2026年8月11日 20:29 編集済
聞こえて来る謎の声…への応援コメント
いつも名作の数々、読ませて頂いてます。突然「おーい!」と呼ばれたら怖いし不思議ですよね。読ませて頂いたら、自分の体験を思い出しました。自分は昔、パソコン💻持っていた時代に仕事を終えてからパソコンやるのが日課でした。夜中にパソコンをやっていました。その時のパソコンがデスクトップでかなり縦に長いパソコンだったのです。すると「おーい!おーい!」と、おじさんの声がしました。最初、どこから声がしたか、わからなかったのです。よく耳を済ますとパソコンの後ろから声がします。自分はその時2階にひとりで住んでいて、両親が1階にいるのですが熟睡してるし、うちは外に階段があり、いきなり両親が自分の部屋に訪れ声をかけるのは絶対に無理なのです。それにどう聞いても両親の声ではありません。誰の声だろ?とパソコンの後ろを見ようとすると……。パソコンの後ろからヒョイっと小さなおじさんが顔を出したのです!「よっ!何してるんだい?」おじさんはそうフレンドリーに声をかけてきて、パソコンの後ろから前に進んできて全身が見えました。50代ぐらいのサラリーマン風の小太りしたおじさんで、トレンチコートを着てます。でも、身長が10センチちょっとしかないのです。そんなおじさんが机の上にいるんです。すごくフレンドリーだし、全然怖くなかったです。「こんばんは。パソコンしてます」自分は素直に答えました。「そっか。まぁ、ほどほどにな!じゃあな!」おじさんは手を振って挨拶をして、またパソコンの後ろに隠れました。え!?おじさんどこに行ったの?と思い、パソコンの裏側を見たけど、誰もいませんでした。え!?今のおじさん何なんだったんだろう?すごい不思議だし、机の周りとか下も探したけどいませんでした。それからは小さいおじさんみたことはありません。自分の体験を長々と書いて失礼しました。朝裏先生の作品を読むと、色々思い出してノスタルジックな気分になります。とても貴重な体験ができてありがとうございます🙇🏻追記です。小さなネコ🐱ちゃんのぬいぐるみ可愛いですねฅ^•ω•^ฅぬいぐるみだけど、「ニャー」って鳴くのですね✨多分、先生が幼い時から可愛くて純粋だから、ネコちゃんのぬいぐるみฅ^>ω<^ฅの声が聞こえるのだと思います😊「小さなおじさん」続き書いた方がいいですかね?百合好きだから「小さなお姉さん」にしようかな?そういうのどうでしょうか?また百合Hなストーリーになりそうです💦妄想が広がりまくりです……。申し訳ございません🙏
作者からの返信
苑崎頁せんせ~~~~(^^♪そんなふうに言っていただけて、とても嬉しいです。そうですよね。誰もいない部屋で、突然「おーい! おーい!」と声がしたら、不思議ですよね。そして、…まさかのパソコンの後ろから小さなおじさんが出てくるとは(笑)すごくフレンドリーなおじさんだったんですね。「そっか。まぁ、ほどほどにな! じゃあな!」って、なんだか妙にいい人(?)で、読んでいて思わず笑ってしまいました。実は、私にも「小さきもの」にまつわる、ちょっと不思議な記憶があります。小さい頃、手のひらに乗るくらいの小さな猫のぬいぐるみを持っていました。その猫は、いつも眠っていたんです。でも、ときどき目を覚ますんですよ。そして、私に向かって、「ニャー」と話しかけてくる。子どもの頃の私は、それが何を言っているのか分かりませんでした。ただ、確かに私に向かって鳴いているような気がして。でも、それが本当に起きたことだったのか、それとも子どもの頃の記憶なのか、今でもちょっと自信がありません。大人になってから、ときどき思います。あの「ニャー」は、「お腹すいた」って言っていたのかな、と(笑)そんなことを、今回いただいたお話を読んで、ふと思い出しました。こちらこそ、素敵な体験を聞かせていただいてありがとうございます。そして苑崎頁先生の…これは本当に面白いです。せっかくなので、この素敵な体験、ぜひ作品として出していただきたいですっ!!作品フォローして、楽しみにします✨続きを苑崎頁先生が書いたら面白いんじゃないかと思っちゃいましたー!小さなおじさんがパソコンの後ろから現れて、「まぁ、ほどほどにな!」と言って消えていくなんて、もう一つの短編みたいですよ。ぜひ、作品にしてみていただきたいです~。
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聞こえて来る謎の声…への応援コメント
いつも名作の数々、読ませて頂いてます。
突然「おーい!」と呼ばれたら怖いし不思議ですよね。
読ませて頂いたら、自分の体験を思い出しました。
自分は昔、パソコン💻持っていた時代に仕事を終えてからパソコンやるのが日課でした。
夜中にパソコンをやっていました。その時のパソコンがデスクトップでかなり縦に長いパソコンだったのです。
すると「おーい!おーい!」と、おじさんの声がしました。
最初、どこから声がしたか、わからなかったのです。
よく耳を済ますとパソコンの後ろから声がします。
自分はその時2階にひとりで住んでいて、両親が1階にいるのですが熟睡してるし、うちは外に階段があり、いきなり両親が自分の部屋に訪れ声をかけるのは絶対に無理なのです。
それにどう聞いても両親の声ではありません。
誰の声だろ?とパソコンの後ろを見ようとすると……。
パソコンの後ろからヒョイっと小さなおじさんが顔を出したのです!
