の子に障るでしょっ!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
ダレを処せばイイの?
( ゚д゚)←過激派
作者からの返信
ママンさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
ママンも心配になりますよね💦
プロット案だと、流産の恐れがある~と医師から言われる、みたいな提案をしたんですよ。
そしたら、レーベル的にNGだと返答が来て、妊娠が発覚、だけど、心労でいつ危険になってもおかしくないから、ストレスは溜めないでね~という軽めのトーンで、みたいな感じにご提案があり、その意向で構成した部分になります。
やっぱり、女性読者が殆どなので、乳がんや子宮がん、流産や不妊といった話題はNGなんだそうです。
カクヨムだと、特別これがNGという感じでもないですが、あちらはよりセンシティブなのかもしれません。
女性向け小説サイトと謳ってるだけあって。
プロローグへの応援コメント
おお! この作品はとても良い作品のような気がします。
(もっとも、ぜんぶ良い作品で万民に認められてるからなぁw)
理由は……
〝愛される結婚がしたい〟
主題が立ってるからです。
この主題を卓袱台返しするようなヒーロー様が現れようとも、この芯さえブレてなければ凄い! って思うんですよ。
(思考が単純なんですよね💦)
作者からの返信
そうじ職人さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
え、プロローグだけで、良作かどうかが見極められるのですか!?
それは、心強い!
新作を書くにあたり、
「どんな作品を書きたいですか?」
「どんなヒーローにしたいですか?」と尋ねられたんですよ。
なので、ヒーロー像が立ってるのはもちろんなんですが、そのヒーロー像に負けない芯の強いヒロインにしたくて。
ハイスペックヒーローが売りのレーベルなので、無条件でハイスペックな職業や肩書きが必要なんですが、既刊にない職業をそりゃあもう検索しまくりましたよ(笑)
もう狙えるのはここしかない! という部分をことごとく狙って探しましたから。
そして、俺様や暴君、敏腕、冷徹などがひしめくレーベルでも、投資家という職業が検索で出て来なかったのです。
しかも、拝金主義というのも1作もヒットしなかったので、これだ! と思いましたね((´∀`*))
それに対局するヒロイン像を考え、恋愛ジャンルだからね、
やっぱり夢みる夢子ちゃんみたいな恋愛主義が際立つだろうと。
ここから、色んな方向に骨組みを開始したんです。
編集済
第15話 すれ違いの、初夜未遂への応援コメント
そういえば、りませんせい、お仕事はどうしたのでしょう???
契約結婚だか、愛の無い結婚だか分かりませんけど、
片桐君の一方的万能感が過ぎますよね。
神様じゃないんだから。
「無駄。意味がない」と思うのかも知れないけど、やっぱ、式を挙げて、神様、仏様や、友人、親族、大勢の人に、結婚の誓いを立てなくちゃ! でないかなあ……。
式に意味がないと言うなら、婚姻届けにだって大した意味はないでしょうよ。
結婚は、絵を買ってリビングに飾るのとは違うんだから! 二人で家庭を築いていく気持ちがなくっちゃ。
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
李茉、お仕事もしてますよ!
幼稚園なので、土日祝日や夏休みとかは完全にお休みなんですけれど。
挙式関連も、後の方にでてきます。
惺也的には、とりあえず、囲って新婚生活をスタートさせることが最優先だったのでしょうね。
他の男に取られぬよう、自分の妻にしたかったのですよ。
一方、李茉は、契約結婚なので、形だけの夫婦だと思っている分、
挙式や披露宴、新婚旅行も、惺也から言われなければ必要ないと思っているのかも。
まぁ、恋愛至上主義だから、結婚式への憧れは人一倍あるでしょうけれどね。
第14話 御曹司の、妻になるには……への応援コメント
>本当にやっていけるのかな……という不安が
タワーマンションでの暮らしが(←そこじゃないww)
僕、一度だけ、タワマンのモデルルームって見に行った事があるんですよぉ。
21階でしたけれども……、掃き出し窓に近寄るのに、結構、思い切りが要りました。
お父さん、会社の五億の負債への出資とセットの娘の結婚に、意外と抵抗もなくOKするんですねえ!!!
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
エッセイだけでなく、こちらにもコメントをくださり、感謝です。
タワマンの、落とし穴的な、あの高所の何とも言えない恐怖感w
スカイツリーの展望台に上った時に、スケルトンの床の部分があって、足が竦みましたよ(笑)
しかも、チビ姫がお腹にいる臨月の時だったので、その場で出産できそうな、そんなおかしな感覚と言いますか。
異次元の、心臓がぶわっとしたのを覚えてます。
臨月でスケルトンの床にチャレンジする人も、私くらいでしょうけどw
李茉の父、惺也からのアフターフォローの方が魅力的だったのでしょう。
今まで考えたこともなかった技術の使い道を提案されて、夢が膨らんだのかも。
ここくだりは10章だったか、11章だったか、後半でもう一度出てきます。
その後、みたいな感じですけれど。
第41話 愛する夫を守るため、新たな一歩への応援コメント
それが守ることになるのかは、そうならないような。
惺也を傷つけて、却って彼を苦しめてしまうような。
和解に労力を割かせて、足を引っ張ることになるような。
とにかく、ジレジレします~
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
李茉の、決意は固いのですけれど。
ちょっと視野が狭くなっているというか、自分さえいなければ、という思考が、あらぬ方向に行動させてますよね。
相手を想う気持ちが深い分、暴走した時の行動力も比例してとんでもない方向へとむかってしまう典型的な例ですよね💦
惺也は、どう思うのでしょう。
帰宅したら、李茉が消えていたら。
この後の章で、惺也視点で開示されますので<(_ _)>
第40話 改めて思い知る、彼の優しさへの応援コメント
たった五日間でも、大きすぎる事が起きましたからね。
ここは夫婦の甘いひと時を過ごして、逆転への一歩にしてもらいたいですよ。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
一週間も経たない間に、本当に劇的に状況が変わっていますよね。
国内だけでなく、海外の企業とも取引があるため、昼夜問わず対応に追われていて、李茉の元になかなか帰れず。
漸く返ってこれた惺也は、心の底から幸せを噛みしめたと思いますよ。
ただ……(先をお読みだからお分かりだと思いますが、暗雲立ち込めてますよね)
第12話 不器用な御曹司の、隠せない優しさへの応援コメント
>「……わかりました。あなたと、……結婚します」
!!!💦
だから、お父さんには何とっ!?
(という理屈はコネないのがお約束ね! ハイハイ💦)
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
両親には事後報告ですよ(笑)
それも、契約結婚だということは伏せて(笑)
デリカテッセン38さまのお叱りを受けそうだわ💦
編集済
第11話 揺れるのは、心? 景色? それとも……への応援コメント
りませんせい、ヘリの機内で戻さなくて良かった!! のか???
片桐くん、調子に乗り過ぎ!
価値観の相違というよりも、ヘルスの問題ですよね!
