編集済
第10話 二人の食卓への応援コメント
コメント失礼します。
リリアーナとのシーンは描写はなかなか強烈でしたね。
防腐剤を打つ時と同じーー
死体を相手にしているのと変わらないーー
墓守で、毒マスターならではですね(°▽°)
そして唯一救えた存在のエミさんに対し、ずいぶんと饒舌にエミさんに多くを語りましたね。
リリアーナとのことによる動揺もあったのかな。
逢引&挽肉(笑)
料理を作り、知識を語り合う穏やかな時間もまた、ダビさんにとって新鮮なのでしょうね。
だからこそ、お酒が美味しい^ ^
ダヴィデならば、ネロ・ボルゴへ限りなく近づける駒ーー
冷徹な謀略が明かされる構成もお見事でございます。
使命感の葛藤は並々ならぬものでしょう。
エミさんのほうのあっちの体験はどうだったのか気になりますが、書薬室の先のお話も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
こんばんは!コメントありがとうございます。
不発のダビさんをお見せしてしまいましたが……
これも彼の試練ということで。
めちゃくちゃ動揺してたみたいですね笑
酒を飲んで忘れるしかないですが、エミにとっては弱味を握った瞬間でもあり……( ̄▽ ̄)アー
ダビ、起きなよ⁉
これからエミはどうするつもりなのか、二人の関係を見てやってくださいませ!
編集済
第9話 叶わない未来への応援コメント
コメント失礼します。
エミさん、脱修道士(笑)
こ、これはがんばらないと!
拳を突き出すあたりなんか、かわいいですね✨
大学でのイザイア教授とのやり取りで、ダビさんの本名や、亡き両親の悲惨な運命が明かされましたね。
彼が毒や死体といった「裏の知」に手を染めるようになった経緯や、その覚悟も伝わってきて、ダビさんの見方が変わりそうです^ ^
そして死体と暮らし始めたわけではないダビさん、リリアーノの新カレの報告からの強引な突破!
きっとチェザーレの中で焦燥や孤独など、いろいろあったのでしょう(きっと)。
裏のお仕事で頭を使い、神経もすり減ってたりしますもんね。
さて、エミさんのことも気になります( ´ ▽ ` )
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
こんばんは! コメントありがとうございます。
エミ、うまくいくでしょうか?
ぜひ母親目線で見守ってやってください(*´ω`)
対照的にダビは、ちょっと心が荒んでいるようですね。
新カレ報告はきっと「今言うかそれ⁉」だったんじゃないでしょうか。
照春さんが分かってくれてよかったね…(´;ω;`)
さて…密室の二人の続きは引き延ばし笑
エミとダビの明暗が分かれる次回、またお待ちしております!
楽しいシルバーウィークをお過ごしください!
第17話 毒を制する者への応援コメント
ついにエミの裏が出て来ましたね〜!思ったよりも重要人物だった!!!
けど、エミがダヴィデを助けるのには、駒にする以外の情も確実にありそうなので、お互いの立場が切ないですね( ; ; )
お、お前ら……幸せに、なっ……(ダークファンタジー?)(震)
作者からの返信
はなさま
こんばんは!コメントありがとうございます。
ようやく互いの正体が明らかになりました。
エミ、かわいい顔の食いしん坊ですが、意外と教団の中でも重要ポジションのようです(*´ω`)
ほんとお前ら幸せになってくれよーー!!です!
文面をチャッピーに読ませて絵を描かせて遊んでるのですが、チャッピーの中では二人は付き合ってるみたいです笑
果たして利用するのか友情なのか…どちらを選ぶのか?
次回、洗濯で選択の巻です!
第8話 金の成る木への応援コメント
コメント失礼します。
盗掘犯と売買とは、ダビさんの裏の顔が光りますね。
そしてエミさんには本当の目的を隠すのも、なんともまあ^ ^
舌の焼印…壊熱病の遺体はなんだか危うそうですね。。
高値がつくということは、それほどボルゴ家にとって、解剖用の調達と研究は支配において重要な位置づけにあるのでしょう。
恐ろしい世界でございます(°▽°)
ダビさんの白状に対し、エミさんはあくまで「信じる」と。
でも最後の鋭い視線は読者もちゃんと見てますよ(笑)
腹の探り合いを予感させる彼らの関係も目が離せませんね。
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
こんばんは!コメントありがとうございます。
とりあえず盗掘さんを悪者にして乗り切りました。
いつまで隠し通せるでしょうね…?