「よっ!何してるんだい?」
おじさんはそうフレンドリーに声をかけてきて、パソコンの後ろから前に進んできて全身が見えました。
50代ぐらいのサラリーマン風の小太りしたおじさんで、トレンチコートを着てます。
でも、身長が10センチちょっとしかないのです。
そんなおじさんが机の上にいるんです。
すごくフレンドリーだし、全然怖くなかったです。
「こんばんは。パソコンしてます」
自分は素直に答えました。
「そっか。まぁ、ほどほどにな!じゃあな!」
おじさんは手を振って挨拶をして、またパソコンの後ろに隠れました。え!?おじさんどこに行ったの?と思い、パソコンの裏側を見たけど、誰もいませんでした。
え!?今のおじさん何なんだったんだろう?
すごい不思議だし、机の周りとか下も探したけどいませんでした。
それからは小さいおじさんみたことはありません。
自分の体験を長々と書いて失礼しました。
朝裏先生の作品を読むと、色々思い出してノスタルジックな気分になります。とても貴重な体験ができてありがとうございます🙇🏻
追記です。
小さなネコ🐱ちゃんのぬいぐるみ可愛いですねฅ^•ω•^ฅ
ぬいぐるみだけど、「ニャー」って鳴くのですね✨
多分、先生が幼い時から可愛くて純粋だから、ネコちゃんのぬいぐるみฅ^>ω<^ฅの声が聞こえるのだと思います😊
「小さなおじさん」続き書いた方がいいですかね?
百合好きだから「小さなお姉さん」にしようかな?
そういうのどうでしょうか?
また百合Hなストーリーになりそうです💦
妄想が広がりまくりです……。
申し訳ございません🙏
作者からの返信
苑崎頁せんせ~~~~(^^♪
そんなふうに言っていただけて、とても嬉しいです。
そうですよね。誰もいない部屋で、突然「おーい! おーい!」と声がしたら、不思議ですよね。
そして、…まさかのパソコンの後ろから小さなおじさんが出てくるとは(笑)
すごくフレンドリーなおじさんだったんですね。
「そっか。まぁ、ほどほどにな! じゃあな!」って、なんだか妙にいい人(?)で、読んでいて思わず笑ってしまいました。
実は、私にも「小さきもの」にまつわる、ちょっと不思議な記憶があります。
小さい頃、手のひらに乗るくらいの小さな猫のぬいぐるみを持っていました。
その猫は、いつも眠っていたんです。
でも、ときどき目を覚ますんですよ。
そして、私に向かって、
「ニャー」
と話しかけてくる。
子どもの頃の私は、それが何を言っているのか分かりませんでした。
ただ、確かに私に向かって鳴いているような気がして。
でも、それが本当に起きたことだったのか、それとも子どもの頃の記憶なのか、今でもちょっと自信がありません。
大人になってから、ときどき思います。
あの「ニャー」は、
「お腹すいた」
って言っていたのかな、と(笑)
そんなことを、今回いただいたお話を読んで、ふと思い出しました。
こちらこそ、素敵な体験を聞かせていただいてありがとうございます。
そして苑崎頁先生の…これは本当に面白いです。
せっかくなので、この素敵な体験、ぜひ作品として出していただきたいですっ!!
作品フォローして、楽しみにします✨
続きを苑崎頁先生が書いたら面白いんじゃないかと思っちゃいましたー!
小さなおじさんがパソコンの後ろから現れて、「まぁ、ほどほどにな!」と言って消えていくなんて、もう一つの短編みたいですよ。
ぜひ、作品にしてみていただきたいです~。