(うちの主人公、駒ちゃんを遠乗りに誘った際には、「馬には乗れまするか?」と確認しましたよぉ笑)
そうそう、全然関係のない話。
編集さんに「!?」が「!?」に直されるのって、要するに縦書き前提文化だからなのではないかと思ったり、そうとも言えないかとも思ったり💦
それと、なくのさんは、「彼氏ができたからカクヨムはお休み」みたいな事を近況だかに書いていたっけなあ…?
うちの町内会は、この連休は台風厳戒態勢です。うちの月刊小説は9月休載にしていたのですけど、正解でした💦
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
ヘリの機内では吐き戻しはしなかったですが、まぁ、意識消失してますからね。似たようなものでしょう。
弓削之介さまと、惺也、いい勝負な気がいたしますが、惺也の方が少し暴君っぽいですよね(笑)
あ、そうです!
縦書きと横書きの原稿の違いというのももちろんあります。
あとは、感嘆符が多いと、若者言葉というイメージがあるので、重ねて使うのはNGなんですよ。
なので、「ええええええええっ⁉」←感嘆符はOKでも、〝え〟の数が多いから、これまたNGで、〝え〟の数を減らしてください、と指示がでます💦
発狂している風を文字の多さで表現したいと思うじゃないですか。
違うんですよ💦
文庫的に、発狂するようなシチュと登場人物のキャラ設定自体がNGなんです。
要するに、お淑やかに、たおやかに、みたいな💦
感情が爆発するようなことがあっても、それを行動でどーんと出さず、沈黙や視線で表現する、これがセオリーのような文庫なんです💦
ええええ、なくのさん、彼氏さんができたのですか?(本人がいないここで話すことじゃないですがw)
近況遡ってみます('◇')ゞ
今年は台風が連続で来て、本当に晴れた日が殆どない体感ですが。
あっという間に10月になっちゃいますしね💦
山間部は少しずつ、紅葉が始まりつつありますよ。
第39話 黒幕の狙いは、俺自身への応援コメント
黒幕がわかったけど、ここからどう逆転していくのか……
李茉の優しさで気持ちが切り替えられると良いな。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
コメントいただいて、もう4日も経ってる💦
大変遅くなりまして、申し訳ありません<(_ _)>土下座
惺也を脅かす黒幕、ここで遂に登場ですが、
この窮地に追い込まれた状況をどうやって切り拓くのか。
ここですよね💦
これまで、あまりこういう恋愛の駆け引きとは違う展開を避けてきたので、この章と次の章は、本当に苦慮しました💦
惺也の中では、李茉しかありえない、これはこれからも変わらないのですが、現実はそれを許さない状況ですよね。
さて、このあと、惺也はどんな行動をとるのか。乞うご期待です💕
第39話 黒幕の狙いは、俺自身への応援コメント
うわぁぁぁ・・・ 「黒幕、オマエカヨ」と思わず突っ込みました!
と同時に、白昼堂々と仕掛けてきたり、わざと見つかるようにしたりと、普通の経済犯罪じゃないにおいがしていたので納得です。
会社の危機に付け込んで「私と結婚すれば全部解決する」と持ちかけてくるしたたかさがハンパないっすね。
それに引き換え、李茉さんの包容力よ・・・!!😭
作者からの返信
綾森れんさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
組織的な犯罪というより、無鉄砲な女の暴走と言いますか(笑)
恋愛ものだから、あまり重々しくないテイストじゃないと、編集さんのOKが出ないですし、専門用語が並ぶような難しい場面も基本NGなレーベルなので、私なりにかなり噛み砕いて書いてみたのですけれど、いかがでしょうか💦
ヒロインを追い詰めるような悪役令嬢、一応、そんなスタンスです。
まぁ、あまり賢いキャラではないので、そう難しい展開には陥らないという(笑)
シビアな展開に、ほっこりとなる李茉の存在。
やっぱり、ヒーローの心を癒すのは、メインのヒロインだけですよね。
第35話 本音を伝えた先の、幸せな夜への応援コメント
ようやく本当に結ばれました🎉
前話を片桐さん視点で読んでいた時は何も思わなかったけど、確かにサクッと電気消して寝る態勢でしたね(笑)
ここでちゃんと声をかけて、しっかり気持ちを確認する李茉さん、素敵です!
作者からの返信
綾森れんさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
そうなんです(笑)
惺也は、ホテルでの一件があるから、慎重にならざるを得なくて。
李茉を困らせたくない、嫌な思いはさせたくない、無理強いはさせたくない、とちゃんと愛情はあるんですけれどね。
どうにもこうにも、恋愛に不器用すぎて(笑)
李茉が、勇気を出して行動に移したからこそ、漸く本当の意味で夫婦として結ばれたと思いますよ。
いや~、ここまで長かったwww
なのに、これでハピエンとはならないんですぅぅぅ💦
すみませーん<(_ _)>
第34話 十年間の想いを、愛する妻へへの応援コメント
い、犬ぅぅぅっ!?
いや、失礼しました! まさかワンちゃんの名前だったとは!
片桐さんにほかに想い人がいるとは一切考えていませんでしたが、ワンちゃんとは盲点でした!
しかも名付けの由来がリマさんの名前を逆から読んだものだったなんて(ノ*>ω<)ノ
頻繁な不在も、李茉さんのお父さんの会社を守るために奔走してくれてたとわかってよかったです!
作者からの返信
綾森れんさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
(*´σー`)エヘヘ
女性の名前としたら、安直すぎるので、ちょっと捻りました(笑)
プロット案を提出する時も、コメント欄に理由付けを書いたりするんですが、やっぱりあちこちに伏線張ってストーリーを複雑化しているため、どこでどうやって開示するか、これが一番難しいですよね💦
私、普段はミステリーとか書かないので、この手の伏線の開示が特に苦手です💦
愛する妻とその家族のために、惺也は誠意をもって行動してますよね。
お金でねじ伏せることもできるだろうに、そうはせずに、きちんと九石精工の自力で再建させたいという強い想いもあっての、奔走劇です。
第31話 愛しの妻の、本命の男……?への応援コメント
>従兄か、はとこだろうか
「はとこ」まで出てくるところに、李茉さんを信じたい気持ちがにじみ出ていますね・・・
しかも従兄やはとこなら恋愛可能だから、本来は兄でもない限り微妙なのに。。。
誤解が解けて、さらに二人の仲が深まるように願っています!
作者からの返信
綾森れんさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
惺也の、『李茉には男の影があるはずない!』という願望が強いですよね(笑)
冷静に考えたら、二人してジャージ姿なんだから、同僚だってわかりそうなものなのに。
イケメンフェイスに気を取られて、もう服装なんて眼中にないんですよ(笑)
初恋をこじらせると、ほんと厄介です(笑)
第38話 次々と襲いかかってくる、負の連鎖への応援コメント
愛華が何か握っているのかな。
今回の鍵なのか、それとも違う何かなのか。
ここから逆転して欲しいですよ。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
愛華……嫌味な女ですよね。
この手の女は、冷遇ものなら、腹違いの姉か妹と相場がきまっておりますが(笑)
李茉には義理の姉妹はおりませんので、マウントを取れる地位の女をご用意いたしました(笑)
さて、愛華の登場により、少々風向きが変わりつつありますが、惺也と李茉、どうなってしまうのでしょう。
第37話 犯人の狙いは、どこにある……?への応援コメント
いったい誰の、そして何が目的なのか?
