第5話への応援コメント
怖いよー!!役場の人、電話切らないで!!
すべてが明らかにならないところが恐怖の尾を引きますね。
迷子の子もどこかで誰かに出会っていた可能性もありますね。久我さんが拾ってくれてよかった(´;ω;`)
振り返ってしまった久我さん。耳に残る蝉の声、もしかしてなにか憑いてきてたり……?
日本の夏らしいじわりとした湿度のある暑さが感じられるようなホラーでした。
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
お肉にはワサビさま、最後までお読みくださり、本当にありがとうございます~!!✨
そして、ありがたいお星さままで……! 本当にありがとうございます😭✨
役場の人、そこで電話切らないでーー!!ですよね。
すべてを明らかにせず、「結局あれは何だったのか」と少し嫌なものが残るようなラストにしたかったので、「恐怖の尾を引く」と言っていただけて嬉しいです!
少年は無事に送り届けることができましたが、あの山道で久我と出会うまでに何を見ていたのか……。
そして久我の耳に残り続ける蝉の声も、ただの記憶なのか、それとも……。
「日本の夏らしいじわりとした湿度のある暑さが感じられるようなホラー」とのお言葉もめちゃくちゃ嬉しいです!
蝉の声や蒸し暑さも含めて、夏の夜の嫌~な空気を感じていただけたなら何よりです✨
最後までお付き合いくださり、コメントにお星さままで本当にありがとうございました~!!🙏✨
第4話への応援コメント
え?
え?!え??!
お、おじいちゃん??!
久我さん振り返ってしまったけど!!
ラストが気になります!!
作者からの返信
お肉にはワサビさま、続けてお読みくださりありがとうございます~!!✨
え? え?! おじいちゃん?!となりますよね😱
その場では普通に会話していたはずなのに、録音にはおじいさんの声だけが一言も残っていない……これは嫌すぎます💦
そして久我、声をかけられてしっかり振り返っておりますが……そもそも「振り返ってはいけない」という噂が、どこまで本当だったのかも分からないという……。
果たしてあのおじいさんは何者だったのか。
いよいよ残すところあと一話です!
ラストを気にしてくださって嬉しいです~!!✨
第5話への応援コメント
老人も実は幽霊だったのですね。
老人としては「女性の幽霊」が出るので、「そっちは(自分と違って)危険」だと教えてくれたり、色々と良い霊だった感じもしますね。
それでも「何かが引きずる音」のみが録音されているのが怖いです。
少年も何かと遭遇していたような感じですし、実は「まだ見ぬ女性の霊」なんかも気づかないうちに近くに来ていたのかも、というような可能性も考えられそうですね。
夏の情緒漂うホラー、とても楽しかったです。
作者からの返信
うわあああああ!!
黒澤さま、最後まで一気にお読みくださり、コメントまで本当にありがとうございます……!!
いや、もう、まさか読んでいただけるなんて!!という次元ですので、まさかまさかまさか~~レビューまでいただけるとは思っておらず……!!
拝見してからしばらく放心状態になり、先ほどようやく現世に戻ってまいりました。
何が言いたいかと申しますと、嬉しすぎます……!!😭✨
「何を信じ、何を疑えばいいのか」という今回の不安定さや、老人・少年・録音された音まで丁寧に拾ってくださって、深く読んでいただけたことに感激しております。
おじいさんが本当に悪い存在だったのか、それとも何かを警告してくれていたのか。さらに、録音に残った何かを引きずる音や、まだ見えていない別の存在まで想像してくださったことも嬉しくて……!
あえてすべてを明かさず余白を残した部分まで受け取っていただけたことが、本当にありがたいです。
そして「夏の情緒漂うホラー、とても楽しかったです」とのお言葉まで……。
黒澤さまにそう言っていただけるなんて、カクヨムで小説を書いていてよかったと心から思いました。
このたびは、最後までお付き合いくださったうえ、素晴らしいレビューまで本当に本当にありがとうございました。
大切に何度も読み返させていただきます……!!🙏✨
レビューのお礼は、改めて近況ノートでも自慢させてください……!本当にありがとうございました!!
