第23話 夜明け鐘の心臓への応援コメント
更新ありがとうございます😊
…待って…公爵拙速過ぎる……また…フィリップを犠牲にするシステムを続ける?? それはダメですよ!!
第22話 告白の前に朝が消えたへの応援コメント
息を詰めるような緊迫感……… でも、絶望感は、無い………
心を通わせ、………
手を携え、………
苦しみ、悲しみ、恐怖、……
傍らに、己のありのままを、感じ取ってくれる人がいてくれるから………
一人では、無い…… 一人で抱え込まなくていい、………
それこそが、救い、………
作者からの返信
@likei0311さん、ありがとうございます😊✨
「緊迫感はある。でも、絶望感はない」――そう感じ取っていただけたことが、とても嬉しいです。
苦しさも、悲しさも、恐怖も消えたわけではない。
それでも、ありのままの自分を見てくれる人が傍らにいて、手を伸ばせばその手を取ってくれる。
フィリプもロクサも、ずっと一人で抱えることに慣れてしまった二人だからこそ、「一人ではない」と知ることそのものが、大きな救いになっているのだと思います。
朝が消えてしまうほどの危機の中でも、二人の間に残っている光まで感じ取ってくださり、本当にありがとうございます……😊✨
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第21話 舞踏会は感情を隠せないへの応援コメント
気になります!
第21話 舞踏会は感情を隠せないへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
とにかく、やっと2人とも??少しは、いや大分素直になったかなぁ〜?
うん…良い感じですね~(^^)
第20話 止まった西区と一枚の毛布への応援コメント
更新ありがとうございます😊
そう…フィリップは、今回の事で、ますます人間らしくなりましたね……?
この事によって、王都を救う算段が見えましたよ〜(◔‿◔)
第19話 遠ざかるほど近くなるへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
どうにか、2人は通じ合ったかな……?
うん…2人で立ち向かってください〜!!
第19話 遠ざかるほど近くなるへの応援コメント
事実……気になります!
第18話 十三年前の夜明けへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
……? そんな過去があったとは、ロクサとの出会いも必然であったかもしれませんね……? (◔‿◔)
第18話 十三年前の夜明けへの応援コメント
ここからどうなるのか楽しみです!
第17話 名前で呼ぶには近すぎるへの応援コメント
新たな波乱。気になります!
第15話 動かない魔道具と、待てる王子への応援コメント
更新ありがとうございます😊
…13年前の事が…今、わかる…(◔‿◔)
第14話 戯れる日々も性能試験ですへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
ふーむ……? なんか……フィリップが可哀想……?
なんだか、恥ずかしい質問入れてきてるのね〜(◔‿◔)
第14話 戯れる日々も性能試験ですへの応援コメント
完全停止。ここからどうなるのか。
第13話 父の声は「奪うな」と言ったへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
…ロクサは、父を超えて行きますよ〜!!
それにしても、殿下…不器用ですね~( ꈍᴗꈍ)
第12話 あたたかな日差しを配る人への応援コメント
更新ありがとうございます😊
…やはり、幼女の感性はピュアなだけに、素直に見えるのですね……?
私も経験があります…小学校の低学年の女の子が、そう確か運動会の手伝いに行った時でした………その娘は不思議そうに私をみるのです…そして、私に言いました。 「ねぇ〜何で? おでこに……?悪いもの付けているのと…」 そう…何か憑いていたのですね……? まぁ〜お祓いしてもらいました!?
まぁ〜心あたりがありましたので、例えば工事しているクレーン車の荷が切れて目の前に落ちて来たとか……? 怖い体験続きまして…偶然だよね〜と、しかし極めつけは、スマホに知り合いの女性からの電話…無言😶泣いている…それは夜の11時30分頃でした……?
そして、翌日その方に電話☎繋がらず、昼頃電話来ました〜!? 私は咲夜の電話は何?と聞くと、彼女はスマホ会社のロッカーに忘れたとかで…電話してないと言いました〜で、履歴を見て貰ったら……電話の発進履歴があったそうです……? えっと〜掛けてないのに履歴がある〜〜!?…そして、先ほどの幼女の言葉です……?
身の毛がよだちましたね〜!!で、お祓いしました〜
まぁ〜だからか、子どもの方が大人に見えない物見えるのでしょうね……?(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、更新を読んでくださりありがとうございます😊✨
そうなんですよね〜。子どもって、大人なら「気のせいかな」「考えすぎかな」と理屈で流してしまうような違和感を、先入観なくそのまま口にすることがありますよね(◔‿◔)
そして……その実体験、かなりゾッとします😳💦
目の前にクレーンの荷が落ちてきたことだけでも十分怖いのに、掛けていないはずの電話、それなのに残っている発信履歴、そのあとに女の子から「おでこに悪いもの付けてる」と言われたら……私でも「ちょっと待って!?」となります🤣💦
何が起きていたのかは分からなくても、その順番で重なったらお祓いしたくなる気持ちは分かります〜!
