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  • 【10】打倒、探偵大作戦!への応援コメント

    妨害はアリだと思うんですよね、実際はじめちゃんもコナン君も何回死にかけているんだと(笑) 犯人にとって探偵は天敵で自分を破滅させる可能性がある存在ですから、始末しようとするのは自然ですしね。それによって探偵が情報を得て、それをもとに事件解決するっていうのも犯人にとって皮肉という展開も作れますし。

    作者からの返信

    妨害にしても、もっとギリギリのところ行きたいですね。雪山に置いてきたっていってもやるなら、相手は寝てるんだから全裸で放り出せば良かったのに、と。そこまでやったら……まぁ、普通は死にますからね。その死にぞこないのうちの探偵が……死に物狂いで面白いことをやっていければ、なんて思ったり……!

  • 私も「幼女事件簿」や「血を得た灼熱の瞳の少女~空を飛び、血を喰らうドラキュラの謎を追え~」では、ヒロインが異能を持っていたりします。ですから異能はあっても良いと思います、ミステリー初心者もとっつきやすくなりますし。ただ、以下が条件かなと。

    ①異能を万能にしない
    ②謎やトリックはあくまで現代科学で説明出来るものに

    ①は夜野さんがおっしゃる通り、万能にしてしまうと推理もへったくれもなくなります。あくまで補助にとどめて、メインは論理立てて組み立てていかないと。
    ②に関しては、例えば「魔法で部屋の外から鍵を掛けました」では密室殺人でも何でもないじゃんと言えば分かりやすいかなと(笑)。「魔法で部屋の外から被害者の心臓を止めました」とかも同様ですね、謎とトリックは魔法に頼ってはいけません。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    異能を万能にしないは完全にそうですね! 補助でどう使うか、こんな風に使うのという驚きがあったらまたいいものかと思っております!

    ですね。密室が魔法で外からでは、興ざめですが……使い方によっては面白いことになるような気がしてるのですよね。
    まぁ、簡単に言えば炎の魔法しか使えない人が炎によって、想像し得ないことが起きる(もちろん、ロジックを辿れば解明可能)みたいな!
    まぁ、そこをうまく考えてみたいな、とも思ったり!

  • これに関しては、私もナツガタリ向けの長編ミステリー「血を得た灼熱の瞳の少女~空を飛び、血を喰らうドラキュラの謎を追え~」から導入してみました(参考に見て頂ければ幸いです)。というのも、私の作品は登場人物が多く、書いている私でさえ細かい設定をふと忘れそうになることがあります。

    そのために呼称とかも含めて設定リストを作っておいて、それを確認しながら執筆していくわけですが、作者の私でさえそうなら読者がすべて覚えて把握は難しいと思うのです。私の容疑者リストはそれをアップした時点で分かっている情報限定なので、更新はしないタイプです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    まぁ、自分はなんとかですかね。幸運なことに自作のキャラをなんとか覚えておりました!

    確かにそうですね。一番最初にわかってるものが基本だと思います。(だいたいのミステリー小説が冒頭でわかることだけ書いてありますし)
    同じ考えで良かったですよー!


  • 編集済

    そうですねえ、意識しているわけではないですが、私の長編ミステリーの「河澄のり子」だと1事件10話で、1話4000字前後が結果として平均となっております。被害者は1事件平均2~3人なので、1つの殺人につき約13000字~20000字ということになります。

    何だかんだで殺人事件全体の流れを一番大きく変えるのは、新たな被害者が生まれる瞬間です。ですから、テンポと言いますか中弛みを防ぐ意味でも、上記くらいの間隔で新たな被害者が生まれるのは案外悪くないんじゃないかと。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 実際に作品で例えていただけるとすごいわかりやすいですね!
    確かに見てるところでは、1つの事件に1つの殺人だけではないですよね。そうなると、それくらいでハラハラでいいですよね。
    事件、遺体の発見がどんどんあることで感じる緊張感がまたたまりませんからね!

  • 殺陣師殺人事件…いや単なる思いつきですけどw
    (^_^;)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    となると、舞台関係の事件になることが予想されますかね! 舞台の事件を書いておりますが、あそこはまた色々仕組みが楽しいものでございますね!

  • ミステリー+魔法、ミステリー+異能、初めて聞くジャンルでした!