第5話への応援コメント
常習犯! おじいさんは常習犯の幽霊様だったんですね!
役場の人も、またあのおじいさんだー!
ですかね?
それとも……(怖
電話ボックス肩透かし
一見、大丈夫そうなおじいさん
一見、やばそうな中学生
真相は一見、大丈夫そうなおじいさんと二転三転する展開に翻弄されましたー。
手のひらで転がされるとはまさにこのことですね。
舞見ぽこさん、ありがとうございます。
あれ?
でもちょっとお待ちを。
男の子の祖父母のお家ってどこにあるんだろう?
あの集落?
もしそうだとすると、男の子は誰と電話で喋っていたの?
おばあちゃんって??
ひえー。まさかもう一転ありましたか?(ドキドキ
作者からの返信
柳さま、最後まで一気にお読みくださり、本当にありがとうございました~!!✨
さらに嬉しいコメントの数々に、ありがたいお星さま、そして素敵なレビューまで……!😭✨
ここまでしていただけるとは、本当に感激です!!
常習犯の幽霊様🤣
役場の方の反応を見ると、「またあのおじいさんか……」だった可能性もありますよね(笑)
そのあたりはあえてすべてを明かさず、最後に嫌~な余韻が残るようにしてみました。
そして、少年の祖父母宅にまで疑惑が飛び火している~~!!
一応、少年の祖父母宅はあの集落とは別の場所を想定しておりますので、そこはご安心くださいませ!
電話ボックスから始まり、おじいさん、少年、そして再びおじいさんへ……と、二転三転する展開を最後まで楽しんでいただけたことが何より嬉しいです✨
レビューも本当にありがとうございました!!
こちらはまたXの方でも自慢させてください~!🤭✨
最後まで久我と一緒に怪異を追ってくださり、本当にありがとうございました!!🙏✨
第1話への応援コメント
舞見ぽこさん、この度は本当にありがとうございました♪
あちこち読み散らかしてすみません。
九月とはいえ暑い日が続くので、ホラーで涼ませて頂こうとこちらにやって来ました。
宜しくお願い致します♪
うわー! おじいさん! びっくりです!
あれ? いつのまに? あれ? じつはもうはじまっている?(怖
作者からの返信
柳さま、お越しくださりありがとうございます~!!✨
こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします!
とんでもないですっ!!
コンテスト中はどうしても、既存の御作品をいったん置いて応援に伺ったりして、読み散らかしになってしまいますよねえ💦
柳さまの『天才王者くん』の続きもぜひ読みたいので、コンテスト、よい結果となりますようお祈りしております~!✨漫画原作脚本、自分もかなり苦戦しましたので、もう「全員選ばれてくれ!!」の気持ちです(笑)
そして、おじいさん……いつの間に!?ですよね😱
果たして本当に、ここからはじまったのでしょうか……
『真夏の残響』で、少しでもひんやりしていただけましたら幸いです~!✨
第5話への応援コメント
おじいさんは、悪くない霊なのでしょうか。
役場の人が電話を切ってしまう最後が、いろいろ考えてしまって……、怖い余韻の残り方でした。
作者からの返信
大灘さま、最後までお読みくださり、ありがたいお星さままで……! 本当にありがとうございます~~!!😭✨
おじいさん、久我に忠告までしてくれていますし、果たして悪い存在だったのかどうか……。
そのあたりも、あえてはっきりとは明かさず余白を残してみました。
そして役場の方、あそこで突然黙って電話を切られると、「何を知っていたの……?」といろいろ考えてしまいますよね。
「怖い余韻の残り方」と言っていただけたのが、とても嬉しいです!