今回の女の子も、大人たちが肩書きや理屈を通してフィリプを見ている中で、もっと素直な感覚から彼を見ています。
だからこそ、大人には見落としやすいものを一言で拾ってしまう存在なんですよね😊☀️
まさかご自身のこんな不思議な体験まで重ねて読んでいただけるとは!
今回も楽しい……というより、今回はちょっぴり怖いお話まで聞かせてくださって、ありがとうございます〜!😆✨
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第12話 あたたかな日差しを配る人への応援コメント
続きがますます気になります!
第11話 追い出されない修理師の契約書への応援コメント
更新ありがとうございます😃
٩(′д‵)۶はぁ〜…6時間……会議の後、緊急案件対応……寝不足ではベストのパフォーマンスを出せないと思うのだけど……?とにかく〜早く終わって…2人とも寝てくださいね〜( ꈍᴗꈍ)
第11話 追い出されない修理師の契約書への応援コメント
続きが気になります!
第10話 微笑みを国有財産にしないでくださいへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
そう…殿下は部品ではありません!?
そして、新しい契約をしてロクサとフィリップで謎を解くのです👍️
第9話 庭を走る令嬢と追う王子への応援コメント
更新ありがとうございます😊
殿下との因果関係…気にかかりますね〜(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、更新を読んでくださりありがとうございます〜!😊✨
そうなんです……殿下との因果関係、かなり気になりますよね〜(◔‿◔)
フィリプが初めて“作った微笑み”ではなく、本当に笑った瞬間と、夜明け鐘の出力低下がほぼ同時……!
しかも七本の管や、王都七区へ伸びる古い配管までつながってきました🌅
フィリプの感情が王都の仕組みに影響しているのか、それとももっと別の理由があるのか……。
せっかく自然に笑えたのに、それすら国の異変へ結びついてしまうのが気がかりですね〜💦
ここからどうつながっていくのか、見守っていただけたら嬉しいです!🥰✨
第8話 魔法の王子の伝説への応援コメント
更新ありがとうございます😊
王都に異状が…作動しない噴水器が作動する……?
これは、王子の記憶抜かれと関連があるのでしょうか?!
今のキーワードは、初版本と記憶を無くす王子……? この関連が…どうなるか?! ((o(´∀`)o))ワクワクですね~(^^)
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、更新を読んでくださりありがとうございます〜!😊✨
そうなんです〜!
冬季停止中で動くはずのない散水塔が、突然どばーっと作動……これは「フィリプの記憶が抜けたことと関係あるのでは!?」と疑いたくなりますよね😳💦
今のところ大きな鍵になっているのは、まさに**初版本・七本の管・記憶を失う王子**でしょうか(◔‿◔)
しかも初版本には「王子が国じゅうの朝を調律した」という意味まで隠されていました。
だとすると、フィリプ自身と王都の魔道具がどこまでつながっているのか……?
まだこの時点では断定できませんが、散水塔まで勝手に動き始めた以上、何かが王都全体へ波及していそうですよね〜!🌅
((o(´∀`)o))ワクワクしながら真相を追っていただけて嬉しいです〜!🥰✨
第7話 祈りと封印書庫と親友の勘への応援コメント
更新ありがとうございます😊
……? フィリップにとって、この絵は何を意味するのでしょうか……?
物語の真相に繋がる……? 絵なのかも(◔‿◔)?
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、更新を読んでくださりありがとうございます〜!😊✨
そうなんです……この絵、かなり意味深ですよね〜(◔‿◔)
笑っている王子なのに、目は見開かれたまま。そして身体から七本の管が鐘へつながっている……。
しかも、それを見た瞬間にフィリプの手首の印まで冷たく反応しました。
ただの童話の挿絵ではなく、十三年前の出来事やフィリプの“笑顔”の秘密につながっているのかもしれません……?🌅
いよいよ物語の真相へ近づいてきましたね〜!
そこへ気づいてくださり嬉しいです!🥰✨
第7話 祈りと封印書庫と親友の勘への応援コメント
今後がさらに気になります!
作者からの返信
蒼牙さん、ありがとうございます!😊✨
童話の初版本が、まさか十三年前の記録を隠すための道しるべになっていたとは……!
そして最後には、笑う王子につながる七本の管まで現れました。
ここから十三年前の事故とフィリプの“笑顔”がどうつながっていくのか、気にしてくださり嬉しいです!🥰✨
第6話 父の名が刻まれた歯車への応援コメント
更新ありがとうございます😊
マリオンにあって、見つけられる!? そして、真実がわかるかも(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、更新を読んでくださりありがとうございます〜!😊✨
そうなんです〜!