    面白そうですね😆

    魔法も異能も条件が揃って発動とかそういうパターンもあるんでしょうか?
    自由に発動よりは、制限あったほうがドキドキ・ハラハラしそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! そうですね。
    異能ものとしても条件とかある方が面白いっていうのはありますし! ミステリ―の中に加えるとしても、やっぱ楽しいのですよね!

  • 夜野さんのエッセイ読んでて、時には推理小説も…と思い始めております😆

    容疑者リストはあると読みやすいですね。

    物語が進むにつれて容疑者リストの内容も変わると思うので、長編なら時々追記や修正があると楽しく読めそうです✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ぜひぜひ!

    容疑者リストが変わってく感じですか!
    さっぱりとした感じのものが多いんですが、今自分が近況ノートに書いてるのでもいいのでしょうかね……。

  • 夜野さんのエッセイを読ませていただいて…
    ミステリー小説を最後に読んだのはいつだっけ?
    →学生時代のコナン・ドイルとアガサ・クリスティが最後でした😅

    「作者側ってこんなこと考えながら書いてるんだ!」と毎回、新しい視点をいただいてます😆

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!
    ぜひぜひ今、新しいミステリーも挑戦してみてください、ですよー!
    ですね! 色々考えて楽しみながらやってます!


  • 編集済

    時系列で過去の未解決事件と絡ませるなら、かなり増えそうな気がします!

    事件単位での文字数は考えたことがないかもです。
    オムニバス短編を集めると、ミステリーに限らず1話につき2万文字で5話、10万文字でも書き終えると足りない気がしましたし。

    何かの参考になりましたらうれしいです。
    ミステリー書きたくなってきました。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 未解決事件と一緒にするのがいいものでございましょうかね。
    事件単単位でのものをなかなか……そうなんですよね。どんどん書いてると、3万くらいないと。ううむ……ミステリーぜひぜひ書いてください、なのです!

  • 登場人物一覧か、相関図の方がわかりやすいのかなと個人的には思いました。

    途中で死亡したり、刑事が犯人だったり。
    人数が多いと考察も面白いですが、伏線張りすぎてわけわからなくなりそうです、わたしが作者の場合ですけれど😅

    読む分には人数がどのくらいかによりますが、3人以上だと覚えられないかもです。。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 相関図ですか! なかなか難しいところですね。作れるか……というか、まぁ、なかなか関係者がゲストばかりの場合は……あぁ、被害者への殺意をルートにすればいいのでしょうかね。

    3人以上ですか……やっぱ作らないとですかね。大抵のフーダニットはそうですので!


  • 編集済

    私の場合あまり意識してはいません
    事件内で繰り広げられる、推理を楽しませるためとか、ミスリードを入れて見ようとか、がありますね。
    あとはストーリー性

    個人的にはプロットというものを使うと良いと思います。
    登場人物の特徴や性格
    それを使って人間ドラマや恋愛などのものを加えることで長編になるとどこかで聞きました。
    要するに、舞台や世界観を作って、構成していく
    登場人物何人、こんな結末がいい、同期はこれにしよう、舞台は、孤島にしよう!とかみたいな感じで決めて行く感じが良いと思います

    あと、物語制作のための本で読みましたが
    グランドホテルという古い映画がありまして、ホテル内の人間ドラマの映画ですが、Aの人物、Bの人物、Cの人物の視点にそれぞれ、ストーリーを作ると、良いかもしれません…
    犯人視点
    探偵視点
    刑事視点
    容疑者候補者視点などなど

    あくまで個人の感想ですが…

    作者からの返信

    まぁ、文字数を意識しないというのが普通なのかもしれません、ですね。そうですよね。こういうプロットを……まぁ、基本的な下地は頭の中に入れておいて書き進めている感じなのでございますが!
    どんどんそういう世界観とかを広めていく作業もまた楽しいのですが。それだけで終わらないように気を付けないといけないなと思うところもございます、です!

    最近はそうですね。いろんな人の視点で描かれるものも考えております! たくさんの視点、たくさんの事件に対する考え方とか、証拠とか色々楽しすぎますよー!

