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  • 第5話への応援コメント

     老人も実は幽霊だったのですね。
     老人としては「女性の幽霊」が出るので、「そっちは(自分と違って)危険」だと教えてくれたり、色々と良い霊だった感じもしますね。

     それでも「何かが引きずる音」のみが録音されているのが怖いです。
     少年も何かと遭遇していたような感じですし、実は「まだ見ぬ女性の霊」なんかも気づかないうちに近くに来ていたのかも、というような可能性も考えられそうですね。

     夏の情緒漂うホラー、とても楽しかったです。

    作者からの返信

    うわあああああ!!
    黒澤さま、最後まで一気にお読みくださり、コメントまで本当にありがとうございます……!!
    いや、もう、まさか読んでいただけるなんて!!という次元ですので、まさかまさかまさか~~レビューまでいただけるとは思っておらず……!!
    拝見してからしばらく放心状態になり、先ほどようやく現世に戻ってまいりました。
    何が言いたいかと申しますと、嬉しすぎます……!!😭✨

    「何を信じ、何を疑えばいいのか」という今回の不安定さや、老人・少年・録音された音まで丁寧に拾ってくださって、深く読んでいただけたことに感激しております。

    おじいさんが本当に悪い存在だったのか、それとも何かを警告してくれていたのか。さらに、録音に残った何かを引きずる音や、まだ見えていない別の存在まで想像してくださったことも嬉しくて……!
    あえてすべてを明かさず余白を残した部分まで受け取っていただけたことが、本当にありがたいです。

    そして「夏の情緒漂うホラー、とても楽しかったです」とのお言葉まで……。
    黒澤さまにそう言っていただけるなんて、カクヨムで小説を書いていてよかったと心から思いました。

    このたびは、最後までお付き合いくださったうえ、素晴らしいレビューまで本当に本当にありがとうございました。
    大切に何度も読み返させていただきます……!!🙏✨

    レビューのお礼は、改めて近況ノートでも自慢させてください……!本当にありがとうございました!!

  • 第5話への応援コメント

    常習犯! おじいさんは常習犯の幽霊様だったんですね!
    役場の人も、またあのおじいさんだー!
    ですかね?
    それとも……(怖
    電話ボックス肩透かし
    一見、大丈夫そうなおじいさん
    一見、やばそうな中学生
    真相は一見、大丈夫そうなおじいさんと二転三転する展開に翻弄されましたー。
    手のひらで転がされるとはまさにこのことですね。
    舞見ぽこさん、ありがとうございます。

    あれ?
    でもちょっとお待ちを。
    男の子の祖父母のお家ってどこにあるんだろう?
    あの集落?
    もしそうだとすると、男の子は誰と電話で喋っていたの?
    おばあちゃんって??

    ひえー。まさかもう一転ありましたか?(ドキドキ

    作者からの返信

    柳さま、最後まで一気にお読みくださり、本当にありがとうございました~!!✨
    さらに嬉しいコメントの数々に、ありがたいお星さま、そして素敵なレビューまで……!😭✨
    ここまでしていただけるとは、本当に感激です!!

    常習犯の幽霊様🤣
    役場の方の反応を見ると、「またあのおじいさんか……」だった可能性もありますよね(笑)
    そのあたりはあえてすべてを明かさず、最後に嫌~な余韻が残るようにしてみました。

    そして、少年の祖父母宅にまで疑惑が飛び火している~~!!
    一応、少年の祖父母宅はあの集落とは別の場所を想定しておりますので、そこはご安心くださいませ!

    電話ボックスから始まり、おじいさん、少年、そして再びおじいさんへ……と、二転三転する展開を最後まで楽しんでいただけたことが何より嬉しいです✨

    レビューも本当にありがとうございました!!
    こちらはまたXの方でも自慢させてください~!🤭✨

    最後まで久我と一緒に怪異を追ってくださり、本当にありがとうございました!!🙏✨

  • 第4話への応援コメント

    ええー!?
    あ、あのおじいさんは……。
    こ、これはオチが気になります!

    作者からの返信

    柳さま、続けてありがとうございます~!!✨

    ええ、あのおじいさん……一体何者だったのでしょうか。
    その場では普通に会話していたはずなのに、録音には久我の声しか残っていない……これは怖い💦

    そして、いよいよ残すところあと一話です!
    オチを気にしてくださって嬉しいです~!!
    ここまで一気にお付き合いくださり、ありがとうございます✨

  • 第3話への応援コメント

    あー。よかった。そうだったんですね。

    と! お! も! わ! せ! てー!