ドキドキします~
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
惺也を陥れようと、どこからともなく手が伸びてきている感じがありますが、誰の仕業なのか、目的が何なのか。
刑事ドラマのようなヒューマンものではないので、グロいテイストにはなりませんので、ご安心を。(え、そんなことは端から求めてない?)
いつだったか、『断罪していいのに』とおっしゃられていましたよね、別の作品で。
5年くらい前までは、あまりヒロインを過酷な状況に陥れるような作品はアウトだったのですよね。
もちろん、カッコいいはずのヒーローが、どんどん追い詰められるテイストもNGだったのですが、最近は、ファンタジーも人気が出てきたこともあり、大逆転のストーリー性が結構編集部で推しているようで。
今まで書けなかったNG展開も、今回は起用しております。
あ、でもまだNGな設定は幾つかあって、宗教的なものやヒロインが病気になるもの、は相変わらずNGです💦
いつか、ヒロインが難病を乗り越えて結ばれる純愛とかを書きたいものですけれど、恐らく別のレーベルを狙った方が早そうですよ(笑)
第10話 規格外の御曹司は、鬼畜すぎるへの応援コメント
りませんせい、日常と違う世界を堪能。
カクヨム読者、カクヨムと違う世界を堪能w
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
たくさんお読みくださってありがとうございます!
今作、1ページあたりの文字数がカクヨム仕様になっているのに💦
これまた、座布団十枚追加!!
カクヨムと違う世界を堪能していただけたら、本望ですよ。
マダム向けの作品なので、あまりカクヨムでは好かれないテイストですけれど、今までの溺愛系とは少し違った、カクヨムにほんの少し近づいたテイストに仕上げてあるつもりなんです。
ほんの少しだけですけれど(笑)
第9話 豪遊にも、ちゃんとした理由がある……?への応援コメント
>〝価値〟を見抜く目を持っている人なんだ──
そんな片桐君に選ばれちゃったよ、りませんせい。
価値が上がるからか? 買っただけか?
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
うまい!!
座布団十枚!!
価値が上がるから買ったのでしょうかね。
おそらく、無限の可能性を秘めてるんじゃないでしょうかね。
第8話 感動と興奮は、デートの醍醐味への応援コメント
さて、魔法は夜中の12時まで続くのかな???
12時以降は?
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
魔法は……0時を回っても続きそうwww
第7話 ドレスアップは、デートの基本……?への応援コメント
>鏡に映る自分の姿は、凛とした中にも愛らしさと美しさが共存していた。
やったね、りませんせい。
玉の輿!
>何度見ても……イケメンだなぁ。
もはや、結婚に何の問題もなし!
あとは、タンティパパさんの流儀でwww
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
ドレスアップした姿にうっとり自画自賛し、
その後に、イケメン御曹司とデートですからね~
これは、完全に玉の輿ですよね(笑)
そして、やっぱり金目のものはお金に変えて借金返済w
これが一番手っ取り早い気がしますよね((´∀`*))
第36話 姿の見えぬ敵からの、不意打ちの攻撃への応援コメント
一難去ってまた一難って感じですね。
何故知られたのか、社内にいる探っている者とは? 続きが気になります~
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
そうなのですよ💦
やっぱり、両想いになって、あとはイチャラブだけのハピエンでは、書籍化は狙えないので💦
読者にカタルシスを存分に味わってもらえるように、未熟ながらも頑張りました💦
どうぞ、この先もお楽しみいただけたらと存じます💕
編集済
第6話 デートの迎えからして、規格外!への応援コメント
りませんせい、なんだかんだ言いつつ、ワクドキデート。
ハイブランドの外商部?
はいはい! シンデレラストーリーの始まりね?
待って!!
この状況を、ご両親には説明してあるのぉ!?
「お父さんの借金を彼に肩代わりしてもらうから、任せておいて!」
とか?
(まあ、そういう理屈はコネないのが、この手の物語のお約束でしたねw)
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
もう完璧に大人女子向けの小説のセオリーを熟知されてますね(笑)
この手のレーベルの作品は、➀スリリングな出会い(半拉致)➁意外な一面(強引かと思っていたら、優しい一面もある?的な)➂ラグジュアリーな展開(ここぞとばかりの贅沢なひととき)➃すれ違う世界観(頑張って理解しようと試みるも、次元が違いすぎて、努力では埋められない)などなど。
王道の展開が暗黙の了解であるのですけれど、通常は映画館やレストランを貸し切ったり、ドレスアップしてパーティーに出席したりが鉄板なんですけれど。
『ここは、蓮条さんらしい、振り切ったヒーローで行きましょう』みたいなアドバイスをいただいたので、ここぞとばかりに盛り込みました(笑)
第3話 謎の男の正体は、高校時代の同級生への応援コメント
そうですよね、いきなりこんな状況下で平気なわけない。
普通に実感わかなかっただけで、
じわじわ来ますね。
そして、足元が不安で(´;ω;`)
作者からの返信
蒼埜 葉琉さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
いきなり連れ去られる状況だけでも恐怖なのに、
大金をちらつかせ、結婚を迫り、退路さえも取り上げて。
夢だと思いたいほど、現実離れしてますよね(笑)
貴重なお★★★さま、ありがとうございました<(_ _)>
第35話 本音を伝えた先の、幸せな夜への応援コメント
キョォオオオ♡オォォォォオオオ♡オオゥオオオ♡
♪───O(≧∇≦)O────♪
ベイベちゃんっ!
ベイベちゃぁ〜んっ!
(=´∀`)人(´∀`=)
んっ?………(´⊙ω⊙`)
まだ、早い?
作者からの返信
ママンさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
うふふ(*´艸`*)
やっとラブラブな雰囲気になりましたよ~
完全に勘違いしていた二人ですからね(笑)
ベイべちゃんっ!
ママンさまのレーダーが反応したのかしら?(〃艸〃)ムフッ
べいべちゃんが宿りますかね……?
第5話 誠実さを見抜くための、デート逆提案への応援コメント
およ?
風向きが変わった?
りませんせい、片桐君とデート?
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
はい、いきなり逆デートの申し込みですよ(笑)
編集さんの意図を汲んで、ここは一気にお互いの価値観を出し合い、見極める、そんな場面を落とし込む章になります。
編集済
第3話 謎の男の正体は、高校時代の同級生への応援コメント
おっと、意外と早く、男の正体が割れました。
高校のクラスメート?
御曹司が、普通の庶民が通う学校に通っていたの?