  • 【6】復讐ってワクワク!への応援コメント

    そうですね、書くとしたらこんな感じでしょうか。

    「復讐したい気持ちは分かるよ、俺があんたの立場でもめっちゃ憎むと思う。殺されたあんたの大切な人がどう思っているかも、今となっては分からない」
    「けどな、復讐は当人だけの問題じゃないんだ。あんたの家族や友人は、あんたが殺人犯になったら当然悲しむ。殺人犯の家族だ友人だと、世間から後ろ指刺されるかもしれないな」
    「あんたは家族や友人を不幸にしたいのか? 死んだ大切な人の分まで、家族や友人を幸せにしてやれよ」

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    いい説得でございますね。その説得が犯人に届いて、少しでも後悔の心が芽生えれば、なのですよね。
    この言葉の数々を響かせるためにも物語をしっかりスケールアップさせていこう、なのでございます、ですね!


  • 編集済

    怪盗ミステリーは殺人ミステリーとはまた違った良さがありますよね。トリックを解明するのは同じですが、誰に化けているかを解明するのは違う観点での人間観察術が必要になりますし。

    それと、殺人より空気を軽く軽快に出来るのがいい。殺人はどうしても重くなりますからね。盗みももちろん犯罪ですが、相対的には軽くなりますし、返すことも出来ますから。金田一やコナンでも、怪盗紳士や怪盗キッド回はコミカルな空気になりますし。

    作者からの返信

    そうなんですよね。観察力もありますし、どれくらいその人を見てるか、になりますし。まぁ、怪盗側を考えるとどういう手順でどういう風にあの手この手を乗り切るか、考えるのがまた楽しいです!
    ですね! って言っても、殺人事件かける探偵ものってなりますと……、コミカルからのシリアスにしてみたくなったり……

  • 【6】復讐ってワクワク!への応援コメント

    復讐には色々とありますよね
    個人的には不条理なのが面白いですかね
    シンプルな理由なのに、殺し方は残酷とか、
    復讐がプリンをたべられたからとか、席を譲ろうとして、他の人が譲って自分の手柄にできなかったみたいな バカミスとか
    物語で輝くかもしれませんね

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    そうですね。不条理っていうのもまた文学的には最高なのです。
    まぁ、青春ミステリーでは結構こういうのも面白かったりするのでございまして!
    使い分けでもございますね1

  • 【6】復讐ってワクワク!への応援コメント

    ミステリで復讐によって起こった事件の中で、勘違いやすれ違いでの復讐による事件がいっちゃん悲しいまである

    作者からの返信

    まぁ、被害者が不器用で愛情が伝わらずとか、勘違いされてっていうのはかなり悲惨な感じですよね。
    凄い分かります!

  • タイトルでワクワクしちゃうのばかりですね😊
    絶対零度殺人事件は興味あります!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    絶対零度殺人事件。被害者は凍死ですかね。
    探偵が終わったらでできそうな雰囲気ではありますが!
    氷や雪系の構想をしてるので、それにも使えそうですね。

  • トリックを考えるのは本当に難しいですよね……私は基本文系人間で理系トリックが苦手なだけに、心理トリックが中心になっています。大切にしているのは、その事件の舞台となる場所やそこにある物を生かすトリックにすることです。

    そっちの方が考えやすいですし、この地や建物が舞台になった理由付けにも繋がります。その方が作品としての一貫性と言いますか、説得力が増しますからね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    まぁ、同じでございますね。心理トリック多めなのが凄い分かります。

    舞台とかそういうのはどういう理由でっていうのが……ほんと。
    そう言うところが物語にどういう相乗効果を増すのかとか考えるのもまた面白いのでございますよね!
    コメントとっても嬉しいです!
    いつもありがとうございます!

  • 犯人って大きく分けて、2パターンあると思うのです。

    ①同情できるタイプ

    例)大切な人を殺されたことによる復讐、理不尽に自分の人生を滅茶苦茶にされたことによる復讐、大切な家族や恋人を守るための殺人

    ②同情できないタイプ

    例)私利私欲による殺人、自分の美学の為の殺人、①に似ているがそれと無理矢理結び付けて関係ない人を殺す八つ当たり型

    で、それぞれのメリットデメリットは



    メリット⇒犯人に感情移入できる、動機に説得力がある
    デメリット⇒被害者が屑になりがちで嫌われやすい、犯人に大物感が出ない



    メリット⇒被害者が悲劇のヒロインとして存在感が出る、犯人に大物感が出やすい
    デメリット⇒犯人に感情移入しにくい、被害者が可哀相、動機に説得力がない

    こんな感じかと。それぞれ長所短所があるので、私はそれを使い分けるようにしています。もしくは両方使うのもアリかなと、中ボスと黒幕用意してそれぞれ①②に当てはめるとか。

