第29話 十大英傑の一角、為す術無しへの応援コメント
仕込みってラーメンの仕込みのこと言ってるだろ😅
第25話 パフェ令嬢、昂るへの応援コメント
影◯のやり取り好きな場面です。
ミームになるぐらい広がらないかな
第19話 悪役令嬢、虫クッタへの応援コメント
酒に弱いと解ってるのに何故呑んだのか意味が解らないよ
第0話 プロローグへの応援コメント
「歯にもかからない」は「歯牙にもかけない」が変形したのでしょうか。
一般的には誤用と思われるため、もし意図的でないなら使わない方が良いかもしれません。
第33話 エピローグ、遠い初恋への応援コメント
シナリオ通りに進めようとするけど主人公のマヌケ(今作で言うと酒癖)で予想外の展開になって主人公が狼狽える、ってストーリーは好きじゃないけど、今作はいい感じに軌道修正しつつアンジャッシュ進行してた配下達ともいい感じに擦り合わせつつ進んでて凄く面白かった
次章も楽しみに待ってます!
第33話 エピローグ、遠い初恋への応援コメント
面白すぎて読み切ってしまった。
第33話 エピローグ、遠い初恋への応援コメント
二章も楽しみだ~ε=┌(;・∀・)┘
第31話 モブA、断罪するへの応援コメント
チャートに書いてない部分がガバガバ過ぎて崩壊しとるやん🤣
第31話 モブA、断罪するへの応援コメント
カオス🤣
第27話 決闘手袋、負けイベの死神への応援コメント
策士策に溺れる(`ω´)❗
第16話 モブA、入学準備を終えるへの応援コメント
面白すぎんだろ(`ω´)❗
第0話 プロローグへの応援コメント
お ま え が い か ん の か い
第17話 入学式、集う詐欺師たちへの応援コメント
この17話、命名センス、、、、
主人公がとおるからマルオって、、から始まって、、、、まぁ覚えやすいからいいのかな?
覚える必要あるのかしらんけど
秀逸なのが、雲黒斎と胡散臭いを混ぜてもじった?のやつだな!
(登場する度にうんこの臭いが漂ってきそうで少し何だけど)
第33話 エピローグ、遠い初恋への応援コメント
面白い
第24話 愛の分岐、確信する尻モブへの応援コメント
これでも、王子が婚約者守らなかったの結構問題では?
婚約者死んでいてもおかしくないというか、ルインが守らなかったら死んでる場面やん。
第三者からみれば、婚約者を殺して間女と結婚するためにワザと守らなかったと捉えられるんじゃない?クローベリアの家族は激おこ案件でしょ。
第33話 エピローグ、遠い初恋への応援コメント
なるほど。その流れなら、まだ修正可能か。王太子はこっちで鍛えて傭兵団団長にさせれば良いのね。
第33話 エピローグ、遠い初恋への応援コメント
第一章、お疲れ様です。
第二章を楽しみに待つことにします(’-’*)♪
ところで、肝心のハーティーちゃんは、何処で何をしているんだろう?
そして、ワンコ目線のエピソードも見たいな。
編集済
第33話 エピローグ、遠い初恋への応援コメント
ルインくんの恋は永遠に実らないこと確定で涙目
第33話 エピローグ、遠い初恋への応援コメント
面白さが爆裂に上がって来たぞぉ
第17話 入学式、集う詐欺師たちへの応援コメント
暗黒剣神流鬼畜修行 酷いw
第33話 エピローグ、遠い初恋への応援コメント
毎話面白いです!
更新楽しみにしてます!
第32話 運命の歯車、図らずもへの応援コメント
謎のラーメン推しに四苦八苦するSS級w
編集済
第7話 モブ解析終了、亜人山賊見っけへの応援コメント
アホウ、師匠超えは出藍の誉れやないかい。これに勝る喜びは無いがな。
それ故の奥許しやね。
第31話 モブA、断罪するへの応援コメント
センニンパンダマンの匂いは、覚えてなかったのか……
第31話 モブA、断罪するへの応援コメント
ガバチャー極まれリ
第31話 モブA、断罪するへの応援コメント
あくまでも目的はとあるキャラを生かすことであって、それが達成可能であれば予定の変更は可能であると…そんなガバいオリチャーで大丈夫か?
