第1話への応援コメント
舞見ぽこ先生、先日は私の作品へ温かいコメントをいただき、本当にありがとうございました! とても嬉しかったです。
そして、新連載の『真夏の残響』第1話、楽しく拝読しました!
『その日は、蝉の鳴き声すら、助けを求める声に聞こえた。』という冒頭の描写から一気に真夏の重苦しい空気感に引き込まれました。
物語の構成や、主人公・文太のリアリティのあるキャラクター、そして『振り返ってはいけない』という恐怖を煽るセリフやルールの見せ方など、勉強になる工夫がたくさん詰まっていて、読む手が止まりませんでした。
最後に現れた老人との出会いから、ここからどう展開していくのかワクワクが止まりません!
私も見習って、もっと面白い物語が書けるよう頑張ります。
今後の展開も楽しみにしております! 応援しています✨
作者からの返信
zzrr33さま、コメントありがとうございます~~!!✨
いやいやいや、わたしは全然先生ではないですよ~!😂💦
丁寧に読んでくださって本当にありがとうございます!
冒頭はかなりギリギリまで書き直したこだわりの部分だったので、そこを拾っていただけたのがすごく嬉しいです😭✨
久我のキャラクターや構成、「振り返ってはいけない」というところまで細かく見てくださって……!
少しでも真夏のじっとりした空気や不気味さが伝わればいいなと思っておりましたので、こうして具体的にお言葉をいただけて、とても励みになりました。
「勉強になる」だなんて恐れ多いですが、そんなふうに感じていただけたことも本当にありがたいです!
zzrr33さまの作品も、未来ちゃんがさまざまな生き方や価値観に触れていくお話を、こちらも興味深く読ませていただいております✨
颯太さんが答えを決めつけず、未来ちゃん自身に考える余白を残しているところも素敵ですね😊
そして、貴重なお星さままで本当にありがとうございました!!✨
読んでいただけるだけでも十分すぎるほど嬉しいのに、お星さままでいただけて感謝です。
こちらこそ、今後ともどうぞよろしくお願いいたします~!
第2話への応援コメント
ほう、ぽこさん。面白いじゃないですか。夏の怪談集ですか。
続くようですしフォローしておきますよ!
作者からの返信
小田島さま、ありがとうございます!✨
早速お読みくださったうえに、面白いと言っていただけて嬉しいです~~!!
今回は一作完結のホラー短編なのですが、久我と週刊怪奇ファイルは怪異ものと相性がいいなあと自分でも思っておりまして🤭
もし好評だったら、今後も久我があちこち取材に出向く週刊怪奇ファイルシリーズとして、ホラー短編を書いていくのもありかなあ……なんて考えていたり。
まずは『真夏の残響』を、最後までお楽しみいただけましたら嬉しいです!✨