お父さんの歯車が「事故原因の無断改造品」どころか、事故後も正式に使われ続けていたことが分かってきました⚙️
しかも事故記録の行き先を示す暗号が、ロクサのお父さんが読んでくれた『魔法の王子の伝説』につながるとは……!(◔‿◔)
マディリンなら初版本の所在を見つけられるのか?
そして十三年前、本当は何が起きていたのか――いよいよ真実へ近づけそうですね〜!🥰✨
第5話 王宮工房と寝不足の宰相への応援コメント
更新ありがとうございます😊
ロクサは殿下の…お母様になったようですね〜
なんやかんやで佳き2人になりそうな??(。•̀ᴗ-)✧
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、更新を読んでくださりありがとうございます〜!😊✨
ほんとですね〜!
寝不足のフィリプを見つけて、休ませて、ちゃんと食べさせようとして……ロクサ、すっかりお母様役です🤣☕
でもフィリプも、そんなふうに遠慮なく世話を焼いてくるロクサには、少しずつ力を抜けるようになってきた気がします(。•̀ᴗ-)✧
本人たちはまだまだそんなつもりではなさそうですが……なんやかんやで、かなり佳き二人になりそうですよね〜!🥰💕
第5話 王宮工房と寝不足の宰相への応援コメント
力は抜けても微笑みは消えなかったのですね。これからが気になります。
作者からの返信
蒼牙さん、ありがとうございます!😊✨
そうなんです。眠って力が抜けても、フィリプの微笑みだけは消えませんでした。
それほど長い間、苦しい時ほど笑うことが身体に染みついてしまっているのかもしれませんね……。
ロクサがその笑顔の裏側をどこまで知り、どう向き合っていくのか。
これからを気にしてくださり、とても嬉しいです!🥰✨
第4話 相関する心、暴走する街灯への応援コメント
更新ありがとうございます😊
これは…二人の出会いは必然であったかもしれません……? しかし、桃色…分かりやすい感情の色ですね( ꈍᴗꈍ)
それと、バルセンは何か知っていそうです……?(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、更新を読んでくださりありがとうございます〜!😊✨
そうなんです〜!
十三年間離れていた父の留め具と王家の印章が合わさり、今度はロクサとフィリプに“対”の印まで……。二人の出会い、本当に偶然だったの〜?と思えてきますよね(◔‿◔)
そして桃色!💗
「優秀な技師を得た喜びです」と言い張るフィリプですが、耳まで赤くなっていますからね〜🤣
魔道具、本人より正直です(笑)
さらにバルセンも怪しいところです……。
さっきまで迷信扱いしていたのに、急に古い保守機構を知っているとは……?🤔
そこまでしっかり拾ってくださり嬉しいです〜!
引き続き((o(´∀`)o))ワクワクしていただけたら嬉しいです🥰✨
第4話 相関する心、暴走する街灯への応援コメント
一つだけ桃色に光る……気になります!
作者からの返信
蒼牙さん、ありがとうございます!😊✨
全部の街灯は元に戻ったはずなのに、最後に一つだけ桃色に……💗
しかもフィリプがロクサを「高く評価したい」と言った直後なので、これは気になりますよね〜!
感情と魔道具がどうつながっているのか、そしてあの桃色が誰の何を表しているのか……。
そこに注目してくださり嬉しいです!🥰✨
第3話 王都の朝が三分遅いへの応援コメント
更新ありがとうございます😃
何か開かれるのか?! ((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、更新を読んでくださりありがとうございます〜!😃✨
そうなんです〜!
王家の印章と、ロクサのお父さんの留め具が合わさって……まさかの「開いた」!🌅🔑
しかも十三年間ずっと閉ざされていた鍵穴ですから、これは「何が開くの〜!?」ってなりますよね🤣
父が十三年前に何をしようとしていたのか、その答えにもつながりそうな気配が……。
((o(´∀`)o))ワクワクしてくださって嬉しいです〜!🥰✨
第3話 王都の朝が三分遅いへの応援コメント
ますます気になります!
作者からの返信
蒼牙さん、ありがとうございます!😊✨
鐘が三分遅れただけかと思いきや、王都全体の暮らしまで三分ずれてしまいました……!
しかもロクサの父の留め具まで反応して、十三年前の出来事ともつながりそうな気配が🌅
「ますます気になります!」と言っていただけて嬉しいです!🥰✨
第2話 拾った男は第二王子でしたへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
うーん……? これは、まさか? クーデターが起きるのかな?