第31話 モブA、断罪するへの応援コメント
自分が何やったか全然把握してないから、常に予定通りいかんな。というか、その程度の把握力で予定建てようとしてるのが凄い。
第31話 モブA、断罪するへの応援コメント
センニンパンダマン……ハートマン先任軍曹的なもんかと
第30話 騎士団長 VS SS級冒険者への応援コメント
個人を特定できるレベルの嗅覚って犬か何かか?w
王太子は英雄になれる才能はあれど、賢王になれる資質は無さそうなんだよなぁ。俗に言う、名選手が名監督になるとは限らない問題と同じものを感じる。
さてさて、正体バレしたみたいだけど、ここからどうリカバー(アドリブ)するんだろう。
第3話 口伝スキル、変顔の術への応援コメント
首刈りはどうやって口伝スキル見つけたんかな
第30話 騎士団長 VS SS級冒険者への応援コメント
だが、神の加護を持つ愚甥が、それをも超える素質を持っている。
王族の持つ神の加護とは、どの時代においても飛びぬけた王の素質を意味しているのだ。
……でも嗅覚。
加護の内容に関係なく、素質があるって意味?
素質があったら、傾国ぶりっ子さんに引っかかって、公爵家を敵に回さないと思うけどなぁ。
現実を見ようよ、騎士団長……。
第30話 騎士団長 VS SS級冒険者への応援コメント
王太子がクンカクンカしてて笑ってしまったw
いやっここシリアスなとこやwシリアスさんどっか行ったw
第30話 騎士団長 VS SS級冒険者への応援コメント
神よ! なぜに、嗅覚をチョイスしたんだ!?
まあ、毒殺とかの対策には有用そうだけど……
逆に、シュールストレミングとかの悪臭系が、特効になりそうだなw
編集済
第22話 甘くない、騎士団長への応援コメント
>>試験の当日に欠席した生徒に座薬を盛ったと武勇伝を語る生徒もいた。
……き、きっと風邪引いて試験受けられなくなった生徒に早く治るよう座薬を盛ってあげた親切エピソードだよ、うん。
第29話 十大英傑の一角、為す術無しへの応援コメント
面白い。
コメディっぽいけど
シリアスっぽいとこもあって
実に良い
第23話 ネジ飛び小僧たち、緊迫するへの応援コメント
ドリルルルンw
一瞬、ドリルでルンルンと読んでしまった。
第29話 十大英傑の一角、為す術無しへの応援コメント
この飛ぶ古城は何なんだ?。勇者の遺跡関連かな?
第28話 秘策、オルト=クロードへの応援コメント
心臓を貫かれたのは既出でない口伝スキルによる分身か何かかな?
文字通り、大衆の面前で死ぬことで自分の存在を消して、ついでにルインくんの騎士団への道筋を作る深謀遠慮の策とみた!
それにしても、【運命】の力って凄いね。
普通なら政略とはいえ、婚約者が居る男が浮気してるのに浮気された側が断罪されるんだから。
まあ、浮気された側の取り巻きによる嫌がらせがあったという事実(相手にとっての有力な根拠)と、反公爵派と王太子融和派による妨害工作とか諸々あったとはいえ、碌な捜査もされずにトントン拍子で王太子達に都合が良い方向に話が進むんだから…国と言うか、組織として既に破綻してるんやろなぁ
第28話 秘策、オルト=クロードへの応援コメント
オルマのまま倒して欲しかった気持ちもありけり
第28話 秘策、オルト=クロードへの応援コメント
どういうことなの??
第27話 決闘手袋、負けイベの死神への応援コメント
運命【シナリオライター】(モブの手で特定の子を生かせばあの町の住人の生存ルート確定だから、別にコイツ(主人公)でもイイよね!( ・∀・))
こうですねわかりますw
第27話 決闘手袋、負けイベの死神への応援コメント
いやいや、オルマ朝練してたクローベリア様でも勝てるのでは?
