応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • コメント失礼します(ᴗ͈ˬᴗ͈)‪‪❤︎‬
    アルフィリーナが帝国に辿り着く場面から、レジーナのいる地下牢へ切り替わる構成がめっちゃ良かったです。
    特にレジーナとステファンの会話は、二人の過去や王国の事情が少しずつ見えてきて引き込まれました。
    最後の「気配の消し方を教えろ」で、ここからレジーナがどう動き出すのか気になります!
    次話もめっちゃ楽しみにしています。
    (*´︶`*)♡Thanks!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます☺️
    アルフィリーナは友のため、レジーナ姫は国のため。
    タイプは真逆ですが、二人に興味を持っていただけて本当に嬉しいです!
    今後ともよろしくお願い致します🙇

  • コメント失礼致します!(ᴗ͈ˬᴗ͈)‪‪❤︎‬

    レビューありがとうございます!
    それとギフトまで頂き、初めてでめちゃめちゃ嬉しくてドキドキしています。
    (๑° ꒳ °๑)┣ ̈‡┣ ̈‡

    感想ですが、めっちゃ面白かったです!
    地下牢から闘技場へ向かうレジーナの凛とした描写がめっちゃ雰囲気が良かったです。
    十五歳とは思えない大人びた雰囲気と、自由を失った静かな後悔も印象に残り、
    戦いのシーンもテンポが良く、すれ違いの斬りや指鳴らしの種明かしなど、動きが美しくて、めっちゃ引き込まれました。
    「真実を知りたい」という宣言と、武甕雷を渡される場面が特に印象に残りました。
    続きも楽しみにしています!。
    (*´︶`*)♡Thanks!

  • 第3話 最後の夜への応援コメント

    コメント失礼します(ᴗ͈ˬᴗ͈)‪‪❤︎‬
    静かな悲劇を丁寧に積み重ねようとしている素敵な作品だと思いました。
    派手な展開に頼らずに二人の関係と日常の機微で物語が進んでるのでめっちゃ引き込まれました。
    特に最後の夜は、これまでの穏やかな時間を一気に失われるものとして意識させているのでこの先、アルフィリーナの運命と、リリィが禁忌にどこまで踏み込むのかが、めっちゃ気になります。
    キャラクター愛が伝わってきて面白かったです。
    また、お邪魔しますのでよろしくお願いします。
    (*´︶`*)♡Thanks!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    ゆっくり読んでいただけるようにかなり試行錯誤したので、その感想は本当に嬉しいです。
    「読者さんが逃げても説明する!」くらいの気合いで書いていたので(笑)、そこをプラスに感じていただけたのはありがたい限りです。
    丁寧な感想、本当にありがとうございます!
    また、コメントもありがとうございました!

  • カクヨムではタイトルで読むか読まないか判断するのでできるだけ内容を書いた方がいいですよ。あと1話の3行で先を読むか消えるか判断も早いので、頑張ってくださいね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    あらすじはあまり気にしていなかったのですが、あらすじって結構重要なことに気付かされました。
    確かにどんな話なんだろうとあらすじを見て、あらすじがあまりなかったら読みづらい気がします!
    3行ルールみたいなものもあるんですね!確かに判断するときに重要だと感じました。出来るだけ良いあらすじを考えてみます!きっかけをいただき、本当にありがとうございます☺️
    コメントありがとうございました!

  • 第3話 最後の夜への応援コメント

    暗い運命の足音がすぐそこまで迫りながらも、二人が分け合った最期のぬくもりが胸を締め付けます。とても切なくて愛おしいです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    ふとしたきっかけなどで二人がお互いを思う。これは恋愛や、友情で、一番強い部分だと思います。
    お互いのことを思って全力を尽くす、結果はどうなるかわからない、でも全力を尽くす。
    そういった泥臭い努力が少しでもプラスに働いたならそれは奇跡と呼んでも良いのではないか、そう感じました。そういった部分を感じ取っていただけたのがすごく嬉しいです。
    コメントありがとうございます😊

  • Xの呟きから見つけました。もし良かったらよろしくお願いします

    作者からの返信

    ご来店ありがとうございます!
    Xから来てくださるなんて、本当に嬉しいです!
    たまに変なこと呟きますがw流してもらえると嬉しいです。
    今後とも宜しくお願いします☺️
    コメントありがとうございました!