妊婦遺体も壊熱病遺体も、医療の発展には貴重な標本ではありますが、
ボルゴ家はそれがお金と権威につながってますからねー。
お金が絡むと、悲しいことに本来悪いことじゃないはずのことも、悪い方に行きがちですもんね…
ここはチャウ丸に講義をいただくとしましょう!
エミの鋭い視線!ダビ以外は全員気付いてますね笑
それではまた!
第7話 盗掘の夜への応援コメント
コメント失礼します。
ダビさんは、リリアーナと関係をもち、裏でいろんなことを進めている危うさがなんともクールですね。
それにしても身元不明の妊婦の遺体や謎の入金…
ダビさん、何か大きな秘密を抱えているようで、ダビさんの二面性が垣間見えて興味深かったです。
エミさんを巻き込まないようにと、大切にしていることが伝わってきて、もはや単なる助手を越えた関係になりつつあるようですね。
そして盗掘者と最後の引き。この棺、あ、怪しい…(ゾクッ)
これまでの出来事がつながってきそうですね。
蝶の描写が印象的でした。場面に活きてますね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
こんにちは!コメントありがとうございます。
ダビさん、大人な関係のようです(*´ω`)
そして婆ちゃん子でした。
エミの「君の身代わりにはなれる」には、ダビもちょっとドキッとしたようですね。
灯蝶を見ていただきありがとうございます!
死体転がる話なので、少しでも美しいものを見たいですしね(^^)
さてさて、盗掘たちと知り合い…?のようですが、何の取引でしょうか?
またお待ちしております!
第6話 片腕の男への応援コメント
コメント失礼します。
エミさんの好物まで考えるなど、ダビさんはずいぶん気にかけているみたいですね。
そんなダビさんの裏のお仕事ーー。
やはりいろいろと怪しいことをなさっているようですね^ ^
フォンタナ家の当主を、なんだかヤバそうな第五層へ移す指示などもやはり気になります。
ノーテさんもなんか怪しい…
幻肢痛に苦しむロッコさんをエミさんが優しくさすってあげている姿も印象的でした。
そしてエミさんは「黄泉雫」の人体実験の被験者だったというのは、すごいことが明かされましたね。
しかもダビさんにとってエミさんは完璧に近い実験結果でもある…
エミさんのことを研究対象としても見ているようで、ほんとはどう思っていらっしゃるのか、エミさんのことをますます気になりますね。
独特の食材が出てくるのも楽しいです。
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
こんばんは!コメントありがとうございます。
被験体だとか言いながら、いいところあるじゃんダビ〜?ですね(^^)
フォンタナ家の棺、ぜひ覚えておいてください!重要遺体かも…ゴニョゴニョ
エミみたいなかわい子ちゃんがさすって励ましてくれたら、ロッコの痛みも飛んでいく…とはならなかったですね。
毒でなければ癒せないそうです(>_<)
なかなか本心を表しませんねー。
それではまた!
第5話 消えた遺体への応援コメント
コメント失礼します。
ノーテの話によって、襲撃したのはボルゴ家という情報が出ましたね。
ボルゴ家は支配者なので裁けないというのもまた厄介なものですね。
政治的な力も関わっているのかな。
そしてエミリアーノさん、だいぶノーテから探られてますよね^ ^
生き残りだとバレてないかな、だいじょうぶかな。
そして訳あり物件的な第五層の棺の中は空っぽ…
埋葬された記録はあるのに…ミ、ミステリーでございます!
ダビさんはしっかりエミリーさんの様子を見ていたみたいですね。じっと青い瞳で。
ダビさん、いろいろ知っていらっしゃるのかな。
謎が一気に増えてきましたね。
こう読ませていただいておりますと、棺には不思議な魅力といいますか、深い物語があるように感じてきます。
では次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
こんばんは!コメントありがとうございます。
いかにも裏のありそうな男、ノーテです!
最初、関西弁で喋らそうとしてたんですが、あまりに唐突すぎてボツになりました。
ダビも見てますねー。家政婦は見た!ばりにじーっと(^^)
負けるなエミ!
棺の深い物語…めっちゃ垂涎ものですね(*´ω`)
照春さん、それ読ませてください笑
棺の中にあるのは死体とは限…おっと、これ以上はゴホンゴホン
次章はダビ目線で物語が進行します。
それではまたお待ちしております!
