第4話 親王殿下の奇妙な贈り物への応援コメント
更新ありがとうございます😊
……はぁ〜٩(′д‵)۶…岬も、ちゃんと確認しなきゃ…鳥の求愛行動を基本にして……? どうするのかなぁ〜٩(′д‵)۶
まぁ〜…それで、真優の方も上手く合わさるから……? なんか……不思議ですね~┐( ∵ )┌
第2話 無礼者、宮中へ上がるへの応援コメント
「もう少し威厳のある言い方はないのか」
「御鼻」
「丁寧にすればよいというわけではない」
岬様だけでなく私も思わず吹き出しそうになりました。春亮様と真優さんのやり取りも読んでいてすごく楽しいです。
時代に合わせた言葉選び、表現もすごくて、作品に引き込まれます。
子供の頃読んだ氷室冴子の小説を思い出す、よい読者体験でした。
第3話 御簾の向こうの鼻くらべへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
…ふっ…冗談😜だよね〜……? まさか、殿下も天然なのですか〜??(^^)
第1話 灰の中から、あなたの香りをへの応援コメント
今度は、日本の中世…平安時代が、その前の時代?? 中華風かと思っても見たのですけど、日本の昔話に近いかなと??
今回は香の物語ですね!?
…どの事態にも粗悪品で、お金を儲ける詐欺まがいの輩は無くなりませんね┐( ∵ )┌
第4話 親王殿下の奇妙な贈り物への応援コメント
末尾は野鳥の習性を記したものであるとの説明を読んだ時、ぶはははは!と吹き出しそうになりました。でもそこを読まずに贈り物をチョイスしたことがかえって吉となって良かったです。
真優さんの「わからないときはわからないと記録する」という言葉に魅力を感じます。権力者相手でも堂々と貫く一徹な職人の矜持を感じます。
この言葉をmynameis愛さんは書き手としてものすごく大事にしているだろうなと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊✨
野鳥の習性のくだり、笑っていただけて嬉しいです🤣
春亮本人はいたって真面目に選んでいるのに、よりによってそこを読まずに贈ってしまうという……。でも、その不器用さが結果的に真優には一番響く贈り物になったのだから、なんとも春亮らしいですよね。
そして、「わからないときはわからないと記録する」という真優の言葉まで拾ってくださり、本当にありがとうございます。
おっしゃる通り、真優にとっては相手が親王殿下であっても、分からないものを権威や都合に合わせて「分かったこと」にしてしまわない。それは彼女の職人としての大切な矜持の一つです。
さらに、それを「書き手として大事にしているのでは」とまで感じ取っていただけたことが、とても嬉しかったです。
物語を書くときにも、曖昧なものを無理に断定せず、「分からない」ところから丁寧に見つめていくことは大切にしたいと思っています。
笑っていただいたところから、こんなに深い部分まで受け取ってくださって、本当にありがとうございました!😊✨