最後まで久我と一緒に怪異を追ってくださり、ありがとうございました!!🙏✨
第5話への応援コメント
おじいさん、それでも悪意はなかったような😱少年は普通の少年で良かった🥰
作者からの返信
みにとまとさま、最後までお読みくださり、ありがとうございました~!!✨
そうなんです。おじいさん、怪異ではあったのかもしれませんが、久我に「女を乗せるな」と忠告してくれていましたし、少なくとも悪意があったようには見えないんですよね。
そして少年は、ちゃんと普通の中学生でした~!! 無事に送り届けられてよかったです(笑)
さらに、ありがたいお星さまだけでなく、素敵すぎるレビューまで……!!😭✨
本当に嬉しかったです!!
レビューのお礼は改めて近況ノートでもさせていただきますが、まずはこちらで……!
最後まで久我と一緒に怪異を追ってくださり、本当にありがとうございました!!🙏✨
第1話への応援コメント
いつもの舞見さんワールドとは違った雰囲気に、正直ビビっております。
先が気になりますね、老婆。また雰囲気がありそうです。
また改めてお邪魔します。
そして、すみません、この度は貴重なギフトをいただきました🙏申し訳ありません。いつも何も出来ておりませんが、今まで以上に舞見さんの応援をさせていただきます😊舞見さんは、カクヨムからきっと羽ばたいていくようなすごい先生となる予感がしているのです。一ファンとしていつまでも応援させていただきたいです🥰
このたびはありがとうございました。
作者からの返信
みにとまとさま、こちらにもお越しくださりありがとうございます~~!!✨
いつもの舞見作品とは違う雰囲気に、正直ビビっているとのお言葉……嬉しいです!!
先が気になると言っていただけたのも、本当に励みになります🥹
そして、「今まで以上に応援を」「一ファンとしていつまでも応援させていただきたい」なんて……!!
そんな嬉しすぎるお言葉まで、本当にありがとうございます😭💕
読んでいて胸がいっぱいになりました。
でもでも、本当にこれまで以上に……なんてお気遣いは不要ですからね~~!!
今までいただいている温かい応援だけでも、十分すぎるほど励みになっておりますので!✨
これからも無理のない範囲で、気楽にお付き合いいただけたら嬉しいです。
こちらこそ、いつも本当にありがとうございます!!
第5話への応援コメント
男の子も実は……と思いましたが普通の少年で良かったです。むしろ放置しないで良かったですね。
おじいさんがまさかの本命で、遭遇している最中は全く気づかず、後で気づく。一番ゾクゾクするやつです!
耳に残る虫の音が、ただの記憶の名残であればいいのですが、もし、本当に何かを連れてきてしまっていたら、脳に侵食していたら…このあとの考察も色々できます。
とても興味深いお話しでした。
応援の気持ちも込めて、評価も置いていきますね。
作者からの返信
夏露さま、最後までお読みくださり、ありがたいお星さまも……!😭✨ 本当にありがとうございます!!
そうなんです。少年の方がいかにも怪しかったんですけどね……そうなると、あそこで放っておかなくてよかったですよね。
そして、おじいさんの方が本命だったところを拾っていただけて嬉しいです。
遭遇している最中には何も気づかず、あとになって「あれは何だったんだ」と分かっていく怖さは、かなり意識していたところでした。
最後の蝉の声についても、そこまで考察していただけるとは……!
ただの記憶の残響なのか、それとも何かを連れてきてしまったのか。その先はいろいろ想像できるよう、あえて余白を残しております。
「とても興味深いお話」と言っていただけたことも、本当に嬉しいです。
最後までお付き合いくださり、さらに貴重なお星さままで、本当にありがとうございました!!✨
第3話への応援コメント
うわぁ・・!
怖すぎですね!
てっきり幽霊かと思ったのですが、
本物の中学生だったようで・・
・・・
本当に・・?
(すみません、まだ疑ってしまいます(^^;)
作者からの返信
たけぞうさま、コメントありがとうございます!✨
あわわ、体調ご無理なさいませんよう……大変な中こちらまで読みに来てくださり本当にありがとうございます! どうかご無理なさらず、お大事になさってくださいね🍀
少年は無事、普通の中学生だった……はずですが。
さて、本当にそうだったのでしょうかねえ……🤭
まだ疑ってくださっているの、ちょっとニヤリとしてしまいました(笑)
引き続きお付き合いくださり、ありがとうございます~!!✨
編集済
第5話への応援コメント
おおっと、肩透かしの連続だったのが、最初のが大当たりだったのか?! それで残響か。
これは怖いぞ。。じいさん、まだ成仏してないのか?