それにしても、片桐君、結婚を申し込んでおいて、相手が自分を覚えていない事を察しながら、三日間、名乗りもしていなかったのか。
人の上に立つ男ならば、「庶民」を心酔させる話し方を身につけないと、いつか身を滅ぼしますね。こういう人は、敵も多いんだろうし。
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
はい、そうなんですよ(笑)
早々にカミングアウトして身バレです。
御曹司が通う高校に、庶民が~のくだりは、もう少し先に行くと、開示されます。今少しお待ちくださいませね。
仕事はデキル男なんですが、恋愛は超初心者なのですよ(笑)
恋愛不器用というか、〝好き〟という感情も、ついこの間知ったばかりの🐤ちゃんなんです(笑)
なので、どうしたら李茉に気を許してもらえるのか、好いてもらえるのか。
考えてはいるものの、行動に移せないんでしょうね。
女性の心など、気にしたこともない男なので。
これまでの作品に出てきたヒーローは、女性の扱いが上手いキャラばかりでしたが、今回のヒーローは、何でも完璧にこなす御曹司なんですが、恋愛に関してだけ、レベル1にもみたいなような不器用キャラなんです(笑)
金さえあれば、何でも出来ると思っている拝金主義。
一方ヒロインは、お金はなくても愛があれば十分という、恋愛主義。
この根底から価値観の違う二人が、どうやってお互いを想い合うのか。
ここが見どころです(〃艸〃)ムフッ
第35話 本音を伝えた先の、幸せな夜への応援コメント
やっと二人は着地したって感じがしました。
これからどうなるのか、ちょっと落ち着かないでいますけど。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
本音を伝え合い、身も心も本当の意味で繋がって、夫婦として再スタートが切れたと思います。
ただ、まだ文字数が10万文字までかなり残ってますよ(笑)
ここで終わるわけがないwww
さて、この二人、どうなるのかしら……?
第34話 十年間の想いを、愛する妻へへの応援コメント
本音を伝えて、二人の恋はここからなのかな、と思いました。
もう結婚までしているのに、ジレジレするなんて面白いです♬
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
やっと本音を吐き出せるところまで辿り着きましたよ(笑)
もうじれじれですよね((´∀`*))
最初からすれ違って、勘違いして、さらに思い込んであらぬ方向にどんどんはまっていたのが、これで解決したと思うのですけれど。
なんですけれどね(笑)
これで万事解決とはいかないんですよ(笑)
まだまだお楽しみいただけたらと存じます(〃艸〃)
編集済
第2話 見知らぬ男からの、契約結婚の申し出への応援コメント
>男の眉がぴくりと跳ねた。
>「初対面……?」
これは!w
この「極道の若頭」w は、過去に縁ありね!😊
りませんせいが覚えていないだけで。
さあて、どのタイミングでその「過去」が明らかになるやら。
それはそうと、お父さんの会社の状況もまるで聞きかじり状態で金策の走り出そうとするヒロイン。
そのまだ何も知らないヒロインに、いきなり出資と交換条件で結婚を迫るヒーロー。
ド派手なすれ違いが走り出すぅぅ!
あ! 下の方に、なくのさんを発見!
近頃は、レアキャラかも。
ところで、ヒロインの苗字「九石(しざらし)」には、どの様にルビ指定するのが適切なのでしょうか?
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
はい、極道の若頭かは別として(笑)
この二人は、過去に接点があります。
どのタイミングで……(笑)
あ、意外とすぐですwww(もうお読みだと思いますが)
本当に!
なくのさん、お元気なのかしら?
最近お見かけしてないから、ちょっと寂しいです。
九石(さざらし)と読むんですが、【九石】全体に帯かけて、【さざらし】とルビ振って、あとは丸投げします(笑)
間違ってたら、校正さんのPDFに赤字で訂正が入るはず(笑)
編集済
第1話 倒産危機と、拉致未遂……?への応援コメント
>ドラマでよくある誘拐シーンみたい。
りませんせい!
しらないひとにこえをかけられても、ついていっちゃいけませーん!!
遅くなりましたが。
お久し振りの蓮条さんワールド、お邪魔いたします。
冒頭から不穏 of 不穏💦
作者からの返信
デリカテッセン38さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
本当に!(笑)
知らない人にホイホイとついていっちゃダメですよね。
私もそう思いますよ(笑)
改めまして、本作にもお越しいただき、感謝の念でいっぱいです!
今までの作品よりパワーアップしていると思います。
どうぞ最後までお付き合いいただけたら嬉しいです。
第33話 夫の本命は、私ってことだよね……?への応援コメント
ようやく両想いだと気付いたのですね。良かったです~
でもこの二人だと、まだまだここからもありそう、なんて思ってしまいました。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
はい、漸くですよ(笑)
すれ違い、勘違い、思い込みの三重奏が漸く解けて。
これで、本当の意味での夫婦生活がスタートするのだと思いますが。
まだ、予定の10万文字までかなりありますよ(笑)
さて、二人に訪れるのはどんな未来か。
第32話 剣幕の奥に滲む、夫の本音への応援コメント
雨降って地固まるなのかな。
これで惺也の想いを気付くと良いのですけど、どうなるのか。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
コメントのお返しが大変遅くなりまして、申し訳ありません💦
コンテストの〆切まで4日となり、かなり焦りながら作業しております。
雨降って地固まる、まさにこれですよね。
二人の勘違いも、これで漸くすっきりとしたので、ここからはラブラブして欲しいものです。
第32話 剣幕の奥に滲む、夫の本音への応援コメント
男の胃袋をガッチリ掴むのは大事よねぇ〜♡
(=´∀`)人(´∀`=)
作者からの返信
ママンさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
やっぱり、お料理でぐっと距離を縮めるのは正解ですよね。
失敗したとしても、笑って過ごせるなら距離が近づくし。
ドン引きされたとしても、もっと好みのものをつくりたいと前向きになれますし。
いや、例えまずい料理でも、「美味しいよ」と言える相手じゃなかったら、夫婦として破綻してますものね。
第31話 愛しの妻の、本命の男……?への応援コメント
ああ、先に連絡なりして伝えていれば。
波乱になりますね。どうなるんだろう……
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
そうなんですよね💦
メールでもいいから、今日の出来事とかを送っていれば、また違った展開になったかもしれませんが。
でも、それだと、これ系のロマンス小説は成り立たないのです(笑)
やっぱり、トラブルは付きものですよ(笑)
第30話 プレゼント選びで知る、好きの矛先への応援コメント
弱っているとは言っても、男の人と二人っきりで食事はちょっと迂闊かも。
これを見られてしまったら、と思っていたら、何やら不穏なワードが!
一体どうなるのか、気になります~
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
平日ではないのに、お読みくださり、感謝です。
いや、昨日の更新時間が遅かったからですよね💦
申し訳ありません<(_ _)>
李茉、完全に友人との買い物&食事会というトーンですよね。
自分が、既婚者であることすら、スコーンと抜けているというか。
新婚の夫婦らしい日常を送ってないせいか、自覚が足りないのですよね。
恋人ですら、他の男性と一対一で出かけるのだって控える人が殆どなのに。
さて、ラストの登場は一体誰でしょうか(笑)
第30話 プレゼント選びで知る、好きの矛先への応援コメント
キタァアアア!
