応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第32話 証拠隠滅への応援コメント

    「法人の危機だというのに、ネイルサロンを優先する税理士が存在していいのか。」・・・依頼人の危機だというのに、金だけ取って、プライベート旅行を優先した弁護士なら実際にいましたよ。(笑・・・ではない!)
    それはともかく、伊佐美先生の紹介でやってきた人たちの中に、この手の対策に詳しい人っていなかったのでしょうか?
    ここは、これまでの悩み相談が紡いだ「コネ」を利用すべきと考えますが・・・・果たしてどうなる!?

  • 第31話 偽装工作への応援コメント

    「代表役員から提出された資料に基づいて作成しただけ、という言い逃れができる。そして、すべての責任を負うのは、代表の高校生」・・・・そんなわけないでしょ!?
    そもそも「敏感な猟犬の鼻を刺激しないような申告書」を作るのが彼女の使命のはずなのに、これから始まる波乱の予感に胸を躍らせて、どうするつもりなのか?
    何か、恋愛小説から社会派対決ドラマに移行したような・・・・(笑)

  • 第30話 莫大なお布施への応援コメント

    税理士もグルかよ!?
    何と酷い大人たちだ!
    けれど、ホントに税務署相手にうまいことやれそうなのが奏多くん・・・!

  • 第29話 夕日の屋上への応援コメント

    「この純粋な少女をカルトの闇から完全に救い出す」・・・・と、言ってる本人がカルトの教祖ですからね(苦笑)。
    困難から逃げずに立ち向かうと言うのであれば、「救い出す」より「教団を真っ当な組織に改革する」ほうが現実的かも・・・・?

  • 第28話 学園祭への応援コメント

    「転校生が学園で最も低い立場」がまかり通るとは、恐ろしい学校ですね(笑)。
    そして、最高の気遣いをしてくれた半田君。持つべきは、気配り上手な友人ですね。

  • 第27話 教団カーストへの応援コメント

    ルールにより嫌々やらせれているか、自ら率先してやるかは違えど、学校でも教団でも、完璧主義は変わらず、と。
    それにしても、「古株の先輩信者」とはいえ、(恋人関係なのは承知していますが)いつに間に「教祖の右腕たる大司教」に認定された!?

  • 第26話 学園カーストへの応援コメント

    そっか、二人は恋人同士になったのか・・・って、これ、他の信者にバレたら、まずくないですか!?
    「ズルい!」「卑怯!」「愛は平等に!」とか言い出して、収拾がつかなくなるのでは・・・?
    それとも、信者にもランクがあって、教祖様が「太陽」なら、信者は上から「惑星(選ばれし9名)」「衛星」「星屑」と呼ばれるとか?(笑)

  • 第25話 本音の吐露への応援コメント

    あ・・、完全に純愛モノになりましたね・・・!(笑)

  • 第24話 看病への応援コメント

    コメディとシリアスが交互にやってくる・・・。

  • 第23話 通帳の残高への応援コメント

    もしかすると、前の教祖も、教義に性的要素はあったにせよ、最初は主人公と同じように真っ当な悩み相談をしていたのかも。
    けれど、お布施が溜まるにつれ、金欲に負けて最後は犯罪者になってしまったのかも知れませんね・・・・。

  • 第22話 ストレス浄化への応援コメント

    こ~れ、完璧生徒会長と同じパターンだよ!(笑)
    そして、主人公クン、やっぱ、教祖の資質、ありまくりだよ!

  • 第21話 保健室での苦悩への応援コメント

    あ~、これ、先生も洗脳(?)されて、熱心な信者になってしまい、保健室が教団の出先機関になってしまうヤツだ(笑)。
    それにしても、生徒のためを思うなら、潰すべきは「怪しい宗教団体」ではなく「学校の教育方針」なのでは?

  • 第20話 手料理の夕食への応援コメント

    ドタバタコメディがシリアス恋愛ものに変化した!?
    続きを楽しみにしています!

  • 第19話 買い物への応援コメント

    誰かを救いたいという強い想いこそが、真の宗教家への第一歩なのかも・・・!?

  • 第18話 暴走への応援コメント

    某第3惑星の土着集団の長もこんな感じだったのかな…
    「コーラルよ、ルビコンと共にあれ」

  • 第18話 暴走への応援コメント

    それでも、女子生徒たちが、ここまで熱狂したのは、主人公が徳の高い人格者だっからでしょう。
    それにしても、生徒たちを、ここまで宗教にのめり込ませる要因をつくった「学園の閉塞感」・・・・そっちの方は、マジで改革しないと、本当に学園が潰れるのでは?

  • 第17話 乱入者への応援コメント

    そこは、ほら、「真の桃源郷とは到達する場所ではなく、心の中で目指し続けるものだ」とか、屁理屈で反論しないと。
    どうも、主人公クンは、イレギュラーへの対応力が弱いですね・・・。(苦笑)

  • 第16話 生徒会長への応援コメント

    怪しい宗教的儀式など一切行わず、健全なカウンセリングや学習支援を行う・・・・それこそ、健全な宗教の本質ではありませんか!
    主人公クン、教祖の素質がありますって!(笑)
    それにしても、沙蘭の勧誘が上手だったにしても、短期間でこれだけの女生徒が集まるというのは、学校の教育方針に問題があり過ぎる証拠では・・・・!?

  • 第15話 過激な宣言への応援コメント

    どうも主人公はネガティブスパイラルに陥ってしまっているようで心配ですね。
    この際、導士としての権力(?)と得意のカウンセリング能力を組み合わせて、逆の方向に洗脳(!?)するというのはどうでしょう?

  • 第14話 沙蘭の事情への応援コメント

    相手の主張を頭から否定するのではなく、ある程度まで聞いてあげて、適当なところで、方便やハッタリも含めた反論・誘導・説得をすべきと思うのですが・・・・。
    このままだと、相手のペースに乗せられて泥沼どころか底なし沼に・・・・!?

  • 第13話 平伏する同級生への応援コメント

    ええい、情けない!
    そもそも、「変態原理主義者の妙子さん」の相手をすること前提のカウンセリングだったはず。
    それが、クラスメイトの超絶美少女に変わっただけのこと。
    ならば、鍛えぬあれた悩み相談テクニックで迎撃だ!
    (言ってみただけです。無理なのは分かってます・・・笑)

  • 第12話 美少女との接触への応援コメント

    恐怖にかられ逃避するのではなく、自分の特技を活かして状況を打破しようとする精神に感激です!
    しかし、そんな決意を嘲笑うかのように、更に恐るべき試練が降りかかる・・・!?

  • 第11話 立ち向かう決意への応援コメント

    手元の禁書、燃やしてしまおうとは思わなかったんですね・・・・(笑)