オチは最初からあったとは思いませんでした。見事な構成でしたよ。
この時期にピッタリの怪談でした。
お星様も入れておきますね!
作者からの返信
小田島さま、最後までお読みくださり、ありがとうございます!✨
そして、ありがたいお星さままで……! 本当にありがとうございます~~!!😭✨
そうなんです。肩透かしかと思いきや、実は最初の電話ボックス……いや、もっと前からすでに怪異は始まっていたのかもしれません……
そして「それで残響か」と拾っていただけたのも嬉しいです!
じいさんがまだ成仏していないのか、それともあの場所に何かが残っているのか……そのあたりはあえて余白を残してみました。
「見事な構成」「この時期にピッタリの怪談」と言っていただけて、本当に嬉しいです!!
最後までお付き合いくださり、お星さままで本当にありがとうございました!✨
第5話への応援コメント
怖かったです!
出るか出るかと、期待と恐怖を予感させといて肩透かし……からの、恐怖のオチ!
録音の音で、「落とした」のが妙にリアルで怖ッ!
ホラー短編のお手本のような秀作です!
作者からの返信
鉄之助さま、最後までお読みくださり、ありがたいお星さままで……! 本当にありがとうございます~~!!😭✨
出るか、出るか……と思わせておいての肩透かしから、最後に一気に落とす構成を狙っていたので、そこを楽しんでいただけて嬉しいです!
そして録音の音にも触れていただけて……!
実際にその場では聞こえなかった音が、あとから録音を聞いたことで浮かび上がってくる、じわじわ迫ってくる怖さを感じていただけたなら何よりです。
「ホラー短編のお手本のような秀作」だなんて、もったいないほどのお言葉まで……!😭
めちゃくちゃ嬉しいです!!
最後まで楽しんでくださり、本当にありがとうございました!!✨
第5話への応援コメント
え……怖い……(◎_◎;)
いきなり無言になって電話を切られるって、何があったんでしょうか…😱
あれ、少年は本当に普通の子ですか?(すべて疑いにかかる)
ゾワッとしました(^▽^;)
作者からの返信
琥珀さま、最後までお読みくださり、ありがたいお星さままで……!
本当にありがとうございます~~!!😭✨
そうなんです。役場の方はなぜ突然黙って電話を切ったのか……。
あえてすべてを明かさず、最後までじわじわ嫌~な余韻が残るようにしてみました。
そして少年まで疑われている……!
一度怪異が入り込むと、「じゃあ、あれも本当に普通だったの?」と全部疑わしく見えてきますよね。
そこまでゾワッとしていただけたのが嬉しいです!
もしかすると――怪異はもっと前から始まっていたのかもしれません。
最後まで久我と一緒に怪異を追ってくださり、本当にありがとうございました!!✨
第5話への応援コメント
ぎぁぁぁぁ!怖いよーー!!
地元に詳しい役場の方は本当に実在してるのでしょうか……。こ、怖い。
真夏にひんやり楽しませていただきました!
感謝!!
作者からの返信
八十島さま、最後までお付き合いくださり、貴重なお星さままで……! 本当にありがとうございます!!😭✨
怖がっていただけて嬉しいです~~!!
そうなんです……役場の方、果たして本当に存在するのでしょうか……。
右足を引きずっていたことまで知っていて、突然電話が切れるとなると……いろいろ想像してしまいますよね。
今回はあえてすべてを明かさず、読後にもじわじわ嫌~な怖さが残るような終わり方にしてみました。
真夏にひんやり楽しめたと言っていただけて、何より嬉しいです!!✨
こちらこそ、最後まで楽しんでくださり、本当にありがとうございました~~!!✨
第5話への応援コメント
うおう、怖いよ: (((;"°;ω°;)):ガクガクガク
いきなり電話切られたって「これ以上話してたら俺(役場の人)の方がヤバい」って思われたってこと?