(*≧∀≦*)
セイヤンに見られてると思ったらヤッパリ♡
(=´∀`)人(´∀`=)
作者からの返信
ママンさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
(*´σー`)エヘヘ
この手の展開、やっぱり偶然にも見てしまうという展開が美味しいですよね。
がしかーし、完全に惺也の逆鱗に触れてしまいそう。
さて、この二人。
一体、どうなることやら(〃艸〃)ムフッ
第29話 相思相愛の、憧れの夫婦への応援コメント
すれ違っているのに、会話がないのは不味いですね。
そして、同僚との買い物。これを目撃されたらどうなることやら……
波乱が待っていそうでドキドキします~
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
仕事が多忙なのは仕方ないとしても、連絡くらい小まめに、愛情をしっかりと含ませて、やりとりしないとダメですよね。
ここが、恋愛が不器用なダメさが露呈してしまってるんですよね。
過去に失敗した経験があるとか、恋愛に重きを置いている人なら、相手ファーストで行動しそうですけれど。
いかんせん、惺也は拝金至上主義者なので、仕事優先ですよ💦
元先生とのお買い物。
裏心なく、本当に静琉さんの誕プレを選ぶだけなんですけれどね。
このシチュエーションを惺也が見たら……うん、きっと大問題だ(笑)
第29話 相思相愛の、憧れの夫婦への応援コメント
リマさん自身は満たされない想いを抱えたままなのに、先輩夫婦のために大切な言葉を抱える姿が、優しいなあ・・・と(;_;)
日常の風景なのに、切なさを深く感じました。
作者からの返信
綾森れんさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
彼方夫婦は、李茉にとって憧れの夫婦像そのものなので、身近に善きお手本がいるのですけれどね。
現実は、同じようにうまくはいかない歯がゆさですよね。
如何に、相思相愛に慣れる人と巡り合えるのか、そのハードルの高さも身をもって感じているでしょうね。
自分が好きでも、相手も好きだとは限らない。
想いが通じ合うって、本当に奇跡なのだと。
(いやいや、この二人も両想いだけどねw)
第28話 弱音が解いた、甘い夜への応援コメント
>メリットもない女を妻にするかよ
ビジネス脳な彼の語彙らしさがあふれていますが・・・
多分、リマさんの心にとってここで「メリット」という言葉の選択は、違ったんじゃないかと思うんですよね~ハラハラ。
彼にとってのメリットは「愛した女性だから一緒になることには意味がある」のように感じました。
作者からの返信
綾森れんさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
李茉は、最初からずっとビジネス婚だと思っているので、惺也の言葉を、完全にはき違えているというか、ビジネス婚訳してしまいますよね💦
そこが、痛い部分でもあり、この作品の美味しい部分でもあります。
惺也も、もう少し優しさを滲ませた言葉選びができたらいいのでしょうけど。いかんせん、恋愛初心者なので、女性を安心させるような言葉がポンポンと出て来ないのですよ💦
第27話 〝Mary〟という名の、本命の女性への応援コメント
>今のあなたにお似合いね
うわー、いじわるだ(;゚Д゚)
それでも戻ってきたリマさんを片桐さんがさりげなく庇うシーン、あれは絶対ただの体裁じゃないと思うんですが・・・
でもリマさんの心はすっかり愛華に乱されてしまいましたね😢
作者からの返信
綾森れんさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
悪役登場ですよね(笑)
いつの時代も、どこの恋愛小説でも、当て馬的キャラは必須なので、本作でも登場です。
惺也はさりげなく、当たり前のように李茉を想っての行動なんですけれどね、全くもって李茉には届いていませんよね(笑)
もう顔にマジックで、あなたが本命です、とでも書いた方がいいような(笑)
第28話 弱音が解いた、甘い夜への応援コメント
メリットって、たぶん愛のないとかそういう意味でないような……
愛情表現が下手なので、メリットって言葉になったような気がしました。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
そうなんです!
『メリット』の意味をはき違えてますよね。
惺也は本当に感情表現が不器用すぎる。
言葉でも、行動でも、ちょっと、いやだいぶ難ありですよ。
もっと素直に、ストレートに表現したらすれ違うこともないのに~~と、読者の皆様はヤキモキしますよね💦
この不器用な男が、どう成長するのか、じっくり見届けてもらえたら嬉しいです<(_ _)>
第27話 〝Mary〟という名の、本命の女性への応援コメント
「マリ」と呼ぶのは、何かあるような。
思いがすれ違っていますね。ジレジレしますよ。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
(*´σー`)エヘヘ
『マリ』気になりますよね~。
好きだと気づいても、どんどん違う方向に解釈してしまってますし。
状況がどんどん悪化させてしまってますもんね(笑)
まぁ、そこが狙い目なんですが((´∀`*))
でも、このジレジレ感があるからこその、先の展開になるので。
どうか、温かい目で見守っていただけたらと存じます。
第26話 夫の隣に立つ、赤いドレスの女への応援コメント
李茉は健気にがんばっていますね。
慣れない場で大変そう。惺也からのサポートが必要でないのかな。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
そうなのですよ。
李茉は、慣れない環境の中、必死に片桐の妻として頑張ってますよね。
だけど、甘えることもできず、ヘルプサインも出せずにいますよ💦
第25話 片桐の妻としての、最初の一歩への応援コメント
いつ形だけの結婚でないと気づくのだろう。ジレジレしますよ~
第24話 夫なのに、好きになってはいけない人への応援コメント
好きって気づいたのに、この苦しさ。
たぶん建前ではないと思うのにな。本音でぶつかってみれば良いけど、出来ないのだろうな。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
李茉の、恋の自覚部分です。
ですが、意中の相手は……別の女性を好きらしい……?
契約結婚というスタートで始まった新婚生活ですからね💦
本音を口にするのも憚れるというか。
形だけの夫婦のわけなので、そこに感情は要らないわけですから💦
もうややこしいの一言に尽きますよね(笑)
お互いに好きなのに、『好き』と言えない不器用さ。
そうならざるを得ない状況と、回避策を見出すこともできそうにないこの関係性。
さぁ、どうやってこの二人は、お互いに好きだと気づくのかしら?
プロローグへの応援コメント
おはようございます!
新しいお話を始められていたのですね、き、気づかなかった(´;ω;`)
最低な王子様…き、気になる!
