第1話 ああ、よく寝たへの応援コメント
はじめまして
コメント失礼します
「ちょっとうたた寝」のつもりが1000年とは、神様らしい時間感覚ですね
目を覚ましたら世界の様子が見えなくなっていて、信奉者まで減っている。 一体この1000年で何が起きたのか、興味を引かれる導入でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すっかりやらかした女神様ですが、やらかしすぎて逆に面白くなってきたようです。
ぜひ行く末をお楽しみください。
第3話 猜疑心への応援コメント
拝読しました
千年のうたた寝から目覚めた女神アルヴィアが、魔法も魔物も知らずに興味津々なのが可愛くて、世界の変貌にも自然と引き込まれました
女神の祝福とされる魔法を疑うルカと、その魔法を生み出した覚えすらない本人が並んで遺跡を進む構図がすごく面白いです
最後の「奇跡を見せてやろう」で一気に期待が高まり、アルヴィアの力と魔法の正体がどう繋がるのか続きを読みたくなりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます!!アルヴィアにとって魔法の存在は予想外ながら、愉悦でもあるようです。世界の謎に迫る女神の受肉ライフ、是非お楽しみください(´∀`)
第6話 魔法の賢者への応援コメント
ルカは女神様を信じているからこそ、「人の天敵になる魔物を生み出すはずがない」と魔法の起源を疑っている。ルカの信仰と解釈が見えてきました。
その持論を女神本人に語って「気に入った」と言われているのがなんとも。
後でアルヴィアの正体を知ったら、ルカは気絶するんじゃないでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルカの中には確固たる女神像があって、それに嘘をつけない性格です。
その意味では、ルカはまさしく世界一敬虔な女神の信徒と言えますね。アルヴィアが彼女の前に顕現したのも偶然ではなく、ルカの強い信仰心が、目印になったからでしょう。
しかしルカは今のところ、アルヴィアが女神である、ということは断じて信じていません(^^;
こんな所にいるはずない、と考えるのは、女神を崇拝するあまりでしょうか。真実を知ったら気絶待ったなしです。
しかし、魔法が当たり前にあり、女神の奇跡すら陳腐化しうる世界なので、むしろアルヴィアの方こそ、自身が女神であることを証明するのが難しいかもしれませんね。