短歌三首(横・縦書き)への応援コメント
水飴と棒降る雲。雨天の対比を砂糖菓子でうつされていながら、まざまざと光景が浮かびました。さすがの比喩に思わず声を漏らしました。
不安定な雨の日には、どうかお足元にお気をつけくださいませ。
作者からの返信
お菓子のネタに困って、三年前の自作短歌を推敲しました。
シュールなファンタジー観と昨今の暴力的な雨(飴)がリンクして面白さが増しました。
ちょっと不謹慎ですかね。
短歌三首(横・縦書き)への応援コメント
練り切りや羊羹は芸術品ですね。食べるのがもったいなくなります。食べるけどw
作者からの返信
昔の和菓子はシンプルなものが多かったけど、今は食べるのが勿体ない程の芸術的な和菓子が増えました。
可愛い動物のお菓子もあって、和菓子の進化が上限突破です。
歳のせいか餡子が美味しく感じる、この頃です。
短歌三首(横・縦書き)への応援コメント
短歌は俳句と、全くもって勝手が違いますね(-_-;)
今回は、鑑賞だけにまわります。
作者からの返信
三河三可さんなら上句で俳句を詠み、下句で対句を詠むことが出来そう。
現代短歌の形式にこだわる必要はないと思います。
温故知新めいて面白いかもしれませんよ。
短歌三首(横・縦書き)への応援コメント
最後はゴッホでしょうか。ゴッホのひまわりは生きてるよって叫んでるように感じます。咲き誇るひまわりも生きてるよって叫んでいるように見えます。
作者からの返信
向日葵=ゴッホの絵のイメージは類想だったかな。
ゴッホの向日葵は本物より生命力が溢れている気がします。まるでゴッホ自身が俺を見ろと云わんばかりの自己承認欲求を叩き付けているかのようです。
ゴッホの星月夜も好きなんですよね。
短歌二首(横・縦書き)への応援コメント
私の中では大和田さんは俳句の方なんですけど、やはり短歌も素晴らしいですね。って、長いことやってる方に失礼な発言ですが(^_^;)
木星が目に見えるという視点は全くありませんでした。あれが目だとしたらすごい迫力です。
作者からの返信
木星の写真に必ず入る目のような大赤斑、三百年以上存在しているのですが、近年小さくなっているそうです。
昔は地球が三個入る大きさだったのが、今では一個も入らない程の大きさになり、そのまま無くなってしまう説もあるそうですよ。
閉じたら大ニュースになりますよ。
日本SFの巨匠、小松左京の「さよならジュピター」の名作があります。
そのオマージュとしての読みも意識しています。上句を「ジュピター」にすると寄りすぎるかなんて考えていたら、締め切り日になっていました。
てっきり、終日までと思い込んでいたのが締切りが18時だったと気づき、慌てて公開しました次第。