作者からの返信
蒼埜 葉琉さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
この作品、コンテストには一切関係なく。
本拠地で完結公開しているものをちょこっとだけ修正して、転載しているだけです💦
カクヨムで、連載中の長編がないので、お待ちいただいているフォロワーさん向けに、転載しようかと思いまして。
拝金至上主義のヒーローと恋愛至上主義のヒロイン。
決して交わることのない価値観の二人が、運命の赤い糸によって導かれた、そんな物語です。
お気に召していただけたらいいのですけれど💦
第23話 知ってしまった、本命の存在への応援コメント
秘書に嫉妬して、寝言に涙して。
もう好きになっているような。
でもこれで、更にこじれてしまった。どう立て直すのか気になります。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
完全に恋に落ちている乙女ですよね、李茉。
寝言とはいえ、完全に李茉にとっては不利な状況ですし。
秘書が、単なる秘書だとしても、別に女がいるなら、本題はそちらになりそうだし。
さて、どうなるでしょうか(〃艸〃)ムフッ
第23話 知ってしまった、本命の存在への応援コメント
マリ? リマ? ( ,,`・ω・´)ンンン?
「李茉・・・、李茉・・・」と言っていたかもしれない可能性も??
作者からの返信
綾森れんさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
(*´艸`*)うふふっ。
マリーと漏らしてたみたいですね、惺也。
この寝言で口走った『マリー』は、もう少し先にいくと、ちゃんと答え合わせがありますよ~
第22話 意中の相手を、妻にするまでへの応援コメント
片桐さんの成長が見える回ですね!
李茉さんの気持ちを急がせないと考えているところ、ちゃんと好きな人の心を慮っていると思います。
片桐さん視点を読んで、なぜ彼がここまで李茉さんに執着するのかわかって、すっきりしました✨
作者からの返信
綾森れんさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
ここまで、ずっとヒロイン視点で描いてきていたので、ここでしっかりとヒーロー視点で、惺也の感情や行動の理由や、これまでの伏線の回収と開示をした感じなのですが、大丈夫でしたでしょうか?
書籍化したとはいえ、まだまだド素人な蓮条なので、天然ボケかましてないか、心配な部分でもあります💦
あとで、編集さんから感想のメールがくることになってますが、辛口コメントだったらどうしましょう(´;ω;`)超絶チキンな蓮条なので(笑)
すっきりしました、と言っていただけて、安堵いたしました!
第21話 十年越しの、特別な女への応援コメント
信号待ちでたまたま李茉さんを見かけて、酔っ払いから子どもたちを守る姿にまた惹かれ直す片桐さん……これもう運命じゃないですか(*´ω`*)
「ほぼ寄付」と言われるレベルの非合理な投資を即決してしまうあたり、彼の中ではもう損得より先に李茉さんがいるんだなとひしひし伝わってきました。
作者からの返信
綾森れんさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
やっぱり、ドラマチックな再会と、運命を感じるシチュエーション。
この二つは切っても切り離せないですよね(笑)
投資家としては、絶対に選ばない選択ですよね。
どぶにお金を捨てるようなものです。
けれど、そんなことよりも、李茉を救いたい、守りたいという気持ちが完全に上回ってしまったのでしょうね。
理性で生きる男が、初めて感情で動いた瞬間でもあると思います。
第20話 概念すらも覆す、目障りな女への応援コメント
>庶民だな
おお……(;´∀`) このセリフに私も一瞬固まりました。が、
>人をお金で判断して何が楽しいの? 片桐くんの方が、よっぽど心が貧しいよ
間髪入れずに言い返す李茉さん、かっこよすぎます!!ヽ(´▽`)/
片桐くんの中で初めて刺さった言葉が、まさかの上から目線発言への返り討ちだったとは✨
ここが十年越しの片想いの原点だと思うと、感慨深いです。
作者からの返信
綾森れんさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
某アニメ&ドラマの御曹司、D明寺をモチーフにしております(笑)
私が、少女漫画の原作が書きたいというのが夢なので、編集さんが、コミカライズした際に映えるような~と、気遣ってくれたポイントだと思います。
ヒーロー像を設定する際に、やっぱり身分差や上から目線な発言とかあった方がいいということで、あれこれ展開を考えてみた結果があれです(笑)
(安易でスミマセン<(_ _)>)
李茉のセリフは、惺也の拝金主義を覆す、王手みたいな一手にしたかったので、ズバッと心臓を一撃で射貫くセリフにしてみました(笑)
お気に召していただけたようで、何よりです(〃艸〃)
第22話 意中の相手を、妻にするまでへの応援コメント
惺也は色々と学びつつあるのですね。
誠実に対応していたと思います。けれども、肝心な人へは伝わっていない。
初手からの失敗が尾を引いているのか。この誤解は根強く残りますね。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
惺也は、勉強もスポーツも仕事も、何でも完璧にこなせるのに、李茉に対してだけは、どうにもこうにも、すべてが空回りみたいな感じになってしまってますよね。
それでも、これだけ一途に想い続けているからでしょうか。
少しずつではありますが、李茉にも誠意が伝わっているのではないでしょうかね。
とはいえ、本当におっしゃる通り、初手からもう完全に逆方向に突き進んでるくらいなので、これが、半周して、李茉と合流できたらいいんですけれどね。
第22話 意中の相手を、妻にするまでへの応援コメント
やっぱり不器用な男だったわねぇ……
(⌒-⌒; )
作者からの返信
ママンさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
はい、不器用すぎる男でした(笑)
何でも完璧にこなすのに、恋愛にこと関しては、本当に初心者なのですよ。
その不器用ながらも、一途に想い続ける部分が、今回のヒーローの骨格です。
第21話 十年越しの、特別な女への応援コメント
惺也は充分に愛情を持っていますね。
ただそれの表現をまだ知らないだけ、なのかな。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
全く愛情のない家庭で育ったわけではなくて、単に感情に関してだけ、ちょっと不器用すぎるんですよね。
優しく接しているはずなのに、伝え方がわからずぶっきらぼうになってしまったり。
もう少しだけ、相手に寄り添う術を身に着けたらいいのでしょうけど(笑)
第21話 十年越しの、特別な女への応援コメント
財閥のボンボンだと結婚相手も自由に決められなさそうだけどぉ〜
本家より稼いでるから、自由に相手を決められる感じかしらねぇ〜♡
(=´∀`)人(´∀`=)
作者からの返信
ママンさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
財閥のボンボンではあるんですが、実績で親を封じてる面があるんです。
とはいえ、何かのきっかけで、諸刃の剣ではないですが、完璧な防御も崩れてしまえば、なんとやらで。
これだけ一途に想い続けている相手がいるのだから、なんとかうまいこといって欲しいものですよね(〃艸〃)ムフッ
第20話 概念すらも覆す、目障りな女への応援コメント
馴れ初めというか惹かれはじめたのは、自分とちがう価値観を持つ彼女の一言なのかなと思いました。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
そうなんです。
李茉の何気ない一言に、惺也は、人生観を覆されるほど、衝撃を受けたんですよ。
それが尾を引いてというか、新たに芽吹いたというか。
価値観がまるで違うからこそ、その存在は、深く根を張ったのだと思います。
第19話 契約夫からの、思わぬリップサービス?への応援コメント
リップサービスじゃない!