普通、宰相が道端で倒れる事じだい変ですよね?? そして、ロクサに護衛を付けようとする所も……? それにしても、中々掛け合いがあってますね〜〜(^^)(^^)
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、更新を読んでくださりありがとうございます〜!😊✨
そうなんですよね〜!
第二王子で、しかも宰相のフィリプが、本人にも経緯が分からないまま夜道で倒れている時点で、どう考えても普通ではありません……!😳
「まさかクーデター!?」と疑いたくなる不穏さがありますよね〜(
さらにロクサへ警備まで付けようとするフィリプ……何か危険を感じているのか、それとも心配性なのか……?
ロクサも「必要な理由を説明してください」と簡単には受け入れないところが彼女らしいです🤣
そして二人の掛け合い、私も気に入っています〜!
王子相手でもまったく遠慮しないロクサと、意外と素直に言い負かされるフィリプ(笑)
この二人がどうなっていくのか、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです〜!🥰✨
第1話 夜明け前の街角で、笑う遭難者への応援コメント
ロクサ…えっと〜助けられる事も考慮して、身長も短く(短足に?) とか、荷台に取っ手を付けてないのは怠慢だとか……? 楽しい…人ですね~(^^)
そして、修理ですね~……? ホントに工具で治そうとするかも(◔‿◔)……? しかし、最後に王家の紋章だけでもビックリなのに…ロクサの持っている父の形見と??合わさるとはね……? 次回も((o(´∀`)o))ワクワクですよ〜(^^)
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、読んでくださりありがとうございます〜!😊✨
ロクサ、かなり楽しい人ですよね〜🤣
倒れている人を助けながら「救助される時のことを考えて身長を決めるべき」「銀の装飾より運搬用の取っ手を!」ですから……フィリプからすれば、長身なのに短足になれと言われているようなものですね〜!
そして「修理」……🔧
ロクサは人間そのものを直せるわけではないのですが、あの不自然すぎる笑顔を見た瞬間から、完全に“不具合を見る修理師の目”になっています(笑)
さらに、王家の紋章だけでも「えっ!?」なのに、十三年間鳴らなかった父の形見と合わせると一つの朝日になるとは……🌅
なぜ父の道具と王家の印章が対になっているのか。ロクサが偶然フィリプを拾ったとは思えなくなってきましたね〜!
たくさん拾ってくださって嬉しいです!
次回も((o(´∀`)o))ワクワクしていただけましたら嬉しいです〜!🥰✨
:::
第1話 夜明け前の街角で、笑う遭難者への応援コメント
新作フォローしました!楽しみです!
作者からの返信
蒼牙さん、新作もフォローしてくださりありがとうございます!😊✨
夜明け前に拾った、どう見ても普通ではない“笑う遭難者”から始まる物語です🌅
楽しみと言っていただけて、とっても嬉しいです!
ロクサとフィリプがこれからどう関わっていくのか、ぜひ見守っていただけましたら嬉しいです🥰
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第23話 夜明け鐘の心臓への応援コメント
同感です。
どんな理由をあげるとも、どんなに正当化したとしても、他者に苦しみ、痛みを強いる事は、してはいけない事、すべき事では無いはずです。
少しの躊躇もなく、フィリップを犠牲にする決断を下す公職に、機械以上に冷酷になれる人の性に、恐怖を覚えます。
作者様………更新を、ありがとうございます。
大詰めを迎えて、さらに、さらに産みの苦しみをなさっておられる事でしょう。作者様に、心からの敬意を、お捧げします。
作者からの返信
@likei0311さん、今回も心のこもったご感想をありがとうございます。
どれほど立派な理由を並べても、誰か一人の苦しみや痛みを「必要な犠牲」として当然のように扱ってしまった瞬間、そこにはとても恐ろしいものが生まれるのだと思います。
しかも今回は、悪意からではなく、「国を守るため」「多くの人を救うため」という正しさの顔をしているからこそ、なお怖いんですよね。
フィリプを一人の人間ではなく、夜明けを維持するための部品のように扱おうとする判断に恐怖を感じてくださったこと、とても嬉しく思います。
だからこそロクサには、「仕方がない」で終わらせず、フィリプ自身の痛みも意思も置き去りにしない人でいてほしいと思いながら書いています。
そして作者にまで、こんなに温かなお言葉を……本当にありがとうございます。
「産みの苦しみ」というところまで思いやってくださり、胸に沁みました。
物語もいよいよ大きなところまで来ましたが、こうして一話一話、登場人物の心まで受け止めながら読んでくださることが、本当に大きな励みになっています。
心からの敬意とのお言葉、大切に受け取らせていただきます。
こちらこそ、ここまで一緒に物語を見届けてくださり、本当にありがとうございます😊✨