第13話「八雲遊助」への応援コメント
母の連れ子である遊助の登場によって、家族関係の歪みがさらに浮き彫りになりましたね…
次のエピソードで登場するであろう最後の親族「果乃子」が、一体どんな立場の人物で何を語るのか…?楽しみです⭐︎
作者からの返信
事情聴取のシーンが続いて退屈かと思いますが、もう少しお付き合い下さいw
そろそろ物語も動いてくる、はずなので!
第12話「石像と花壇」への応援コメント
美空(絵画)、敦斗(石像)、莉音(花壇)…
母親の美空だけでなく、敦斗と莉音の担当していた「作品」にも怪しい匂いが…
作者からの返信
そうなんですよ。
「作品」自体に何かがありそうですよね。
探偵であるオモカゲは何を見出しているのか。
視点がバラバラになっていて作者も大変ですw
第11話「影山敦斗・影山莉音」への応援コメント
父の狂気的な支配や地獄のような体罰のトラウマが浮き彫りになり、家族全員に殺害の動機が揃う展開…!
さらに、息子の敦斗が「石像の作者」と見抜くオモカゲの洞察力が鮮やかで、館の不気味な美術品が事件の真相を解く鍵になりそうだ…と考察してみたりしてます…。
作者からの返信
解くべき謎は、今、館の主の死ですね。
しかし、どうでしょうか?
あまりにも館には違和感がありすぎている。
今後の展開も楽しみにしていてください!
第10話「十三の像」への応援コメント
「十三の像」のビジュアルと不気味な歴史が判明しましたね!
次に登場した子ども2人から、どんな証言が飛び出すのか、第11話もとても楽しみです⭐︎
作者からの返信
ここから事情聴取のシーンが続くので、少し退屈かも?なんて思ってますが、楽しみにしていただけると嬉しいです。
個人的に像の歴史はお気に入りの話となってます。
(呪いとかそういうの作るの苦手だったのでw)
第5話「口調・人格」への応援コメント
オモカゲが気にとめた「表面が均一な滑らかさの像」これが単なる美術品コレクションなのか、それとも今回の事件のトリックと何か関係があるのか?
非常に怪しいポイントですね…
オモカゲ、すでに好きです⭐︎
いくらでも深掘りできそうなキャラ設定がとても良いですね!
(内容ほぼ変わってないんですけど、気を遣ってコメント書いてるので一度消しちゃいました笑)
作者からの返信
オモカゲに関してはもうアイディアが止まりませんw
私の癖を詰め込んだような感じなので、私を映したような人?と言ってもいいのかも。
自分で書いたキャラは愛着が湧きますね!
第2話「仮面をつけた探偵」への応援コメント
第1話と、第2話のコミカルなバディの掛け合いのギャップがいいですね⭐︎
さらに、「仮面」に隠された探偵の過去(あらすじに第1弾的なことが書かれていたので、ここでは過去に触れないかな?ミステリアスなキャラでいいです⭐︎)や、現場の不気味な遺留品といった伏線が巧みに散りばめられており、先の展開が気になって仕方がありません…
引き込まれる素晴らしい導入ですね!
今後も、深く掘って考察しながら楽しく読ませていただきます!
作者からの返信
察しがいいですね。
過去に関してはこの作品ではほとんど語られないです。
後々、過去編を出そうと考えています。
もちろん、既にオモカゲの過去は創作してあるんですよねw
第16話「ご対面」への応援コメント
途中にちょいちょいある、普通に話しているオモカゲに対して、月城がツッコミを入れるのいいですよね…笑
暗がりや呪いが大嫌いな神夜が、なぜ大広間の真ん中に「十三の像」を吊るしていたのかという心理的矛盾…。
そして逃げやすい1階の一方通行廊下がありながら、なぜ2階へ逃げて詰んでしまったのか?
オモカゲたちと謎を解き明かしていくのが楽しいです⭐︎
作者からの返信
月城は多分苦労してますよねw
ずっとオモカゲについて行くってのも大変だと思います。
変人だけならまだしも、かなりの自信家であるという点も苦労する点の1つですねw