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  • 拝読しました。
    狂気と神聖が一瞬で反転する瞬間の描写が圧倒的。
    鹿の「美しさ」から「破滅」へ落ちる落差が鋭く、手記という形式が恐怖をより生々しくしています。
    音が侵蝕していく感覚が本当に気味悪く、読後に残る余韻がありました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    初のカクヨムにての投稿で不安に感じていたので、すごく励みになります。これからも頑張ろうという気持ちが湧いてきます。