第4話 毒も作れるへの応援コメント
コメント失礼します。
エミリアーノさんは少しずつ生活に順応していってますね。
片腕で大変だと思いますが、気持ちが前向きであることが大切ですよね。
そして今度は、ダヴィデさんが怪我を負い、エミさんが独学の知識で助けることに。
少しずつ二人の距離も近づいてきてますね。
ダビさんは料理が得意で、さらに怪しげな薬を売るなどいろんな顔をお持ちのようで、謎めいて魅力的なお方ですね(°▽°)
スペルト王国もなんだか気になるところです。
痺骨草や窒花というワードも雰囲気が出てていいですね✨
そして不気味な観察記録…
こ、これは…
穏やかな日常に、一気に緊張の稲妻が走りましたね!
さてその日記の真相は…
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
こんにちは!コメントありがとうございます。
エミは切り替えて頑張ってるようですね(^^)
ダビはイタリア系イケメンなので料理が似合う!という作者の思い込みです。
同じ理屈でバベル様も料理が趣味になってます。
観察記録開きっぱなしはいけませんねー。
閉じるの忘れたのかそれとも…??
雲行きが怪しくなってきました。
それではまた!
第10話 二人の食卓への応援コメント
エミー!?まさか記憶がっ!?いつから!?最初から!?いやいやいや、慌てるな慌てるな勘違いかも……
とは言え、駒って言いましたね駒って!?しかと、聞きましたよ!?
ダ、ダヴィデー!起きた方が良いかもー!!???
作者からの返信
はなさま
こんばんは!コメントありがとうございます。
ようやくエミが本性を…( ̄▽ ̄)
ほんと酔っぱらって寝てる場合じゃないですね!
あの子何するかわかりませんよー?
BLだったら、受けのエミから襲いたい展開です笑
第3話 氏名不明への応援コメント
コメント失礼します。
ほとんど詳しくないのですが、日本とは違い、海外の墓地は特殊な作りをしている印象がありますので、墓地の描写は面白いですね。
まさしく地下神殿!
身分や事情によって階層で分けられているのも、世界観が出てて素敵です✨
遺骨を丁寧に扱うダヴィデさんは、さすがプロって感じですね。
ただエミさんの身体に異変があるようで、やはり毒の影響なのかな…
これは気になりますね。
そして「第五層」の謎…なんだか訳あり物件の墓版な感じですね(°▽°)
3人埋葬されたはずなのに、氏名不明が二人だけ…
おお、ホラー!
ダビさんは何か知っているのかな。
以前の他の方へのコメントの中で、体調があまりよろしくないこともあるようですが、暑さもありますので、どうかご無理はなさらずに。
引き続き楽しませていただきますね(遅読ですみません)。
作者からの返信
照春さま
こんばんは!コメントありがとうございます。
墓地は時代によっても地域によっても全然違っていて、
宗教観も大きく影響しているので面白いです。
来世がある宗教とない宗教でも、お墓や遺体の扱いが違うみたいで。
第五層はまさに訳アリ物件ですね笑
ダビさん(照春さんの中ではさん付けなんですね!)の視線が…
優しいお言葉をありがとうこざいます!
回復傾向ですが、何事もほどほどにしないとですね(;'∀')
これから残暑も厳しくなるようですし、照春さんもどうぞご自愛くださいね。
遅読だなんてとんでもない!
丁寧に読んでいただけて嬉しいです。ルカからも感謝です。
それではまた!
第2話 墓守と助手への応援コメント
コメント失礼します。
なるほど、死体検分を通すために毒薬で仮死状態にしたのですね。
ダヴィデさんは医学や薬についてかなり知識があるお方のようで、たしかに生き残ったことが知られれば、なにかと危険ですものね。
命を救われたことで、たしかな信頼が芽生えたかもしれないですね。
そして過去を捨てざるを得ないエミリアーノさん。
記憶が戻ってないだけに、まったく新たな人間としての人生が始まった感じでもありますね。
最後の手の温かさと「よろしく頼む」の言葉は印象的でした。
粘り強く頼み込んで助手となったエミさんが、どんな人生を送っていくのか楽しみですね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
こんにちは!コメントありがとうございます。
エミ、確かに粘り強かったですね。
行く当てもなく、別人として生きなければならないのは酷ではありますが、どうしても助手になって残りたかったんでしょうかね…?( ̄▽ ̄)
さてさて、二人の墓守生活はどうなることやら…
どうぞ見守ってやってくださいませ!