    ですかね?笑

    心して次話のページを開きます(ドキドキ

    作者からの返信

    柳さま、続けてありがとうございます~!!✨

    そうなんです、普通の中学生でした~~!!
    果たして、……と! お! も! わ! せ! てー! なのでしょうか🤭

    ここまでくると、何でも疑いたくなってしまいますよね(笑)
    ドキドキしながら次へ進んでくださってありがとうございます~!!✨

  • 第2話への応援コメント

    あばばばばばばばば(混乱
    どどどど、どうしましょう。
    女性じゃないし、男の子なら乗せても?
    でも男の子だと思ったら女の子だったなんてことになったらどうしましょう??
    ひーーーーーーーーー!!

    作者からの返信

    柳さま、続けてお読みくださりありがとうございます~!!✨

    あばばばばば、となっていただけましたか🤭
    そうなんです! おじいさんが言っていたのは「女を乗せるな」。
    でも目の前にいるのは男の子……の、はず……?😱

    こんな時間に、こんな山奥で、ひとりで立っている時点で怖すぎますよね💦
    しかも通り過ぎたあと、こっちを見ている~~!!😭

    さて、久我はどうするのでしょうか……!

  • 第1話への応援コメント

    舞見ぽこさん、この度は本当にありがとうございました♪
    あちこち読み散らかしてすみません。
    九月とはいえ暑い日が続くので、ホラーで涼ませて頂こうとこちらにやって来ました。
    宜しくお願い致します♪

    うわー! おじいさん! びっくりです!
    あれ? いつのまに? あれ? じつはもうはじまっている?(怖

    作者からの返信

    柳さま、お越しくださりありがとうございます~!!✨
    こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします!

    とんでもないですっ!!
    コンテスト中はどうしても、既存の御作品をいったん置いて応援に伺ったりして、読み散らかしになってしまいますよねえ💦

    柳さまの『天才王者くん』の続きもぜひ読みたいので、コンテスト、よい結果となりますようお祈りしております~!✨漫画原作脚本、自分もかなり苦戦しましたので、もう「全員選ばれてくれ!!」の気持ちです(笑)

    そして、おじいさん……いつの間に!?ですよね😱
    果たして本当に、ここからはじまったのでしょうか……

    『真夏の残響』で、少しでもひんやりしていただけましたら幸いです~!✨

  • 第5話への応援コメント

    おじいさんは、悪くない霊なのでしょうか。
    役場の人が電話を切ってしまう最後が、いろいろ考えてしまって……、怖い余韻の残り方でした。

    作者からの返信

    大灘さま、最後までお読みくださり、ありがたいお星さままで……! 本当にありがとうございます~~!!😭✨

    おじいさん、久我に忠告までしてくれていますし、果たして悪い存在だったのかどうか……。
    そのあたりも、あえてはっきりとは明かさず余白を残してみました。

    そして役場の方、あそこで突然黙って電話を切られると、「何を知っていたの……?」といろいろ考えてしまいますよね。
    「怖い余韻の残り方」と言っていただけたのが、とても嬉しいです!

    最後まで久我と一緒に怪異を追ってくださり、ありがとうございました!!🙏✨

  • 第5話への応援コメント

    おじいさん、それでも悪意はなかったような😱少年は普通の少年で良かった🥰

    作者からの返信

    みにとまとさま、最後までお読みくださり、ありがとうございました~!!✨

    そうなんです。おじいさん、怪異ではあったのかもしれませんが、久我に「女を乗せるな」と忠告してくれていましたし、少なくとも悪意があったようには見えないんですよね。
    そして少年は、ちゃんと普通の中学生でした~!! 無事に送り届けられてよかったです(笑)

    さらに、ありがたいお星さまだけでなく、素敵すぎるレビューまで……!!😭✨
    本当に嬉しかったです!!