惺也の本音が発露していたと思います。なのに、それが伝わらないもどかしさ!
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
そうなんですよね!
リップサービスじゃなくて、本心なんですが。
李茉には、全く通じてないでしょ(笑)
もう面白いほどに空回りしているというか、
どの方向に打っても、響かないというか(笑)
第18話 気遣い上手の、完璧な夫への応援コメント
手土産にかかっている手間から、惺也の愛情が込められていると感じました。
胸のざわつきは、それが微かでも伝わっているせいなのかな。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
(*´艸`*)うふふっ
手土産、自ら準備することで、愛情も上司へのアピールも完璧にしたかったのでしょうね。
李茉が、どこまで感じ取っているのやら。
でも、知らず知らずのうちに、惺也の誠実さだとか、思いやりに気づくと思うんですけれどね、これだけ大々的に行動に移していたら。
そこら辺が、完全に違う方向に読み取ってるから、なんとももどかしいですけれど(笑)
第17話 夫婦としての、初任務への応援コメント
大事にされていますね。なのに、それが伝わていない。
ジリジリしますね。口喧嘩とかしたら、一気にすれ違いがなくなるのかな。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
李茉、本当に惺也に大事にされてますよね。
それこそ、一途に想われているのに、全く通じてない(笑)
それどころか、完全に形だけだと思い込んでますからね。
口喧嘩、大事ですよね。
胸の内にたまっている感情を吐き出すのに、必須だと思いますよ。
何らかのきっかけがないと、気づけないと思います💦
第16話 暴君な旦那様の、甘やかしルールへの応援コメント
毎日プレゼントを買ってくるのは、彼の愛情表現なのでしょうね。
不器用だから、それしか思いつかないのかな。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
そうなんです(笑)
今まで恋愛に興味もなかった男なので、女性の喜ぶことが、何でも『金』で解決しようしてしまうのですよ。
そこが、拝金主義ゆえんのポンコツ具合がMAXな感じで。
世の中の女性(特に、惺也に群がってくるような女ども)が好みそうなものを片っ端から満たしていく、という作戦なのですが。
いかんせん(笑)
李茉は、超稀なタイプですよ(笑)
お金より、愛が大事な恋愛主義者。
そこが根底から違うので、どこまでいってもすれ違ってしまうのですが。
さて、この決して交わることのない世界戦のような二人が、どうやって価値観を縮めていって、お互いの気持ちに気づけるのか。
ここがこの作品の売りになります。
そこら辺を楽しんでもらえたら、嬉しいです💕
第15話 すれ違いの、初夜未遂への応援コメント
すれ違っていますね。
片桐は愛がないまで思われてしまっていて、一体どうしたら、そうではないと思い直させるのか。先が気になります。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
(*´σー`)エヘヘ
すれ違いは蜜の味ですよ(笑)
さて、このすれ違いが、どうやって軌道修正されていくのか。
是非、ご堪能していただけたらと思います。
第14話 御曹司の、妻になるには……への応援コメント
結婚は信用アピール。そうなのかな?
なんか、すれ違っているような気がしました。彼は本気と言っているのに、届いていないですし。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
お返事が遅くなりまして、申し訳ありません。
信用アピール、まさに、惺也は勘違いしてますよね。
そうなのですよ、言葉で言ってもすれ違う。
行動で示しても、営業だと思われる。
とことんすれ違って、勘違いして、あらぬ方向に思い込んで(笑)
それが、この作品の醍醐味?なのかは、わかりませんが、
意図として構成している部分なので、
「あああああ、なんでそうなっちゃうかな~」みたいに、
読みながら、悶々と見悶えてもらえたら書き手冥利に尽きます(笑)
あ、ちゃんとストレス発散場所も入れてありますからね!
第13話 同級生が、一晩で彼氏を通り越して婚約者への応援コメント
「営業スマイル」だと言い聞かせるシーンが、切ないですね。
でもお母さんの手作りマドレーヌを褒める片桐さんの言葉はきっと本物だと感じる――繊細な描写が好きです。
作者からの返信
綾森れんさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
惺也の笑顔も、李茉からしたら、全てビジネス上のものだと解釈しているあたりが切ないですよね。
本拠地はマダム(40代、50代)の読者が主軸なので、この手の、娘の婿に迎えるなら、こういうセリフを言う好青年がいいわぁ~という王道パターンです(笑)
本来は冷徹なヒーローでも、やっぱりヒロインの両親と対面する時は、良い面を前面に出さなと、編集さんのOKは貰えないのですよ💦
書きたいものを書くのと違って、書いて欲しいものを書くというのは、本当に難しいです💦
第12話 不器用な御曹司の、隠せない優しさへの応援コメント
目が覚めたら、手を握ったまま眠っている片桐さん・・・いやーこのシチュエーションは反則です!!ヾ(≧▽≦)ノキャーッ
>拝金至上主義の俺を……お前が変えてくれ
これまでの豪遊があるからこそ響きます。
お金の価値だけを信じているから、深い愛を豪遊で示したんだとひしひしと伝わってきました。
作者からの返信
綾森れんさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
(*´σー`)エヘヘ
編集さんと、ヒーローの動向の波を考えた時に、やっぱり少女漫画的なきゅんも欲しいと思ってしまったのですよ。
TLだったら、隣で上半身裸の男が寝ている~なんてシチュかもだけど(笑)
やっぱり、まだ二人の間に距離がありますしね。
徐々に心の温度を近づけていこうかと思ってます('◇')ゞ
拝金主義だから、恋愛なんて興味もなく。
それこそ、仕事の邪魔だ!くらいにしか思ってなさそうな男が、
唯一心を動かされる存在なわけですし、やっぱり、女性に響くセリフが必須だと編集さんからのアドバイスがあった場所です(〃艸〃)ムフッ
第13話 同級生が、一晩で彼氏を通り越して婚約者への応援コメント
片桐がマドレーヌを美味しいと感じたのは、彼はもしかして温かい心の持ち主なのかなと思わせました~
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
惺也は、心が死んでるわけでも、冷たいわけでもなく。
単に、愛情のない父を見て育ったために、知らないだけなのかと思います。
李茉と生活することで、人間らしさを構築していくんでしょうね。
感情を表に出さない男が、唯一、心を揺さぶられる相手が李茉なので、きっと、少しずつ何らかの形で刺激になっているはずなんですけれど。
わかりづらかったら、すみません💦
第12話 不器用な御曹司の、隠せない優しさへの応援コメント
意識消失はデート失敗でなく、片桐のちがう一面を見せて、二人の距離を縮めたのですね。
でも価値観のちがう二人なので、まだまだすれ違うことがありそう。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
貴重なお★★★さまを、ありがとうございました<(_ _)>
そうなのですよ、デートは失敗ではなく、なんとかうまく纏まったような?(笑)
とはいえ、まだまだ上辺だけの関係なので、この後、どうなっていくのか、どうぞ見守っていただけたらと存じます。
第11話 揺れるのは、心? 景色? それとも……への応援コメント
楽しませようとした遊覧飛行で、まさかの意識消失。
これがデートの失敗となるのか、ならないのか。気になります。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
そうなのですよ!