    作者からの返信

    ありがとうございます! そうですね。
    自分もどっちも好きで。どっちも出したいなぁと思ったりもしております。
    うまく動機に関しては使わないといけませんね。同期によってスケールも何もかも違ってきますし。

    カタルシスを演出する場合もそうですね。
    また色々な動機を試してみたいなぁっていうのもありますね。やはり動機もミステリーの魅力の一つ。色々バリエーションがあった方が飽きませんからね。

  • 現在第二期を書いている「俺の彼女は下着泥棒」のヒロインの苺ちゃんは、普段は下着泥棒する「怪盗パンツ」ですが、クリスマス編では一時的に「探偵パンツ」をしています。タンスから盗まれたパンツ発見したら、物的証拠になるみたいな。

    この時点でわけわかんないですが(笑)、下着泥棒する探偵はなかなかいないんじゃないかと思います。もちろん下着泥棒は犯罪なので、ハチャメチャラブコメだからこそ成り立つわけですが。ラブコメチックな世界観なら、そういう探偵もアリかと。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    怪盗パンツや探偵パンツ、うちのキャラと一部話が合うような気がします……!

    そうなかなかいないと思いますが、連続殺人事件の館ミステリー物で部屋に籠もって震えてる容疑者に迎えが来ましたよと嘘をついて外へ出して。
    パンツを物色する探偵の話……シリアスミステリーだったらヤバいですかね……?

  • ミステリーは大好物です!
    書き始めの頃に挑戦したら挫折しました。

    カクヨムで短編のミステリーを書いたら
    謎解きがないタイプに😥

    私の場合はヒューマンドラマ寄りになって
    しまうようです。

    なぜ犯人はその行動に出たのかまで
    描けずじまいです。

    あなたならどうしますか、という
    形にしたくなってしまうんです。
    トリックは思いつかないのが悩みです。

    勉強させていただきます🙏

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    良かったですよー! ミステリーを楽しんでいきましょう、なのです!
    なかなか謎解きを作るのか、
    動機を作るのかが難しいところでもありますかね。
    今度また動機についても語るつもりではありますので
    その時にしっかり……。

    トリックに関しては色々発見する方法があるので
    もしよろしければぜひリンクのものをチェックしてみてください!

  • 冷静沈着で完全犯罪のつもりが、
    些細なほころびを突かれて
    動揺するのとか好きですね。

    結果追い詰められて泣く、みたいな。

    でもたまにはバレバレであほなタイプ、
    挙動不審で嘘がつけない犯人も見たいです。
    ストーリーとしては成立しないかもですが…。

    考えるのも楽しんでおります!

    作者からの返信

    ですよね。こういうほころびを感じて大きな動揺っていうのがまた楽しいのですよね。そのまぁ、ブレイクシーンというのを楽しい感じもいいのでございますよね。

    そういうタイプには偶然できちゃったアリバイとかそういうので楽しみたい感じかもなのです!
    他の人がその人を庇う感じですね。
    「あっ、そうじゃん。その人が言うように、アリバイあるじゃん的な!」

  • タイトルだけでもう、面白そうです📖

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    いろんなタイトルで魅了できるのが一番ですからね。これからも楽しく作っていきたいのでございます!

  •  自主企画から来ました。

    好きな探偵像ですと、過去に読んだものでは京極夏彦の「百鬼夜行シリーズ」に出てくる二人の探偵が、どちらもツボにはまりましたね。どこかラノベ的といいますか、探偵としての能力以上にキャラクターが強烈で。

    一人目は、古書店「京極堂」を営む中禅寺秋彦。
    仏頂面で理屈っぽく、自分から事件に関わりたがるわけでもないのに、意外と人情味があるせいで周囲を見捨てきれず、なし崩し的に事件を解決してしまうところが好きです。