    レビューのお礼は改めて近況ノートでもさせていただきますが、まずはこちらで……!
    最後まで久我と一緒に怪異を追ってくださり、本当にありがとうございました!!🙏✨

  • 第4話への応援コメント

    ひょぇーーーー!!!ではまさか、男の子もなんて展開も😭

    作者からの返信

    みにとまとさま、続けてありがとうございます~!!✨

    ひょぇーーーー!!!でしたか!嬉しい反応ありがとうございます✨

    録音を聞き返したら、あのとき聞こえていなかったはずの音が少しずつ近づいてきていて、さらにおじいさんの声だけが全部ノイズに……。これは嫌ですよねえ😱

    さて、ではあの少年は本当に普通の中学生だったのでしょうか……🤭

    残すところ、あと一話です! ここまでお付き合いくださりありがとうございます~!!✨

  • 第3話への応援コメント

    ほっとしました🤣良かった。

    作者からの返信

    みにとまとさま、コメントありがとうございます~!!✨

    ほっとしていただけましたか!!
    いかにもな登場の仕方をしておきながら、普通の中学生でした(笑)

    久我も置いていかずに引き返して大正解でしたね。
    無事にお家まで送り届けられて、めでたしめでたし……でしょうか!?

  • 第2話への応援コメント

    ぎゃーーーーー!!!!
    やめてけれ!

    作者からの返信

    みにとまとさま、コメントありがとうございます~!!✨

    こんな真っ暗な山道で、さっきまで俯いていた少年が振り返ったらこっちを見ている……「ぎゃーーー!!!!やめてけれ!」となりますよね😭💦

    果たしてこの少年、いったい何者なのか……。見届けていただけましたら嬉しいです✨

  • 第1話への応援コメント

    いつもの舞見さんワールドとは違った雰囲気に、正直ビビっております。
    先が気になりますね、老婆。また雰囲気がありそうです。
    また改めてお邪魔します。
    そして、すみません、この度は貴重なギフトをいただきました🙏申し訳ありません。いつも何も出来ておりませんが、今まで以上に舞見さんの応援をさせていただきます😊舞見さんは、カクヨムからきっと羽ばたいていくようなすごい先生となる予感がしているのです。一ファンとしていつまでも応援させていただきたいです🥰
    このたびはありがとうございました。

    作者からの返信

    みにとまとさま、こちらにもお越しくださりありがとうございます~~!!✨

    いつもの舞見作品とは違う雰囲気に、正直ビビっているとのお言葉……嬉しいです!!
    先が気になると言っていただけたのも、本当に励みになります🥹

    そして、「今まで以上に応援を」「一ファンとしていつまでも応援させていただきたい」なんて……!!
    そんな嬉しすぎるお言葉まで、本当にありがとうございます😭💕
    読んでいて胸がいっぱいになりました。

    でもでも、本当にこれまで以上に……なんてお気遣いは不要ですからね~~!!
    今までいただいている温かい応援だけでも、十分すぎるほど励みになっておりますので!✨

    これからも無理のない範囲で、気楽にお付き合いいただけたら嬉しいです。
    こちらこそ、いつも本当にありがとうございます!!

  • 第5話への応援コメント

    男の子も実は……と思いましたが普通の少年で良かったです。むしろ放置しないで良かったですね。

    おじいさんがまさかの本命で、遭遇している最中は全く気づかず、後で気づく。一番ゾクゾクするやつです!

    耳に残る虫の音が、ただの記憶の名残であればいいのですが、もし、本当に何かを連れてきてしまっていたら、脳に侵食していたら…このあとの考察も色々できます。
    とても興味深いお話しでした。

    応援の気持ちも込めて、評価も置いていきますね。

    作者からの返信

    夏露さま、最後までお読みくださり、ありがたいお星さまも……!😭✨ 本当にありがとうございます!!

    そうなんです。少年の方がいかにも怪しかったんですけどね……そうなると、あそこで放っておかなくてよかったですよね。

    そして、おじいさんの方が本命だったところを拾っていただけて嬉しいです。
    遭遇している最中には何も気づかず、あとになって「あれは何だったんだ」と分かっていく怖さは、かなり意識していたところでした。

    最後の蝉の声についても、そこまで考察していただけるとは……!
    ただの記憶の残響なのか、それとも何かを連れてきてしまったのか。その先はいろいろ想像できるよう、あえて余白を残しております。

    「とても興味深いお話」と言っていただけたことも、本当に嬉しいです。

    最後までお付き合いくださり、さらに貴重なお星さままで、本当にありがとうございました!!✨

  • 第3話への応援コメント

    うわぁ・・!
    怖すぎですね!

