第2話 キャラクターが立つってなんだへの応援コメント
直したい衝動との戦い、よくわかります。
自分もちょくちょく(というかずっと)昔ばかりを見て前進しない人なので。
作者からの返信
こびちゃー様
直し始めると完結しないので、先にやることをと進めていましたが。
耐えられなくて連載しながら一気に直してしまいました。
そして、完結間近の今もまた直したい欲求に駆られています笑
編集済
第5話 「硬い」単語・「柔らかい」単語への応援コメント
表出語彙も産出語彙も初めて聞きました……。
なるほど、確かに実際に書いてみると同じ表現に依存しがちなのに、どんな表現を知ってるかで見たりすると「こんなんあるよね」と思ってたかもしれない……でも使う時には出てこない……とりあえず、言葉の言い換え練習をするのと、いずれ類語辞典を買うべきかもしれない……。
言葉って難しいんですね。
そのよく使う言葉とかが癖になって、独自の味に出来たらいいなと考えます……。
一つ学びを得られました!
作者からの返信
リプレイさん
淡野が!嘘を!言ってる!かも!
と、一旦疑ってほしいですぅ笑
表出語彙じゃなくて、産出語彙が正しいみたいですね。
英会話でよく使われてるみたいです。
受容語彙は読める単語、産出語彙は自分の中から出てくる単語みたいですねぇ
第3話 構成力ってなんだへの応援コメント
すごく共感しました。
書き始めた当時、「とにかく脳内の映像を説明しまくる」事をやっててセリフ:地の文が0.5:9.5くらいの割合になっていた事を思い出します……。
スピード感のある所では特に取捨選択が難しそうですね。
もしたとえば戦闘を書くのに
『手に汗を握る、男はこちらを見つめた。男がナイフを握り、それに俺の顔が反射する。足を曲げ、屈んだ姿勢のまま奴は、息を吸う間もなくこちらへと走って来た。あっという間に迫り来る姿に体が硬直して動けなくなった。震えだけが取り残されたところに、刃物が煌めいて、そのまま振り下ろされ……』となったらうーん?
長いでしょうか。
多分こん時に必要なのは男がナイフを持って切り掛かって来たことのハイライト『男、または刃の速度』や『主人公の体が動かない』だと勝手に思っております。
構成力、本気で欲しいです。
作者からの返信
リプレイ様
そうなんです!!全部見えてるとどこを説明していいのかわからないのですよ!!
というと、全部説明してしまうという笑
スピード感が必要なところほど、文章量を減らした方がいいのかなとは感じています。文字が増えれば増えるほどスローに見えるんですよね。
第5話 「硬い」単語・「柔らかい」単語への応援コメント
硬いと柔らかいって、きっと見た時の漢字の多さだなって思いました。
ひらがなだと、読みやすいというか。脳が吸収しやすい気がして、
漢字だと吸収しにくくて、それがいっぱいいっぱいになると、「読みづらい!」って脳が勝手に思っているような気がするのです。
作者からの返信
>こびちゃー様
こちらにもコメントありがとうございます!
めっちゃ読んでくれてるぅぅぅ!!って嬉しくなっております。
確かに漢字がいっぱいだと『硬い』印象ありますよね。
だから私もそこで悩んだのですが、主人公スバルの年齢性格では知らない言葉を使いすぎってことだったようです。
それを『硬い』と言われてもわかるか!!とChatGPTに切れました笑