応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第16話「ご対面」への応援コメント

    途中にちょいちょいある、普通に話しているオモカゲに対して、月城がツッコミを入れるのいいですよね…笑
    暗がりや呪いが大嫌いな神夜が、なぜ大広間の真ん中に「十三の像」を吊るしていたのかという心理的矛盾…。
    そして逃げやすい1階の一方通行廊下がありながら、なぜ2階へ逃げて詰んでしまったのか?

    オモカゲたちと謎を解き明かしていくのが楽しいです⭐︎

    作者からの返信

    月城は多分苦労してますよねw
    ずっとオモカゲについて行くってのも大変だと思います。

    変人だけならまだしも、かなりの自信家であるという点も苦労する点の1つですねw

  • 第1話「館の主」への応援コメント

    暗闇の不気味さと、プライドの高い主人がガタガタ震えて追い詰められていく姿がリアルですね。ホラーの中でもこういうの好き!

    作者からの返信

    ミステリーだけど、ホラー要素も入れたいと思っていたので、そう言ってもらえると嬉しいです!

  • 第15話「召使い」への応援コメント

    全員が夕食後に眠りこけた謎や、莉音の怪しい行動……そして神夜が「2人前の料理」をどこかへ運んでいた新事実!
    密室殺人にとどまらない「館に潜むもう一人の存在」(おっと幽閉パターンか?!)を予感させ、探索パートへの引きがいいですね⭐︎

    作者からの返信

    もう1人の存在、というのに気がつくのさすがですねw
    意外とご飯の量が多いのと、持っていくので分かりやすかったですかね?

    これからどう繋がっていくのか楽しみにしていてください!

  • 第13話「八雲遊助」への応援コメント

    母の連れ子である遊助の登場によって、家族関係の歪みがさらに浮き彫りになりましたね…
    次のエピソードで登場するであろう最後の親族「果乃子」が、一体どんな立場の人物で何を語るのか…?楽しみです⭐︎

    作者からの返信

    事情聴取のシーンが続いて退屈かと思いますが、もう少しお付き合い下さいw

    そろそろ物語も動いてくる、はずなので!

  • 第12話「石像と花壇」への応援コメント

    美空(絵画)、敦斗(石像)、莉音(花壇)…

    母親の美空だけでなく、敦斗と莉音の担当していた「作品」にも怪しい匂いが…

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    「作品」自体に何かがありそうですよね。

    探偵であるオモカゲは何を見出しているのか。
    視点がバラバラになっていて作者も大変ですw

  • 父の狂気的な支配や地獄のような体罰のトラウマが浮き彫りになり、家族全員に殺害の動機が揃う展開…!
    さらに、息子の敦斗が「石像の作者」と見抜くオモカゲの洞察力が鮮やかで、館の不気味な美術品が事件の真相を解く鍵になりそうだ…と考察してみたりしてます…。

    作者からの返信

    解くべき謎は、今、館の主の死ですね。
    しかし、どうでしょうか?
    あまりにも館には違和感がありすぎている。

    今後の展開も楽しみにしていてください!

  • 第10話「十三の像」への応援コメント

    「十三の像」のビジュアルと不気味な歴史が判明しましたね!
    次に登場した子ども2人から、どんな証言が飛び出すのか、第11話もとても楽しみです⭐︎

    作者からの返信

    ここから事情聴取のシーンが続くので、少し退屈かも?なんて思ってますが、楽しみにしていただけると嬉しいです。

    個人的に像の歴史はお気に入りの話となってます。
    (呪いとかそういうの作るの苦手だったのでw)

  • 第9話「影山美空」への応援コメント

    58歳で美空(みく)って若い名前ですね(ここは事件の考察と関係ないとは思いますが気になってしまいました笑)
    絵を描いたのが美空で、しかも描かされた。
    他の絵たちの行方や消された部分がどう関係しているのかが気になりますね…

    作者からの返信

    たしかにちょっと若い名前っぽく聞こえなくもないですねw

    そこは私の名前をつけるセンスがってことでw

  • 第8話「親族」への応援コメント

    感情のない親族たちの異様な空気感や、不気味な未完成の絵画など、館の闇が深まる展開でしたね!