    てっきり幽霊かと思ったのですが、
    本物の中学生だったようで・・

    ・・・
    本当に・・?
    (すみません、まだ疑ってしまいます(^^;)

    作者からの返信

    たけぞうさま、コメントありがとうございます!✨

    あわわ、体調ご無理なさいませんよう……大変な中こちらまで読みに来てくださり本当にありがとうございます! どうかご無理なさらず、お大事になさってくださいね🍀

    少年は無事、普通の中学生だった……はずですが。
    さて、本当にそうだったのでしょうかねえ……🤭

    まだ疑ってくださっているの、ちょっとニヤリとしてしまいました(笑)

    引き続きお付き合いくださり、ありがとうございます~!!✨

  • 第5話への応援コメント

    おじいさん成仏できてない人でした😭💦
    役場の人、意味深に電話突然切らないでください😭💦
    最後の蝉の声怖いです😭💦

    作者からの返信

    めもそさん、最後までお付き合いくださりありがとうございました~!!✨
    そして、ありがたいお星さままで……! 本当にありがとうございます😭✨

    おじいさんがまだ成仏していないのか、それともあの場所に何かが残っているのか……そのあたりはあえて余白を残してみました。

    そして役場の方、そこで突然黙って電話を切らないで~~!!となりますよね💦
    最後の蝉の声まで拾ってくださりありがとうございます!

    最後までお読みくださり、本当にありがとうございました!!🙏✨

  • 第4話への応援コメント

    一人で録音を再生する勇気があって素晴らしいです😭✨
    おじいさんの声が雑音になってるの怖いです😭💦

    作者からの返信

    めもそさん、怖いのに見てくださりありがとうございます~!!✨

    録音を確認するのも久我のお仕事とはいえ、こんな音が入っていたらさすがに嫌ですよね💦
    その場では聞こえていなかった何かが、少しずつ近づいてきて……さらに、おじいさんの声だけがすべて雑音になっている。
    ここから怪異が姿を現してきました。

    残すところ、あと一話です……!
    ここまでお付き合いくださりありがとうございます~!!🙏✨

  • 第3話への応援コメント

    お化けじゃなくて良かったです😂💦💦
    びっくりしました😭💦

    作者からの返信

    めもそさん、続けてご覧くださりありがとうございます~!!✨

    よかった。お化けじゃありませんでした~~!!
    いやもう、あの登場の仕方はびっくりしますよね💦
    夜の山道でいきなり窓ガラスにバンッ!!は、普通の中学生でも十分怖いです(笑)


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    こっちを見ないでください……!😭💦

    作者からの返信

    めもそさん、続けてご覧くださりありがとうございます~!!✨

    振り返ったら、さっきまで俯いていた少年がこっちを見ていた……怖いですよね💦
    山奥の暗い道でこれは遭遇したくないです~~!!

    引き続きお付き合いくださり嬉しいです!

  • 第1話への応援コメント

    お昼間だから電話鳴らなかったのかもですね😇
    夜に行かないと……絶対嫌ですけれども😭

    作者からの返信

    めもそさん、お越しくださりありがとうございます~!!✨
    コメントも嬉しいです!

    夜の山奥の電話ボックスなんて、それだけでも絶対に近づきたくないですよね😭
    しかも、何も起きなかったと思った直後におじいさん……。

    この先も、久我と一緒にひんやりしていただけましたら嬉しいです~!✨

  • 第5話への応援コメント

    町役場の職員さん❗️
    ちょっと、突然、電話を切らないでぇ📞😨 モシモシ! モシモシ!

    なるほど、ここで『残響』か👏👏👏

    作者からの返信

    恋せよ恋さま、こちらもご覧くださりありがとうございます!✨
    そして、貴重なお星さままで……! 本当にありがとうございます~~!!😭✨

    町役場の職員さん、そこで切るの!?😱となりますよね💦

    そして『残響』にも気づいていただけて嬉しいです……!✨
    最後に、聞こえるはずのない蝉の声だけが久我の耳に残り続ける――そんな余韻をタイトルにも重ねていたので、ニヤリとしました🤭

    最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました!!✨


  • 編集済

    第5話への応援コメント

     おおっと、肩透かしの連続だったのが、最初のが大当たりだったのか?! それで残響か。
     これは怖いぞ。。じいさん、まだ成仏してないのか?