第26話 懲りないコマ、滞りないへの応援コメント
アンジャッシュwww
主人公、こういうところは転生&現代日本人よな。
元がゲームであるから、変なところで異世界だからって理由で常識的に考えたらおかしく思える事を勝手に解釈している。
さてさて、章のプロローグにようやく近づいているが、肝心なところで切られているから今後の展開が楽しみで仕方ない。
第25話 パフェ令嬢、昂るへの応援コメント
強いとは感じていても、どれほどのものかは判らないって感じか。問題は、強いの基準をどこに置いているかだなぁ。
それはさておき、まさかパフェを奢ろうとしたら店が断るとはねぇ。しかも、その理由まで客側に教えているし。
これ、絶対に後々尾を引くじゃろ
編集済
第26話 懲りないコマ、滞りないへの応援コメント
連絡係と、なんであのやりとりで通じると思ったんだろ。。。
第24話 愛の分岐、確信する尻モブへの応援コメント
アーッ!が急所っていいゲームやなぁwww
【運命】において【最強】に等しい相手に実力を微塵も気づかせず、あまつさえ首を取れるという確信を持つ…主人公強すぎでは?
第26話 懲りないコマ、滞りないへの応援コメント
新店舗の開店は一大イベントだもんね
第26話 懲りないコマ、滞りないへの応援コメント
乱痴気騒ぎ(ラーメン屋開店?)
第25話 パフェ令嬢、昂るへの応援コメント
ここまで来ると、冒頭の婚約破棄のシーンも、クローベリアの演技だったんでしょうね。内心「やたーこれで自由の身だー」とか思って。
第2話 どこ出身? 路地裏さへの応援コメント
ワンコ育ては珍しい。
後々美少女化して再登場するのでしょうか?
第25話 パフェ令嬢、昂るへの応援コメント
やっぱり生まれながらの公爵家なんだな。好き勝手言って自分の言を何度も押し付けて、それが通ると思ってる。主人公に対して何度も、実は強いだろと言い放って、それが通ると思ってる。主人公がどれだけ強くても、自分より弱いという傲慢な確信がある。遥かに強かったら、隠していることを暴くやつを許すと思うのかね。殺される可能性は考えてないのかね。スラムで生まれ、暗黒領域で生き残った男からしたら、安全地帯でお遊びしてた女でしょう。
第24話 愛の分岐、確信する尻モブへの応援コメント
良い空気吸ってんなぁ〜
第24話 愛の分岐、確信する尻モブへの応援コメント
実力隠蔽能力が極まり過ぎてるな。
第24話 愛の分岐、確信する尻モブへの応援コメント
誰かの尻が犠牲になるの!?
第24話 愛の分岐、確信する尻モブへの応援コメント
お尻の穴が急所!
『あっ』
『ウホッ!』
『効いた〜!ア、イ、の目覚め〜!』
第24話 愛の分岐、確信する尻モブへの応援コメント
面白い!!
第23話 ネジ飛び小僧たち、緊迫するへの応援コメント
王太子の言動が運命【シナリオ】とは若干異なるとな?
考えられる要素は幾つかあるけど、そのどれでもない可能性もあるからなぁ。どういう運命【シナリオ】が働いているのやら
第23話 ネジ飛び小僧たち、緊迫するへの応援コメント
王太子の動きにゲームとは違う部分が??どうしてだろう。
第22話 甘くない、騎士団長への応援コメント
座薬を盛った人、どうやって盛ったんやろ?
外で落とし物をした瞬間に魔法で撃ち込んだりでもせん限り無理っぽいんじゃがw
件の騎士団長さんは負けイベとかで出てくるような絶対に倒せない敵、或いはイベントを助けてくれる最強ユニット系なのかな?
いずれにせよ、主人公と手合わせするならどんなパターンでやり合うんだろうなぁ
第22話 甘くない、騎士団長への応援コメント
座薬(お尻から入れる薬)を盛ったの!!?
第22話 甘くない、騎士団長への応援コメント
平民出身のDクラス、なかなか優秀じゃないか。主人公の指導で実力伸びたか?