この後、どうなってしまうのか……
作者からの返信
英さま、最後までお読みくださり、貴重なお星さまだけでなく、素敵なレビューまで……!!😭✨
もう本当に嬉しいです!! ありがとうございます~~!!✨✨
そうなんです。役場の人、右足を引きずっていたことまで知っているとなると、「これ以上この話をしてはいけない」と何かを察したのか、それとも役場の人自身にも何かが……?
あえて最後まですべてを説明せず、この先を想像するとじわじわ怖くなるような、ホラーらしい嫌~な余韻を残して終わらせてみました。
なので「この後、どうなってしまうのか……」と思っていただけたのが、狙っていたところで……! めちゃくちゃ嬉しいです!!😭✨
そして最後までお付き合いいただいたうえ、素敵なレビューまで書いてくださったこと、本当に感激しております。
レビューのお礼は、また改めて近況ノートでもさせてください!✨
最後まで久我と一緒に怪異を追ってくださり、本当にありがとうございました!!✨
第1話への応援コメント
舞見ぽこ先生、先日は私の作品へ温かいコメントをいただき、本当にありがとうございました! とても嬉しかったです。
そして、新連載の『真夏の残響』第1話、楽しく拝読しました!
『その日は、蝉の鳴き声すら、助けを求める声に聞こえた。』という冒頭の描写から一気に真夏の重苦しい空気感に引き込まれました。
物語の構成や、主人公・文太のリアリティのあるキャラクター、そして『振り返ってはいけない』という恐怖を煽るセリフやルールの見せ方など、勉強になる工夫がたくさん詰まっていて、読む手が止まりませんでした。
最後に現れた老人との出会いから、ここからどう展開していくのかワクワクが止まりません!
私も見習って、もっと面白い物語が書けるよう頑張ります。
今後の展開も楽しみにしております! 応援しています✨
作者からの返信
zzrr33さま、コメントありがとうございます~~!!✨
いやいやいや、わたしは全然先生ではないですよ~!😂💦
丁寧に読んでくださって本当にありがとうございます!
冒頭はかなりギリギリまで書き直したこだわりの部分だったので、そこを拾っていただけたのがすごく嬉しいです😭✨
久我のキャラクターや構成、「振り返ってはいけない」というところまで細かく見てくださって……!
少しでも真夏のじっとりした空気や不気味さが伝わればいいなと思っておりましたので、こうして具体的にお言葉をいただけて、とても励みになりました。
「勉強になる」だなんて恐れ多いですが、そんなふうに感じていただけたことも本当にありがたいです!
zzrr33さまの作品も、未来ちゃんがさまざまな生き方や価値観に触れていくお話を、こちらも興味深く読ませていただいております✨
颯太さんが答えを決めつけず、未来ちゃん自身に考える余白を残しているところも素敵ですね😊
そして、貴重なお星さままで本当にありがとうございました!!✨
読んでいただけるだけでも十分すぎるほど嬉しいのに、お星さままでいただけて感謝です。
こちらこそ、今後ともどうぞよろしくお願いいたします~!
第5話への応援コメント
おじいちゃんは逝去されているのに、引きずる音だけが今も現実に響いている…というのが怖かったです。外伝お疲れさまでした!
作者からの返信
あいんつ桜さま、最後までお読みくださり、ありがたいお星さままで……! 本当にありがとうございます😭✨
そうなんです。二十年前に最後の住民だったおじいさんは亡くなっているはずなのに、録音には声ではなく、何かを引きずる音だけが残っているという……。
あの音はいったい何だったのか、おじいさんは何者だったのか。すべてを明らかにしないまま、少し嫌~な余韻が残る形にしてみました。
久我の外伝まで追いかけてくださり、とても嬉しかったです!
最後までお付き合いくださり、コメントにお星さままで本当にありがとうございました~!!🙏✨