     オチは最初からあったとは思いませんでした。見事な構成でしたよ。
     この時期にピッタリの怪談でした。

     お星様も入れておきますね!

    作者からの返信

    小田島さま、最後までお読みくださり、ありがとうございます!✨
    そして、ありがたいお星さままで……! 本当にありがとうございます~~!!😭✨

    そうなんです。肩透かしかと思いきや、実は最初の電話ボックス……いや、もっと前からすでに怪異は始まっていたのかもしれません……
    そして「それで残響か」と拾っていただけたのも嬉しいです!

    じいさんがまだ成仏していないのか、それともあの場所に何かが残っているのか……そのあたりはあえて余白を残してみました。

    「見事な構成」「この時期にピッタリの怪談」と言っていただけて、本当に嬉しいです!!
    最後までお付き合いくださり、お星さままで本当にありがとうございました!✨

  • 第5話への応援コメント

    怖かったです!
    出るか出るかと、期待と恐怖を予感させといて肩透かし……からの、恐怖のオチ!
    録音の音で、「落とした」のが妙にリアルで怖ッ!
    ホラー短編のお手本のような秀作です!

    作者からの返信

    鉄之助さま、最後までお読みくださり、ありがたいお星さままで……! 本当にありがとうございます~~!!😭✨
    出るか、出るか……と思わせておいての肩透かしから、最後に一気に落とす構成を狙っていたので、そこを楽しんでいただけて嬉しいです!
    そして録音の音にも触れていただけて……!
    実際にその場では聞こえなかった音が、あとから録音を聞いたことで浮かび上がってくる、じわじわ迫ってくる怖さを感じていただけたなら何よりです。
    「ホラー短編のお手本のような秀作」だなんて、もったいないほどのお言葉まで……!😭
    めちゃくちゃ嬉しいです!!
    最後まで楽しんでくださり、本当にありがとうございました!!✨

  • 第5話への応援コメント

    え……怖い……(◎_◎;)
    いきなり無言になって電話を切られるって、何があったんでしょうか…😱

    あれ、少年は本当に普通の子ですか?(すべて疑いにかかる)
    ゾワッとしました(^▽^;)

    作者からの返信

    琥珀さま、最後までお読みくださり、ありがたいお星さままで……!
    本当にありがとうございます~~!!😭✨
    そうなんです。役場の方はなぜ突然黙って電話を切ったのか……。
    あえてすべてを明かさず、最後までじわじわ嫌~な余韻が残るようにしてみました。
    そして少年まで疑われている……!
    一度怪異が入り込むと、「じゃあ、あれも本当に普通だったの?」と全部疑わしく見えてきますよね。
    そこまでゾワッとしていただけたのが嬉しいです!
    もしかすると――怪異はもっと前から始まっていたのかもしれません。
    最後まで久我と一緒に怪異を追ってくださり、本当にありがとうございました!!✨

  • 第5話への応援コメント

    ぎぁぁぁぁ!怖いよーー!!
    地元に詳しい役場の方は本当に実在してるのでしょうか……。こ、怖い。

    真夏にひんやり楽しませていただきました!
    感謝!!

    作者からの返信

    八十島さま、最後までお付き合いくださり、貴重なお星さままで……! 本当にありがとうございます!!😭✨

    怖がっていただけて嬉しいです~~!!

    そうなんです……役場の方、果たして本当に存在するのでしょうか……。
    右足を引きずっていたことまで知っていて、突然電話が切れるとなると……いろいろ想像してしまいますよね。

    今回はあえてすべてを明かさず、読後にもじわじわ嫌~な怖さが残るような終わり方にしてみました。
    真夏にひんやり楽しめたと言っていただけて、何より嬉しいです!!✨

    こちらこそ、最後まで楽しんでくださり、本当にありがとうございました~~!!✨

  • 第1話への応援コメント

    なんで夏ガタリの多くが、怪談的なホラーなんでしょうか?嫌です(笑)。

    作者からの返信

    ふみやさま、コメントありがとうございます!✨
    やっぱり夏といえばホラー、ホラーといったら怪談ですからねえ……。

    とはいえ、「嫌です(笑)」にちょっと笑ってしまいました。
    ナツガタリ、たしかに怪談系ホラー率が高そうですね……!わたしも例にもれずですし(笑)