    オモカゲの「鬼の仮面」が盗まれるというまさかの事件…着けてたらどうなってたんでしょう…
    やっぱり凶暴性が増すのかしら…

  • 第7話「手紙」への応援コメント

    手紙の謎だけでなく、最後の「写真」や「密室の鍵」の矛盾がどう繋がっていくのか……事情聴取が楽しみです☆

    作者からの返信

    裏で作品を書いていながら、ずっと先のことを考えてたりして、結構自分でもこんがらがってきてるんですよねw

    事情聴取、楽しみにしていてください!

  • 第6話「自殺死体」への応援コメント

    「内側から鍵がかけられた密室」「天井からの首吊り死体」という、いかにも古典的かつ王道な自殺の状況が提示されているのに…
    迫警部が取り出した「1枚の封筒」、そして腕の傷の謎…と事件を動かす物証があり、ラストの引きがたまりませんね!
    次も楽しみにしてます⭐︎

    作者からの返信

    私の作品の作り的に、最初に事件を見せてしまっているんですよね。

    ですが、今のところ、全てが分かる訳では無いので、今後を楽しみにしていてください!

  • 第1話「館の主」への応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせて頂きました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    とても励みになります!

  • 第5話「口調・人格」への応援コメント

    オモカゲが気にとめた「表面が均一な滑らかさの像」これが単なる美術品コレクションなのか、それとも今回の事件のトリックと何か関係があるのか?
    非常に怪しいポイントですね…

    オモカゲ、すでに好きです⭐︎
    いくらでも深掘りできそうなキャラ設定がとても良いですね!

    (内容ほぼ変わってないんですけど、気を遣ってコメント書いてるので一度消しちゃいました笑)

    作者からの返信

    オモカゲに関してはもうアイディアが止まりませんw
    私の癖を詰め込んだような感じなので、私を映したような人?と言ってもいいのかも。

    自分で書いたキャラは愛着が湧きますね!

  • 第4話「警部」への応援コメント

    小豆沢って名前に何か込められてそうだと思ってたら、冒頭でいきなり「アズキ」って出てきてクスッとしちゃいました笑
    今回「女面から狐の面」に変わりましたが、この仮面の種類によってオモカゲの人格、推理力、あるいは感情の変化にスイッチが入るのかどうかが気になるところです。

    作者からの返信

    あの〜はいw
    どうしても入れたかった要素と言いますか、本名で入れないところに私っぽさがありますでしょ?w

    ベースは変わらずに、口調と人格っぽいものが変わるというふうに見えもらえると嬉しいです。
    完全な多重人格者、ではないです!

  • 第3話「館」への応援コメント

    車内でのコミカルなバディの掛け合いから一転、不気味な天才芸術家である被害者の背景が明かされ、いよいよ現場の洋館に到着!
    「仮面」にまつわる謎や不気味な美術品の伏線も深まって…
    次回も楽しみにしてます☆

  • 第1話と、第2話のコミカルなバディの掛け合いのギャップがいいですね⭐︎
    さらに、「仮面」に隠された探偵の過去(あらすじに第1弾的なことが書かれていたので、ここでは過去に触れないかな?ミステリアスなキャラでいいです⭐︎)や、現場の不気味な遺留品といった伏線が巧みに散りばめられており、先の展開が気になって仕方がありません…
    引き込まれる素晴らしい導入ですね!
    今後も、深く掘って考察しながら楽しく読ませていただきます!

    作者からの返信

    察しがいいですね。
    過去に関してはこの作品ではほとんど語られないです。

    後々、過去編を出そうと考えています。
    もちろん、既にオモカゲの過去は創作してあるんですよねw

  • 第1話「館の主」への応援コメント

    1話で「仮面をつけた探偵」が出てこない。
    アズキさんの作風ですね⭐︎
    あらすじにあるように、ここから面白くなる雰囲気が満載で流石でございます…

    と、堅苦しい感じ抜きで言いますと…
    楽しい!!!

    作者からの返信

    そうなんですよねw
    今回、予約投稿ではないので、更新がいつになるか分からないので、ちゃんと探偵が出てくる2話まで公開してますw

    楽しんでくれてるというので安心しました!