    二人目は榎木津礼二郎。
    旧華族の家の出で容姿端麗、人の記憶を「見て」しまう特殊能力まで持っているのに、それらを台無しにするほど無茶苦茶で唯我独尊な性格をしている。
    「いつ誰が殺されるか分からない」という不穏な世界観では、むしろあの傍若無人さに妙な安心感を覚えてしまいます。

    こうして考えると、私は「推理能力が高い探偵」そのものより、探偵としての能力と本人の性格が妙な噛み合い方をしている人物が好きなのかもしれません。

    そういう意味では、『探偵が終わったら、死んでやる』の虎川氷河が、探偵として事件を解くだけの能力を持ちながら、当人は「探偵」という存在そのものを嫌っている、という矛盾した立ち位置もかなり好みでした。

    探偵を嫌えば嫌うほど、「では探偵とは何なのか」という問いから逃れられなくなる人物にも見えて、この先どう描かれていくのか気になっています。

    よ見苦しい長文、失礼しました。趣旨にあってない、エゴな文章になっている気もするのですが、、どうぞご自愛ください。

    作者からの返信

    自主企画からありがとうございます!

    なるほどです! むさっという感じのものに対して、実は人情深いっていうのがまたいいですね!
    唯我独尊というのも見ていてある意味爽快な感じがするって感じでございますね!

    ですね。ただ単に頭がいいというより、癖が合ったりして面白い探偵が魅力的っていうのもありですよね。

    ありがとうございます。そうなんですよね。
    探偵としていくつも矛盾を抱えながら生きている氷河を書くのが楽しくてたまりません!

    いえいえ、探偵について語っていただいて
    読んでいただいてとっても楽しかったです!
    ありがとうございます!

  • あたいも考える⋯⋯(⁠θ⁠∨⁠θ⁠)

    変態仮面よろしく、男性探偵で、女物の下着を付けると締め付けで早く事件解決したくて、推理がバンバン出てしまう主人公とかどうだしょ?

    なぜか、変身少女みたいに、異世界から変なミニペットが現れるのだ!

    『異世界の犯罪者が、この地球でトリックを使った殺人をやってるデス!事件解決に協力してくれデス!』

    『頭が冴えわたるアイテムデス!』

    シャリラリ~ン!!☆.。.:*・゚

    「え? ⋯⋯なんか、肋骨と腰骨がイテぇ⋯⋯って」(服の中をチラッ)

    (こ、これ、お、女物の下着じゃねぇか!!!)

    『早く解決するデス!』

    みたいな。

    サイズに合わない女性物下着⋯⋯の圧倒的な締め付けと羞恥心によるアドレナリンで、脳の回転が限界突破し、爆速で推理が冴え渡る――
    そんな変態探偵
    (⁠θ⁠∨⁠θ⁠)

    作者からの返信

    前見たものなんですが……館ミステリーで連続殺人の真っ最中にパンツを盗み始めた探偵がいまして。その後に論理でしっかり相手を追い詰めていましたね。

    後、異界探偵については現在他のさ……まぁ、そこはともかく、そういう変態能力もまたありですね。だって、興奮して強くなる奴もいるんですから、興奮して頭脳が強化されても何のおかしくもないですからね……。

  • 面白そうな試み(⁠θ⁠∨θ⁠)♪お邪魔しやす!
    初めまして、宮田朋枝と申します。

    カッコイイタイトルなら、厨二病心全開で挑みたいもの!

    『幻惑の饗宴(狂宴)殺人事件』
    『嗤(わらう)う死の天使 殺人事件』
    『咎人(とがびと)の慟哭 (どうこく)殺人事件』

    なーんて、どうでしょ
    ٩(๑´∨`๑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    まだ饗宴殺人事件、天使殺人事件、慟哭殺人事件っていうのやってませんね。いいですね。楽しそうなタイトル!
    あっ、そういえばまだ祭殺人事件をやってないとふと思い出しました。夏祭りがテーマのはあるんですけど、別のタイトルを使ってしまっておりましたね……。

    面白いタイトル、ありがとうございます!