    そんな中、最後までお読みくださり、貴重なお星さままで本当にありがとうございました!
    とっても嬉しいです~~!!✨

  • 第5話への応援コメント

    うおう、怖いよ: (((;"°;ω°;)):ガクガクガク
    いきなり電話切られたって「これ以上話してたら俺(役場の人)の方がヤバい」って思われたってこと?
    この後、どうなってしまうのか……

    作者からの返信

    英さま、最後までお読みくださり、貴重なお星さまだけでなく、素敵なレビューまで……!!😭✨
    もう本当に嬉しいです!! ありがとうございます~~!!✨✨

    そうなんです。役場の人、右足を引きずっていたことまで知っているとなると、「これ以上この話をしてはいけない」と何かを察したのか、それとも役場の人自身にも何かが……?

    あえて最後まですべてを説明せず、この先を想像するとじわじわ怖くなるような、ホラーらしい嫌~な余韻を残して終わらせてみました。
    なので「この後、どうなってしまうのか……」と思っていただけたのが、狙っていたところで……! めちゃくちゃ嬉しいです!!😭✨

    そして最後までお付き合いいただいたうえ、素敵なレビューまで書いてくださったこと、本当に感激しております。
    レビューのお礼は、また改めて近況ノートでもさせてください!✨

    最後まで久我と一緒に怪異を追ってくださり、本当にありがとうございました!!✨


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    ひえぇぇ;((°ө°));:怖すぎる😱

    おじいさんで怖くて、他のところも怖いです〜😱

    昔、体験した体験思い出し怖いです〜😱

    怖いです〜ばかりで語彙力なくてすみません(´;ω;`)


    追記です。

    昔、体験した事を書いていきます。

    自分は昔、若い時に長野県に旅行に行きました。

    長野駅から山に行きたいと思って、行き当たりばったりに行きました。

    後で知ったのですが、目に付いた山の麓の旅館に泊まり、その後は中々泊まる場所がなくて(オフシーズンに行ってしまったのです)

    泊まる場所ないですか?と聞き回ったところ、山を登って超えたところに民宿があり、そこの女将さんなら泊めてくれるらしいのです。

    なので山を超えることにして山を登りました。
    山の天気は変わりやすいから注意しろとも言われました。

    案の定、山の中腹あたりで晴れていたのにいきなり霧が立ち込めて1m先も全く見えなくなりました。

    本当に乳白色というか全く見えなくなりました。

    困ったなと思い、足元を見るととんでもなくでかい切り株があったのでそこに座りました。

    座ってお昼食べてなかったので、コンビニで買ったおにぎりとパンを食べて飲み物を飲んでいました。

    霧の中でおにぎり食べるのも乙なものだなぁと、呑気に思っていると、霧の中からおーい!とおじいさんの声がしました。

    するとかなり目の前にヌっとおじいさんの顔が出てきたのです。

    霧が濃いので近づかれたのが全くわからなかったのです。おじいさんの全身も見えて、木こりというか旅芸人というか薬売りのような、かなり昔の格好をした不思議なおじいさんでした。

    「おめぇ、こんな所にいると危ねぇぞ!」

    そうかなりキツイ感じでおじいさんに言われます。

    最初、自分が座ってご飯食べてたので邪魔になっていて危ないのかな?と思い、すみません、すぐどきますと言って片付けました。

    「そうじゃねえ!早くいね!(居なくなれ)」

    みたいな事をおじいさんは言いました。

    うーん?そもそも何が危ないのかな?