これでもかと、夢のデートプランを詰め込んだので、完璧だと思っていたのに。
意中の李茉は、なんと、高所恐怖症でダウン。
まさかまさか、こんなオチが(笑)
さて、このアクシデントが、吉と出るか、凶とでるか。
この2章のラグジュアリーデート回のラストで、その後が描かれます。
でもって、デートが土曜日なのですが、翌日の日曜日から先は、3章に切り替わりますので<(_ _)>
第10話 規格外の御曹司は、鬼畜すぎるへの応援コメント
金額の規模が大きいですね。
これでは5億円って端金なのでしょうけど、う~ん、愛情表現が下手な人なのかなと思いました。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
(*´艸`*) 桁違いの大富豪なので(笑)
五億円くらいは、コンビニでジュースを買うようなものなのでしょうね。
それくらい、スケールの次元が振り切ってるヒーローが、まあ、なかなか書籍化では見かけないので、編集さんもここぞとばかりに行きましょう! という感じでスタートしたんですよね。
財閥の御曹司だとか、会社の社長やCEOとかはよくあるし。
ホテル王だとか海運王とかもよくあるんですが、投資って、かなりマニアックというか、専門性のスキルが必要なジャンルなので、ママさん作家はなかなか手を出さないヒーロー像でもあって。
なので、既刊されてないそのニッチなヒーロー像を、ここぞとばかりに狙いに行くことにしました(笑)
そうそう、愛情表現が下手なのですよ。
恋愛は非効率だと思っているくらいで、人生に恋愛は不必要だったのですよね。
だけど、これまでの人生で、唯一、自分が気になった人物がいて。
その人物こそ、李茉なのですよ。
だから、執着してでも、契約結婚に持ち込みたかったのです。
そこら辺の詳しい事情は、もう少し読み進めると、惺也視点で描かれますので、乞うご期待です(〃艸〃)ムフッ
第9話 豪遊にも、ちゃんとした理由がある……?への応援コメント
豪快な買い物も、片桐にとってはちょっとしたプレゼントなのでしょうね。
それが李茉にどう受け止められるのかわかっていないようで、う~ん、この感覚の差は埋まるのかな?
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
本当に、豪快すぎる買い物ですよね。
幾つか見繕った中から、大き目なダイヤのネックレスを買ってもらうのでも十分すぎるのに、お金に対する異常さが、このキャラの特徴なんです。
李茉を楽しませようとすればするほど、かけ離れるというか。
金こそすべての男なので、愛はお金で埋めるもの、そういう価値観が拝金主義の一つでもあるんです。
拝金主義といっても、金亡者みたいなケチな拝金主義ではなく、惺也のタイプは、使って使いまくって、経済を自らの手で動かすことに満足するタイプで。
これが、恋愛至上主義の、お金はなくても、愛さえあればいい。という李茉の概念とは正反対、というのが、この作品の軸になってます。
李茉は、お金云々ではなくて、惺也の本質を見抜こうと頑張ってますよ~
第8話 感動と興奮は、デートの醍醐味への応援コメント
なんだか段々、李茉さんも片桐くんの魅力に気が付いてきた!?
クルーザーはいいなあ✨
これは読者も「振り切ったデート(?)」を疑似体験できて、めっちゃ楽しいですね!
私も稼いで母親にこんな体験をさせたいです😍
作者からの返信
綾森れんさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
ここまで振り切ったデートだと、さすがにうっとりと彼のペースにまんまと呑まれますよね(笑)
クルーザーデート。豪華客船の旅行もいいですが、個人用の大型クルーザーでクルージングというのも優雅ですよね。
私の叔母夫妻が超お金持ちでして、タワマンを棟所有(複数)、クルーザーも所有してたり、もちろん別荘や海外にはコンドミニアムなんかも幾つも所有していて。
そんな叔母夫妻から毎年クルーザーでツーショットの年賀状が届くんです。
それからヒントを得ました(笑)
我が家は庶民ですが、あるところにはあるのですよ、大金が。
きっとお母様は、クルーザーでなくても、子どもと一緒にランチデートや旅行ができるだけで嬉しいはずです。
こういう親孝行は、何度あってもいいものですよね。
第8話 感動と興奮は、デートの醍醐味への応援コメント
クルージングに貸し切りオーケストラ。
これはグラッときますね。
それに、それだけ彼の本気度が伝わってきます。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
とにかく、桁違いの大富豪なのですよ(笑)
編集さんが、これでもかというくらい、ラグジュアリーなデートにしましょう! とご提案してくれたので、これでもかと贅沢にしてみました。
それと、今後のストーリーにも活かせるように、伏線も忍ばせてあります。
さて、どれが伏線でしょうか。
第7話 ドレスアップは、デートの基本……?への応援コメント
もらった宝石類売っぱらって、負債に……
( ゚д゚)
↑子悪党の思考
作者からの返信
ママンさま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
(*´艸`*) 本当に、宝飾品を売り払って負債の足しにしたらいいですよね(笑)
かき集めたら、5億くらい返せてしまいそうですよ。
第7話 ドレスアップは、デートの基本……?への応援コメント
ドレスアップに満足そうな片桐。
それを見て胸がざわめくのは何故なのか?
心が片桐へ揺らいでいるのかな。少しは結婚相手として意識しているのかな。
作者からの返信
@neemuumin2021さま
拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。
ドレスアップした姿を目にして、満足な表情を浮かべる惺也。
李茉は、どう思ってるんでしょうね。
「俺の隣にいるなら、これくらいの格好をしろよ」とでも言いたいのかしら? とか、「馬子にも衣裳だな」とか思われてるのかしら? なんて思っていそうですが、でも、嬉しさは感じたんじゃないでしょうかね。
やっぱり、嫌な顔してデートされるより嬉しいと思うものですもんね。
第6話 デートの迎えからして、規格外!への応援コメント
なんだかんだ、ヒロインの言葉聞いてくれると思ったら、ぶっきらぼう。
でも、これは彼なりに気を使っているんだろうな(*´ω`*)
普段はもっと、俺を出してそうな気がしてます。
作者からの返信
蒼埜 葉琉さま
拙作をフォローくださり、また貴重なギフトまで頂戴しまして、感謝の念でいっぱいです。
少しお時間をいただくかと思いますが、お礼をさせていただきますね!
惺也はなんでも完璧にこなすハイスぺ男子なんですが、恋愛にこと関してはダメダメで(笑)
お金で満たすことで愛情を表現しようと考えるような、そんな男。
一方、李茉は、お金はなくても、愛さえあればそれでいい、という恋愛主義。
この真っ向から価値観の違う二人が、どうやってお互いを意識して恋に落ち、愛を育てるのか。
ここら辺がみどころなので、楽しんでいただけたら嬉しいです。