第22話 甘くない、騎士団長への応援コメント
こんな腹黒いエピソードもある。
領地争いで優位に立つために、特定の生徒を蹴落とそうと画策している貴族もいた。
ああ、うん。
試験の当日に欠席した生徒に座薬を盛ったと武勇伝を語る生徒もいた。
薬を盛る……え……盛ったの、座薬?
え?
気に入った平民をメイドにするために、メイド服を夜な夜な仕立てている男子生徒もいた。
そこで終わったら、ただの変態。
編集済
第21話 分岐点、黒く笑うモブへの応援コメント
使い手の実力の違いもあるんだろうけど、神様からの祝福で実力をブーストさせてる輩と、腕一本で【神】を屠れるであろう高みへ登った者から受け取ったモノとでは、文字通りものが違うのではないだろうか?
それにしても王太子くん、この時点で既に悪役令嬢ちゃんへのコンプレックスを相当拗らせてたんやな。そこに現れた傾国のぶりっ子。
ぶりっ子って評されるからには元ネタ内でその描写があったんだろうけど、現実になるとどういうふうに周りから見られるんだろう。気になる…
第21話 分岐点、黒く笑うモブへの応援コメント
暗黒剣神相手に5年間も修行し続けた狂人ですしね。
第21話 分岐点、黒く笑うモブへの応援コメント
そりゃ使い手のレベルも違い過ぎるもの 〉剣
第20話 愚直な努力、出自不明への応援コメント
んん?そうなると、未来のお話のアレは演技なのか?
悪役令嬢と言うより腹黒令嬢の可能性が微レ存ってことぉ?
第20話 愚直な努力、出自不明への応援コメント
まさかのルイン君NTRか?曇っちゃう?
第20話 愚直な努力、出自不明への応援コメント
あれ?婚約破棄大歓迎女なの?それどころか貴族離脱希望?。逸材じゃん。
第19話 悪役令嬢、虫クッタへの応援コメント
酒は飲んでも呑まれるなと言うけれど、またやらかしてね?
流れ的に自分で生存ルート潰したと思われる箇所があるんだが…ここからルインくんに興味持たせられるのか?
第16話 モブA、入学準備を終えるへの応援コメント
ゾヴァエル「そんな!?義父を捨てるのですか!オルト様!!!」
オルト「いや、入学のための偽装だって最初にちゃんと説明したよね?」
編集済
第14話 オルト帝国、発展するへの応援コメント
モモッチ達「ウオオオ!すごい力がみなぎってくる!」
モモッチ達「オルト様!この力で革命を助けます…」
オルト「知らん…何それ…怖…」
第7話 モブ解析終了、亜人山賊見っけへの応援コメント
>「金をよこせッ、山賊ども!! モブ義賊のおなりだ!!」
義務教育で決して目にすることがない言葉、「モブ義賊」
第19話 悪役令嬢、虫クッタへの応援コメント
また何かやらかした?
第19話 悪役令嬢、虫クッタへの応援コメント
前に酒飲んだ時も、攻略情報ペラペラしゃべってたなぁ。昨日もしゃべっちゃったんじゃないの?
第19話 悪役令嬢、虫クッタへの応援コメント
食われてるやん。
第18話 平民寮、阿鼻叫喚への応援コメント
良いように改造されてってるw
編集済
第18話 平民寮、阿鼻叫喚への応援コメント
これ、ルイン以外も相当強化されそうだぞ。
目立たないモブになるといいながら、すでに平民のリーダーになってる(笑
第18話 平民寮、阿鼻叫喚への応援コメント
筋肉換算で5kgか…現状の体型がどれほどか分からんけど、ルインくんの説明読んでるとかなりもやしっ子みたいだし、短期間で増やせる量としては普通やな。そこから更に戦うための筋肉とか付けていくんだから、どこまで増やせるかだな(力こそパワー理論)
編集済
第17話 入学式、集う詐欺師たちへの応援コメント
超絶面白い!!