    おじいさんに何が危ないのか聞こうとしたら、もうそこにはおじいさんはいなかったのです。

    するとすごい霧だったのが嘘のように晴れたのです

    おじいさんのおかげかな?と喜び歩いていきました。迷いそうな山道だったのですが、すぐに山を越えられ下山できました。

    おじいさん!ありがとうございます🙇🏻
    と思い、山に拝みました。

    民宿探さないと思って、歩いたらすぐに見つかりました。おじいさんありがとうございますとまた思いました。(それまで山で迷ったのです)


    民宿に着くと女将さんがすぐ来てくれて、泊まれますか?と聞くと誰の紹介?と言われました。

    ここで泊まれなかったらやばいと思ったけど、ここを紹介してくれた人の名前を出すと、あぁあの人か!めんどくさいなぁと言われました😅

    泊まるところないんですお願いします!とお願いしました。

    紹介あるなら泊めなきゃだからね。泊めはするけどオフシーズンだから料理はないよ!と言われました。コンビニのおにぎり等残っていたので大丈夫です!と答えました。

    それで?どこからここに来たの?と聞かれました。
    関東の方から来ましたと伝えると、そうじゃなくてどういう経路で来たのかと女将さんはいいます。

    ??なんでそんなこと聞くの??

    と思ったのですが、そこの山を超えてきました。と
    女将さんに伝えると女将さんは顔が真っ青になり、

    え?!あそこの山を超えてきたの!?やばいよ!
    と言われて従業員の人に塩持ってきて!と大声で言いました。 塩をめっちゃかけられました。

    自分は何も分からず、あそこの山何かあるのですか?と言うと、女将さんは山で女の人に会った?と聞かれました。

    女の人?会ってません。古風な格好したおじいさんには会いました。と言いました。

    おじいさん??女の人には会ってないんだね!あんた、割といい顔してるからあのお方に魅入られていたらここには泊められないからね!

    なんか、すごいきつく言われて泣きそうでした😭

    誰のこと言ってるのかな?と思いました。

    女将さんは自分の顔をジッと近くで見つめてきます。なんですか?と聞くといいから!だまって!と言われ、今、魅入られてないか見定めてるから!
    と言い、奥から従業員の人が全員出てきてこの人あの山超えてきたんだって!と騒ぎ始めました。

    えぇ!?そんなに大事なの!?びっくりしました。

    女将さんと従業員の人も自分の顔を近くでジッと見つめて来ます。かなり失礼だなと思うし、なんでか知りたいけど話しかけると黙って!と言われます。

    こんな若い人があの山入ったなんて……!?
    と女将さんと従業員の人たちは話してます。
    でも、あのお方には会ってなくて、おじいさんに会ったらしいよ!とヒソヒソ話してます。

    おじいさん!?おじいさんかぁ?なら平気かな?
    うちに何も無いかもね?平気だと思いたい……。

    ヒソヒソずっと話してます。
    女将さん、この人何も感じないし平気かもですよ?
    番頭さんみたいな人が女将さんに耳打ちします。

    女将さんが、これで最後だけど綺麗な着物着たすごい美人な女の人を見たり会ってはないんだよね!
    おじいさんだけにあの山で会っただけだよね?

    女将さんがすごい形相で言います。
    自分は、はい、女の人には会ってません。
    と、キッパリ言いました。

    最初、泊まれない雰囲気だったのでダメなら野宿します。なんならあの山に戻ります。
    と言っていたのです。

    絶対ダメ!あの山には絶対入ったらダメ!
    それに野宿なんてしたら長野は夜は氷点下になるから死ぬよ!野宿もダメ!と言われてたのです。

    なので、泊めてもらうしか選択肢がなかったのです。女の人に会っていないというのが泊まる前提のようでした。

    そうしたら、なら泊まっていいよと言われました。
    ようやくホッとしました。

    この話はこれでおしまいだから!
    何も教えられないから、そっちからも聞いてこないで!いい?黙って泊まりなさい。

    分かりました。お世話になります。よろしくお願いいたします🙏とお願いしました。

    女将さんはようやく、優しい顔になりました。
    従業員の人たちもどこかホッとしてます。

    部屋に案内されて、ご飯ないという話でしたが、女将さんがおにぎり作ってくれました。
    特別だからね!食べな!足りないならまた作るよ。
    と優しくしてくれました。

    山で出会ったおじいさんと、この女将さんのおかげで今、自分は大袈裟にいえば生きてます。

    詳しいことは聞けなかったので、分かりません。

    分からない事ばかりのお話長々とすみませんです。

    作者からの返信

    苑崎さま、コメントありがとうございます!✨
    そして、貴重なお星さままで……! 本当にありがとうございます!!😭✨

    「怖いです〜」をたくさんいただけて、むしろ最高の褒め言葉をいただきました🤭
    おじいさんの登場からしっかり怖がっていただけて嬉しいです!