第7話 盗掘の夜への応援コメント
うーん、ダヴィデ、いい奴っぽいのに謎があってミステリアス……!!!カッコいい!!!
盗掘犯とは、グルってことぉ!?そりゃあ、エミリアーノがついて来ちゃったら台無しですもんね。
でも、不思議なのはエミリアーノも、なにか勘付いているんじゃないかなってことですよ……なのに、普通に過ごしてる。いや、考えすぎ……?
作者からの返信
はなさま
こんばんは!コメントありがとうございます。
なんとかエミを置いてくることに成功しました( ̄▽ ̄)
いい奴っぽいのに!
うふふふ…この二人、お互いの何を見てるんでしょうね?
リリアーナもきっと、こいつと結婚しちゃいけないのは分かってて、
でも顔と謎めいたところが好きなんだろうなーと思います。
それではまた!
編集済
第1話 襲撃の夜への応援コメント
コメント失礼します。
お邪魔させていただきました。
土の味や紙が焦げる匂いなどリアルな描写は五感を刺激してきますね。
前半はエミリアーノと後半はダヴィデの視点の切り替えも鮮やかで、重厚でダークな世界観が伝わってきました。
ゾクッとくるサスペンスの緊張感もすごいですよね。
墓守や死体売買、権力の弾圧など、気になるところが満載(°▽°)
仮死状態や死体の扱いもどうなっていくのか。
なるほど、いろいろと問題ありそうな二人とおっしゃってましたので、これはワクワクドキドキです!
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
こんばんは!勧誘に乗っていただきましたね笑
お越しいただきありがとうございます。
企画に応募している作品なので、
「独自の緻密な世界観や歴史設定で構築された、善悪の価値観や生死などを含めたシリアスなハイファンタジー」
というレギュレーションで書いてます。
もうこれって好き勝手やっていいってことじゃん!?(そうは言ってない)
というわけで、死体と陰謀が転がる乃木の癖詰め合わせです(*‘ω‘ *)エヘ
それではどうぞダヴィデとエミをよろしくお願いいたします!
第1話 襲撃の夜への応援コメント
うぉぉぉおーーー最初から骨太ダークファンタジー!!!!なのが!!!めっちゃわかる!!!
本を焼くと次は人って言いますもんね!?知らんけど!!!
仄暗いの大好きなので興奮が治りませんッ!!!
ダヴィデ、かっこいい……
続きも楽しみにしておりますー!
作者からの返信
はなさま
こんばんは!早速ありがとうございます。
聞いたことがあります!本を焼いたら次は人!!
というか最近まで本の存在を忘れておりました(;´∀`)アブネー
ダヴィデかっこいいって!よかったね~!
作者の中では、久々に手のかかる主人公ラベル貼られてます。
トゥーリオも死王様も優等生だった…
それではこれからどうぞよろしくお願いします!
第11話 被験体14への応援コメント
コメント失礼します。
まさかの人体実験だったという事実には、エミさんもさすがに衝撃だったでしょうね。
とはいえ、記録には、左腕の麻痺をなんとか治そうと試行錯誤するところや、なにげない会話や食事のことまで書かれてあり、これまたダビさんの二面性に戸惑いますね。
まさに笑ってしまいそうで、笑えない。。💦
泥臭い熱意はたしかでしょうから、良い面を見たいですね。
そんなダビさんも仕掛けで侵入を察知しており、エミさんの前で平常心を装うところもまたいい✨
これは互いに探り合いになってきましたね。
この緊張感の描写が面白いです。
被検体の描写も細かくて、大変だったことでしょう。すごいです。
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま
こんばんは!コメントありがとうございます。
まったくもう、ダビは何してくれるんでしょうね!
そりゃあエミも心乱されるわけで…お互い様なんですけど。
全部が嘘でもないし、全てが真実でもない二人です。
疑い合いながらもこれから何を信じていくのか…
というわけで次章へ続きます。
被験体描写をほめていただきありがとうございます!
目薬が下手なエミです(*´ω`)
全部想像なので、医学的に正しいかは不明です。
でもダビは色々考えては試してるだろうなと思います。
今日『キス名』の最終話にルーヴル美術館展の感想をアップしましたので、
もしよろしければそちらでもお待ちしてます!
それではまた!