応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 敷島榛名「ふむ…… まず、とっても面白い視点だな、って思いました! ライトノベルには、源氏物語に通じるところがあり、また源氏物語がライトノベルに通じるところもある……!
    国語のお勉強も兼ねて、考えて読む事ができましたっ! 私も、江戸時代に寺子屋で、源氏物語を教科書として読みましたが、「キャラクター小説の元祖」という視点は無かったです!
    素晴らしい出会い、新たな視点を、ありがとうございましたっ!」

    利根です! 素晴らしい作品を、ありがとうございました!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!

    本エッセイは「純文学」という言葉に抵抗感があるので書いてみました。
    江戸時代にはなかった概念だと思います。

  • 企画主です!

    すごい考察力!!!

    「なるほど〜」
    となりました!

    参加ありがとうございました!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    また、企画の開催についても御礼申し上げます

    ひねくれた文章ですが、お読みいただいて恐縮です

  • 自主企画ご参加ありがとうございます😆

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!

    祭りの開催ありがとうございます
    はい、今回も盛り上がること期待しています!

  • なるほど……今やライトノベルも鬱展開があるものだって、ありますからね。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!

    本文を書いた時に思ったのですが、紫式部がどこまで考えて執筆を始めたのかが気になりました。

    最初から鬱っぽいラストを考えていたとしたら凄い構想力だなと思います

  • いやー、何とも面白い考察ですね!
    すごい説得力!(笑)
    思わず、「なるほど~」となりましたよ!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!

    頑張って説得力を出してみました

    ただ、この説の最大の弱点は「小説」という言葉が純文学を志向して生まれたことにあります。日本における『小説』の語源は坪内逍遥の『小説神髄』で、道徳的な教えや誇張を排してありのままに描こうという考えです

    この論調に基づくと源氏物語を小説と呼ぶことがおかしな気もするんですね

    ということで、幸い完結し忘れたので(?)
    純文学側から見た場合のエッセイ(屁理屈)も、いつか書いてみようかと思います