  • 考え始めたら設定まで生まれてしまったので
    性格のみですとこんな感じでしょうか…

    好奇心旺盛で犯罪を憎み人を憎まず、
    天才肌なのにどこかずれていて癖が強い探偵

    ・視点が鋭く独特の価値観を持つ
    ・正義感は強いが論破はしない
    ・どこか心の傷を抱えている
    ・普段は感情を見せないクールorおっとり系

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    設定まで生まれたってどういうことですか!? もうミステリーの準備はできたってことですか?
    作品の中で見せてください!←強欲

    いいですね! ずれているのが探偵の面白いところ。
    独特の価値観もいいですね。
    論破はしないですか……! どうやって犯人を倒すのか……!

    傷を抱えてるってことはそれに関係する事件の謎解きが起きるってことですよね。1巻の終わり? それとも何巻かあってその中の1巻にもうその事件についてやってくっていうのがまた面白そうなのです!

    やはりそれもまた魅力的なのですよね!

  • 人間性を疑う性格だけど、頭が良くて、美男or美少女で、優しいところがあるアンチヒーロー型探偵

    頭が良いけど、空気読めない探偵

    とかどうでしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    アンチ―ヒーロー系探偵の性格上、犯人がヒーローっぽくなると面白そうですね。
    犯人が煉〇さんみたいに声がでかくて……怒られそうな気がするのでございます。
    それを平然と指摘したら、空気が読めない探偵としてしっかり個性が……個性と個性をミックスするのもまた楽しいですね!

  • あほな主人公がやらかしたあげく
    事件になっちゃった設定でいくつか
    あげてみました٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

    ほぼコメディになりそうですが…

    肖像画殺人事件
    山岳救助殺人事件
    影武者殺人事件

    迷惑電話殺人事件
    不在着信殺人事件
    職務質問殺人事件

    殺人事件、がなければホラーの題材にも
    できそうなイメージで漢字で纏めてみました。

    ちなみに印象的だったのは
    天河伝説殺人事件です。
    歌も出ましたし、俳優さんも良かったな。

    ○○伝説を都市伝説みたいに結びつけてみたり…
    尽きなくなりそうなのでこの辺で!

    長文すみません。
    お邪魔しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    やらかした挙句事件になっちゃった……!? どんなやらかしなのか……何をしたのか……それはともかく、コメディミステリーで面白ければオッケーだと思うのです!

    漢字での組み合わせってすごい楽しそうですよね。四字熟語との組み合わせもまたよき!
    電話や職務質問系統はそこがアリバイトリックに関係してそうって妄想もできますね。
    あの時、ポリ公と話してただろ!? とか。
    迷惑電話の内容を知ってるからアリバイがあるとか。

    色々妄想できていいですね!
    伝説もすっごくワクワクしますね!

    ありがとうございます!

  • なにかあるかな…ディアゴスティーニ殺人事件。
    月に一回誰かが殺されたりヒントが送られてきたり?

    作者からの返信

    月刊付録雑誌がテーマのミステリーも面白そうですね!
    となると、12ヶ月位で本当の真相に辿り着くみたいな……?

  • 〇〇殺人事件は、やっぱり金田一少年の事件簿が金字塔だなって思います。「河澄のり子」はその形を取っていますが、金田一へのリスペクトの表れでもあります。

    「結婚マッチングアプリ殺人事件」とか面白そうです。金田一の小説で「電脳山荘殺人事件」というのがあって、最高傑作と有名ですが、今の時代でやるとそんな感じになるのかなって。

    作者からの返信

    ありがとうございます! やはりそうですよね!
    自分はコナンの初期&金田一や、まぁ、他の推理小説から影響を受けていたりしておりますね。
    登場人物が匿名の惨劇。緊張感も合わせて自分の愛書でもございますよー!
    それとは違いますが、実はマッチングアプリの惨劇も考えていたりしますね。
    考えるの、凄くワクワクします!

  • 魔熊の森殺人事件
    歌劇サーカス殺人事件

    というのを思いつきました!!

    作者からの返信

    サーカス殺人事件は面白そうですね!
    トリッキーな仕掛けがあって面白そうなんですけども……

    えっ、魔熊の森殺人事件っていうのは?

  • お嬢様殺人事件とか思いつきました😄
    お嬢様要素ゼロで書きそうですけど😅

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    御嬢様殺人事件ってなると、悪役令嬢系統ですかね?
    まぁ、お金目当てで殺されたのか、それとも別の因縁や政略が……御嬢様のキャラのパターンによっても色々できそうですから、面白そうですね!
    逆にタイトルを決めてゼロになるとは一体……!?