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第2話 カタルサン国王マルヴェリオへの応援コメント
始まったばかりですが……。なろう系テンプレの一つ。『現代知識で改革、無双』。それに対する、痛烈な皮肉を感じました。
知識、技術が有れば、全て上手くいく。
ありえません。あまりにも世の中を舐めている。
いかに破滅したか、今後も期待しています。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
現代知識や現代技術、これらで上手くいく話は多いですが、エロイーズではこれから丁寧に崩してまいります。ぜひお楽しみください。
第1話 エロイーズという女への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます!
素敵な第1話ですね…!
「まるで、ウェブ小説のヒロインみたい。」
この一文に心が大きく揺さぶられました。
ウェブ小説とカクヨムを勝手に合わせてしまったからでしょうか…
どうやらなにか凝ってそうな様子ですね、深みを感じます
続編も楽しみにしています!
これからの執筆も頑張ってください!!✨
よければ、私の作品も読んでください!
https://kakuyomu.jp/users/5ay0
作者からの返信
閲読ありがとうございます!
ウェブ小説のヒロインみたい、ですが、約束されているのは、タイトルのとおり、破滅です。
これから、エロイーズが巻き込んだ「世界」の反撃が始まります。
ぜひ続きもお楽しみください!
第22話 「おかえりなさい、ここは日本です」への応援コメント
結局のところエロイーズのやり方は、王侯貴族社会と相容れなかった。
現代日本の知識を持つ自分は正しい。周りが間違っている。そう思い込み、周囲の声に耳を貸さず、周囲の反応を見ず、好き勝手やりたい放題した結果が絞首台送り。
そして日本に戻ってきた。10年間を無駄にして。正に浦島太郎。
最終話のタイトルからして、見事でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
エロイーズのやり方は間違いなく王侯貴族社会と相容れないものでした。
どうも無条件に受け入れられる展開が多く「そうはなるまい」と、潰してみました。
見事のひと言を戴けて大変うれしく思います。
いつもご覧いただけていたこと、なによりの励みになりました。
改めて、ありがとうございます。