    「昔、体験した体験を思い出した」とのことで……それは気になります!😳
    どんな体験だったのでしょう……想像するだけで怖いです😱

    お読みくださり、また大変嬉しい反応を本当にありがとうございました!

  • 第2話への応援コメント

    コレは…どうするべきなんでしょうかね?
    老人の話を聞いていなければ事件性を感じて高確率で止まってしまいそうです。
    続きが気になります。

    フォロさせて頂きました。

    作者からの返信

    夏露さま、お越しくださり、またコメントまでありがとうございます!✨
    とっても嬉しいです~~!!

    そうなんですよね。こんな時間の山道に子どもが一人でいたら、怪しいと思いつつも、本当に困っているのでは……と気になってしまいますよね💦

    この少年が果たして何者なのか。見届けていただけましたら嬉しいです✨
    フォローまでありがとうございます!!

  • 第2話への応援コメント

     ほう、ぽこさん。面白いじゃないですか。夏の怪談集ですか。
     続くようですしフォローしておきますよ!

    作者からの返信

    小田島さま、ありがとうございます!✨
    早速お読みくださったうえに、面白いと言っていただけて嬉しいです~~!!

    今回は一作完結のホラー短編なのですが、久我と週刊怪奇ファイルは怪異ものと相性がいいなあと自分でも思っておりまして🤭

    もし好評だったら、今後も久我があちこち取材に出向く週刊怪奇ファイルシリーズとして、ホラー短編を書いていくのもありかなあ……なんて考えていたり。

    まずは『真夏の残響』を、最後までお楽しみいただけましたら嬉しいです!✨

  • 第1話への応援コメント

    舞見ぽこ先生、先日は私の作品へ温かいコメントをいただき、本当にありがとうございました! とても嬉しかったです。

    そして、新連載の『真夏の残響』第1話、楽しく拝読しました!
    『その日は、蝉の鳴き声すら、助けを求める声に聞こえた。』という冒頭の描写から一気に真夏の重苦しい空気感に引き込まれました。

    物語の構成や、主人公・文太のリアリティのあるキャラクター、そして『振り返ってはいけない』という恐怖を煽るセリフやルールの見せ方など、勉強になる工夫がたくさん詰まっていて、読む手が止まりませんでした。
    最後に現れた老人との出会いから、ここからどう展開していくのかワクワクが止まりません!

    私も見習って、もっと面白い物語が書けるよう頑張ります。
    今後の展開も楽しみにしております! 応援しています✨

    作者からの返信

    zzrr33さま、コメントありがとうございます~~!!✨
    いやいやいや、わたしは全然先生ではないですよ~!😂💦

    丁寧に読んでくださって本当にありがとうございます!
    冒頭はかなりギリギリまで書き直したこだわりの部分だったので、そこを拾っていただけたのがすごく嬉しいです😭✨
    久我のキャラクターや構成、「振り返ってはいけない」というところまで細かく見てくださって……!
    少しでも真夏のじっとりした空気や不気味さが伝わればいいなと思っておりましたので、こうして具体的にお言葉をいただけて、とても励みになりました。
    「勉強になる」だなんて恐れ多いですが、そんなふうに感じていただけたことも本当にありがたいです!

    zzrr33さまの作品も、未来ちゃんがさまざまな生き方や価値観に触れていくお話を、こちらも興味深く読ませていただいております✨
    颯太さんが答えを決めつけず、未来ちゃん自身に考える余白を残しているところも素敵ですね😊

    そして、貴重なお星さままで本当にありがとうございました!!✨
    読んでいただけるだけでも十分すぎるほど嬉しいのに、お星さままでいただけて感謝です。
    こちらこそ、今後ともどうぞよろしくお願いいたします~!

  • 第1話への応援コメント

    久我文太さんのスピンオフ!
    楽しみ過ぎる!応援してます!!
    ゾクゾク……!

    作者からの返信

    八十島さま、早速ありがとうございます!✨
    久我のスピンオフ、楽しみにしていただけて嬉しいです~~!!🙌

    今回は本編では先輩記者として登場した久我が、がっつり怪異のど真ん中へ……
    第1話からゾクゾクしていただけたなら何よりです!

    この先、夏の山道でじわじわと嫌~なものに巻き込まれていきますので、最後までお付き合いいただけたら嬉しいです~~!!