第15話 モブA、十三歳になるへの応援コメント
勉強はし得
第14話 オルト帝国、発展するへの応援コメント
知らん間に皇帝になってた(帝国とのことなので)
第17話 入学式、集う詐欺師たちへの応援コメント
いきなりのサブタイで笑ってはじまり
オチで自分も含めてたんかいとツッコんでた
第17話 入学式、集う詐欺師たちへの応援コメント
おいおい、暗黒剣神流を習得させるの?死んだわ、ルインが。
第16話 モブA、入学準備を終えるへの応援コメント
ワロタ
第16話 モブA、入学準備を終えるへの応援コメント
こんなところにオルト帝国の魔の手が!
第10話 美しき、女性頭領への応援コメント
暗黒騎士の2年があるから12歳じゃ?
第3話 口伝スキル、変顔の術への応援コメント
レベル1ふんどし(おむつ)一丁からスタートというまさにRPGの王道スタート!
第15話 モブA、十三歳になるへの応援コメント
身体強化の時もとんでもなく緻密で難しいことを膨大な数やらなきゃならなかったけど、ほかの魔術も大変そうだなぁ。ただ、苦労して自力で編み出した身体強化が、すでに固有魔術水準と言われたのは面白い。
平民でも習得できる基礎魔術も、魔力操作次第では強化できるのかー。工夫の余地はありそうだね。
第14話 オルト帝国、発展するへの応援コメント
なんか凄いことになってるな。ゾヴァエルも勇者の祝福になったのかな。なってないならちょっともったいない。
いよいよ学園編かー。
編集済
第13話 賢王、盗人になるへの応援コメント
語りまくってしまったかぁ。確かに神扱いされるわな(笑
そしてワンコ、何者だよ。あの幻のような二人の神?勇者?関連だとは思うが。
第13話 賢王、盗人になるへの応援コメント
面白い
第11話 強襲、硝煙の匂いへの応援コメント
前は作的能力の広さを自慢してたのに、すっかり索敵できなくなったの?
編集済
第9話 SS級魔族、指導してみるへの応援コメント
完全に賊はこっち側でしたね。誰も死んでなくて良かった良かった(棒
呪い!?。男解除したのか。ハゲの呪いは解除しても問題ないが、有用な呪いの人もいそうだな。例に出てた魔眼とか。
作者からの返信
応援コメントありがとございます!
主人公は歩く災害だと思ってます。
アイデア思いついたら行動しちゃう系、主人公です。
魔眼は確かにそのまま持ってたい……。
第9話 SS級魔族、指導してみるへの応援コメント
残り三人の魔呪はどこに罹ってるんだろう
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ゾヴァエルくんは、魔呪弱めです。
彼がずっと暗黒領域を移動しているのも、たぶんそれが理由です。
止まれないゾヴァエルくんです。
編集済
第8話 モブA、SS級と出会うへの応援コメント
あれ?SS級冒険者のゾヴァエルだよね?なんで暗黒領域の賊と仲間なの?いや、そもそも賊じゃないのか。これがレベル5に入れる冒険者達ってことか。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ゾヴァエルくん、ようやく本編登場です。
彼にもプロットなる強制力が……。(たくさん働いてもらう子です)
編集済
第7話 モブ解析終了、亜人山賊見っけへの応援コメント
いやぁ、過酷な人生過ぎて笑うしかない。そして謎のワンコマッマ。街のスラム街にも居るし、暗黒領域のレベル11領域にも出没する。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ワンコマッマ、いい響きですね。
いつかスナックでも開店してもらおうかな。
第6話 負けイベ要員のモブA、暗黒騎士から剣を学ぶへの応援コメント
ゾヴァエルが10年間潜って出会ったヤツがこれでしょう。主人公には出会えなかったのかな。危険な森の奥で生きてる一桁歳の人間の少年に。
何故か魔術が使えないのだから、体術や剣術を学ぶのは有用ですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
勘違い主人公による因果(プロット強制力)でしょうか。
主人公は負けイベだけでなく、作者にもプロットなる強制力を与えられるので、可哀そうな子ですよね。ごめん。
代わりに強そうな師匠用意したよ、回です。
第33話 エピローグ、遠い初恋への応援コメント
逆にルインに惚れる女性が現れても良くない?何でこんなに無駄に頑張らされて、無価値な褒美をぶら下げられて、無意味に突き進ませられなきゃならないんだ。